酵素カフェ

意識を広げる「2つのルート」と医療従事者のホンネな警告

意識を広げる「2つのルート」と医療従事者のホンネな警告

世界中のあらゆるチャネラー、アカシック・リーダー達が、「地球は大きな変換期にアル」と数十年前から警告しはじめ、

最近では「磁場の弱まり」など、科学的根拠もどんどん出てますが、

「じゃあ、どうしたらイイの?」となると、

「ゼロポイントフィールドにつながる」のがイイようで、

それには「意識を広げる」ことが大切で、

「ゼロポイントフィール=ZPF」の言語化に挑んでいるソロ・パブリッシュさんによると、

意識の拡大には「2つのルート」があるそうです。

・・・・
2017.11.6(月)

意識の広がりかたには、主に2つのルートがある。

<アセンド(上昇)トランス:AT>

物理-エーテル帯域→エーテル-アストラル帯域→メンタル帯域→コーザル帯域・・・と次元を上り、モナド(ハイエストセルフ)でワンネス帯域(0/1とZero Point Field)に接するタイプ。

通常はモナドの普及版的なハイアーセルフがソウルコスモスの全情報-波動を統括する。

地球人のデータファイル(リニア時間プログラムを走らせると“転生記憶”になる)が厚い、
地球人との縁が濃い人の多くは、覚醒段階に入ると上昇ルートをとる。

データファイルに含まれているメソッドが上昇方式で、なじみがあるため。
しかし人外系ソウルであっても、地球人の意識拡大をサポートするなど、何らかの役割があって地球人仕様の物理像をつくっている人のなかには、地球人の状況を体験的に理解するため、わざわざデータファイルを厚くして入ってくる人もいる。こういう人もATが多い。

<ナチュラルトランス:NT>

物理-エーテル帯域(物理像ワールド)
 ↓↑                    
ZPF ・・・ 0/1 ・・・ いろいろな高次元帯域 

と、物理-エーテル帯域からZPFに“還流”し、ZPFベースでさまざまな高次元帯域と接している。
どこかの次元から物理-エーテル帯域に戻るときは、ZPFからバンジージャンプ。

瞑想中でも、宅配便がきたりすると即対応できる。異界に呑み込まれない。魔境を知らない。
物理-エーテル帯域を含め、どの周波数帯域もZPFベースで体験してるので、
いわばサファリパークのなかをバスで移動し、バスのなかから動物を見ている感じ。

なので、どこに行ってもほんとはバスのなかにいる実感がまさり、マボロシ感がついてまわる。

肉食獣が跳梁跋扈する物理像ワールドさえバーチャリックに映る。

幼少時から生存競争の意味とルールが根本的に理解できていないので「悩みがなくていいね」とか「テンネン」とか言われて軽んじられがち。

年単位の将来設計はできないのに、足元のことには非常に現実的に対処する。

こういう人の主な役割は、

①物理像が“像”であり夢であることの生き証人になる(ほんとはどの次元も夢です)
②“波動として動く”ことの模範演技を見せる(振付はひとりひとり全部ちがいます)
③自分が居ることによって、コンタクトしてくる人の制限を解除し、本来の周波数に戻す
④ATに対し、ZPFのビーコン(信号灯)になる

といったことで、地球物理場のポイントを保持する(居る)だけで変容を促すのが目的なので、最初から地球人に化けすぎない仕様になっているのです。

NTは、宇宙系でも天使系でもフェアリー系でもエレメンタル系でも、地球人の意識拡大を支援するプロジェクトに参画して派遣されている人が多い。

プロジェクトがどうのこうのなんて全然身に覚えがなくピンとこなくても、NTであれば①~④のように機能します。

なんとか評議会とかプロジェクトが云々というのは、アストラル界の波動を翻訳した“お話”なので、何らかの真実のエッセンスを含んではいても、アウトプットされた情報は人によってバラバラです。

NTは、見えてるとこも見えてないとこも“像”である、全次元が夢であると、わりとたやすく気づいて(覚醒して)しまいます。はなっからネタバレなのでそりゃ当然。

あまりにも「人間」に適応できないので「もーオレ人間やめるわ」とフッ切れたとたん悟る、みたいな。しかしそこから、「だから?」「で?」となってボーゼンとしてしまいがちです。

ATは地球人仕様にきちっとつくりこんであるので、
自分の持ち味や得意なことが地球人のニーズとリンクしやすく、
職業や既出の活動に落とし込めることが多い。

生来のサイキッカーまたはどこかでサイキックな能力が開花しやすい人外系ATの人は、
スピリチュアル系の先生やヒーラーになったりします。

けどNTの人は、そのへんがカチッとはまんないんですよ。

とりあえず今までどおり、職場に行ったり、家事をしたりしてるけど・・・
うーん、何かしなくちゃいけないのかしら、でも何したらいいの? みたいな。

いわゆる引き寄せも、引き寄せたい対象がよくわかんないので、あまり上手じゃない。
むしろ意図を仕掛けてないところから果報がくる、自然成就的なケースが多い。

ここで「今までどおり」とか「何をすれば」といった時間思考ベースの思考に潜り込むと、
せっかく目覚めたのに居眠りがはじまってしまいます。

NTは地球人仕様の制限を解き、魂の数だけ表現が異なることを現すために“居る”のだから、
NTこそ波動“である”、宇宙“である”にシフトすると、そこでカチッとはまる。

1か月前までベーカリーで働いてた、そのときのことはもうよく思い出せない、前世みたい、
今は絵を描いていて無収入、婚活とかする気ゼロ、
そういう支離滅裂っぽい状況でも全然よくて、てかそっちにフォーカスしてたらだめなの。
波動であり、宇宙であることだけが肝要です。

ボーゼンとしちゃうのはモデルがないからなんですが、モデルなんてねーんだよ。
地球人てのは、波動である、宇宙である、なんて、奥の奥の隠しファイルになってて、

そこまで行くのに勉強して修行して昇って魔境を断ってまた昇って昇りつめて、
昇りつめたら先生になって上がり、みたいな進路しかなかったんだから。

どうせ第4密度に行ったら全員NTだし、NTこそまっ先に次元上昇を楽しめる人たちです。

http://solopub.blog103.fc2.com/
・・・・・・・

いわゆる「修行」しなくても、幻想に惑わされなければ、楽々行けるNTルートの方が楽しそうですネ。

自分が「ナチュラルトランス」なのかどうかはわかりませんが、無農薬とか気を使ってるワリには、

不用心で天然ボケなところがあり、普通の人が簡単に出来ることが出来ない・・ことが、秘かなコンプレックスでしたが、最近は受け入れモードです。

で、受け入れちゃうとあまりヒドイことにはならないようで、

「むしろ意図を仕掛けてないところから果報がくる、自然成就的なケース」

が多かったりで、例えば昨日もお財布の入ったバッグを店鋪内で置き忘れちゃったのですが、
無印良品5分後に、あわてて戻ったら、ちゃんとあったので「ホッ」でした!

さて、そんな天然ボケな「ナチュラルトランス」でも、

押さえておいた方がイイのは医療に関してで、ボッーとしてても「お財布=お金」なら取り戻せますが、「命」は取り戻せません。

日本で10年間看護師として働き、病院の薬漬け、儲け主義の医療に疑問を抱き退職。
現在は中米を拠点に微生物を使い生態系を崩さず、自然治癒力で環境改善する。
NPO法人 Green Planet Network 天野舞子さんからの伝言。

● 抗がん剤についての事実を箇条書きで書いていきます

◆ 抗がん剤は効かない。抗がん剤は1割の癌、小児癌(小児急性白血病・悪性リンパ腫・小児癌)にしか効かない、と専門家も認めています。

◆ 日本の抗がん剤の半分は、アメリカでは非承認です。アメリカでは「経口抗がん剤」は『極めて危険な薬物』として認可されていません。そんな「効果がないもの」が、日本では平気に使用されています。

◆ 世界で最も売れている、使用されている抗がん剤は、第一次世界大戦でドイツが大量殺戮兵器として使用した化学兵器「マスタードガス」と同じ原料である 「アルキル化剤」でできている。

◆ 人間は赤ちゃんから老人まですべての人が、1日に5000個の癌細胞が生まれている。なぜ、癌にならないのか?それは、免疫細胞の NK細胞が排除してくれているからです。NK細胞を増やす方法は「笑う」「幸せ」「前向きな気持ち」です。

◆1985年、「アメリカ国立がん研究所」デビィタ所長は、
  
 ● 癌の化学療法は無効、抗がん剤は効かない。
癌細胞は反抗遺伝子(ADG)を変化させ、抗がん剤耐性をすぐに獲得する。とアメリカ議会で証言しています。

◆ 抗がん剤の「プラトシン(=シスプラチン)」の説明書は4ページあります。これのどこにも「臨床成績」も「有用データ」がないのです。この説明書はその記載が義務づけられているにも関わらず、 「どれだけ有能か」「危険か」「効能」の説明が一切ありません。 あるのは「本剤は使用追跡調査など副作用は発現頻度など明確となるような調査を実施 していない」のみ。この「プラトシン(=シスプラチン)」は、巨大メーカー「ファイザー」の製品です。

◆1990年代から、海外の先進国では「代替医療」が主流なのです。 しかし、日本だけが「三大治療(手術・抗がん剤・放射線)」一辺通り。 諸国より20年遅れていると言われています。

癌で死亡したのではなく、効果のない「三大治療(手術・抗がん剤・放射線)」の重大な副作用で虐殺された、ともまで、外国では言われている。

◆「癌商法」とも陰で言われている。儲けは、1年で20兆円。これは国の国防費の4倍である。
 
「ペグイントロン」という抗がん剤の10㏄ ⇒ 33億、1g ⇒ 数百万円、0.1g ⇒ 7万円。

◆抗がん剤がたくさん使われて喜ぶ人は? それは「製薬会社」です。そして「厚生省」の天下り先として一番行かれる先は「製薬会社」です。だから、いつまでも「効果の無い抗がん剤」が癌治療の最前線にいる理由です。

◆癌患者の一番の死因は「インフルエンザ」や「カンジダ菌感染」などの感染症です。 普通の健康な人なら、死ぬまでには至りませんよね。なぜ、癌患者は死ぬのか?それは、免疫が極端に低下してしまい、少しのウイルスでも致命的になるからです。8割の癌患者は、癌が原因で死んでいるのではなく、感染症で亡くなっています。

◆乳癌の8割の患者に使用されている抗がん剤の「シクロホスファミド」は、第一次世界大戦でドイツが開発した化学兵器の「窒素マスタードガス剤(ナイトロジェンマスタード)」が起源です。この「窒素マスタードガス剤(ナイトロジェンマスタード)」は、1923年に「サリン」「VXガス」に並ぶ第一次化学兵器として使用禁止にされていました。 しかし、戦後に密かに抗がん剤に化けた。これは、大量破壊兵器の原爆が原発に化けたのと同じです。
 
最後に、ある日本の医師が言っている。
  
 ● 検診で見つかる癌はすべて良性です。
 と証言。
 
癌宣告に打ちひしがれた人に、癌マフィアは史上最強の「発癌性物質」を投与して、本物の癌に仕立てます。癌患者が増えれば、売り上げも上がる。

効果がない抗がん剤治療すれば、それだけ利益も増えるということです。
年間37万人の癌患者が死んでいるが、そのうちの8割の28万人が毒殺されています。

最後に、末期癌「抗がん剤」は余命を0日にします。
現実、医療従事者はレール通りに働くだけで、それ以外は考えない人間の集まりだと天野さんは仰ってます。

https://www.facebook.com/koji.muta.73/posts/1950119358609524

実名、現役医療従事者からの「ホンネな警告」ですが、

これらの話は、医者や政治家がこぞって治療に来る、故「ペルーの先生」から聞いていた話と全く同じです。

こういった「現代医療の実態」は、「異界に呑み込まれない。魔境を知らない」ハズのナチュラルトランス系を、あたふたさせる最大の幻想(トリック)なのかもしれませんが、

逆に言うと、「気づけ」ば健康長寿も可能なわけで、

「年単位の将来設計はできないのに、足元のことには非常に現実的に対処する」

ナチュラルトランス系は、健康問題から意識を広げてイクのが良さそうですネ。


URL :
TRACKBACK URL :

コメント & トラックバック

  • コメント ( 4 )
  • トラックバック ( 0 )
  1. 葛城まこ

    いつも興味深い記事をありがとうございます。
    自分の体と対話する能力をみんなが身に付けていけば、やたらと病院へ行かずにすみますね。
    目下の悩みは会社の健康診断です。うまくかわそうかと思っています(笑)

    • まこさん、

      ウレシイお言葉ありがとうございます。健康診断・・まあ、仕方ないですよネ。気軽にスルーしてください!

  2. こんにちは。天野舞子さんからの伝言は大変参考になりました。親族とは早速シェアーしたいと思います。また、文中に挿入されてた{引き寄せを超える「最適化の法則」ZPFにつながる方法}は五度も読み返してしまいました(咀嚼の為)。イルカさんの楽しく有意義なブログの存在は RTLF
    の正体をネットで探索している時に知り合った方から教えて頂いたのでまだ読ませて頂くようになってから一か月しか経っていません。なので6月に完成されていたのに読めたのは昨日でした。こちらも大変参考になりました。 仰る通り ZPF へのアクセスが激動の時代を穏やかに生き抜く鍵を握るのでしょうから RTLF のサポートを借りてカルマを中和していきたいと思います。 本当にありがとうございました!

    • チャーさん、

      こちらこそRTLFの情報ありがとうございました。

      すごい勉強熱心だし、RTLFでバッチリ、地球に貢献ですネ!

コメントはこちら

*
*
* (公開されません)

Return Top