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「親の呪縛」から自立するための最適な方法と「すべての病氣に何らかのつながりがある」第5チャクラー意志の力

「親の呪縛」から自立するための最適な方法と「すべての病氣に何らかのつながりがある」第5チャクラー意志の力

もうすぐ「母の日」ですが、「親の呪縛」から自立するための最適な方法は「親孝行」で、

最悪なのは「家出」というのが臨床心理学のセオリーですので、

「母の日」のプレゼント習慣も悪くはないかもしれせんが、
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ナント言っても大切なのは、「ホンネ」で日々感謝する「気持ち」を、本気で持てるかどうかです。

さて、連休明けからずっと雨降りだった東京・八王子市は、
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やっと雨が上がって気温もどんどん上昇してますが、 

このところ寒かったのに、薄着でいたせいか、3日前、突然に喉が痛くなり、

風邪を引いてしまったので、昨晩寝る前に、クラブアップルとオリーブを飲んで寝たら、
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アララ不思議、自分は普段、睡眠時間が短い(5時間)方なんですが、昨晩は8時間以上寝てしまい、そのせいか、風邪が抜けてきたようです。。。

クラブアップルは心身の浄化に効き、

オリーブは心身の疲れにイイんですが、

臨床的には、オリーブを飲むと「よく眠れる」という方がとても多く、おすすめのレメディーです。

バッチフラワーって、プラシーボ効果だと思われがちですが、
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「水に植物のエネルギーを転写させる」という治療法は、
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古代レムリア・アトランティス時代からの叡智で、

「地球は、そもそも、神々が生命の実験室として創造した星」だと言う、ワンダラーなサアラさんは、

「水と植物の力」をこう語ってます。

水には不思議な特徴がたくさんあるのをご存知でしょうか。

水についての研究は、尽きないくらいにありますが、最近、一般的に広く知られるようになってきたのは、水は情報を素早くコピーし、しかも伝達することができるという性質でしょう。

この性質は、むしろ太古の文明ではよく使われていました。たとえば、アボリジニの人たちは、悠久のときを隔てた昔から、今も変わらない方法で人を癒します。

彼らにとっては、肉体的な病氣以外にも、精神的にアンハッピーな状態、あるいはアンラッキーな現実も、癒しの対象です。そして、そのような人たちを、この不思議な水の力によって癒してきました。

その方法は、小さな池にたくさんの咲き誇った花を浮かべて、2時間ほど太陽の下に放置した後、池に癒されるべき要素を抱えた人が入ると、池の上から筵(むしろ)の覆いを被せます。

この原理はまず、水に、最盛期の花が持つ力強い生命エネルギーと、バランスの取れた美しいエネルギー状態を記憶させます。その中に入る入ることによって、人間の細胞の中の水分は、一斉にその情報に影響を受け、バランスの取れた強い生命エネルギーをうみだすのです。

このような使い方は、他の地域でも多く見られました。

バッチフラワーなどのフラワーエッセンスは、化学的な「薬」と違って、肉体に直接作用するわけではありませんが、

「精神的にアンハッピー」「 アンラッキーな現実」に変容をもたらす力があることは、長年使っていて実感しています。

例えば、今回風邪を引いた原因は、このところ寒かったのに薄着でいたせいでもありますが、

発症の引き金は、まさに「「精神的にアンハッピー」「 アンラッキーな現実」でして・・・

具体的には、急にADSLが繋がらなくなって、3週間前に申し込んだ「光」なんですが、
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KDDIから工事予定日の連絡が来ないので、KDDIに問い合わせたら「受けつけされてない」とのことで、

しかし「代理店」の方では、確かに「受けつけてる」とのことで、

アッチコッチに廻された挙げ句、結局、代理店の「ポカ」だったのですが、

こういった「精神的にアンハッピー」「 アンラッキーな現実」で、ムカッとした後、突然、喉が痛くなり、風邪引いちゃいました!

もちろん、「冷え」というカラダの状態がなければ、風邪を引くまでには至らなかったでしょうが、

公私を問わず、こういった「不調和」なコミュニケーションが「喉」に出るのは毎度なことで、体験的には、電話のやり取りが一番影響大きいです。

さて「喉」は、チャクラ的には第5チャクラで、
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第5チャクラは「すべての病氣に何らかのつながりがある」と、

チャクラの「気」をダイレクトに感じる直観治療者のキャロライン・メイス氏は言ってます。

*第5チャクラー意志の力

<位置>

<身体との気的なつながり>
喉、甲状腺、気管、食道、上皮小体、視床下部、首の骨、口、顎、歯

<感情体・知性体とのつながり>
第5チャクラは、選択というものがもつ力の本質を学んでいくなかで起きるさまざまな感情面、知性面での葛藤と通じ合う。

すべての病氣は第5チャクラと何らかのかたちでつながりをもつ。選択は人生のあらゆる細部にまで存在するものであり、あらゆる病氣についても同じことがいえるからだ。

<象徴的な意味>
まわりにあるすべてのもの、すべての人間が自分を支配する力をもっているという同族意識的な視点から、自分の命運を支配できるのは自分だけだという視点。

<根源的な恐れ>
自分の人生を支配する力を持てないこと、選択の力を行使できないことを私たちは恐れている。はじめはまず自分の集団の中で、それから個人的な関係、仕事上で・・自分自身に対して支配力がおよばなくなることを恐れる。ほかの人の感情が自分の状態を左右してしまうことを恐れるのだ。

<根源的な強さ>
信ずる心、自分について知ること、個人としての権威。何を決めるにしても、自分や人と約束したことはきちんと守れるという能力。

<霊的な真理>
第5チャクラは、選択とその結果を司る中心であり、霊的なカルマの中心だ。私たちもあらゆる選択、あらゆる思いや気持ちは力をもつ行為であり、生物学的にも社会的にも、個人的にも、そして環境にも、地球全体に対しても影響力を持つ。・・

行動だけでなく、思考や信念がもたらす気的な影響を理解すると、私たちは以前にもまして正直であれと迫られることもあるだろう。自分にも他人に対しても噓をつくことは論外となる。

真の癒し、完全な癒しは、自分に正直になることを要求する。正直さと許しの気持ちを持つことは、私たちの霊を、過去の気の次元から自分のもとへとよび戻してくれる。第5チャクラ、そしてそこにある霊的な學びは、人間の力とは私たちの思考やものの見方にあることを教えてくれるのだ。

第5チャクラの教えは、「正直さと許しの気持ち」とのことで、

そういえば、「光」の代理店で受け付けしてくれた女の子は、とてもハキハキしてノリのイイ方だったので、即決したのですが、

「こういう愛想のいい人って、案外ポカやるかも?」って、ふと思ってしまったことを覚えています。

何でそう思ったのかというと、自分の母親がそういうタイプで、近所の人にもやたらと愛想がイイので、おかしな人を引きつけちゃったりで、

そのことを以前、ペルーの先生に話したら、

「それはお母さんの浄化のために必要なことのだから、あなたがとやかく言うことはないよ」

と言われたことがあります。

自分と母親は仲が悪いわけではないのですが、彼女は会話が成立しないタイプなので、コミュニケーションはかなり一方的で、自分は「ハイ、ハイ」と相づちを打ってるだけの時が多かったりします。

ですので、一見、自分には責任がないような「光」のポカも、

「母の日」を前に、第5チャクラの持つ、
母の日

「同族意識的な視点から、自分の命運を支配できるのは自分だけだという視点」

という象徴的教えを学ぶ必要性が自分にあったから「起きた」のかも知れず、
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これからは、「ハイ、ハイ」と相づちを打つだけでなく、キチンと母親の話を聞くようにして、

おかしい事は、おかしいとハッキリ言い、

正直、メチャ頭に来たんですが「正直さと許しの気持ち」で、「光」を待ちましょう!


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