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安保徹氏の突然死への疑惑と誹謗記事による情報操作

安保徹氏の突然死への疑惑と誹謗記事による情報操作

残念なことに、世界的な免疫学者で、多数の著作、講演で有名な安保徹氏が、12月6日に死去されましたが、

著名人なのに何故か全然報道されず、

岩路記者と同じく、その突然死に疑惑が持たれています。

<名誉教授の安保徹氏、12月6日に突然死~検索すると新聞で死去のニュ―ス記事が見当らない!>

安保徹先生は、手術、抗がん剤治療、放射線治療はいずれも、基本的には免疫を抑制するような治療ですと主張しています。

つまり安保徹先生は、医療マフィア利権に挑戦したのです! 「抗がん剤治療を得てガンが完治したという人に、なかなかお目にかからない」と言い切っています。彼が言うのは、無名の一市民が語るのとは訳が違います。医療マフィアどもにとっては、とても目障りな存在だったのでしょう。

安保徹先生の逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を表します。

安保徹先生と岩路記者に共通しているのは、
お二人とも、ある業界から極めて不都合な存在だったということです。

そして、いつの場合も病死か自殺扱いで終わってしまう。

死因が徹底検証されることは、絶対にありません。
警察、検察、鑑定医もみんな、カルトつながりのグルだという噂があります。

これでは、あの世に葬られた人は浮かばれません。

これが、今の日本の実像です。
知らないのは、一般市民だけってことになります。

安保徹先生の場合、特に、何がまずかったのでしょうか。
岩路記者と同様に、記事にならないように報道管制が敷かれている事実は、どうしても、暗殺の2文字が頭から消えません。

日本という国はね、皆さん・・・
実は、ものすごく怖い国なんです。

平和ボケしている国民がほとんどを占めている間は、
この国が大きく変わることは、まず無いでしょう。

安保徹先生、どうか安らかにお眠り下さい。

合掌。。。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12226985539.html

世界一治安のイイ日本は、安全な国だと思いきや、

日本という国はね、皆さん・・・
実は、ものすごく怖い国なんです。

とのことで、

代替療法に詳しい、アメリカ在住「トンプソン真理子」さんも疑問を発してます。

~ 免疫学の安保徹先生急死とその謎 ~

「”薬をやめる”と病気は治る」の著作や、「ワクチンなんて歴史的に効いたためしは殆どない」などの発言で知られる、安保徹新潟大学名誉教授(69)が12月6日に急死していたことが判明しました。

私も彼の本は何冊か読んで、大変勉強になっていましたが・・死の2日前にも精力的に講演活動をしておられたそうで、まだ69歳、突然のことにかなりショックです。

しかしここで、国立大学の名誉教授にもかかわらず彼の死をマスコミが一切報道していないことから、ネット上で疑いの声が噴出しています。

お亡くなりになられた安保徹先生ですが、過去の講演の中で、以下のように話されていたようです。

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。研究室は何度も荒らされてるし もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」
と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。

医療マフィア利権に挑戦した安保徹先生は本当に、医療マフィアに殺害されたのでしょうか??

私は普段、陰謀説などは嫌いで一笑に付すタイプですが、この件に関してはなぜか考えてしまいます。

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ー安保氏の過去の ”あぶない” 語録ー

● 日本では、がん患者数は増加の一途をたどり、今や日本人の2人に1人ががんにかかり、3人に1人ががんで死亡すると言われています。実はがんは欧米諸国では減少し続けているのです。

 アメリカと比較すると、人口10万人当たりの日本のがん患者の数は約1.6倍と言う。なぜ、めちゃくちゃな食生活を送っていて肥満の人が多いというイメージのアメリカ人よりも、平均寿命が長く、ヘルシーと言われる和食文化が根付いている日本でがんが増加しているのでしょうか? こうしたイメージを多くの日本人が抱くのも、マスコミのイメージ操作<洗脳>の影響です!

 実はアメリカでは、ガン患者の約4人に3人が抗がん剤や放射線といった従来からの治療ではなく、ヨガ、瞑想、食餌療法、睡眠療法、音楽療法などの代替治療を受けているのです! 

 日本人のがんの比率が高いのは、がんに罹患する危険因子が他国より多いからです!  がんで死ぬ人の多くは抗ガン剤の副作用で死んでいるのです!

 実はアメリカ政府は既に1990年に、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」と裁定を下したのです! しかし、日本の医学界はこの裁定を無視し続けているのです! 
実はこうした傾向はアメリカだけではありません! 1990年代から日本以外の先進国では代替医療が主流なのです!

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● 極悪医療マフィアどもは医療利権をKEEPしたいのです。取り分け、癌利権を維持したいのです。その為には日本人を騙し続ける必要があるのです。その為に、歌舞伎俳優・市川海老蔵の妻でフリー アナウンサーの小林麻央や鳥越俊太郎を起用し、洗脳するのです! 小林麻央や鳥越俊太郎はクライシスアクターです!

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● 抗がん剤は、元は化学兵器のマスタードガスです。第2次世界大戦後、それが抗がん剤に変貌しました。抗がん剤が効いたというデータは今まで一つもありません。抗がん剤は体全身を酸化させ、免疫細胞すべてを破壊する最強兵器です。医者は、患者には抗がん剤を処方しますが、自分や自分の家族には絶対に処方しません!

 似たような話としては、山崎製パンの社長は自分や自分の家族に山崎製パンのパンを絶対に食べさせないと言う噂があります。発がん性物質指定の添加物やEUでは使用禁止となっている添加物を含めて、添加物まみれのヤマザキパンを食べまくると、それだけで癌になるかもしれません。 このように日本はがんに罹患する危険因子が他国より多いのです!

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● 医療マフィア利権大国日本は、法律や社会制度においても、それが維持されるようになっているのです。製薬会社は政治家の天下り先の一つです。製薬会社に多くの政治献金が流れています。

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安保徹先生は、手術、抗がん剤治療、放射線治療はいずれも、基本的には免疫を抑制するような治療ですと主張しています。
つまり安保徹先生は、医療マフィア利権に挑戦したのです! 「抗がん剤治療を得てガンが完治したという人に、なかなかお目にかからない」と言い切っています。

彼が言うのは、無名の一市民が語るのとは訳が違います。医療マフィアどもにとっては、とても目障りな存在だったのでしょう。
安保徹先生の逝去の報に接し、謹んで哀悼の意を表します。

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死因は大動脈解離ということで、故ペルーの先生いわく、

「どんなに突然に見えても、予定表通りの死もある」

とのことですから、もしかしたら次のステージに旅立つ時期だったのかもしれませんが、

個人的には「安保徹」で検索すると、スグに出て来るこの記事の方が気になります。

この記事は、「乳幼児の整体事故死」を取り上げ、

乳幼児の保護者らに「大学教授から免疫学の裏付けを得ている」などと虚偽の説明をしていたことが、捜査関係者らへの取材でわかった

という、「大学教授が安保氏ではないか」という趣旨で書かれてますが、

明確な根拠の無いコトバに踊らされてお金ばかりか健康までも損なってしまうことのないよう、十分に気をつけて欲しいと思います

という記事が、リンク参照されており、

あたかも、安保氏のことを指しているように読めてしまいますが、

その元記事を確認してみると、

http://d.hatena.ne.jp/doramao/20120413/1334298729

ナント、安保のアの字も出てなくて、安倍氏のイメージを貶める作為を感じました。

安保氏は、免疫系を普通の人がよく分るように説明する、実用的な知識を提供する学者さんであり、

<しょうがは「体を温める特効薬」>

交感神経タイプの疲れを取るためには、副交感神経を優位にしなくてはなりません。しかし、冷たいものは、体を冷やして血管を収縮させ、交感神経を刺激します。また、冷たいものは、体を興奮させるので、これも交感神経を緊張させます。

交感神経タイプの疲れによいのは、体を温めるものです。温かい紅茶にしょうがを入れて飲むしょうが紅茶などはお勧めです。

こういった本のおかげで、「命の恩人」という方々がたくさんいます。

命の恩人と感謝して。 (きのえの申)

2016-12-12 22:37:19

訃報は、全く信じられず今でも誰かが「冗談だよ」と言ってくれるのではないか、とネットを探っています。
数年前、ある朝突然の腰痛。それまでの私は、風邪をひけば薬とドリンク剤、冬の夜は電気毛布がなければ眠れず、毎月酷い生理痛に眠れぬ夜は鎮痛剤。いつまでも風邪をひいている状態に腰痛が重なりながら仕事も休めず、もがきながら、気分転換に立ち寄った本屋で先生の著書に出合いました。
それからは、体を温めることを中心に薬で不調を誤魔化さない暮らしに徹して、生理痛はなくなり、滅多に風邪をひかなくなり、今は冬でも靴下なしで眠れます。
先生の本に出合わなければ、今、私は、この世にいただろうか、と考えます。
ある日の講演会の休憩時間、ロビーで思いもかけずすれ違って、お礼を言いたい!と思いましたが勇気がなく、今となっては、大きな後悔です。
これからも低体温、低酸素にならない暮らしを心掛けます。
先生、ありがとうございました。

http://blog.goo.ne.jp/toru-abo/e/36ec52457bff157399ee81b0b2e7e14b?fm=rss

安保徹氏の著作は故ペルーの先生宅でも見かけたことがありますが、

「カラダを暖め、ストレスを溜めずに、適宜にカラダを動かして血流をよくしていれば、たいていの病氣は治る」という安保徹氏の話は、治療士であるペルーの先生宅ではごく当たり前のことであり、

なんで今さら、安保氏の誹謗記事が出るのか疑問ですが、「薬」が免疫系にNGだと正々堂々言ってるのがヤバいのでしょうか?

今朝の清里も晴天ですが、
dsc_8998
マイナス7度の寒さで、霜柱がバリバリで、dsc_8997それでも夫婦ともども元気バリバリでいられるのは、dsc_9005

ペルーの先生と出会って、安保的免疫力アップ重視の生活をはじめたからであり、

69年の人生、精力的にたくさんの本を残してくれた安保先生、

こうやって死因が騒がれることにより、今の日本では免疫力だけでなく、「情報の安全性」にも危機が迫っていることを諭してくれたようで、ホントにご苦労様です。

心からご冥福をお祈りします。


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