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立花孝志氏のテレビが決して言わない森友問題のタブーとサアラさんの「日本人の魂グループの特徴」

立花孝志氏のテレビが決して言わない森友問題のタブーとサアラさんの「日本人の魂グループの特徴」

4月29日は「昭和の日」ですが、元NHK社員で2005年にNHKの不正経理を「内部告発」し、同年7月にNHKを依願退職した、

立花孝志氏は、森友問題の裏には、マスコミの大きなタブーがあると言ってます。

弱者救済の「弱者」が、実は役所や企業を困らすシークレットな「圧力団体」となっているという話は、

三井物産などの分譲住宅の企画・開発を手がけてきた建築士の旦那さんからも聞いてましたので、

「ゴミ」を理由に8億円を献納というのはナルホドなお話で、
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しかもその圧力団体の裏には、外国組織があるという情報もあり、

「偽ユダヤ人」と同じく、「圧力団体」の内部が、いつのまにか「乗っ取られ」ちゃってるなら困ったものです。

そしてこれ以上、差別ー被差別、支配ー被支配といった、加害者と被害者の構図を作って争いごとを起こしていると、

第六密度からの「ラー文書」情報が伝えるところの、

地球の非物理次元で暗躍する、オリオンさんに「征服」されちゃうかもしれません!

質問者:オリオン・グループはなぜここに来ているのでしょうか。彼らの目的は何ですか。

ラー:私はラー。彼らの目的は征服です。呼ばれるのを待っている「惑星連合」とは異なります。オリオン・グループと呼ばれる一団は征服に関心を寄せます。

まえに述べたように、彼らは自分たちの振動性複合体に共振する特定の心/身体/霊複合体をたちを見つけ出して選別します。そして選にもれた非エリートたち、つまり、いわゆるオリオンの波動でない人たちを隷属化することを目的としているのです。

これは沖縄の地ビール、「オリオン」で、
KIMG0011とっても美味しい「本物ビール」でしたが、

東京・西荻窪育ちの旦那さんが言うには、その昔「オリオン座」という映画館があったそうで、
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昭和時代、たくさんあった「オリオン座」はどんどん廃墟化し、
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今、オリオンの名前を冠している映画館はナイようです。

オリオンという名が、スピ情報でもあまり聞かれないのは、オリオンにもネガティブ派とポジティブ派がいるので一概に「悪い」とも言えず、

そして、3000年前の地球には実際に、「オリオン・グループ」という一団が来ていたからなのかもしれません。

7,500年前-ラーと同一密度上に在った別の複合体が、南米方面に対して援助を行う

6,000年前-ギザのピラミッドの建設が行われる。 他のピラミッドらの建設の為、この活動がその後1,500年続く

3,600年前-オリオン・グループが地球上に留まり(パレスチナ地方に対して?)活動を行う

3,300年前-エジプトに対し連盟から援助が行われる

3,000年前-オリオン・グループが上の状態内に留まる事が出来なくなり、地上を離れる

3,000年前-南米方面で宇宙船の着陸が行われる

オリオン・グループは、物理的には600年間しか地球にいなっかったわけですが、今、地球にちょっかいかけてるのはネガティブ派のようで、

人類が第四密度に行くためには、「95%を自己奉仕のためにに生きる」というネガティブな方法もあり、それを支援してるのがネガティブなオリオンです。

優柔不断な日本人は、オリオンに狙われやすいという話がありましたが、

「ワンダラー」なサアラさんによると、日本人の魂グループには、オリオンや火星に親和性があるようです。

<日本人の魂グループによく見られるのは、オリオンや火星にも多い「戦う人たち」のグループ!>

意外に思われるかもしれませんが、日本人の魂には戦う人のグループがよく見られます。

戦う人たちのグループは、平行現実では今でも戦い続けているような人も多く見られます。この人たちの特徴は、大雑把にいうと、我慢強く、勤勉で、どちらかというと無口で、大勢には逆らえない人と、逆に威勢がよく、声が大きくて、誰が何といおうと自分自身の信念のために戦うような将軍タイプに分かれます。

また、目的を持って勝ちにこだわるところのある人と、結果さえ出れば勝敗にこだわらないというタイプにも分かれます。いずれも心優しく、とてもシンプルでありながら、繊細な部分を持ち合わせている人が多いのも特徴です。この魂グループは、地球ばかりでなくオリオン系の星や、火星にもよく転生しています。

火星はとても攻撃的だと思われているようですが、火星人も進化し続けています。彼らは非常に頭脳明晰で完ぺき主義的なところがあります。火星は少し前までは「目的を確実に具現化する」というテーマを持った人が、訓練するようなところでした。ですから、目的に向かって最短で実現実行できる方法を瞬時にシュミレーションし、すばやく行動に移します。もちろんその中には、量子的な意識の活動も含まれています。

しかし彼らの弱点は、完璧さを追求するあまりアクシデントに非常に弱く、また、意外性などを楽しむ余裕はまったくないところです。彼らが地球に転生してくると、劣等感を強く持つような経験を幼児期にしてしまい、そこから立ち直るのにずいぶん時間がかかる場合があります。また、自分を過小評価したまま素晴らしい自分の能力にまったく気づかずに人生が終わってしまうこともあります。

それに対して、オリオン系の星に転生していた情報をたくさん持った人たちが地球に生まれてくると、頑固で一本気ですが、どこか優柔不断なところがあって、相反するこの性質を絶妙なバランスで併せ持っています。彼らは何よりも正義が大好き。正義のためとなると、非常に情熱的に労をいとわず行動するようなタイプです。彼らは、さまざまな要素や価値観が共存する地球に生まれてくることで、正義が正義でなくなるパドラックスを何度も経験します。

これれの経験をとおして、やがて正義は、存在しないことに気づき、無評価の世界にこそ人々の心の平安があり、平和や調和が成立することを知るのです。

このように、すべての人が何らかの魂のグループに属していて、グループ全体でテーマを追求しています。ですから、皆さんが就寝中のときでさえ、あなたのガイドや仲間たちは地球に生まれてきている皆さんのサポートをしてくれています。

この言い方だと、日本人にはポジティブなオリオン出身者が多いようですが、

親和性があるということは、やはり「狙われやすい」かもしれませんので、くれぐれも「95%のジコチュウ」にならないように、気をつけましょう!
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そして日本人のもう一つの親和星、火星は、人類創世のトップバッターであり、

科学的で、優れた頭脳と勤勉性を有していた彼らは、

第三密度の地球で、「愛の法則」を学ぶために地球に来ました。

Q:火星の存在たちは、火星を去る以前から「一なるものの法則」に従っていたのでしょうか。

ラー:火星からの存在たちは、「一なるものの法則」の主要なゆがみのひとつをなすところの「愛の法則」を学ぼうとしていましたが、彼らには好戦的な傾向がありました。そうした傾向が原因で困難な状況が引き起されました。というのも、火星の環境が周期の終焉を待たずして、第三密度の存在たちの生息に適さなくなってしまったのです。それで、火星の存在たちは収穫させることはなく、あなたがたの幻影において、引きつづき「愛の法則」を学ぶことになったのです。

確かに、欧米諸国に比べたら、士農工商があった江戸時代は世界に稀に見る平和な世界で、
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先のサアラさんは、倒幕以来、神様による「コントロールゲーム」が強くなったと指摘します。

さて、皆さんは、「神」に対して、どんなイメージを持っていますか。一般的には、全知全能、完璧、愛そのもの、偉大、厳粛、強烈な輝きを持っている、等々、どれもポジティブなイメージで、人間的にいってマイナスな要素はまったくあり得ないと、考えます。

しかし、よく考えてみると、世界中の神話に登場する神々は、非常に情緒豊かであり、喜んだり、悲しんだり、怒ったり、恨んだり、嫉妬したり、戦い合い、奪い合い・・とかなり人間的です。旧約聖書でも、「神が、ご自分を模って、人間を創られた」と書いてありますが、まさにそのとおりです。

アヌやエホバに代表されるようなコントロールゲームを楽しむタイプの宇宙人たちは、当然のことながら、絶対君主、というより暴君となることを望んでいたかもしれません。ですから、人間を創り出した”私”を「神」と呼ぶようにと、いったかもしれません。そして、「私たち一族は神々であり、あなたがた人間は、万事神々に従うのです」ということになったのは、容易に想像できます。

日本でも、同様なことが昭和まで続いていましたね。倒幕以来、再び、現人神であられる天皇陛下は、日本の神々の元締めでした。そして戦争に負けたら、人間になってしまわれました・・・。

それはさておき、どんな都会でも、田舎でも、大小の神社があって、その元締めとなる神官があり、これはもう神聖なる意識の世界というよりは、神聖かどうかは別として、見事に体系化された政治的な世界が見えてきます。

個人的には神社仏閣は、古い建築物と自然の美を楽しみ、
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感謝の気持ちになれる「場」ですし、

昭和天皇は、軍部(またはその裏の勢力)にダシに使われちゃったという認識の日本人が多いと思われますが、

事実はともあれ、そういった「赦しの心」を養うのは、「愛の法則」を学ぶ上で有効そうですネ!


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  1. ブラックサベツな維新と弁護士&利害業者連合VS半島系利権政治家&企業(生コンとか)連合の争いがあるので、双方とも相手が邪魔なコトから森友は足の引っ張り合い劇場という当初マスコミも取り上げ易い問題だったけれど、その原因や問題の本質に関しては絶対タブーで、今回このまま行くと真相にたどり着いちゃう可能性が出てきたので急遽、野党やマスゴミがどうでもいいセクハラ・スキャンダル路線にシフトして話が消えたのを見ても、自民はもちろん野党もマスゴミもこの問題を表に出すつもりは毛頭ないみたいですネ。

    立花さんの面白いところは、NHKなので、芸能&ヤーさん&お相撲とかの、これもまたある意味タブーな組織(巨大利権)の問題なので、追及していくとどうしても真相に辿り着いてしまうワケなんですネ。

    • 立花さんは実名入りなのがスゴイですね。ラーの言うところの、撲滅運動的にならなければ期待出来るカモですね。

      • ラーの撲滅運動者は英語だとクルセイダース(十字軍)なので、単独っぽい立花さんはマコりんより安全っぽいし、二輪戦車軍団も騎馬民族(モンゴル北兆戦)とか、むしろ立花さんが問題にしてる方っぽいですネ。

        貼り付け気づいてないカモなのでまた張っときます。
        https://www.youtube.com/watch?v=nC7zF8VYSHY
        NHKに比べたら今時のセクハラなんてカワイイもんですネ。

        • <ラーの撲滅運動者は英語だとクルセイダース(十字軍)・・二輪戦車軍団も騎馬民族(モンゴル北兆戦)>

          そうなんだ。原文は実名なんですネ。

          <NHKに比べたら今時のセクハラなんてカワイイもんですネ。>

          セクハラとかパワハラも、撲滅運動・対立推進派の振り子っぽいですよネ。

          • 二輪ライダーは馬に乗ってる姿(シンボル)そのものという感じなので、これはラーの原文とは関係なくて、わたしのイメージです。

            それと石ノ森章太郎と筒井康隆の御両人は、かなりアイディアを「受け取っていた」ひと達なんだと思われ、タイムスリップはマシンが多い中で、筒井さんの「人間の能力を増強する薬品(ラベンダー由来)」というのは意味深(青藍紫系)な感じで、たいへんススンでいたと思います。

        • <石ノ森章太郎と筒井康隆の御両人>

          筒井康隆は、唯一、全作品読んでる作家ですが、まさに今、彼の予言通りになってる感アリアリですネ。

          石ノ森章太郎の009も好きだったな〜

          「柔らか戦車」の説明もありがとうございます。ジバニャン、モブサイコといい、フィクションにこそ真実がチラチラな時代ですネ!

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