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小泉さんの脱原発の真相と妊婦の花粉症対策

小泉さんの脱原発の真相と妊婦の花粉症対策

あっと気づいたら花粉の季節到来。10年前から症状はあるのですが、ちょうどその頃から自然治癒力を高めるため薬を止めたので、病院や薬には頼らないでスルーしています、で、結果

年々、症状が軽くなっています。最初の頃と比べると半減以下になりました。相方は「俺は違う!」と、昨年までは花粉症を拒否してましたが今年は観念しつつある・・

かなり辛そうなので、ちょっと調べてみたら、カフェインを抜いて症状が軽くなったという口コミがありました。友人の治療士さんからは柑橘類がいいと聞いたので、ベルガモットの精油をマスクに垂らしてみたり・・良さそうだな、と感じたら一応試してみる主義・・

だけど薬だけは別です。時と場合によっては、薬が本当に必要なこともあるでしょうから全否定はしませんが、医者も薬剤師も薬は毒で免疫系を狂わせると知ってます。

しかし、現状では内服薬が主流のよう・・
kafun_selfcare_p1_img2妊婦さんは花粉症の薬を飲まないようにが主流で安心しました。つまり、飲まなければ飲まないですむ「薬」なのです。

で、この構造って原発と同じだわ~って思いました。

本当は、なくても大丈夫なんです。必要ない・・
3.11の直後の計画停電は、実はなんと「原発ないと困るんですよ~」というパフォーマンスだったそうで、困るのは利権屋さんたちで国民は困らない。

快適な生活を維持するために、必要だと思い込まされている「原発」と「薬」は、利権屋さんたちが群がる格好のビジネスの場、という意味では同じもの。使うと自分自身のカラダを痛めてしまいます。

たとえ事故がなくても「原発」からは漏れ続けていたそうで、あってはいけないモノだったのです。

で、なんであの小泉さんが唐突に「脱原発」を言い始めたか、やっとわかりました。御自身の過去の悪事を隠蔽するためと、今度は脱原発ビジネスで一儲けしようという算段だったようです。

小泉劇場政治に民衆の多くも踊らされてしまい、日本の中でイラク戦争反対の大きな運動を起こせなかったことの反省です。
小泉政権のもとで、社会保障制度がどんどん切り崩され、経済格差が開いてしまったのに、それを見据えた大きな抵抗運動を作れなかったことへの反省です。
総じて小泉氏によって民衆の多くが騙されてきたことに気づくことが最も大切です。

そうか、あのイラク戦争にもあの人かかわっていたのね。原発推進した張本人なのに、おかしいなあと思いました。まあ、小泉さんの動機をふまえた上で原発ゼロに利用するのも手ではありますが・・

ミリタリールックで帰還の飼い主さんとの再会の喜びにもだえ続けるワンコ達の姿に、国民をおもわない政治家は、やっぱりもういらない~と、心するのでありました。

感情を癒すバッチフラワーについて・・


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コメント & トラックバック

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  1. 前に無度さんが言ってたんですが、小鼠さんは福島第一原発に付いてた非常用安全装置をワザワザお金をかけて外してしまって、原発ビジネスのボス連(アーイエイーエーとか)からの推奨品(高くて日本のより低性能)を買ってバックマージンをしこたま貰うインボーをした為に、付いてたハズの安全装置がない為に更なる大事故になってしまった(原口さんのビデオ)みたいなコトをいってました。

    • それって、殺人行為じゃないですか!草薙さんに捕まえてもらいた~い(怒!!)

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