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清里「フェアリーテイルズ」のワイルドローズと英国で起きているシフトの兆し

清里「フェアリーテイルズ」のワイルドローズと英国で起きているシフトの兆し

「フェアリー=妖精」とは、ヨーロッパの神話や伝説に登場する、人間と神の中間的な存在の総称ですが、

セルフビルド8年目、やっと出来つつある「清里の家」のお庭作りの参考にと、
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先週初めて、「萌木の村」の「フェアリーテイルズ」というガーデンカフェに行ってみました!

「フェアリーテイルズ」は、「萌木の村」の駐車場降りてスグの所にあり、

いつもは、美しいお庭を外から眺めるだけの「チラ見」で通り過ぎてましたが、

旦那さんはバニラ、
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私はローズのソフトクリーム350円を購入して入園したら、
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そこは想像以上に「別世界」のガーデンで、
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ホント、妖精がいてもおかしくないような美しい庭で、40代の時に一人旅したウェールズを思い出しました。

そして奥の方に行くと、さらに「嬉しい驚き」が、
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バッチフラワーで使われている大好きな花、「ワイルドローズ」が咲いていたのです!
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これは2005年6月、英国バッチセンターで咲いていた「ワイルド・ローズ」ですが、
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清里で再び、「ワイルドローズ」に出会えて大満足です!
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ちなみに、ワイルドローズは、どうしようもない「無力感」にとらわれている時のためのバッチフラワーで、

ワイルドローズを使うと、「無力感」から脱して、「生きる喜びと向上心」を取り戻すことが出来ます。

ドイツのディートマー・クレーマー氏は、

多くの臨床体験から、バッチフラワーは12の軌道を取ることに気づき、

ワイルドローズな状態は、

ゲンチアナ(がっかりする)→
ウィロー(被害者意識)→
ワイルドローズ(無力感)

という軌道を経て、最終的にワイルドローズな状態となります。

で、2005年に渡英する直前、ペルーの先生のオーリングで、このワイルドローズが自分に「ヒット」し、

やる気満々な時期だったので、「何で、ワイルドローズ?」という感じでしたが、

その英国旅行では、ロンドンに着いた直後にナント、「お財布を失くす」という、まさに、

ゲンチアナ(がっかりする)→
ウィロー(被害者意識)→
ワイルドローズ(無力感)

な状態に突入し、

「ひょっとしたら、カラダは先に、波動を感じるのかも?」と思ったりもしましたが、

事前にバッチを飲んでいたせいか、速やかにワイルドローズな状態を脱して旅を続けることが出来ました。

そして、その経験のおかげで、
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植物が発する癒しのバイブレーションを芯から実感し、自然の中で暮らしたいと、強く思うようになりました。

それはともかく、最近のイギリスでは「独立メディア」による報道が盛んなようです。

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Natural News

イギリスで、イスラム教徒たちが行っている、小児性愛犯罪と性的暴力を目的とした人身売買について、粘り強く調査し、暴露してきた市民ジャーナリスト、トミー・ロビンソンさんに対して、英政府は、ソ連スタイルの秘密命令を下して彼を逮捕し刑務所に投獄しました。また英政府はメディアに対して報道管制を敷いたため、このことが報道されることは一切ありません。。

現在、イギリスではトミー・ロビンソンさんについての報道は犯罪行為として扱われます。ただし、彼に関しては今でも独立メディアによって報道されています。
ロビンソンさんのカメラマンによると、ロビンソンさんは逮捕された後に事実上起訴のないまますぐに刑務所に投獄されてしまい、法的防御を行うことも、証拠を提出することも、議論することもできなくなりました。

イギリスの裁判制度は英政府と同様に腐敗しており、ロビンソンさんをきちんとした法的手順を踏まずにすぐに犯罪者と認定し刑務所に投獄させたのです。また、メディアはこのことに関しては報道しないよう政府から命令されました。

英政府も小児性愛犯罪組織によって運営されています。イギリスの政府高官、政治家、裁判官、他は性的暴行用の子供たち(男女)をイスラム教徒から成る小児性愛犯罪ネットワークから提供してもらっており、そのおかげで自分たち欲望を満たすために、定期的に子供たちを強姦したり、性的いたずらをしたり、暴力を加えることができているのです。
しかし彼らの実態を暴いているロビンソンさんは常にソ連方式の検閲の対象となり、強制的に刑務所に投獄され、メディアによってその事実が隠蔽されている状態です。

イギリスや西欧諸国の殆どがイスラム教徒に制圧されようとしています。英政府はイスラム教徒(小児性愛犯罪用の子供たちを提供してくれているので)と共謀し、イスラム教徒(犯罪者)を批判することは犯罪であると認定しています。
たとえ彼らが生きた子供たちの肉体を英政府関係者に提供していても、それを暴くジャーナリストは犯罪者とみなされてしまいます。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027297.html

ワイルドローズのマイナス状態は、社会の不正・腐敗に対して、「自分たちは無力だ・・」と、感じてる状態であり、

人類の歴史は、少なからず、この「無力感」を無意識下に抱えてましたが、

アダマス・セント・ジャーメインさんによれば、

2009年頃から地球は本格的に「統合」の時期に入り、

今、人類の意識は急速に「シフト」しているそうです!

今後数年間、地球には調整の時期が続くでしょう。その調整の時期は試練の時期になります。

人間の意識にかつてないほど大きなシフトが起こりつつあります。そしてその余波は、日々の生活のあらゆる部分で感じられます。しかしその後は、親愛なる友人たち、新たな高みへと飛び立つでしょう。

物事の中心(コア)には、二元性が存在しなくなるというこの事実から深遠な影響が出ています。それをどう呼べばよいのでしょう。そのまさに核の部分を、あなたは「ワンネス」、融和性、思いやりと言うかもしれませんが、それはここにあります。戦争、闘争、軋轢、光と闇の対立、上と下、善と悪、男性性と女性性が終わりを告げました。深呼吸してリラックスすればいいのです。防御を緩めて、本当のあなたでいてください。まさにこの地球で、たったいま。

創造のすべてにおいては、すべて良し。これを知っていて下さい!

というわけで、水瓶座の時代は「個人的利益の追求」を卒業する流れのようですし、

水瓶座のエネルギーは、人道的な運動や、弱者の問題などにひかれていく。・・

私たちは人間をひとつの気系と考えはじめており、人間の気系が他の生命体とどういうつながりがあるのかを理解したいと思っている。

「人間と神の中間」であるフェアリーの助けもあり、
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なぜか最近、ワイルドローズが、トラウマ解除のスターオブベツレヘムと組み合わせて出てたりするのも、

人類は急速に、ワイルドローズの「無力感」から、抜け出しつつあることを予感させ、
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ちなみに「フェアリーテイルズ」のローズソフトは、ほのかな香りがなかなかでしたよ!
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コメント & トラックバック

  • コメント ( 4 )
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  1. ごろぞう

    こんばんは。

    ほとんど毎日ブログ読ませていただいているものです。

    お写真の女性はイルカさん?
    とても美しい方ですね。

    いつもためになる貴重な情報、本当に感謝しております。

    • ごろぞうさん、コメントありがとうございます。

      あと3年で還暦迎える年ですが、(お世辞でも)うれしーお言葉で、今後ともよろしくお願いしまーす。

  2. ガーデンもイルカさんも素敵です(≧◇≦)
    美しい初夏ですね~。

    • ガーデンはホント素敵ですよ。向田邦子さんみたいに素敵に年を重ねたいものですネ!

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