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ワインの亜硝酸塩でボケる仕組みと証明された3大医療の罠

ワインの亜硝酸塩でボケる仕組みと証明された3大医療の罠

6月9日に日経平均が360円の暴落で、9.11ならぬ、6.11が危ないという噂もあり、6月12日はデービット・ロックフェラーさんの100歳の誕生日だそうで、

ご長寿の秘密は、マクドナルドとか食べないことなんでしょうかねぇ〜

メーソン、イルミナティたちは肉や市販の物は食べない

増川 :私が留学していた時、たまたまホームステイしていた家がやはりメーソンだったのです。後で知ったのですが、彼らは自分たちが食べる安全なオーガニック野菜を使用人に作らせていて、一切肉を食べない完全なベジタリアンだった。彼らがそうとは知らない知人からステーキ用の肉などをもらうと、一応ニコニコして受け取り、後で「これは人間の食べる物ではないから」と言って犬にやっていました。

彼らが旅行に行く時には、自分の家のコックが作ったベーグル(パン)とかサラダなどすべて作って持って行く。また長期滞在の時は、現地で親戚や友人関係から新鮮なオーガニック野菜を調達する。お金は余るほど持っているけど、絶対に安易には外食しない。水ももちろん持って行きます。

船瀬 :フリーメーソンは水道水は絶対飲まないそうだね。彼らが有毒フッ素や塩素を入れた張本人だから、当然飲まないわけだし、外のものに悪いものが入っているのを知っているから絶対食べない。

増川 :彼らはハム工場とかいろんなものを持っていて、親戚も食肉会社や冷凍食品会社を持っている。でも彼らはそうしたものは一切食べないし、肉もまったく食べない。ほとんどのメーソンでユダヤ人のトップクラスの人たちは、動くものは一切食べない。お米や小麦粉もスーパーのものは危険だといって、親戚からしか買わない。スパイスもそうで、スパイスは実は農薬、防腐剤、乾燥剤がすごいのです。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-fb5d.html

コチラの本からの抜粋ですが、

欧米の金持ちは、桁違いの金持ちで、ほとんど人間じゃないようですネ。

日本というのは稀に見る平等社会で、うちのような限りなくゼロに近い貯蓄率の家と、某大手私鉄財閥の元会長さんが隣り合わせになったりします。

まあ、万年セルフビルド中のウチに対して、
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あちらは悠々自適の別荘ですが、
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元会長さんいわく、「もっと若い頃からヤレばよかった・・」とのことで、最近は、ガーデニングが趣味の奥さんの「下請け草刈り」も難儀だと、

昨年夏、清里に来たペルーラム君の整体を受けまして、その際、常用している健康食品などもキネシオロジーチェックしたのですが、

「安いくて美味しいから」と、チリ産とかのワインを飲んでるとのことで、「ワインより、添加物のない日本酒の方がいいです。南米産は農薬もすごいです・・」と、アドバイスしてました。

80歳過ぎのご夫婦で、旦那さんが最近ボケてきたかも?と、奥さんは心配してましたが、

ラム君のみたところ、腎臓が少し弱ってるそうで、通常のワインには、酸化防止剤として亜硝酸塩が添加されてますが、亜硝酸塩は猛毒ですから微量でも解毒するのに腎臓が酷使され、

腎臓が弱るとボォーとして不注意にもなり、ボケにもつながります。

亜硝酸塩は毒性が強いです。ワインに一番よく使われている二酸化硫黄は、火山ガスや工場排煙などに含まれている有毒ガスです。三岳島の雄山が噴火して、島民はなかなか帰れませんでしたが、それは、空気中の二酸化硫黄の濃度が高かったからです。それほど毒性が強く、有毒だからこそ、ワイン中の酵母や雑菌の増殖を抑えることができるのです。

この亜硝酸塩は、ワインの酸化防止剤の他に、漂白剤としても使われ、「次亜硫酸Na」などと表示されることもあり、甘納豆ドライフルーツ、コンビニ弁当などにも使用されてる場合があり、

ドライフルーツは健康にイイとされますが、表示を良く見ましょう!

何より一番イイのは、「生」フルーツで、

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旬のモノを頂くと身体が喜びます!

旦那の両親は山形県人で「さくらんぼ農家」でしたが、数年前に、後継者がいなくて土地を売ってしまい残念なことです。

反対に、ペルーのリマ育ちのラム君は、日本の農業に燃えていて、

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今年からはついに田植えまで始めました〜

うちも清里でジャガイモ育ててます〜
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こういった動きは、米国でも健康に関心がある人達には顕著なようで、その結果、ガン患者が急激に減り始めてるそうです。

この「3大治療」に固執する傾向は、今では先進国では、おそらくは日本だけではないかと思います。

たとえば、アメリカのガンでの死亡率は、この30年間、劇的に減っていて、ガン患者そのものも減り続けています。

下は、アメリカの死亡率の推移を示すグラフですが、こういう曲線となっていて、今のアメリカのガン死亡率は、1990年代からどんどんと下がり始め、今は 1970年代くらいのレベルまでに戻っています。ガンの死亡率が増え続ける日本とは真逆です。

・アメリカの死因の推移
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これは、アメリカが30年くらい前から、放射線治療、抗ガン剤治療、手術などの三大治療から脱しはじめて、食事、健康食品、東洋医学、瞑想、音楽療法などをはじめとした「代替医療」の比重を高くすることを、国家プロジェクトとしておこなったためのようです。

「日本の癌治療は、アメリカの20年以上遅れている!」というサイトには、 WHO (世界保健機関)が、医学的根拠があるとして認めている代替え医療、

・栄養免疫学を背景とした食事療法
・機能性食品などのサプリメント療法
・ストレスを減らして免疫力を高める心理療法
・東洋医学(漢方・鍼灸・気功など)
・インド医学(アーユルヴェーダ)

などに関して、現在のアメリカでは、約 60パーセントの医師が代替え医療を推奨しているそうで、その結果は、上のグラフに現れていると思われます。

つまり、抗ガン剤や放射線治療から抜け出したことにより、「ガン死亡者を減らすことにアメリカは成功しつつある」ようなのです。

エビデンスがどうのこうのではなく、三大治療をやめれば、「ガン患者はあまり死ななくなる」ということが、アメリカとヨーロッパの医療で確認されているのに、なぜか、日本では、死にやすくなる方向の医学ばかりになる。

http://oka-jp.seesaa.net/article/419794428.html

「日本では、死にやすくなる方向の医学ばかり」な結果、おかしな高齢者が増えてます・・

10年で48倍!急増する「高齢者の暴力事件」
IRORIO 2014.10.01

65歳以上の高齢者犯罪の検挙数は、ここ10年で、傷害は9倍、暴行はなんと48倍にも増加しているという。

他の世代と比べて極めて高い増加率で、平成11年までは横ばいだったものの、その後一気に急増。しかし、その原因は不明で、警察庁も調査に乗り出しているのだとか。

また、検挙される高齢者の3分の2が初犯で、これまで犯罪に縁がなかった人が高齢になって事件を起こすことが多いそうだ。

http://oka-jp.seesaa.net/

アメリカさんの非関税障壁とやらで添加物が増えた日本は、薬大国にもなり、

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「将来の人間はロボット化により人類史で最大の進化を遂げるだろう」という科学的予測に、

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「情緒豊かな日本なら、まず大丈夫だろう」と思いたいですが、

一方で、こんな声もあります・・

2014/12/16

私は6年ほどアメリカに住んだことがありますが、当地の加工食品には日本以上にアスパルテームその他もろもろの添加物がふんだんに使われていました。子供の英語の先生に「スーパーで売っているソーセージ類は絶対に食べない方が良い」とアドバイスされたほどです。

そして日本より高い割合で小児がんなどの児童の深刻な病気が見られました。

この本の内容を「誇張し過ぎ」ととる読者もいるかもしれませんが、昭和40年代には見られなかったさまざまのアレルギー性疾患が現代日本に多く見られることは、もちろん大気汚染などほかの要因もあるでしょうが、食物に由来する点もあるように思われてなりません。

私のように昭和30年代生まれの人間が育った時代には存在しなかったさまざまの食品が今や身の周りに溢れかえっているからです。

人生の半ばを過ぎた私たちの世代はともかく、児童や20代から30代の方々、特にこれからお子さんを持たれる方々にはこの本が唱える警鐘に少しでも
耳を傾けていただきたいと思いました。

ワインの亜硝酸塩を調べた本のAmazonレビューからで、

やはり現地の「生」声には真摯な響きがあり、米国に追随した日本政府に読んでもらいたいですが、

全く同じことを、ペルーで40年以上「代替医療」の治療院を営んでいたラム君の亡き父上、ペルーの先生も言ってました。

純日本人ですが、ペルーの先生の所には世界中から現代医療の「医師」が「代替医療」を求めて来てました。

病気の原因は、食べ物だけでなくメンタルな面も大きく絡んでいて、何でもかんでも数値化する「アメリカさんみたいになっちゃダメだよ」とかねがね言ってて、

添加物のせいで感受性が鈍くなることを考え合わせると、「子どもの頃からやらなちゃダメだ・・」そうで、

食べ物とメンタルの問題は密接につながっているのだな〜と、しみじみ思います。


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