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神戸市女児遺棄事件の疑問と社会病質者が増えてる理由

神戸市女児遺棄事件の疑問と社会病質者が増えてる理由

24日、台風16号は東シナ海を東へ進み温帯低気圧に変わりましたが、気象庁は局地的な大雨への警戒を促しています。そして、本日午後には神戸市女児遺棄事件の容疑者が逮捕されましが、

容疑者は、認否については『黙秘します』と言っているそうで、逮捕時間が24日の12時26分で、4の倍数が並ぶ数字で、かつ、246という3.11の発生時刻の数字を思い出しました。

あの頃は、これがインボーにまつわる数字だなんて思いもしなかったけど、もし本当にインボーなら、東京電力もすっから管さんも無能ではあっても、貧乏くじを引かされたわけであり、自分を含めてそういった仕組みに無頓着だった国民一人一人にも責任はあるわけです。
yjimageメーソンの鳩が準備し、
yjimage庶民出身は貧乏くじ?
yjimage同じ馬仲間ではありますが・・

幼子の命が無慈悲に奪われたこの事件も同じことで、事実は本当のところどうなのか?警察やマスコミの発表を鵜呑みにしちゃいけないような気がします。

逮捕の決め手が、タバコの吸い殻のDNA鑑定だそうですが、はたして遺体と一緒に捨てたりするのでしょうか?ご近所さんなのに・・

昨夜、仲間由紀恵(34)さんと結婚相手の田中哲治(48)さんが共演した、アンタッチャブルを最後まで見たのですが、

この2009年の連ドラ、あまりにインボーの手口がリアル過ぎで、「権力者からのクレーム」がついて、途中から方向転換したのかな?という、実に不自然な結末でした。

で、その不自然な結末というのが、結局のところ、反社会的な社会病質者の犯行という個人的犯罪に押し付けたわけで、ひょっとしたら、こういう結末のつけかたは、実社会でもよくやる手口なのかもしれません。

日本中を震撼させた神戸の少年Aもえん罪だったというし・・一度頭をクリーンにして世の中を見ないといけないような気がします。

それとともに、近年、感情のバランスを崩して極度のうつ状態に陥る人や、人間とは思えない残虐な行為や破壊行為を行う人が増えているのも事実です。

で、こういう事件があると、2012年の12月23日に何も起きなかったことで下火になったアセンションという言葉を思い浮かべます。

ご近所さんである八ヶ岳在住の浅川嘉富氏の2009年の著書によると、
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2011年〜2014年の終わり頃がアセンションの兆候のはじまりで、その進行の仕方は、50〜100年かけて緩やかに起きていくという考えと、きわめて短期間、数ヶ月、あるいは数年の間に完了するという、ふたつの考えがあり、

浅川氏は、10年前後という短期説を取っています。

そしてこの変化の時期への反応は、二通りに別れるそうです。

遺伝子コードの起動は肉体の変化だけでなく、さらなる意識のシフトアップを呼び、絡まった糸が一気にほどけるように、覚醒した人の意識は狭い視野から抜けだしていきます。そして、この銀河において繰り広げられてきた壮大なドラマの全容を知ることになり、おのれの進むべき道を真に理解するようになるのです。

その大量の生命エネルギーはすべての人間に好結果をもたらすわけではありません。意識がある程度のレベルに達していない人間には、意識の覚醒どころか、精神的な苦悩をもたらしかねないのです。

銀河の中心から注がれる生命エネルギーと呼ばれる高エネルギー粒子の照射の影響で、おかしな人は、ますます、おかしくなってくるそうで、それが反社会的な社会病質者が増えている理由なわけです

アセンションという概念はともかく、心身ともに健康であることが増々重要な時代であるのは確かなようで、初めて読んだご近所さんの著書に感心しました。


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