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日航123便墜落事故に知るトロンとSTAP細胞の共通点とTRUTH

日航123便墜落事故に知るトロンとSTAP細胞の共通点とTRUTH

安部政権の支持率が急落する中、2015年8月12日は、1985年の日航123便墜落事故から30年目ですが、元米兵で政治学者のC・ダグラス・ラミスさんが、

「日本の安保法案を憂いてる」という記事のコメントで、

衝撃的なコメントを頂きました・・

>先のダグラスさんの話では、「私の知る限り、自衛隊はこれまで、海外で誰一人、人を殺していません。

@このダグラスさんの言い方だと、国内ではコロしてるけどねぇ~とかいう風にも聞こえますが、だからそれはつまり、たぶんひょっとして雄高山の件とかをご存知なのかもですネ。
見殺しとかはまた別にしても、なんでも証拠隠滅の為のとか義憤にかられた隊員の始末とかをしたんだとか。。。

123便には、「上を向いて歩こう」の坂本九ちゃんが乗っていたことが有名ですが、他にも著名な方々が同乗してました。

著名人

坂本九(歌手)
北原遥子(女優・元宝塚歌劇団娘役)
中埜肇(阪神電気鉄道専務取締役鉄道事業本部長・阪神タイガース球団社長)
浦上郁夫(ハウス食品代表取締役社長)
塚原仲晃(医学博士・大阪大学基礎工学部教授)
辻昌憲(元自転車競技選手・シマノレーシング監督)
竹下元章(元広島カープ捕手)
藤島克彦(コピーライター)
緋本こりん(同人漫画家)
和田浩太郎(美容研究家、ミス日本審査員)

著名人の関係者

伊勢ヶ濱親方(現:清國勝雄)の妻子
吹田明日香(タレント)の母
ダイアナ湯川(バイオリニスト)の父(住銀総合リース副社長)※ダイアナ湯川自身の出生は、事故から1カ月後。
など。

wikipedia

一見公正そうなWikipediaですが、自民党操作アリの噂もあったりして、

この123号には、純国産コンピュータ・オペレーション・システム「トロン」開発プロジェクトの技術者17名が搭乗していたのに、そのことに言及してないのは不思議です。

だって、もし123便が墜落しなかったら、日本がPC界をリードしていたハズですから・・

<実は20年前に日本に無償のOSが存在した>

無償OSというと耳新しいもののように感じるが、実は20年程前、即ち「Windows」の草創期の頃のこの日本に「トロン」というOSがあったのである。

「トロン」は坂村健・東大教授(当時、助手)が開発した基本OSでオープンソースであり無償なのであった。

95年に「Windows95」が日本に上陸しパソコン市場を席巻し独占したわけだが、実はその当時、日本の多くのパソコンメーカーはOSとして「トロン」の採用を希望していたのである。

それがWindows95の独占的な採用になったのは、米国政府からの圧力だったのである。

即ち、米国政府からの 「スーパー301条」による報復関税や輸入制限の制裁措置をちらつかせた圧力に、当時の日本政府が屈した結果だったのである。

もしもこのとき日本のメーカーがパソコンのOSを「トロン」にしていたなら、無償というメリットもあって世界中のパソコンに採用されていたかも知れないのである。

日本の基本OSが世界を席巻し、現在のマイクロソフト「Windows」の躍進やOS市場の独占も無かったかも知れないのである。

<現在トロンは搭載数が世界一のOSである>

この日本発の基本OSはその後消滅はしなかった。

「トロン」には、「Windows」に遥かに勝る「省エネ能力」と「高速処理能力」というメリットがあったのである。

この特長によって、携帯電話、デジタルカメラ、ビデオカメラ、DVD、FAX、コピー機、カーナビ、

銀行のATM、電子ピアノなどあらゆる電子機器が、実は「トロン」で動いているのである。

何と、現在では、世界で最も搭載数の多いOSに成長しているのである。

そして、今日のグーグルの「クロームOS」の参入を見たとき、日本の「トロン」は20年も前にその先を行っていたとは言えないだろうか。

グーグルも米国の企業ではあるが、当時の米国の政治的圧力で「トロン」の採用が見送られたことを、

返すがえす残念に思うのであり情けなくも思うのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

インターネットを使うにはパソコンが必要不可欠ですが、これもアメリカの世界戦略に組み込まれています。

元CIA職員のスノーデン氏が暴露したことで多くの人が知るようになりましたが、Windowsを管理制作しているマイクロソフトはアメリカ政府に個人情報を提供していました。

もしも、ここに日本が開発した高性能OSが参入してきたら、彼らの計画は大きく修正せざるを得なくなったでしょう。

それを考えると、1985年の時点で日本が凄い性能のOSを開発してしまったことは、彼らからしてみれば、非常に大きな脅威であることは容易に想像することが出来ます。

日本航空が墜落した現場からミサイル片が発見されており、ボイスレコーダーや目撃証言からも日航機123便の周囲には戦闘機みたいな航空機が随伴?していたことが判明しているのです。

これを事実として捉えると、STAP細胞騒動の不可解さも何となくわかります。

第2次世界大戦が起きたのも、経済的利得を計る人達の策略でした・・

さて、覚醒した精神科医ホーキンズ博士のキネシオロジー調査によると、

残念ながら「陰謀論」は180で、200以下ですが、

200以下「フォース」・・怒りや怖れに動機づけれたエネルギー(生命に反した作用する)
200以上「パワー」・・勇気や愛から来るエネルギー(生命に正作用する)

これは「陰謀論」の中に、情報撹乱が含まれていて、

「陰謀論」は事実を隠すための、格好の隠れ蓑になってるからだと思います。ほんとうの事を隠すには、似たようなモノをたくさんぶち込み、目立たなくすれはいいわけで、

たくさんの色が混じると、何でもグレーゾーンになってしまいます。

スピ界では、「真実は一つではない」と言われ、
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見る人の立場によって色々な「見え方」があるのはOKなんですが、

大元の「TRUTH」をつかんでないと、情報で撹乱されちゃうのも確かです。

そして、情報撹乱を計る人達は、「振り子の法則」を知ってるのでしょう!

振り子の漏斗

人間の心理は、ネガティブな刺激に対して、より強く反応するようにできている。ネガティブな刺激は、望ましくない情報、敵対行動、危険、または単なるネガティブエネルギーのことである。

もちろんポジティブな作用も強い感情を引き起こす。しかし、怒りや恐れは、強さという点では、喜びや楽しみを凌ぐ。こんなふうに釣り合いの取れていない理由は、怒りや恐れが生き抜くための決定的要因となっていた遠い昔に遡ったところから来ている。・・

人間の知覚のこのような特性を積極的に利用しているのが振り子、とりわけマスメディアである。情報番組で良いニュースを耳にすることは滅多にない。

なにがしかのネガティブな事実が取り上げられ、それが急速に展開し、新たな詳細が表面化し、こうしたすべてが噛んで含めるように、あらゆる手だてを尽くしてドラマ仕立てで報じられるというのが、通常行われているやり方だ。

同様の原則に従って、はかのネガティブなニュース、つまり、惨事、天変地異、テロ活動、軍事紛争なども報じられる。

ロシアの元量子物理学者のトランサーフィン理論には、

インボーな話は一切ありませんが、平和を望む一般の人々が否応なく「巻き込まれ」、戦争を望む「破壊的な振り子」にエネルギーを吸い取られる過程を簡潔に述べてます。

戦争や革命を憎み、猛然と闘うことはできるだろうが、振り子にとって、あなたが賛成なのか反対なのかは、どちらでもよいことだ。プラス、マイナス、どちらの符合であろうとも、そうしたエネルギーは振り子へと供給される。もしエネルギーが戦争の周波数で放射されているならば、そのラインへの転移が起こるだろう。

じゃあ、ネガティブな情報を全く知らないのがイイかというと、そうでもないようです。

あなたはこの世界でひとりでいるのではない。破壊的振り子の下で積極的に活動し、こうした振り子のスペクトルでエネルギーを放射している多くの人々に囲まれている。

誰もがそのような放射から理想的に遮断されることはできない。放射フィールドはあなたをつかみ取り、あなた自身もそのことを認識しないまま、同じ周波数で放射を始める。

こうした行動の根底部分は、太古の昔まで遡る。当時は群棲心理が危険を回避するのに役立っていた。まさにそのため、誘導転移のエネルギー場は、雪崩のように急激に高まり、漏斗のように引きずり込もうとするのだ。

漏斗の中心からいかに遠くにいられるかが肝腎だ。これは、惨事や災害に関する情報を自分の中に取り入れず、それらに関心を持たず、思い悩まず、話題にせず、総じて聞き流しておくことを意味する。

ここで注意することは、情報から遠ざかりはしないものの、それを自分の中へは取り込まないという点だ。これまでの章から分かる通り、振り子との遭遇を避けようとするのは、振り子との遭遇を求めるのと同じことである。

ただポジティブシンキングでいればイイというものでもなく、

日本人は「知らぬが仏」的で、世界に稀に見る「お人好し」民族ですが、

何しろ、プロフェッショナルな歯科医さんでさえ、一杯食わされる御時世ですので、

やはり「知らぬが仏」じゃ、知らぬ間に健康や生命を損ないます。

日本が「参戦ライン」に誘導転移されないためにも、

今こそ日航123便事故の「TRUTH」認識し、犠牲者のご冥福を心からお祈りします。
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  1. トロンOSにしてもSTAPにしてもやっぱり昨日の続きで名誉だとか能力だとかの特権特許「お手柄カネ儲け路線」から「共有、繁栄路線」への必要性がある意味わかりやすい事例として展開され繰り広がった感じカモですネ。

    ネガティブなインボーや情報も失敗は成功の元、シフトへの踏み台路線で鑑みれば必要な悪役キャストとしてまた違った見方もできるだろうし、何より彼らがフリ子を利用しているなら、フリ子の破壊的な性質からいってもアチラさんの負けとなるワケだから、それなら安心して観ていられますよネ。

    • ただ人間は事故や病気で家族が亡くなったなら「仕方ない…」と、なるけれど、コロされちゃったりすると「コンチクショ~!」って凄い憎悪や被害者意識となって、誘導移転してしまったりするかもなので、事件に関わった遺族のひと達にとっては大変だし、問題探し路線のひと達も自分を棚に上げないで、インボーを自らの中に発見できるようにならないと同じ土俵で戦争とかになっちゃうでしょうから、本当のコトが出てこれるのにはかなり時間がかかるんでしょうネ。

      • 「振り子の法則」は、インボーを知ってると。さらに理解度が深まるロシアならではの切り口ですよネ。

        <何より彼らがフリ子を利用しているなら>

        今まで、「あっちは知ってて、コッチは知らない」だったのがフェアになりつつあり、それでも「知らないで」振り子にエネルギー注いでる人達を過剰ポテなしで、見られるかがポイントなような気がします。

        <被害者意識となって、誘導移転してしまったりする>

        体験済みなんで、抜け出すのは大変ですが、ソレがなけれな今の自分がナイのも確かで、要は起きたことはすべて良し・・なんですネ。

        <問題探し路線のひと>

        Y姉さんが「精神世界ごっこ」と呼んでた某夫婦がまさにそんな感じで、ペルーの先生ですらお手上げでした・・結局、好きでやってるんでしょうねぇ。

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