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ゲリー・ボーネルさんのマチュピチュ情報と本当は3つだったモーゼの「十戒」

ゲリー・ボーネルさんのマチュピチュ情報と本当は3つだったモーゼの「十戒」

これはマチュ・ピチュとワイナピチュを見渡せる「見張り小屋」で、「日本人が行きたい世界文化遺産No.1」のマチュ・ピチュは、1911年、つまり20世紀になって発見されたものですが、

標高2,430mもの高所に、一体何のために、こんな空中都市を建設したのかは、
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いまだにわかっていません。

<マチュ・ピチュ>

5世紀のインカ帝国の遺跡で、アンデス山麓に属するペルーのウルバンバ谷(英語版)に沿った山の尾根(標高2,430m)にある。

当時、インカ帝国の首都はクスコで、標高3,400mに位置する。標高2,430mのマチュ・ピチュから、さらに約千メートル高い場所にその首都があった。
現在のクスコはペルー有数の都市でその市街地は世界遺産(文化遺産)である(1983年に登録された)。

なお、インカ帝国は1533年にスペイン人による征服により滅亡したが、アンデス文明は文字を持たないため、マチュ・ピチュの遺跡が何のために作られたのか、首都クスコとの関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていない。

wikipedia

自分の人生において、健康上の大きなターニングポイントになった「ペルーの先生」は、小柄な純日本人で、甲子園を目指していた野球青年でしたが、

1960年代の終わり、入社一年目の商社から「ペルー赴任」を任命され、

ペルーの地を踏んだとたんに、
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「自分は一生、ペルーで骨を埋める・・・」と、決意したそうです。

そして、ペルーでは摩訶不思議な経緯経験が続き、

現地の人々に信頼される「ドクター」に、期せずしてなってしまった方ですが、

ペルーでは1961年、ペルーのリマ郊外のイカで、

「恐竜を家畜のように飼い慣らす人」や、
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「現代医学を凌駕するような生理学的手術の様子」を描いた、
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古代の石が数多く発掘され、発見者のペルーの内科医ハビエル・カブレラ氏の名にちなんで、

「カブレラ・ストーン」と呼ばれるこの石は、その後、公式には偽物と判定されましたが、

ペルーの先生の治療法は、確かに「現代医学を凌駕するような」ものでしたので、

「カブレラ・ストーン」は、ルネ・カントンの塩の研究と同じく、

知られるとマズい真実がてんこ盛りなので、「偽物」にされてしまったのかもしれません。

実際、この「カブレラ・ストーン」に描かれている物語は、

ご自身の「アカシック情報とも合致する」とすると言うゲリー・ボーネルさんは、
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心理学を収めた哲学博士でもあり、ビジネスでも大成功した方ですが、

宗教を含めた「公式歴史」は、為政者の都合で大きくねじ曲げれられてきたと述べています。

で、ゲリー・ボーネルさんによると、世界七不思議マチュピチュは、

ナント、6万年前以上も前のもので、

まだ「子ども意識」だった人類が、巨人のような宇宙人から「神託を頂く場所」だったとのことです。

マチュピチュに関しては、ずっと昔になります。僕たちの時間の観念というのは文化・文明によって変化しますので、正確にはいつかということはだれにもわかりませんが、レムリアの前に当ります。ですから、おそらく6万年前です。

地球以外の存在たちがこの地球という世界にやってきて、最初の足跡を中央アメリカにしるしました。

そのころ、地球の人たちは、知性はあったんですけれども、原始的な生活をしていました。地球上の出生率が非常に低かったので、エイリアンたちのグループは、簡単に魂が入れるように遺伝子を操作したんです。

しかし、魂のエネルギーが非常に強烈だったので、お腹の中の胎児の組織を破壊してしまいました。ですから、遺伝子が操作され、調整され、その結果、次第に体が破壊されないような形になって、生まれてくるようになりました。

こういう地球外の人たちは、僕たちの基準から見ると体格的に非常に大きな存在で、大体4〜5mぐらい背丈がありました。そして、皮膚は黄金色に光り、髪も光ってました。(聖書にも出て来るネフェリム)

・・・・・・・・・・・・・・・

彼らは、地球人類とともに大体3000年ぐらい前までここにいました。

しかし、人類の意識がどんどん暴力的になってきたので、巨人たちは、アンデスやピレネー、チベットなどの山岳地帯に引き揚げていきました。それで、バスク地方やチベット文明、マヤとインカの文明には、いわゆる巨人伝説というものが残されているのです。

彼らは基本的に、「すべてを知っている存在」でした。また。600〜700年前ぐらいの古い絵には、マリアと赤ちゃんのイエスが描かれ、空にUHOが描かれているものがありますが、実際にUHOを使って移動していたのです。

十戒の箱は、彼らとのコミュニケーションの手段でした。ユダヤ人たちはこのテクノロジーを持っていたので、ほかの文明が理解できないレベルまで理解していたように思います。

ユダヤ人は、選民、神から撰ばれた民だということですが、それは、モーゼがシナイ山に登って、エイリアンたちとともに時間を過ごし、1万年のシナリオを見せられたからです。

いってみれば、彼は人類の未来を見せてもらったわけです。そこで、彼は法律をつくった。十戒として残っているものですけれども、本当は3つの法律しかありませんでした。

1、だれも傷つけてはいけない(これは自分自身も含めます)。
2、ほかの人に対して力を行使してはいけない(すなわち、人を操作してはいけない)。
3、先祖(血族)を大切にせよ。

という、3点でした。

ユダヤ人というのは非常に情熱的な人たちで、こうしたことに感化され、とても刺激を受けたのです。

あまりにも長い間奴隷生活を送ってきたので、「もう絶対に奴隷にはならない、そのためには何でもやろう」と思っていたんですね。・・

これと同じ構造で、黄金の巨人たちが集まっていた中心になる場所が、アンデスでした。

谷に住んでいる人々が登っていき、黄金の巨人たちと神官たちが出会うための場所がマチュピチュだったのです。彼らに問題が起きたとき、あるいは何か恐れを感じたときに、頂上まで登って、神々から、あれをやりなさい、これをやりなさいという指示を受け取りました。・・

マチュピチュの中心部は、いわゆる大きな大地にプラットホームになっていて、人々は指示をもらいに集まりました。次第に人々は、いちいち上がっていかなくてもそこに住めばいいのではないかと思うようになり、神官たちが山の頂上に住居をつくったというわけです。最終的には、女性神官だけが住むようになりました。母系社会だったからですね。

地球外生命体は、人間の遺伝子を操作して変えていったわけですが、ときには人工的な方法を使って彼ら自身のDNAを与えてくれました。・・・

聖なる谷の秘密、オリャンタイタンポという町がそばにあるんですが、切り出された巨大な岩がきれいに組み上げられています。今、それと同じように岩をカットする技術はレーザー光線しかありません。

また、エイリアンたちは、まだ我々が開発してない空中を浮遊する技術も持ってました。レムリアそれからアトランティスの人たちはそういう空中移動システムを持ってました。

黄金の巨人たちは、僕たちとともに随分長い間地球上にいたんです。

仏教以外のほとんどの宗教が、基本的にそういう黄金の巨人だちとの交流から生まれています。しかし、人間の精神的な脆弱さが、黄金の巨人たちを神々に仕立て上げてしまったわけです。

そこで、神と人間という概念が生まれました。西洋の伝統宗教では、大体、神々は地球外、天にいるという感じです。でも他の宗教では、地球上にもいます。たとえば木の神とか水の神とかです。

西洋宗教というものは地球外生命体との関係から生まれたので、地球の人たちは、彼らの世界こそ天国でありパラダイスだろうと思っていました。そこで天国という概念が生まれました。我々が死んだら天国へ行くんだと、でもこれが答えです。

「よしもとばなな」さんとの対談集からの抜粋ですが、

要するに、大昔の人類が、生みの親のような「巨人」たちにお伺いをたてた場所がマチュピチュであり、
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エイリアン「巨人」たちは、いろいろ教えてくれたけれども、

モーゼの、このオリジナルの「十戒」が、

1、だれも傷つけてはいけない(これは自分自身も含めます)。
2、ほかの人に対して力を行使してはいけない(すなわち、人を操作してはいけない)。
3、先祖(血族)を大切にせよ。

後に、為政者の宗教物語で歪曲されていったように、
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人類は、宇宙の叡智を悪用するようになり、巨人たちは人類の前から去ったわけです。

worldheritage201_1_20110817210338エジプトの世界遺産 ルクソール神殿

2009年にはゲリー・ボーネルさん主催のマチュピチュ・ツアーがあったようですが、

この年、ペルーの先生は半世紀近くを過ごしたペルーを引き揚げ、日本に帰国し、3年後に逝去してしまいましたが、

ポックリ亡くなる半年前に、テレビ番組を持つ有名なペルーの医師から「日本〜ペルー往復」航空券が送られ、医師の奥方の治療を頼まれ、

否応なく、ペルーで3ヶ月過ごすことになったのは、やはりペルーの地に「最後の挨拶」をするためだったのかも知れません。
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晩年の先生は、万事「無執着」な方でしたが、

民主党が政権を取った2009年、「日本の将来が心配だね・・」とポツリと漏らし、

日本人は「薬」に頼り過ぎていて、食べ物にどんどん「パワー」がなくなってるのを危惧し、

「子どもの頃から(食育を)やらなきゃダメだね・・」と言ってました。

で、あらゆる人種の方々を十万人以上治療してきたペルーの先生が言うには、日本人の繊細さ、パワーは世界一とのことですから、

本当は3つだけだったモーゼの「十戒」を、

1、だれも傷つけてはいけない(これは自分自身も含めます)。
2、ほかの人に対して力を行使してはいけない(すなわち、人を操作してはいけない)。
3、先祖(血族)を大切にせよ。

「今、ここで」守りさえすれば、マチュピチュまで行かなくてもペルーパワーがGET出来るかもしれませんよ〜


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