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「波動の法則」による「病氣の本質」と「量子的歪み」への対処法

「波動の法則」による「病氣の本質」と「量子的歪み」への対処法

「いま、まさに地球はエネルギーの大変換を行っています。」と、

建築家の足立育郎氏は、1995年の「波動の法則」で伝えてます。

この本には「アセンション」とか「陰謀論」は一切登場せず、

銀河連合(FILF)から30%、
惑星連合(FIDA)から20%、

残りはその他の星々から受振した情報をただ「伝える」というスタンスで、

「信じる必要も、説得される必要も全くありません。ただただ深く気づくのみです。新世紀のために。」

とのことですが、

このところの異常気象ぶりを振り返ると、まさに「エネルギーの大変換」という感じで、

また、足立育郎氏の言う「波動の元」というのは、腑に落ちるものであり、

中性子・・意識=調和

陽子・・・意志=愛

植物のエッセンスであるバッチフラワーや、
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故ペルーの先生&ラムさんの不思議な治療が、なぜあれほど効くのか?

という理由もよく分かります。

病氣の本質

<「意識」の変換によって病は解決の方向へ向かう>

今、私達が現実として具体的に肉体、ボディを維持、管理していく中で、非常に関心をもっているのは健康や病氣の問題です。

「意識」の変換によって、病氣も病原菌も全て解決する方向に向かいます。ですからこの問題についても少しお伝え致します。

人間の「意識」が中性子で「意志」が陽子ですが、その形態が正常であれば、正常な振動波を受振・発振しているはずです。

しかし実際は、56億人の人の「顕在意識」が歪んだ振動波を出し続けているわけです。歪んだ振動波を出し続けていると、それに近い周波数の正常な中性子と陽子が、干渉を受けて歪んでいきます。

そして、今、事実として、空気も水も食物も非常に歪んできています。

その結果、それを吸収している人間も、その体の細胞のうち原子核の中の中性子・陽子・電子が歪んできているのです。

今、人間の体の中性子は平均して85%歪んでいます。正常な方は15%です。そして陽子が5%歪んでいます。電子は平均90%以上も歪んでいます。

これは自分自身の顕在意識が中性子・陽子の歪んだ振動波を発振し続けているということです。自分が歪んだ振動波を発振すれば、自分のボディの細胞も全部干渉を受けてしまいます。あるいは同調してしまっています。そして増幅してしまっているのです。

ウィルスや病原菌というのは、正常な中性子・陽子・電子でできているものが、例えば中性子の一部が図表29のように欠けた状態になっています。同様に正常な立体の楕円の形態をした陽子が、欠けてつぶれてしまうような状態になることです。

このように、中性子と陽子と電子が何らかの形で歪んで結びついてできている原子や、それで構成されている分子、それらを地球のこの文化では、ウィルス、病原菌、と呼んでいるのです。

病原菌の場合は基本的には分子レベルの歪みです。ウィルスというのは原子核および原子レベルの歪みです。

<ウィルスや癌は人間の歪んだ顕在意識が生み出した>

陽子の歪んでいなかった時代がずっと続いていたのですが、最近は陽子が歪み出しました。陽子が歪み出してから、ヘルペスウィルスとか癌ウィルスとかエイズウィルスなどが生まれたのです。

つまり人間の顕在意識が、さらに陽子を歪め始めているのです。もともとはチフス菌とかコレラ菌とかいう分子レベルで歪んででいているものは、電子だけが歪んだり、あるいは結核菌のように電子と中性が歪んでいただけでは陽子は歪んでいませんでした。それが最近は陽子が歪んでいる。要するに原子核が歪み出しているわけです。さらに電子も歪んでいますから、原子も歪んでいる。そういうものが組み合わさってできているものを、ウィルスと呼んでいるのです。またそれが組み合わさり、さらに細胞を構成していれば、癌ウィルスが癌細胞になるわけです。それは明らかに人間の顕在意識が生み出しているものだということです。

つまり、病氣の元は量子レベルの「歪み」とのことで、

その大元は、人間のエゴが生み出す「歪み」であり、

今は、70億もの人口となりましたが、果たして状況は改善されてるのでしょうか?

いずれにせよ、病氣の元である「歪み」への対処法は、早めに「薬」を飲むことでも、人間ドックで検査することでもなく、

歪みのない(少ない)、正常な「波動」を浴びることです。

<病原菌と「闘う」「殺す」という意識は自然の法則に反する>

自然の法則は常に調和のとれた中性子・陽子・電子を生み出しています。ところが地球という星の、今の文化の人間の顕在意識は、中性子・陽子・電子を自分たちで歪めています。その歪んだ振動波は、自分の体、周りの空気、存在している壁、床、天井、素材など、この空間の「全て」に発振して、干渉し、変化させています。

それだけでなく、病原菌というものを地球では誤解しています。「病原菌が悪い」と思っているのです。自分たちが作り出している病原菌を憎んで「闘う」「殺す」という「意識」を持っています。

基本的に「闘う」とか「殺す」という「意識」そのものが、自然の法則に反しています。常に調和のとれたエネルギーを全てに行き渡るように変換していく、これが自然の法則です。

特定の人が特定の形で得てしまう、競争して奪い合い今の文化というのは、欲望を満足させる顕在意識の拡大された状態です。競争して奪い合うという形で、それぞれがエネルギーを補給しているわけです。

本来宇宙の法則では、エネルギーは常に調和のとれた形で分かち合い、全てに行き渡るようになっています。ですから必要以上のエネルギーはいらないはずなのです。

ところが競争や奪い合いを繰り返し、自分たちが歪んだ振動波で作り出した病原菌を、結局また「顕在意識」が憎んでしまっている。その憎んでいる病原菌は自分たちが作ったもので、本来、病原菌自体は悪くないのに、それをまた殺菌という方法で殺そうとしています。

病原菌を失くすためには、病原菌になっている歪んだ中性子を正常に戻してあげればいいのです。原則として波動のコントロールの一番簡単な方法は、正常な中性子の強力なエネルギーの振動波を歪んだ中性子に送ることです。そうすれば、波動の性質から言って、干渉して戻るわけです。

これは陽子や電子についても同様で、原子核、原子、分子、細胞レベルでも全く同様の考え方で正常化できます。つまり、それぞれのレベルの正常な強いエネルギーの振動数を加えれば、結果的に病氣が消えてしまいます。病原菌を殺す必要は全くありません。

波動のコントロールにより正常化する方法は他にもあります。例えば、歪んだ中性子・陽子・電子を一度クォーク(CAU)に戻し、即正常な中性子・陽子・電子を再生し、原子・分子・細胞を正常化す等々・・。これ以上の詳細な説明はここでは省略させていただきます。

ところが、地球の文化の薬というものは、中性子の歪んでいる状態をもっと歪め尽くしてしまう。また、癌という性質の細胞が歪んでいる状態であれば、それをとり除いてしまおう、あるいはもっと歪めて癌の性質が失なくなればいい、というふうに考えるわけです。

薬というのは、殺す、破壊するという形で自然の法則に反しながら、中性子や陽子、電子をさらに歪めています。病氣の理解も現象に基づいていますから、要するにその性質が失くなれば、病氣や病原菌が失くなるという解釈です。しかも病原菌はそれを燃やしても捨てても、とにかく最終的には必ず浄水場を通り抜けて海に行きつくか、灰になって土になるか、いずれにしてもその中性・陽子・電子の歪んだものは失くならないのです。それを常に繰り返しています。

最近では、波動の仕組みが「分かってる」お医者さんも増えており、

永野医師も治療に使っているというバッチフラワーは、
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「感情」、つまり「意識=中性子」の歪みをバランスさせる植物のエッセンスですが、
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いろいろな干渉波に満ちた現代社会で、

調和的(中性子)で愛(陽子)に満ちた状態をキープするのに役立ちます。

また、ペルーの先生&息子のラムさんの治療は、まさに「歪んだ」中性・陽子・電子を整列させるという感じでスッキリし、

人間こそが一番強力な、「受振・発振」装置であることをいつも実感しています。

最近の研究では、自然界のモノは「寄生虫」すらも共存的であることが明らかになり、

「闘う」姿勢が、どれほど自然治癒力を妨げてるかが認識されつつあり、

自然塩でガンが消えたという実例も多々ありますが、

いずれにせよ、「力のある」治療をする人達が何故ゆえに、化学物質や電磁波に敏感なのかが足立氏の情報で理解できます。

そして、こういったことは「個人の病氣」だけでなく、
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全体にも多大な影響を与えています。

<人間の歪んだ振動波は自然の調整能力を超えてしまった>

今、海の水は歪みに歪んでいます。自然の法則では、中性子・陽子・電子を正常化する働き、つまり浄化作用があるのです。詳しいことはまだ情報でよく調べていませんが、川の流れや滝のようなものは、中性子・電子を正常化するようにできているのです。歪んでいるものが正常化するような働きとして、川の流れは大事な役割をしているようです。

ところが地球上の人間の顕在意識が出し続けている歪んだ振動波は、今、自然が調整する能力をはるかに超え、加速度を増しています。

お医者さんも薬屋さんも、あるいは薬学の科学者たちも、病原菌を憎んで殺して殺菌する薬がよいものだと信じ、競って開発するわけです。これでは病原菌の数が増えるのはあたりまえです。種類の違う歪んだ振動波をまた作り出して捨てるわけですから、新しい病原菌が生まれのは当然です。

また薬を開発するということは、歪んだ振動波の組み合わせを増やすわけですから、また新しい病原菌が生まれます。・・

海の水が蒸発して雲になり、雨になって山に行き、動物、植物、鉱物を含めて、またそれが川に流れ込む。人間は、その飲み水や空気、動物、植物、鉱物も、全部何らかの形で口に入れています。

その繰り返しの結果、今人間のボディは中性子が85%、電子が90%、そして陽子が5%歪んでしまっているのです。

これはペルーラムさん宅の下方にある、山梨県南部町の「富士川」で、
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思いの外、透明度の高い水でしたが、
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3.11が起きる直前に、急に都内から引っ越すことになった、故ペルーの先生がこの地を選んだのは、
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「川の流れ」が、「中性子・電子を正常化する」ことをキャッチしてたのでしょうか?

もっともご本人は、家の裏手にある神社の大きな「タブの木」が気に入ったとのことで、
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環境浄化にはEM菌や乳酸菌がイイと言ってましたが、

たくさんの人が放射能を除染するEM菌を庭に蒔けば、それが循環して水も浄化されるでしょうし、

どんな方法でも「自然の法則」に調和して、

エゴではないエコで、木々や川・・
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そしてカラダという自然を大切にすると、

地球も個人も、どんどん「健康」になっていきそうですネ!


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コメント & トラックバック

  • コメント ( 2 )
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  1. なないろ♡

    何をするのか?も
    何を思ってするのか?で結果が全然変わってしまうんですよね。
    人間って個人個人がとんでもないエネルギー変換器だと思っています。
    どんな苦しみも根源は愛の欠如、不調和。
    心がけていきたいです!

    • <何を思ってするのか?で結果が全然変わってしまうんですよね。>

      そうそう、動機が大切ですよネ。一見、親切な行為も、イイ人と思われたい、嫌われたくない・・といった怖れから動いているのか。。それとも真の愛なのか。。敏感に感じ取れるようになると、ナイスな結果になるようです!

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