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感情をハイジャックする化学物質とラムサが語る最大の真実

感情をハイジャックする化学物質とラムサが語る最大の真実

これからの時代を生きるのに、最も大切な知識がコンパクトにまとまってる「ラムサ―真・聖なる預言」は、

残念ながら絶版ですが、

覚醒した精神科医、ホーキンズ博士の「真実と主観性」とも、

そして、ロシアの元量子物理学者の「魂の快/不快の選択」とも一致しており、

人間とは、実は神そのものであり、外側の権威や情報に真実を求めるのではなく、

自分の「フィーリング」に耳を傾けることが大切だと言ってます。

さて、私が誰にも言うのはこういうことです。師や宗教から学べるだけ學びなさい。その教えに飽きて、もう意味をなさなくなるまで學び続けるのです。
そうしたら、今度は自分の魂の内で正しいと「感じる」答えを求めるのです。あなたの魂は何が真実か知っています。そして、自分が感じるフィーリングを通してあなたにそれを知らせてくれるのです。真実が正しいと感じるとき、それはあなたの魂がよろこびにあるということです。

なぜなら、最大の真実とは無限の自由であり、自分が望むどんな真実でも体験させてくれるものだからです。

真実というのはひとつの制限なのです。何かが真実だと言うとき、それは真実でないものの存在を示しています。でも、さらに大きな叡智の中では、真実も真実でないものもなく、ただ途切れなく進化し続ける「生」の「在るということ」があるだけなのです。生だけがただひとつの現実であり、そこからすべての真実が発生してくるのです。

真実は、あなたが抱くあらゆる思考によって、この一瞬一瞬ごとに変化し、創造されているからです。ですから、いつでもあなたは考えを変えてほかのことを思えるし、それはそれでどちらも真実なのです。どちらも本質であり、感情という面での理解では、どちらもひとつの選択だからです。

あなたの人生でつくり出す現実、それが何であろうとも、あなた自身も変わることができるのを知ることです。あなたを至高の存在にしているのは、自分の望み通りに何でもできるし、何にでもなれることを知ること、それのいつでも好きなときに自分の気持ちを変えてもかまわないのを知ることなのです。

幸せな気持ちになるのにどれくらいの時間がいるでしょうか。あなたがよろこびのことを思うだけの時間です。するとあなたはたちまち幸せに輝きはじめます。絶望するにはどうでしょうか。絶望のことを思うだけで、あなたはすぐに絶望に沈んでしまいます。ここには、どんな隠された真実があるのでしょうか?

この二つの感情のどちらにもいつでもなり得るということであり、好きなときに自分を表現する道を変えられるということです。・・・

在るがままの自分でいなさい。ラムサや釈迦やイエシュアや、ほかのどんな師にもしたがうのでもなく、です。誰もあなたの自分の神なる自己について教えることはできません。彼らは自分の神を教えられるだけなのです。天命を満たすためには、あなたの在るがままの姿、あなた独自の自分にならなければいけません。誰かほかの人間の生き方にしたがって生きようとすると、あなたは絶対に自分になれないでしょう。自分が誰なのか、そして自分の内にあるこの炎は何なのかを理解するただひとつの道は、感情で理解する真実を通してなのです。

在るがままの自分を深く愛しなさい。そして自分の内にある神に耳を傾けるのです。その神は、微妙な声で語りかけてきます。それは、フィーリングと呼ばれるものなのです。フィーリングは、もしそれに耳を傾けるならば、あなたに真実を語り、あなたに覚醒への道を教えてくれるでしょう。・・

このあまりの単純明快なことに思いをめぐらせば、すべてを理解できる自由へとあなたを解放してくれるでしょう。そうすれば、何が真実で何が違うとか、何が現実で何が幻かなどを判断することに、もはやとらわれなくなくのです。

宗教的な教義や信念にまつわる法から離れ始め、ほかの人間の真実になろうとするのをやめるとき、あなたは自分に欠けている知識や叡智を満たすことが出来るよう自分自身を自由に表現し、自分の魂が求めることを自由に体験できるようになるのです。

すると、体験と感情を通して、あなたは自分自身のペースで、一瞬、一瞬、神になるのです。では、あなたの時間はどこで終わるのでしょうか。終わりません。なぜなら、あなたは永遠に向って途切れなく続く存在だからです。

もう長い間、人間は自分の選択肢を自らすべて取り上げ、そのかわりに法律をつくり出してきました。しかし変化の嵐がこの地上界に降りてきています。それは新しいものをもたらし、皆に根本からすべてを考え直すことを促すとともに、これまで絶対と考えられてきたものをあらためて問い直すのです。

35000年前に覚醒したラムサさんから「フィーリング」という言葉が出るのは意外ですが、

たとえ「失恋」で辛い体験をしても、その感情を存分に体験し消火すると「叡智」になります。

だから、「在るがままの気持ち」を感じることが極めて重要で、

バッチフラワーなどは、そのためのツールですが、

どうやら最近は、感情を司る「腸=お腹」がハイジャックされているので、ラムサさんの教えも一筋縄ではいかなくなってるようです。

人間は自分で決めた基本のDNAで生まれて、それによって体内の微生物の配合が決まります。しかし外から身体の中に加えられる様々なものによって、身体のなかの何億、何十億(何兆かな?)の微生物の配合、割合、共存関係などがどんどん変化していき、それによって私達の感じ方や捉え方、性格等も変わっていきます。

わかりやすくこの間私が経験した例をあげてみます

その人はいつも明るく穏やかで親切な人でした。でも一週間位前からから突然、不機嫌で批判的でちょっとのことで怒りだすようになりました。いつも不満を言ってるので本人も大変つらくしんどそうです。私はその人の顔を見て「まるで般若のお面の顔みたい。。。」と思っていました。

そしてあることに気付きました。そう言えばその人が「知り合いからたくさんの種類のペットボトル炭酸飲料をもらった。」って言っていたのに気付きました。

すぐさまその人に確かめると、それらをもらったその日から普段はあまり飲まない種類の炭酸飲料もたくさん飲んでいることを聞きました。飲んだ空のペットボトルを見せてもらうと、今流行のカロリーゼロの、アスパルティームやアセスファルムk、スクラロース、ステビアなどの人工甘味料の名前が連なっていました。そしてあろう事かカフェイン強化!!って書いてありました。こんなものを飲んでスポーツなどしたら心臓も止まってしまうかもしれません。。。(最近の若い鍛え上げたな若者の突然死等はこの影響もあると私は常々感じていますが。。。。)

この例を取り上げたのは、このような化学的に作られた物質は、即座に微生物の共存環境を破壊してしまいます。

特にこのようなものは、その原料である作物に使われた除草剤や化学肥料、農薬なども大きく影響します。そのため、いつもは均衡を保っていたおとなしい微生物までもが反発や攻撃を始めたり、否定的な思考傾向を私達に伝達します。

人工甘味料は特に興奮させて攻撃性を強める微生物環境を作ります。そして人間の表に怒りや、批判、不満と言った感情を強く出してきます。

その他に、悲しみを出現させる微生物、自分を否定させてしまう微生物など、あらゆる感情に繋がる微生物環境が出現します。このように化学物質は人間の心に大きく作用して行き、いつもはそんなに気にしないことで強い怒りを感じたり、落ち込んだりしてとても辛くしんどくなります。

幸いなことに、日本人は「宗教で支配」はされにくかったのに、

あなたに偉大なる真実を教えましょう。人間は自分の同胞たちを支配するために、神のイメージを作り出したのです。宗教というのは、軍隊が民族や国家を支配するのに失敗したときのために作られたのであり、それを使って人々を抑えつけるのに恐怖という手段が用いられたのです。

どんな人間だろうと、その人から神なるものを奪ってしまえば、神を奪ってしまえば、その人間を支配しコントロールするのはわけないのです。

神が地獄や悪魔を作り出したのではありません。それは人間が自分の兄弟たちを苦しませるための恐ろしい創造なのです。大衆を恐れさせ、支配可能な集団とする目的で、宗教がそのドグマを通して作り出したものなのです。それが偉大なる真理です。

たかが化学物質のせいで、免疫系を混乱させられ、

その上、「在るがままの気持ち=フィーリング」を感じ取れなくなるのは残念なお話であり、

覚醒した治療士だった故ペルーの先生も晩年は、「食べ物に気をつけなさい」と言ってましたので、

まずは腸内を良好な状態にした上で、どんな感情が生じても、
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「在るがままの自分を深く愛しなさい」を実行しましょう!

 


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