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アーシングの科学的解明と「電磁波」をシャットアウトする「カーボンマイクロコイル」

アーシングの科学的解明と「電磁波」をシャットアウトする「カーボンマイクロコイル」

ジャーナリストの船瀬俊介氏によると、現代社会に増加している「体調不良」には、

「電磁波」という問題が、ヤハリあるようです。

宇宙は目に見えない電磁場で満ちている。地球は巨大な磁石だ。地球のコアは溶けた鉄である。それは自転しながらN極とS極をもっている。太陽からのエネルギーが、この単純な形状の磁場を歪曲させ、揺さぶっている。これが地球磁気圏である。

我々は地球の自然な磁場の中で生きているが、一方で膨大な地球規模の人工的な電磁波ネットワークを作り出しており、この自然な電磁波環境が人工電磁波の奔流に押し流されている。

電磁波とは電気と磁気の波動(振動)である。目に見えない電磁波エネルギーが荷電粒子に運動エネルギーを与え、DNAや細胞は破壊される。これを「サイクロトロン共鳴」現象という。電磁波による深刻な健康被害といえば、送電線の下に住むとがんや白血病になりやすいという話を想起するが、他にもホットカーペット、電気毛布、「サイクロトロン共鳴」現象調理器、電気カミソリなどが家庭内電磁被曝の危険性があるという。

Amazonレビューより抜粋

とは言え、現代生活において、スマホやIHなどの電磁波を完全にシャットアウトするのは不可能であり、

ウチも清里の家は、ついにIH調理器を入れてしまいましたが、

電車に乗っても街中を歩いていても、電磁波はビュンビュン飛び変わっているわけであり、

あまり神経質になり過ぎると「感情ストレス」を増大させ、かえって「病氣が発症」するリスクを高めますので、

何事も、「バランス」というものが大切だと思ってますが、

もし、本当にこういった簡単なモノで電磁波が防げるなら、

たいへん喜ばしいことで、今、購入を思案中です。

cmcbioシリーズ第二弾!!! 電磁波防御ペンダントです。このペンダントは、ステルス戦闘機にも使用されている新素材でカーボンマイクロコイルの特性を生かして電磁波を吸収して誘導起電力を発生し最終的に熱エネルギーとして放出します。照射された電磁波は、99%以上を吸収するので外部からの電磁波を完全にシャットアウト、また内部から発生する電磁波も吸収するので内部を電磁波障害からほぼ完全に保護します。対応範囲も広く1khz~他の材料では不可能な100GHz 帯域までカバー出来ます。このペンダントの有効範囲は、半径およそ1mの範囲をカバーします。

さらに、脳血流量を上げα波を上昇させます。効果は半永久的に持続します。

ハイブリット車、携帯電話や電磁調理器をはじめ電磁波にさらされることにより脳の血流量が低下することにより様々な体の不調をきたします。ガソリンエンジンの車でさえ強い電磁波を放出しているので長距離走行をしたときなどは強い疲労感を経験すると思います。

認知症に関しても脳血流量の低下が原因です。脳血流量が改善されるとこの様な症状も改善されます。 cmcbioペンダントは、身につけると瞬時に脳血流量が上昇します。通常1.95ℓ/minの脳血流量が瞬時に3.15ℓ/minへと改善されるのと同時にα波も30から70へと変化します。

α波が高ければ集中力も高くなります。 また、先端が円錐状になっているのでツボ押しにもご使用ください。さらに、コップ一杯程度であれば数分で水素水生成も可能です。身につけていればいざという時に大変便利です。材質は、医療用ステンレスを使用しています。

このペンダントは、「カーボンマイクロコイル」で作られているとのことですが、

不思議な治療士の友人、故ペルーの先生も、右回りと左回りの「渦巻き」が地球の磁場に関係していることを感知していて、電磁波には敏感でしたが、

脾臓以外の部分は、右回り回転をハンドパワーで与えるだけで「活性化」すると教えてくれましたので、

「カーボンマイクロコイル」って、期待出来るような気がします。

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そして、今スグ出来る無料の電磁波「対策」としては、アーシングがあります。

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<地上を素足で歩く時、人体に何が起こっているかを示す様々な研究>

裸足で地面に立つことが良いということについては、しばしば耳にすることだが、その理由が今では科学的な裏付けとして出揃ってきている。

裸足や素足で地面に立つことは、地球の大地に流れている強烈な電荷と関連している。この電荷は電子が豊富で、理論的には、抗酸化物質とフリーラジカル(細胞に損傷を与え得る活性酸素など)を破壊してくれる電子を良好に供給しているのだ。

米国ピッツバーグ大学の生物学博士でエネルギー医学の専門家でもあるジェームズ・オシュマン博士(Dr. James Oschman)は次のように述べている。

地面を裸足で歩くことが健康を増進させ、強い幸福感を提供するという主観的な報告は、世界各地の多様な文化の文献や実践に見出すことができる。

しかし、現代社会の多くでは様々な理由から、ビーチで休暇をとっているのでもない限り、多くの人たちが裸足で外を歩くことはしない。

私たちが地面に直接、素足を接すると、足の裏から大量の負の電子を吸収することができる。これは私たちの体を地球と同じ負の電位で維持するのに役立つ可能性がある。(訳者注 / これは言い換えれば、地面に直接足を接することで「人体が地球と同じ電子の状態でいられる」というようなことなのかもしれません。)

<科学の観点から>

2012年に、医学誌『ジャーナル・オブ・エンビロンメント・アンド・パブリックヘルス(Journal of Environmental and Public Health / 環境と健康ジャーナル)』に発表された研究論文『アーシング:人体を地球の表面電子に接続することでの健康への影響について』(原文)は、単に、裸足で地面にふれることだけにより、様々な慢性変性疾患、慢性ストレス、統合失調症、炎症、痛み、睡眠不足、心拍変動障害に対して、自然かつ「非常に効果的な環境戦略」であると記している。

また、心臓や血管疾患を含む多くの一般的な健康障害に対しても有効であることが示されている。

これまで行われてきた研究の結果では、人体の大地との直接の接触が健康に対して重要な役割を果たすことが示されており、それは、たとえば太陽の光に当たることや、清潔な空気と水、正しい栄養価の食品を摂取するといったことと同様なほどの重要な概念だという説を支持する。

ポーランドのワルシャワにある軍事臨床病院の脳神経外科で行われた別の研究では、血液中の尿素濃度について、地面と素足で接触したまま、被験者にエクササイズを行ってもらった。

その研究の結果、以下のように結論されている。

運動中のアーシング(地面に素足で立つ)は、タンパク質代謝に影響を与え、窒素バランスが陽性となる。この現象は、人間の代謝過程を理解する上で根本的に重要であり、アスリートのためのトレーニングプログラムに含めることができる。

昨年、カリフォルニア大学アーバイン校の細胞生物学部門から発表された研究では、素足が地面と直接ふれることで、顔の血流調節が改善されることが分かった。同時に、心血管疾患の主要な要素である血液粘度を低下させるための研究もされている。

また、別の研究では、地面に素足で立つこと自体が「内分泌系および神経系を調節する主要な要因」である可能性があると結論づけた論文が医学誌に掲載されている。

そのレビューには以下のように記載されている。

アーシングは、赤み、熱、腫れ、痛み、機能喪失をもたらす傷害後の炎症の基調的な徴候を軽減または防止する。

痛みを伴う慢性炎症の迅速な解消は、医療用赤外線イメージングを使用した 20件の事例研究で確認された。

我々の主な仮説は、身体が地面に直接ふれることにより、地表の表面から放出される自由電子が身体の表面および体内に広がり、そこで抗酸化作用を有することができるということである。

具体的には、移動性電子が傷害修復領域の周囲に抗酸化微小環境を作り、活性酸素種(ROS)が健康な組織に副次的損傷を引き起こしたり形成されることを予防または低減するということだ。

我々はまた、地面からの電子が、小さな炎症や症状のない炎症を予防、または解消できると仮定している。

他にも、老化防止や心臓の健康保持から、睡眠の改善などに至るまでの、素足を地面に直接ふれることによる生理学的効果を確認する数多くの研究がある。

医学博士のヨゼフ・マーコラ(Jospeh Mercola)氏は、メディアへの談話において、以下のように述べている。

「素足を地面につけるという簡単なプロセスは、私たちが知る最も強力な抗酸化物質のひとつだと言えます。アーシングは痛みを和らげ、炎症を軽減し、睡眠を改善し、幸福感を増強する他に多くが示されています。しかし、残念ながら、先進国に住む多くの人たちは、もはや素足で地面に立つことはほとんどありません」

地面に素足をつけると、ストレスホルモンであるコルチゾールの日内リズムが正常化し始めることもわかっている。コルチゾールは私たちの体のストレス反応と関連しており、血糖値をコントロールし、代謝を調節し、炎症を軽減し、記憶を助ける。

<どのように素足で地面に立てばいいのだろうか>

私たちの多くは、ゴムやプラスチックの靴を履いて地面の上を歩いて1日の時間のほとんどを過ごしている。

これらの靴の材料は多くは絶縁体であり、電線を絶縁するために使用される。これらはまた、自然に接続されるはずの地球の電子の流れから私たちを切り離している。

しかし、革製の靴(またはフェイクレザーでも)を着用したり、砂、草、土、コンクリート、またはセラミックタイルの上を素足を歩くことによって、私たちの足は大地と接触することができる。

しかし、アスファルト、木材、ゴム、プラスチック、ビニール、タール、または滑走路を歩く場合、足は大地とは接触していない。

外出するとき、機会があれば靴を脱いでみよう。

また、睡眠中、仕事中、または屋内で過ごす時間帯にこの「裸足で過ごす」という導電性のシステムを使用することもできるはずだ。

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これは20分間、地面に「素足」をつける前(左)とつけた後の顔の血流の差異で、
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脳の血流が良くなるということは、脳がイイ呼吸をしているということでもあり、

アーシング効果については科学的究明が進んでいるようで、医師もアーシングを奨めてます。

夏の終わり、清里高原は爽やかな涼しさでしたが、DSC_8125昨日は8月最後の日曜日のせいか、東京に戻る道は夜中まで大渋滞で、ちょっと大変でした。

65歳の旦那さんは、月〜金までは都心で働き、金曜の夜から日曜までは清里で、
DSC_8195左官から土木まで、多岐にわたる大工仕事してますが、清里にいると「元気」が充電されるようです。

たくさんの人が「自然パワー」を求めて、山や海に出かけますが、

車の中は強い電磁波であることを忘れずに、裸足になる「習慣」、アーシングを活用するのが良さそうですネ!


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コメント & トラックバック

  • コメント ( 2 )
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  1. お~じろう

    こんにちは!以前 老猫の旅立ちの時にお世話になりました^^
    電磁波のこと、私は詳しく探求するタイプではないのですが
    これも うちの犬猫たちの健康や病気の助けになりはしないか?と
    検索してたどり着いた nazoKさんのホームページです。
    謎の発明家なのでnazoKさん(笑)
    コイルです!  よかったらご覧になってみてください。
    http://muir.jp/

    それと・・・「666」子供のころ結構恐れていました(苦笑)
    「ついてる!」も実践してみます!

    • お~じろうさん、情報ありがとうございます。

      ミューアでも電磁波派除けがありましたネ。しかも安い!
      自分も電磁波ってさほど重視してませんが、多分、ワンニャンは敏感だと思います。ちなみに猫チャンは取ってくれるとか・・ありがたいですネ。

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