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多発する震度5以上の地震とシュタイナーの地球四面体説とマカバの関係

多発する震度5以上の地震とシュタイナーの地球四面体説とマカバの関係

2015年6月4日、朝方の4時半頃に北海道で震度5弱の地震がありましたが、

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2014年11月22日、長野県北部では震度6弱の地震が起きており、人類のアカシックレコードが読めるというゲリー・ボーネルさんが述べている、

「2014年から2018年にかけて、地球は突然活発になっていきます。
毎日毎日、地球上のどこかで地震が起きているような状態になります。」

というのは、気象学的にもビンゴのようです。

しかしながら、ゲリー・ボーネルさんのアカシック・レコードによると、日本はレムリアの頃から「龍」に守られてるそうで、

約5200年前、あるグループが中国本土を後にしました。目的地は中国から海を隔てた魅力的な、でも地震が多発する気まぐれな列島です。そこは神々が住む大地だと伝えられてました。そのとき、みなが信じていたことは、その島々は生きた龍に守られていて、万が一龍の攻撃を避けて島に上陸できたとしても、抵抗する神々に殺されてしまうだろうということです。この場所こそ、「過去生中心」狭量な文明から逃れて、自由な国を創るには最高の隠れ場所でした。情熱的な魂たちは集まってそこに日本を作り上げたのです。

超古代の頃から、日本は地震が多発する火山だったようですが、そんな日本は、地政学的に「世界の頂点」であると、ルドルフ・シュタイナーは述べてます。

これは、シュタイナーが1906年の講演で書いた図ですが、
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日本が「世界の頂点」であると述べた講演では、こんな事も言ってます・・

シュタイナーの 1906年の講演『地震の深層』より

地球は球体であり、球体として形成された、と言われています。しかし、地球が球体であるというのは正しくありません。地球は実際には、本来どのようなものか、説明しようと思います。

地球が球体だというのは空想にすぎません。
地球の形態を正しく思い描きましょう。四面体と呼ばれている形態です。

三角形が四つあります。底辺に三角形があり、さらに三つ三角形があって、ピラミッド形になっています。三角形が四つ境を接しているのが四面体です。

さて、これらの三角形の平面をいくらか湾曲させる、と考えてみてください。そうすると、やや異なってきます。丸くなりますが、まだ固定していません。直線だった三角形の辺は丸くなります。こうして、丸くなった四面体ができます。

http://oka-jp.seesaa.net/article/420011990.html

シュタイナーは、地球が「丸くなった四面体」だと断言してますが、最新コブラ情報で興味深い話がありました。

〇地球は平ら?

ロブ:私をうんざりさせる質問が来ており、これまであなたに訊かなかったのですが、何度も尋ねられるので質問します。ああ、何てこった、人々が私に地球は平らだと言うのです。ハッブル望遠鏡で土星の回転を見れば済むことなのに、何であなたに回答してもらう必要があるのか、私にはわかりません。

コブラ:オーケー。彼らには私から説明しましょう。近々この辺の事情についてブログに投稿します。

ロブ:オーケー。地球は球体でしょう?

コブラ:地球は球体に非常に近い形です。少し扁平していますが、基本的に、ええ、球体です。私が答えるまでもありません。明かなことだと思います。

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「地球は球体に非常に近いけど扁平している」のは、シュタイナーさんの言う「三角形が四つの四面体」が丸くなったから?

四面体ってこういうものですが、

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これを組み合わせたのがマカバで、
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地球も、
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人体も、
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マカバが活性化すると球体っぽくなるようです。

マカバの構造

実際には、体の周囲には、3つの完璧な星形二重正四面体が重なっていて、その3つはまったく同じサイズで同じ軸上に重なっているので、もしこのフィールドが見えたとしても、1つの星形二重正四面体にしか見えないでしょう。

1つ目の星形二重正四面体は、固定されていて「中性」で「肉体」です。

2つ目は男性的で電気的な性質をもつ、人の「思考」で「左脳」です。回転する際は、反時計周りに回転しています。

3つめは、女性的で磁気的な性質をもつ、人の「感情体」で「右脳」で、回転する際は、時計回りに回転しています。

この2つ目と3つ目の星形二重正四面体は、光速の9/10早さで、フィボナッチ数列の「34対21」の比率で回転していて、2つ目の「思考」の星形が左へ34回転している時、「感情」の星形が右へ21回転します。

マカバが活性化されると体内の(脊柱基底部の高さにある)最初の8細胞から平らなディスク(円盤)がぽーんとはじけ出るように生まれ、一気に約17メートルの大きさにまで拡大します。そして、星形二重正四面体を取り囲む球体のエネルギーとその円盤が、体のまわりに空飛ぶ円盤のような形をつくり出します。

地球も太陽系も持っているマカバフィールド

現在私たちの太陽系も、地球も太陽もこの星形二重正四面体のエネルギーフィールドを持っていて、地球(マザーアース)がアセンションする際、私たちが地球と同じエネルギーフィールドをもっていることで、同じ周波数に存在することができるので、地球が4次元へとアセンションする際には、私たちも同じ周波数でアセンションすることが可能になるからです。

もし仮に4次元に行った際に、マザーアースが星形二重正四面体のマカバから違う幾何学に変化を遂げたとしても、あなたが同じ星形二重正四面体のマカバをもっていれば、マザーアースと同じ変化を遂げることがスムースにできるでしょう。星形二重正四面体のマカバは、あなたを4次元に連れて行ってくれるだけではなく、その世界に存在し、そこから先の次元へと向かうのを助けてくれるでしょう。

http://sedonaconnections.jp/merkaba

フラワーオブライフは、一番最初に読んだスピ系本ですが・・

細かい点はともかく、地球のマカバと人体のマカバが同調すると、健康にも天変地異にも良さそうですし、

シュタイナーさんの「地球は丸くなった四面体」は、回転してるマカバを透視してたのかもしれませんね〜


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