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ゲリー・ボーネルさんの二つの月とムーンマトリックスをかわす増川いづみさんの周波数の話

ゲリー・ボーネルさんの二つの月とムーンマトリックスをかわす増川いづみさんの周波数の話

4月4日の皆既月食は21時がピークですが、占星術の専門家によると皆既月食の際は気持が不安定になるので、若干の注意が必要な時期のようです。

「備えあれば憂いなし」で、知ってればそれなりの対処も出来ますので、通常の満月の際と同じく、楽しい穏やかな気持でいればOKですし、

満月に食べたいネギの効用と飲んではいけなかった牛乳の話

うまくすると、長年のトラウマを浄化するチャンスになるそうですから、月食の終わるタイミング(午後10時40分頃)で、トラウマ解除のソルフェジオ周波数を聞いてみるのもいいかも・・

七夕を前にソルフェジオ周波数のすごい効果を実感しました

月は昔から、感情に影響を及ぼすとされますが、老舗のジャーナリスト船瀬俊介氏が「この惑星の超巨悪に怒りが湧き恐怖で震えた。笑顔で覚醒するための最高文献だ! 」と激賞する「ハイジャックされた地球を99%の人が知らない(下) 」は、

こんな内容のようです・・

《土星‐月マトリックス》という知覚の壁を破って、人間の集団的隷属状態を終わらせるには、本来の自分の姿に目覚めなければならない。すべては、まさにすべては、そこから始まる。思い出すのだ、あなたは何者なのか、今どこにいるのか、どこから来たのかを。思い出せ。この理不尽な地球陰謀を消せるのは、あなたしかいない!

アイク氏によれば、月だけじゃなく土星もマトリックスとのことですが、最近のコブラ情報では、こんなのがありました。

〇月と土星による三次元コントロール

ロブ:月は土星とともに3次元の現実をコントロールするのに利用されている、と考えている人がいますが、本当ですか?

コブラ:オーケー。それはかなり当たっています。ごく最近まで月と土星は、人類の歴史を通じて、レプタリアンのエンティティーのポータルとして利用されていました。月の裏側と土星の月にもキメラの基地がありました。次元スターゲイト、ネガティブなスターゲイトがあり、そこからエンティティーがいくらかやって来ました。つい最近まで、土星のリングの周りには多数のドラコニアンの宇宙船がありました。しかし、今はもう違います。

http://solesoleil.exblog.jp/23795974/

コブラ情報によると、「メン・イン・ブラック」は実在するそうですが、

ゲリー・ボーネルさんが太陽系の歴史をアカシックで読んだところ、地球には二つの月があったそうです。時空間が錯綜していることを考慮すると、今見ている月は、はたしてどちらの月なのか「?」ですね。

願わくば、ロマンチックな月を見てると思いたいですけど・・・
Aldrin_Apollo_11はたしてアポロは本当に月に行ったのか?

ゲリー・ボーネルさんは、地球には「目覚めてない指導者」がいるため、大量の「目覚めていない人々」が必要だったと言ってます。

これが今世界で起きていることで、できる限り多くの人々を支配するための意識的な操作方法です。このようなことを行っている人々は目覚めという恩恵を受け取ることはないでしょう。

別の言い方をすれば、この世界は人々を支配するためのルールを定める「目覚めてない指導者」がいるために、その指導者のもとで労働の負担を背負うべき目覚めていない人々が必要なのです。

シフトしてください!

これから25年にわたって集合意識がたどろうとしている進路から逃れるのです。私たちのまわりには、この世界を支配している「時間という枠組み」を超えるというシフトをすでに遂げた魂たちがいます。彼らには、時間は存在しません。彼らは私たちに気づいていますが、私たちは彼らに気づいていません。

つまり、シフトを遂げる人と遂げない人の関係は、こうです。シフトした人はシフトしない人たちに気づいており、シフトしない人たちはシフトした人たちに気づかないのです。

先の船瀬俊介氏と、「アメリカでは犬も食わないマクドナルド」と対談していた増川いずみさんは、マサチューセッツ工科大学で量子力学の博士号をとってる方ですが、

砂や水に、電気やチューニングフォークでいろいろな音を聞かせると、その音のヘルツによって(模様が)変化する研究により、「人間の心も周波数でさまざまに変わる」ことがわかったそうです。

water-sound-images.jpg

増川いずみ訳、アレクサンダー・ラウターヴァッサー著

ウォーターサウンドな水の記憶と自分のエネルギーを呼び戻すバッチフラワー

私がいつも言っていることは、すべてが周波数だということです。

神様とか宇宙人とか、何でもいいんです。いずれにしろ人間がそれぞれの違いに名前をつけたもので、独自の周波数が形をとったものです。どう見えるかはその人によるし、どんな名前があろうとそんなに重要なことではありません。

つまり、すべてがサイエンス、科学なわけです。

科学というのは本当に言霊(ことだま)であり、神の学問です。私は今お見せした本のビデオ版を全部持っていますが、すごく綺麗です。9000ヘルツや1万ヘルツなどになるとビリビリきますが、これこそ本当に宇宙の周波数だと思います。すべてのものを創り出し、生成してきた周波数はこういうものだと思います。非常に高い周波数だからこそ、低いものを生成でき、いろいろな物を生み出すことができたのです。生み出せるからどんなふうにでも分化できるわけです。

悪い念も周波数を変えることでブロックできる

周波数の音だけで、実は病気は治ってしまいます。

本来、周波数には形状化作用があり、後から中身がつくられていったものなのです。それが日本語の形霊(かただま)であり、音霊(おとだま)です。洋服も形霊です。ですからデザインは大事なんです。形霊とは、磁気がつくり出す磁気波動であり、神聖な形は整った磁気を発信します。元は光ですから、光という磁気が電子に代わって体に入って来ます。ですから宇宙から地球から、また美しい寺院や神社の建物や、毎日自分が用いるもの身につけるもの、着るもの、食べる物などの周波数はとても大事なのです。

人間の発する念というのは、怖いものです。
なぜならそれも周波数だから。悪い念を周波数で飛ばすこともできるので、病気にすることも、治すこともできるのです。しかし外に向けて飛ばしたものは、いずれ自分に戻って来ます。そして飛ばしている人はより大きなダメージを受けることになります。

飛ばされた悪い念をどうやってブロックするかということですが、そもそも自分がそういう悪い念の周波数に合っているからブロックできないわけで、自分の周波数を上げてしまえば同調せずに済みます。そもそも悪い念というのは周波数がすごく低いので、疲れている時や気が病んでいるときとか、落ち込んでいる時に入ってしまいます。それは油と一緒で、PHが近いから油汚れが落ちるのと同じで、似ていて近いということです。

そうした悪い念を入れないようにするには、明るく笑うことです。
だから笑うことが一番いいのです。明るい波動というのは周波数が高いのです。笑っていると免疫も上がり、胸腺が活発になり、口角を上げるだけで胸腺が活性化されます。ですから笑っていれば大丈夫です。

増川いづみ

不思議な治療士だったペルーの先生は、「日本女性の波動量(周波数)は世界で最も高い・・」というようなことを言ってましたが、

増川いづみさんの「建物や、毎日自分が用いるもの身につけるもの、着るもの、食べる物などの周波数はとても大事」は同感です。

月のマトリックスをかわすには、口角を上げるだけでいいのかもしれませんね〜

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