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「Xファイル」を公開したCIAと日本が先だった「惑星X」の発見

「Xファイル」を公開したCIAと日本が先だった「惑星X」の発見

このところのCIAの動きには要注意なようで、

軍事兵器としての「気象操作」を認めたのに続いて、

今度はUFOに関する資料、「Xファイル」を公開したことがTVニュースになりました。

日本のマスメディアまで取り上げるとは、何かしら隠したい大事でもあるのでしょうか?

今のCIAに、大衆サービスをする余裕があるとは思えませんし、

真実の「一葉」を隠すためには、

似たようなモノを散りばめた中に隠すとマインドは判別出来なくなります・・

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で、思い当たるのは、最近、公式発表された「惑星X」の存在です。

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もし「惑星X」が確認されると、太陽系の9番目あるいは10番目の惑星となります。
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惑星X

惑星Xとは、海王星よりも遠い軌道を公転していると仮定される惑星サイズの天体 である。

惑星Xが存在するという説は、ガス惑星、特に天王星と海王星の軌道運動に理論との矛盾が見られたことから、最初は9番目の惑星として、1930年の冥王星発見以降は第10惑星として主張されてきた。

20世紀末以降に発見された多数の太陽系外縁天体の分布や、長周期彗星の起源などを説明する根拠として再び惑星Xの存在を仮定する説が唱えられている。

wikipedia

で、この話題の「惑星X」の研究は、

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公式にはカリフォルニア工科大のマイク・ブラウンらの発表が取り上げられてますが、

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太陽系に9番目の惑星か 海王星の外側に

日本経済新聞 2016/01/21

カリフォルニア工科大のチームは20日、海王星の外側に新たな惑星が存在する可能性があると発表した。実際に観測によって見つかると、太陽系の第9惑星になると期待される。

チームによると、惑星は地球の10倍程度の質量があり、太陽から約45億キロ離れた海王星よりも20倍離れた軌道を回っているとみられる。太陽の周りを1周するのに1万~2万年かかるという。

http://indeep.jp/planet-x-may-exist-in-solar-system/

実は、日本の近畿大学の学者さんが既にその存在を発表しており、

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パトリック・ソフィア・リカフィカ 近畿大学 総合社会学部 准教授
主要担当科目:科学的思考法、天文学と文明

パトリック氏は、ちゃんとHPとかある科学者なんですが、

彼の研究は、あまりに真実に迫ってるため取り上げられなかったそうです。

8年前、日本のパトリック・リカフィカという学者が、仮想惑星の存在を予見する学術論文を発表しました。それはプラネットXの実際の軌道特性に非常に近いものです。

当然のことながら、彼の論文は、マイク・ブラウンの最近の発表とは違い、国際的に報道機関が取り上げることはありませんでした。なぜなら、あまりにも真実に迫っているからです。

プラネットXの核は岩石で、マントルは水氷、薄い表面層は氷結メタンからできています。もし宇宙探査機がプラネットXに近づいたとしたら、青みがかった銀色の滑らかな地表の中に、ところどころ氷の火山を示す、地質学的にダイナミックな地帯が見えることでしょう。さらにカメラがピクセルあたり10メートルの解像度を越えるだけ近づいた場合、強く光っている長方形の形をした奇妙なものを、地表に見つけるでしょう。それらはレジスタンス・ムーブメントと銀河連合の艦隊が利用する、地下基地のガラス天井です。

そしてプラネットXはニビルではありません。念のため。

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1289.html

ニビルというのは、日本ではあまり知られてませんが、地球を滅亡をさせるカモ?と言われている惑星です。

世界中のメディアが【惑星ニビル】を報道

実は近年、この話題には世界中のメディアが注目し、騒動になっているという。 ニビルに関心を寄せていないのは、もしかすると、我々日本人だけなのかもしれないのだ! この『ニビル騒動』に対し、NASAをはじめとする専門家たちの意見も、馬鹿げているという意見と、検討していく余地あるというものに2分している。

http://matome.naver.jp/odai/2135079254447687201

ニビルによる地球滅亡説には一票入れたくありませんので、

「プラネットXはニビルではありません」は、ホット一安心ですが、

CIA発表じゃない「Xファイル」によると、

地球は今、宇宙規模の葛藤を解決するための大きな「檜舞台」になってるそうです・・

惑星地球は、いまだに多くの地球外種族たちの代理戦争の中心地になっています。

何種族もの代表者が、何生涯も前に隔離状態の中に入り込み、戦い続けています。光の側では、ほとんどのライトワーカーがプレアデスとシリウスから来ました。多数の光の戦士は、アンタレスかアークトゥルスに起源をもちます。

ドラゴンファミリーのほとんどの代表者は、ドラコニアン種族のポジティブ派が起源です。レジスタンス・ムーブメント及びポジティブミリタリーの多数のメンバーは、アンドロメダの出身です。

闇の側では、ロスチャイルドはオリオンから来ています。ロックフェラー/ブッシュ/イルミナチの派閥はドラコニアン種族のネガティブ派から出ています。イスラム国とブラックウォーター/アカデミの傭兵はレプタリアンを起源にしています。イエズス会と黒い貴族は、アンドロメダのネガティブな派閥から来ています。

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1281.html

地球と同じく、宇宙にも色々な勢力があるようですが、

いずれにせよ「惑星X=プラネットX」がポジティブな銀河連合の艦隊の基地なら、地球は安泰そうですネ!






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