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福島で5倍になった扁桃炎と2015年以降の健康の秘訣

福島で5倍になった扁桃炎と2015年以降の健康の秘訣

八王子では朝方雪が降った2月17日午前8時6分ごろ、青森、秋田、岩手、宮城各県の東北4県で震度4を記録しました。

岩手県には、津波注意報まで出ましたが、2011年の3.11は過去の出来事ではなく、現在進行形であり、2015年は重要な分岐点となるようです。

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さらに午後には岩手県で震度5強。午前の地震はM6.9でした

日本へ警告を発しているゲリー・ボーネルさんは、地震への備えとして「正しい食事」を唱えてますが、これは不思議な治療師の友人、ペルーの先生家族も以前から言ってました。

ゲリー・ボーネルさんの2015年予言のその後と高知に溜まったエネルギー

これからの時代、健康を保つためには「想い」や「感情」だけでなく、食べ物や水、電磁波などの物理面での気遣いも大切だと・・

知ってはいても、本気で行動しはじめたのは3.11以降かも?
DSC_9168こうなったら免疫力をアップするしかない!
DSC_8238春夏秋は、清里の野草や果物で酵素作ったり、
DSC_0440冬は、手づくりで味噌を作るようになりました・・

手づくり味噌は5年目ですが、一度ヤルと皆さん続けるようで、思いの外簡単なのです。IMG_1783今年は、山梨県韮崎市の麹屋さん「井筒屋」で麦麹をGET

はじめての味噌作りは、ネットでセットで購入し、たいへん作りやすかったです。

今年から電磁波毛布を止めて「マルカの湯たんぽ」にしたら、よく寝れて風邪も引きません。

クスリの真実と中国食品の品質調査結果

手作り感がいいのは、モノも同じで、DSC_0517先日知人から頂いたこのバッグは、
DSC_0526小分けケースがついてて、
DSC_0520華やか色の内ポケットがたくさんあり、たいへん使いやすそうです
DSC_0525手書き花模様のLED懐中電灯とレスキューレメディーは、外出の際は携帯してます

レスキューレメディーは、とっさの際に飲むと、エーテル体へのショックを和らげ、トラウマにならないように作用します。

こういった波動レベルでの「異常」が、徐徐に身体に降りてくるのが「肉体の異常」であることを、ペルーの先生からは実施体験で教わりました。

意外なのは、衣服も案外重要で、「素材」だけでなく「その日の気分にあった色を着た方がいい」と言ってましたネ。

健やかな気を保つためには「おしゃれ」も重要ですが、そんな「おしゃれ上手」なモデルで女優の雅子さんが1月末にお亡くなりました。

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享年50歳の雅子さんは、2013年5月にせきが止まらなくなり、入退院を繰り返し、肺動脈肉腫だったそうですが、喉(扁桃腺)に関する異常は最近増えているようです。

福島県立医科大学附属病院の治療・手術実績
http://matome.naver.jp/odai/2141784470400989501

扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎
11→11→52

数字は、22年23年24年で、増加率が1.5倍以上になる疾患がどんどん増えてますが、中でも、扁桃腺関連の増加率5倍は驚きです。

感情的には、慢性の喉の痛みは「言いたいことを言えなかったり、表現できない」気持ちと関係が強く、喉のチャクラである第5チャクラを活性化する色は、明るいブルーです。
写真(2014-10-26 14.11) #4ブルーの服を着て、DSC_0485青い空を眺めるだけでも、喉のチャクラは活性化します

物理的には、唾液が一番の喉の消毒液ですが、「びわの葉」エキスは抗生物質並みの抗菌力があり、これも外出の際には必ず携帯してます。

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喉のチャクラである第5チャクラについて、直観医療者であるキャロライン・メイスさんは、こう言ってます。

何を信じるかで人は変わる

第5チャクラの中核を成すのは「信ずる心」である。誰かを信じると、自分の気の一部がその人のために確保される。ある考えを信じると、その考えに気が向かう。

何かに対する恐れを信じると、気の一部がその恐れに与えられてしまうのだ。気を与えることによって、私たちの知性、心、それに人生全体が、気を与えた対象のもたらす結果の一部に織りなされる。

信ずる心、それに選択の力とは、まさに創造する力そのものだ。人生では、私たちはエネルギーが物質に変換されるための媒体なのだ。

自分の物質的な生活と霊の道はひとつであり、同じものであることを忘れないでほしい。物質界での楽しみを得ることも、健康な身体をつくることと同じように、霊的な目標なのだ。

キャロライン・メイス・著 「7つのチャクラ」より

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そういえば、自分も一時期(2005年頃かな?)、「せきが止まらない」が1ヶ月近く続き、「これは浄化だ・・」と信じて、なすがままにしていたら自然によくなりました。

もしもあの時、病院に行ったら何かしら病名がついたんでしょうネ〜

ペルーの先生は、人は病気を命名されただけで「気」がダウンし、そこに薬物が入ることで、病気が固定化すると言ってましたが、衣食住から医療の選択まで、「何を信じるか」で結果が大きく変わってくる2015年の予感です。

 


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