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STAP細胞の真実とつぶされたルネ・カントンの医学

STAP細胞の真実とつぶされたルネ・カントンの医学

理化学研究所職員でSTAP細胞論文の共同執筆者の一人である笹井氏(52歳)の遺書には小保方さんは悪くない・・と、気遣う言葉が綴られていたそうで、

世紀の大発見「STAP細胞は存在する」と断言する小保方さんに対して、「いぜん検討を要する仮説」と濁らせていた笹井氏には、やはり、真実を隠蔽させられる圧力があったのでしょうか?

スタップ細胞とは、特定の皮膚の細胞から単純な方法で培養し、例えばiPS細胞など、再生医療に有益な細胞に変異できる細胞のことで、私たちの細胞一つ一つに、「身体のすべての情報」がダウンロードされているとすれば、十分に可能な話です。

手作り酵素ジュースがいいとされてる根拠の一つに、自分自身の手の常在菌が加わることにより、作り手自身にピッタリな腸内環境になっていくということがあります。

うーん、自分の細胞もミックスされて発酵するのかな〜DSC_7218

ペルーの先生の神業整体(?)治療は、身体を外的にボキボキやるのではなく、細胞に言い聞かすというか、指令を出すような感じのやり方でした。そして、それは、すごーく簡単なことで、「そうなることを信じれば、誰でも出来るんだよ」と教えてくれたのです。

このペルーの先生は、ユーモアもたっぷりなおじさんで、「宇宙人は、塩が欲しくて地球に来たんだよ〜」なんてジョーク飛ばしていたけど、塩には本当に力があり、あらゆる場面で使ってました。

だけども、この塩は全然ダメだそうです。
yjimage戦後、マッカーサーの指令で創設された専売公社は、給食で牛乳や肉を食べさせる習慣とともに、日本人の弱体化を狙ったものです。

マクドナルドと専売公社の塩だけは止めた方がいいようですが、「本物の塩」のすごい力が、過去に封印されたという歴史を知りました。

フランスの生理学者、ルネ・カントン Rene Quinton (1866 – 1925)は、犬の血液と海水を入れ替える実験の結果、「海水こそ、生命を生かす源である」ということを確信し、実際に、下記のように多くの実績をあげて絶賛されたのですが、結局のところ、つぶされ、近代医学は、パスツールを称賛し、カントンを黙殺したそうです。

①チフス  → 昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。

②自殺未遂→ 服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。

③肝硬変 →  重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院できるまでに回復した。

④遺伝病 →  遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、遺伝疾患を持って生まれる子はゼロになった。「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。

⑤小児疾患→  コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹

⑥成人   →  肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症

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エボラ出血熱が西アフリカで死者887人にのぼるそうですが、腸チフスやコレラにも効いたという海水療法を試す道は完全に抹殺され、ルネ・カントンの名はウィペディアにも出てないそうです。

ルネの葬儀には、子供連れの母親からヨーロッパ中の医者科学者、首相を始め政治家など、100万人以上の人々が訪れました。

命を救われた恩は生涯忘れられないものですが、その治療法や研究が受け継がれ、日の目を見るためには、経済効果からの圧力が、いつの時代にもあったようで、

「ただの海水で、病気が治っては儲からない」と、つぶされたルネ・カントンの実話に、STAP細胞騒動の真実の一片をかいま見た気がしました。

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