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中野宗次郎の「治る人、治らない人」とグレゴリー・サリバン のメディアの「ゲイトキーパー」

中野宗次郎の「治る人、治らない人」とグレゴリー・サリバン のメディアの「ゲイトキーパー」

臨死体験や難病を経て、ヒーラーや治療士の道を歩む人の話はよく聞きますが、

料理人だった中野宗次郎さんは、子どもの頃からオーラとか見える人ではあったけど、

「そういうことは話しちゃいけない」と親にさとされ、封印していたのが開花したのは、

ナント、斉藤一人さんの「銀座まるかん」ショップのご縁からはじまったとのことで、

成分的にはどうってことのないこのクリームが、

ペルーの先生のキネシオロジーチェックでOKが出てたのは、

何かしら「波動調整」されてるクリームなんでしょうか?

病氣には物理的な側面と、目には見えない周波数や波動的な側面があり、

その両方の組み合わせで病氣になったり、治ったするということをペルーの先生から學びましたが、

中野宗次郎さんは「治る人と治らない人」の違いをこう述べています。

<治る人、治らない人>

*中野さんのパワーで治った方々はこれまでに何人くらいいますか?

中野:ガンや難病だけでなく、商売や人間関係に関する問題も含めると、700名近いです。ご相談にいらっしゃる方はみなさん、ご自身の気持ちのどこかに強力なロックがかかってますから、それを外したらすぐに上とつながりますね。

僕がよくご説明するのが「宇宙の理」です。この3次元に肉体を持って生きていると、どうしても不安や恐怖はあります。でも、魂は上とつながっていて知っていますから、安心や愛や感謝という、上の本来の宇宙波動に変えたら、その操作されているものから外れていきます。

今の地球社会の刷り込みはとんでもなくひどくて、恐怖の刷り込みで成り立っています。だから、恐怖や心配を煽るモノは売れますね。

*中野さんのパワーでも治る人と治らない人がいますが、その違いは何でしょうか?

中野:気づきだけですね。ガンの末期や重症人、どこの病院からも見放されたような方たちほど治ります。その人の意識の中にある、治るんだろうか?というような不安や疑いや迷いがなくなるからです。もう他に打つ手がないから、本人は必死ですし、疑心暗鬼になっている余裕がないんです。

絶対に治すんだ!という全身全霊をかけた真剣で必死の思いが通じだ時、そこには瞬間で宇宙意識が降りますね。人は誰でも上とつながっていますし、自分自身の魂、考え方や思いを悪くするから身体にも症状となって出るんです。

それに気づいた人には上からパワーが降りて、元に戻ります。僕も治しているのではなく、上のパワーが僕を通して伝わるだけです。・・

不平不満を言う人は魔の波動が入っていて人に依存しますが、そういう人は救われません。例えば、人と出会ったにしても「この人と出会うことで幸せにしてもらおう」ではなくて、「この人と出会った自分は幸せになる」というように、光の波動に変えることです。

僕はあくまでも気づきのお手伝いをしてるだけですから、僕が治すなんて、おこがましいですよ(笑)。あくまでも道案内みたいな役目です。

グレゴリー:勘違いして依存する人、確かにいっぱいいます。それ、とても大事だね!「シリウス」の上映会でもコンタクトワークでも同じような経験していますから、よくわかります。僕は人間として生きている短いあいだ、天に使われているだけで、天と人間とがつながれるキッカケを作るための仲介人ですよ。

<宇宙に使っていただく>

*相談会で様々な人と接することで、ご自身の身体が変調をきたすことはありますか?

中野:僕の波動が下がっている時にはありますね。すべてを良くするために上は起こして下さいます。相談者から何か霊的に変なモノをもらってしまった、というふうに考えがちですが、その種の人間意識の低い波動を、その都度、クレアにする作業の積み重ねです。・・

僕が治そうという思いですると、ダメなんです。あくまでも上に使っていただいているという意識が重要なポイントです。

「自分が」という「我」を出したらダメです。魂的にとても低いモノ、執着や依存が病氣となって出ていますから、優しい人が病氣になるのは、優し過ぎるからです。優しさも過ぎてくると「この人にこんなに一生懸命にしてあげたのに、この人が幸せになれないのは私がダメだからなんだ」と自分を責めて落とし込むんです。これでは魂を磨くのではなく魂を曇らせることになります。

僕が何度も体調を悪くするという時というのは、自我が出ている時ですし、人間である以上はどうしても自我が出る時もありますから、どうしてこの人は治らないだろう?と思っている時というのは、自我が出ているんです。

だから、体調が悪くなる度に感謝なんです。その都度、勉強になりますよね。いかに自我を除くかが魂を上げることにつながります。いまだに多くの人達は、あれが欲しい、これが欲しい、と付け足すことばかりをしているので、苦しむから魂も下がるんですね。

グレゴリー:スピリチュアルの世界も玉石混淆で、あっちこっちつまむ人がいますよね。

中野:そういう人は依存心が強いからいつまでたっても良くならないですね。自分をつねに高めてクリアにする作業をすることです。会う度に波動が高くなっている人というのは、周りに振り回されず。魂を磨いています。別に滝に打たれたりとか、特別なことは要らないです。そしてイイ言葉とイイ笑顔ですよ。

レアな治療の話と宇宙情報が満載な「だいじょうぶ」からの抜粋ですが、

2000年に知合ったペルーの先生は、最高にイイ笑顔で、会うとワクワク楽しい気分にさせてくれる方で、

純日本人だけども商社マンとしてペルーの地に降りたとたに「ここで骨を埋める」と予感したそうです。

そして現地で信頼されるドクターとして40年間、延べ10万人もの人々を治療してきましたが、「日本人が一番繊細で波動が高い」そうで、

晩年は8年間、日本とペルーを3ヶ月ごとに往復する生活をしてくれてましたが、
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やはり波動を上げるには特別な修行は必要なく、普通の生活をしてればイイと言ってました。

そして、「依存させるのが一番罪になる」と奥方にはかねがね言っていたそうで、

テレビ出演も、出版も、講演会すらも、「確かなことは何もないから・・」と遠慮するユーモラスな「おじさん」でしたが、

いざ治療をし始めると、宇宙とダイレクトにつながってるような不思議な雰囲気に包まれ、

家族や友人、バッチフラワーの相談に来たクライアントさんなど、100人余りを紹介しましたが、誰もがファンになる魅力の持ち主でした。

残念なことに、この先生は2012年の春、ポックリ宇宙に帰還されてしまいましたが、

JCETI日本地球外知的生命体センターのグレゴリーさんによると、

今や誰でも、

「宇宙船との双方向のコミュニケーションができる時代になりました!」

とのことで、

しかしながら、メディアに頻繁に登場する人達が、

「ゲイトキーパー」として、真実をブロックしているとのことです。

<ゲイトキーパー(門番)>

グレゴリー:今まで恐怖心を武器として、良いコンタクトや奥深い真実の部分に入れないようにわざとブロックされ、マスメディアもそのために使われていました。アメリカ軍と友好的なETたちとの交流がアイゼンハワー大統領の時代以降はどんどん崩れていて、軍はグレイや一部のゼータといった闇の側のETたちと契約してしまっていて、ここから出ている情報が『Xーファイル』(アメリカのSFテレビドラマ)に使われていたりしますね。

軍が友好的なETたちとコンタクトしないので、僕らのような一般市民レベルで情報を収集する計画も一方にはあるんです。市民レベルになるとCIAやMIB(メン・イン・ブラック)の人達は自由に情報操作ができなくなるので、彼らの情報収集窓口になる人物を立てる必要があるんです。

それがメディアによく登場する人たちです。彼らに有名になってもらって信頼されることで、上手く情報収集ができています。彼らをゲイトキーパー(門番)に仕立てて、ここから偽情報を餌として出しまくって、真実の情報がわからないように目くらましを仕掛けるんです。このゲイトキーパーが今までの日本では見事に機能して来たんですよ(笑)。

でも、彼らもある意味では気の毒かもしれないです。今更路線変更できないで、今までの路線でこれからも行くかと考えると、しんどいですね、だから、過去はもう終わっているから、新しい自分の分野を築くことが必要じゃないかと思いますね。

マスコミのすごいお金の力なんかが動いているから、彼らの力の範疇を超えてしまっています。僕もその巨大な力には個人で戦うことはできません。僕の想像だけど、彼らはアメリカのどこかの機関から注意を受けているような気配を感じています。

ケムトレイル(航空機が空中噴霧した化学物質などによる飛行機雲に似た航跡)の場合でも、パイロットは故意に誤った指示を受けているように、彼らもマインドコントロールされているに違いない。彼らも立場的には危険で脅かされているかも知れないです。

こういったゲイトキーパー(門番)は、UHOや地球外生命体についての専門家だけでなく、あらゆる分野に存在しており、

例えば、昨日の八王子の空は、「航空機が空中噴霧した化学物質などによる飛行機雲に似た航跡」だらでしたが、

dsc_8905最近になって認識し始めた、この消えない飛行機雲について、dsc_8906自分のようなノー天気な一般市民はともかく、dsc_8907気象予報士など、専門家が気づかないとは摩訶不思議な話ですが、

「メディアによく登場する人たち」が皆ゲイトキーパー(門番)なら納得です。

グレゴリーさんも言ってるように、外人の場合は「個人」としての自我が強く、グループ行動がほとんど不可能であるに対して、日本人は「個」を消すことを得意とする民族であり、ETコンタクトには向いてるようですが、

その反面、日本人はテレビなどのマスメディアを無条件に信じる傾向が諸外国より強く、

健康に直結する情報は特に、メディアにはゲイトキーパー(門番)がいることを心得ていた方が良さそうですネ。


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