酵素カフェ

新宿南口のおしゃれなCafficeと「淋しさと孤独」

新宿南口のおしゃれなCafficeと「淋しさと孤独」

バッチフラワーのいいところは、西洋医学ともホメオパシーや漢方薬のような代替医療とも併用出来る点で、つまり、副作用がまったくないので、

乳児からお年寄りまで安心して使えるという点です。人間だけでなく、ペットや植物とかにも使えて、中にはMacが調子悪くなった時にレスキューレメディをスプレーしたら直ったという人がいたけど、治ったのは使用者の「あせった」気分だと思いますので、

くれぐれもPCにはスプレーしないで下さい、水分が故障の原因になりますよ!

ところで、Mac&ブログ師匠の岡部さんが、おしゃれなノマド・スポットを紹介してました。

新宿南口に新規オープンした「Caffice」が全席電源配備で快適すぎるっ!! #電源カフェ

一応、ノマドデビューはしたんですけど・・
DSC_7368この夏は、セルフビルド中の清里の家でバッチをお選びしたり、酵素作りに励みました・・
DSC_7207まだネット環境整ってないのですが、原稿書いたり写真の整理してます・・

岡部さんは、以前、ペルーラム君と一緒に青山でやっていたセミナーに来ていたMちゃんの旦那さんで、グラフィック・デザイナーの彼が突然、会社を辞めてブログで生計を立てると聞いた時、「小さな子がいるのに・・」と思って心配になり、ペルーラム君に連絡しました。

「ねぇ、ねぇ、知ってる〜?」って・・そうしたら、ペルーラム君はえらく力強い声で、「もちろんです!」って答えたのでホットひと安心。独立のことは以前から聞いてたようで、きっと息が通ったんでしょうねぇ〜

で、やっぱり大丈夫だったようで、市町村でセミナー講師したり、私のようなネット音痴にサポートしたり、と多方面で活躍しているようです。

Another Creative Life 楽しみながら好きなことして生きるオレなりの方法とか

ちなみに妻であるMちゃんは「巫女さん」のようなオーラの才女なんだけど、岡部さんも前世「坊さん」だったと言われたことがあるそうで、ペルー家族とスグに繋がったのもそんな由縁かも。

ペルーの先生は「仙人」って感じでしたが・・仙人とか坊さんって独り孤独でいるのは強いけど、今生では多くの人と交わることが修行だったりするのかも知れませんね。

バッチ博士は、私たちの「自我の癖」を浄化することが、病や生活上の困難を克服する鍵だとし、「自我の癖」のパターンを38種類に分類し、それを最終的に7つにカテゴリー分けしました。

・恐れと不安
・内心の不確かさ
・淋しさと孤独
・現実の事態への無関心
・人や周囲に敏感すぎる
・失意と絶望
・他人のことを気にし過ぎる

以前は、この7つの分類にさほど意味があるとは思わなかったけど、最近になって「深イイなあ〜」と再認識。

例えば、インパチェンスという「早急で短期な気質」に使うレメディが、なぜ「淋しさと孤独」に入るのかというと、このタイプの人は他者と歩調を合わせるのが苦手で、独りで行動することを好みます。

そのため、人嫌いでも人付き合いが苦手なわけではなくても、結果として「孤独」に陥りやすくなるわけです。

それに対してヘザーは、インパチェンスとは反対に、「ひとりではいられない」タイプだけども、やたら自分のことばかり話すので、何となく煙たがられたりします。

つまり「淋しさと孤独」に分類されたレメディは、それぞれ性格のタイプは違うけど、ある種の身勝手さのために孤独になりやすい「自我の癖」であるわけです。

3 淋しさと孤独
14番 ヘザー
heatherヘザーは、話好きだけども自分のことばっかりで自意識過剰な状態に使います。

子どもが不特定多数の人の気を引きたいように、チヤホヤしてもらいたい気持ちに対応してます。しばしば、スピリチュアルな事に関心をもちはじめた人が一時的に陥ることがあります。「自分は特別な存在なんだ」という自己中心的な気持ちが根底にあります。ヘザーを飲むと、「愛情に飢えた子供」から抜け出して、自分の中に強さを見出すことが出来ます。

18番 インパチェンス
impatienインパチェンスは、イライラする、スピード的に遅れることが我慢できない状態に使います。
せっかちで、他者のせいで足を引っ張られるのを嫌がり、一人で作業をすることを好みます。バッチ博士自身このタイプで、自分の考えを理解出来ない人たちにいら立ち、赤いブツブツが出来たそうです。頭の回転が速く、行動的な人がなりやすい状態ですが、悪気はないこのイライラ感は、しばしば子育て真っ盛りのお母様方が経験するようです。インパチェンスを使うと自然に気持にゆとりができ、かえって物事がスムーズに運んだりします。
34番 ウォーターバイオレット
watervio
ウォーターバイオレットは、プライドが邪魔して人と距離を置く状態に使います。
決して自慢話をするタイプではなく、心のバランスがとてもいい人たちなのですが、何らかの理由でバランスを崩してしまい、引きこもりがちになった際にウォーターバイオレットを使うと、他者とのエネルギー交流がスムーズに行われて、本来の独立的でかつ優しい人格に立ち戻ります。

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コメント & トラックバック

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  1. 蘭ちゃんは知り合い多いみたいだし、このブログをみてるひとも多いと思うので、富山化学の「アビガン(ファビピラビル)」のコトを記事にすれば、世の中が(新聞テレビ)隠蔽で変だというのがワカルひとが多くなるのし、そういう権利権争奪のご都合とかもよく理解出来て良いのでは?
    http://matome.naver.jp/odai/2141379039490626301

    • <富山化学の「アビガン(ファビピラビル)」のコトを記事にすれば、世の中が(新聞テレビ)隠蔽で変>

      了解です。調べてみます。薬のことはホント難しい・・風邪薬を一方的に「害」と決めつけていくほど知識もないので、医者の言葉を借りるとヤタラ過激になるし・・かなり宗教と似てますね。

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