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「ASKAさん不起訴」の意味合いとグローバルゲームの洗脳

「ASKAさん不起訴」の意味合いとグローバルゲームの洗脳

12月19日、ASKAさんの容疑が晴れ不起訴となりましたが、釈放されたASKAさんの表情を見て、

「まるでサムライみたい!」と、思いました。
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ファンの方には申し訳ないですが、芸能界音痴なんでASKAさんのことってほとんど知らなかったのですが、
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ASKA(アスカ、1958年2月24日 – )は、日本の男性ミュージシャン。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。

・小室哲哉によれば、ASKAの声質はとんでもない倍音であり国宝物であると言わしめた。

・日本近代文学研究の第1人者で国文学者の石原千秋は、ASKAの歌詞について「ASKAさんの歌詞には謎が仕掛けられていて、多様な解釈できるのがおもしろい」、「一般的なポップスとは一線を画す深みがある」といった分析を行っている。

wikipedia

「チャゲ&飛鳥」で一世を風靡しただけでなく、稀に見るクリエイターであることを、

「歌の中には不自由がない」という曲を聞いて大いに納得するとともに、

言葉を引き上げよう・・ 歌の中には不自由がない

という歌詞の真意に、ハッとさせられました。

平和主義な日本人は『安心できるウソ』を好むという傾向があるようですが、

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大衆は、『見たくない真実』より、『安心できるウソ』を好む。

(例)
・日本は民主主義国家である
・原発は安全である
・100Bq/kg以下なら安全である
・日本は言論の自由がある
・日本に不正選挙はない
・日本は法治国家である
・景気は緩やかに回復している
・TPPで経済成長する

twitter

しかしながら今のご時世、「親方日の丸」にお任せしてれば安泰という妄想はリスキーであることを、多くの人々が薄々気づきはじめているようです。

これは、最近メールで頂いたレア情報で、

電磁波について
http://ameblo.jp/jesmotoi/entry-12222739537.html

JES会員限定のDVDには、PC(コンセントから電源をとっている)キーボードに触っている人の体に、LEDの豆球を接触させると電気が灯るという実験が収録されたりしています。
このDVDで初めて電場と磁場の違いを知ったのですが、電気毛布や電気カーペットは病気にさせるためにツールにしか思えなくなりました。
体調不良⇒病院⇒薬&不要な手術。人口削減プロジェクトにはうってつけかも😱

英語とフランス語が堪能なバリバリのキャリアウーマンだった旧友から「人口削減プロジェクト」という言葉が出るのに驚きましたが、

これからは、グローバルなゲームの洗脳から目覚める人達が増えていきそうな予感です。

<情報の内容と発信源を疑ってください!>

ところで、情報の信憑性を皆さんはどこで計りますか。多くの場合、情報源が権威ある機関や人物であること。または、公の機関や立場の人であること。科学的根拠があると一般的に認められていることなどの条件によって判断しているのではないでしょうか。

それは非常に危険です。そもそも権威はどこが与えているのでしょうか。地球社会のゲームは、前述したとおり、非常にグローバルなゲームです。つまりたくさんの地球外の生命体や神々と呼ばれてきた存在たちが中心になって、繰り広げられてきたゲームですから、すべてを彼らがコントロールし社会意識を作りだしてきたことは確かです。

しかし、ここでお伝えしたいのは、最近しきりにいわれている、「宇宙人の仕掛けた陰謀」的な発想ではありません。ただ、彼らのゲームに自分自身の尊厳を持たずに加わると、人間同士が戦い合い、傷つけあう結果になるということをそろそろ学ぶべきです。

こうして人間たちは、あまり考えることもなく権力に従い、何の生産性もない戦争を起こし、殺し合ってきたのです。その結果、たくさんのものを失いました。もちろん大切な家族や、愛する人、先代から譲られた大切な家業や、財産、そして、それぞれが経験を通して得た精神性や、その精神性が培ってきた大切な文化や、社会的な信頼関係までもすべて失いました。

「こんな馬鹿げた話が現実になってしまうのは、いったいなぜなのだろう」と、不思議な気持ちになりませんか。あなたの隣人に、戦争を望む人がいるでしょうか。でも、実際戦争は起きたのです。しかも何回も。

そしてこれらの戦争の起因は、国家間の問題でも、民族間の問題でも、宗教の問題でもありません。実は、極めて個人的な経済の問題です。

そして、私たちはプログラムされてきました。戦争をすることによって、何らかのメリットがあると。戦わざる得ない状況をつきつけられて、自分の国家を守ることは正義であり、人をあやめることは、当然の行為だ。あるいは、自分の信じている宗教以外の神は、すべて裁かれるべき虚偽であるなど。自分のしている残虐な行為を、自分自身に受け入れさせるために、戦うことを正当化するような洗脳を自らにしていったのです。特定の誰かの利益のために。

そして、これは一部の戦争をしている国や、熱心な信仰を持つ人に限った話ではなく、今なお、皆さんは、いつも何かと戦うことを強いられています。

「カインとアベル」のように、誰かの評価を得るために戦わなければ生存することができないシステムの中にいることを、もはや誰もが違和感をもたずに受け入れています。スポーツは、戦うことを正当化するよい材料です。

しかし、このようなゲームを仕掛けた存在を憎んでもまったく無意味です。ましてリベンジを考えるのは、はなはなだしくもナンセンスであり、非難も批判もする必要はありません。今までのすべては、皆さんが調和と秩序を知り、偉大な自己を出現させるために必要な体験であり、必然なのです。

今、不均衡は極限まで来ています。長い間皆さんをコントロールしてきた社会意識から目覚めなくてはならないときが来て、他の誰かに価値を認められるための戦いを終わらせなくてはなりません。そして、誰かを貧困にして、誰かを豊かにするための戦争も、自分自身を欺いて生きることも終わらせるときが来ています。

幼少の頃から宇宙とコンタクトしているというサアラさんの著書からの抜粋ですが、

サアラさんによると、このゲームを終わらせるのは「私たち次第」です。

<あなたもこのゲームを終わらせたくないと、必死なのかもしれません!>

実は彼らに限らず、皆さん自身もこのようなゲームを終わらせたくないと、思っているのです。皆さんの潜在的プログラムである相対的価値観、たとえば優劣の概念や競争意識、プライドなどは、ゲームの要素として非常に重要な要素です。

プライドがなけれなば向上心は培われません。また、優劣の概念がなければさまざまな感情を経験し、学ぶことも難しくなります。これらの利点があることは確かですが、その反面、継続的にこれらの経験を続けると、社会的にも個人的にもさまざまな面でストレスを生じ、不調和が起きます。

ゲームの勝者として頂点に立ったASKAさんが一時期覚せい剤にハマったのは、まさに「不調和が起き」ていたからと思われますが、

こういったジレンマはハリウッドの映画界でも同じようで、

ハリウッドの巨匠、スタンリー・キューブリック監督も、
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お茶の間アイドルの飯島愛さんも、
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まともな感性で頭のイイ人は皆、絶望的な気持になっていたようです。

スウィートチェストナットは、そんな究極の絶望感に使うバッチフラワーで、

人は、落ちるところまで落ちて自分を向き合うと不死鳥のように復活するものであり、
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ゲームを降りたASKAさんは『安心できるウソ』から脱却し、一匹狼のサムライになったのだと思います。

ですので、小さな一歩ですが、2016年末「ASKAさん不起訴」の意味合いは大きく、

不自由を強いられてきた「仕組み」から脱却するのは、

皆がその気になりさえすれば、案外、簡単なのかもしれませんネ!


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