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宇宙存在の考古学的証拠とクリスタルチャイルドの叡智

宇宙存在の考古学的証拠とクリスタルチャイルドの叡智

これは知人が撮った最近の長野に出た「天の川銀河」ですが、無数にある星々をリアルに目にすると、

地球にしか生物がいないと考える方が「妄想」だと思いますが、

人類のアカシックレコードが読めるゲリー・ボーネルさんによると、「歴史は繰り返す」は宇宙規模な話で、今、地球で起きていることは、マルデックの状況と似ているそうです。

今現在、5億人前後のマルデックからの魂が地球に転生しています。マルデックは科学技術の間違った使用により惑星そのもが破壊され消滅したため、彼らはその苦い経験を繰り返してはいけないという考えを持って、このシフトのために今の地球に転生しています。

そして、平和の実現を掲げながらも戦争や破壊という脅しを繰り返している人類が、原子力によって自滅することを防ごうと格闘しています。

彼ら以外の残の魂すべてが、人類が選択した結果に対して中立であるとは限りませんーそれらの魂は、願わくば、人類それ自身の無明から「救済」したいという密かな望みを持ちながら、哲学や宗教を通して働きかけているのです。

マルデックって初耳ですが、美しい星だったようです・・

マルデック

火星と木星の間に、小惑星群(アステロイド・ベルト)と呼ばれる大量の岩石の群れが存在する。 現在は様々な形をした岩石であるが、その当時は1個の惑星であった。この惑星の名前は「マルデック」といい、地球よりやや大きく青い海をたたえた美しい惑星であった。

そこには、生命の母である広大な海があり、二つの大きな大陸と、その周りに点在する大小の美しい島々があった。島の周りには、たくさんの魚や、イルカや鯨などの大型生物が棲み、島には多くのフルーツや美しい色とりどりの花が咲き乱れていた。火星から逃れてきた人々は、始めは周辺の島々に住み、人口の拡大につれて内陸部へと移動していった。

二つの大陸のうちの一つはムーと呼ばれ、もうひとつの大陸はアトランティスと呼ばれた。この名前は地球においても再び登場することになるが、同じ地名が異なる惑星に存在することはよくある。これは、同じ魂が何度も生まれ変わる、いわゆる惑星間規模の転生輪廻により起こる現象である。

http://www17.plala.or.jp/Mega/ht/ad2030.htm#2

イルカがいたなんて、素敵な星ですね〜
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この話は、一応、フィクションのようですが、

「現実は小説より奇なり」で、

猫の目が印象的な「プロジェクト・アバロン」は、未翻訳が多いのが残念ですが、信憑性のある事実が列挙されてて、cheetah_snowleopard_med

以前、日本と中国を戦争させる計画、「アングロサクソンミッション」情報がありましたが、

この、考古学的証拠を列挙しているビデオは秀逸で、

実際に、イルカと同じ音を出す高度な道具が古代遺跡として見つかってます。

また、26歳のクリスタルチャイルドのインタビューは、これからの時代を生きていく上で役立つ情報が満載でした。

最初の「少し精神が不安定そうな女性」から、途中、どんどん変化していくのですが、

最初のおかしな動きは、「ある話」をする事への緊張感だったようで、その部分をクリアしたら、別人のように輝きはじめて、最後は力強く魅き込まれました。

クリスタルチャイルドというのは、トラウマ治療の催眠療法士のドロレス・キャノンさんが言う所の、地球のカルマがない純粋な魂の子ども達です。

第三の波は、今到着している子供たちです。さて、私たちの体のDNAは現在変化中なんです。地球の周波数と波動の変化に適応できるようにしないといけませんので。地球が変わりますから。ですから私たちのDNAは今適応するために変化して行っている最中なんです。
そして実は…新しい子供たちは全部もうDNAが変化した状態でやってきています。すでに全部変化済みなので、彼らは適応させる必要はありません。
彼らは世界の希望であり、世界への贈り物です。だから子供たちを薬漬けにするのだけは絶対に止めるべきですね。

これらの「純粋な魂」達が地球に来ている理由は、地球に貢献するためですが、ゲリー・ボーネルさんいわく、人間は①+②で出来ているので、

①トライアード(三位一体)

非物理的形体 基本的第一次存在・・魂(ソウル)
創造された最初の瞬間から全体であり、完成された存在

②ダイアード(二元性存在)
物理的形体 基本的進化存在・・肉体(エネルギーをベースにした物質)

魂は純粋でも、肉体ベースの意識(エゴ)の学びは必要なようです。

ジェシカさんは、子どもの頃から「天使は宇宙人なのよ」と言いつつも、キリスト教的価値観にどっぷり染まってて、

そこから目覚めるために、大変なことが起こってしまいますが、

体験から得た「叡智」は、ロシアの辛口な物理学者の「振り子の法則」と一致していて、

クリスタルなジェシカさんも、

「この世は鏡の反映」であるとし、これから起きることは「私たちが心の中で行う作業にかかっている」と明言してます。

また、ヴァジム・ゼランド氏は、

「実のところ、人生の目的、そして神への奉仕とは、神と共に創造することにあるのだ」と言ってますが、

ジェシカさんも、「人生に使命なんてなく、創造を学ぶために来た」と述べ、ナント、

「この時期に地球にやって来たくて、列をなっている魂たちを実際に見たことがあるんです!」とのことで、

老いも若きも、男も女も、どこの国の人でも、

今、地球にいる人達は全員、長〜い順番待ちをクリアした同志のようです!


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コメント & トラックバック

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  1. それとあと蘭ちゃんが紹介してたセランドさんのトランサーフィン本を買って読み始めました。
    これはインボー系の人たちがムンマト6とホーキン博士とセットで読むと良いかも知れないですネ。

    • <インボー系の人たちがムンマト6とホーキン博士とセットで読むと良いかも知れないですネ。>

      自分もセランドさんシリーズは、一度はお蔵入りだったのを、インボー系を知って、最近になって再認識しました。

      結局のところ、インボーが野放しにされているのは、振り子の法則を使っている人達の戦略であり、注意深くしつつも、乗せられないことが大切なのかもですネ。

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