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急増中のクローン病と自然治癒力を高める脳のメカニズム

急増中のクローン病と自然治癒力を高める脳のメカニズム

ジャンクフードやスマホの乱用で、日本の若者たちの魂をクローン化する計画があるとの警告があり、

魂レベルでコピペ人間にされちゃう危機が到来してるそうですが、

実際に、「クローン病」というのが日本で急増中とのことで驚きました。

<クローン病>

主として口腔から肛門までの全消化管に、非連続性の慢性肉芽腫性炎症を生じる原因不明の炎症性疾患。厚生労働省より特定疾患に指定されている。潰瘍性大腸炎とともに炎症性腸疾患に分類される。なお、DNA・細胞・生体などのコピーを指すクローン(Clone)と関係はない。

wikipedia

特定難治性疾患に認定されているクローン病は、コピペ人間のクローンとは関係なく、クローンさんが発見したことが名の由来ですが、

10代〜20代に多く見られ、先進国に多く、食生活の欧米化がなどが関係していると考えられていますので、

あながち、魂のクローン化とも無縁とは言い切れないかもしれません。

で、このクローン病、第2の脳である腸の異変であり、

完治することが極めて困難な難病らしいのですが、

<クローン病の病態>

原因不明で、生涯にわたり良くなったり(寛解(かんかい))悪くなったり(再燃)を繰り返しながら持続する腸炎です。病気の範囲は口から肛門までの全消化管に起こり得ます。病変の部位が飛び飛びになること、消化管以外の皮膚や関節などにも症状を起こすこと、といった特徴があります。腸はいくつかの層が重なってできていますが、クローン病は腸管全ての層に炎症が起きるといった特徴もあります。

主に小腸と大腸に縦に走る潰瘍(縦走潰瘍)をつくったり、そのために腸が狭くなる狭窄、腸管同士の癒着、腸と皮膚の間に瘻孔という通り道ができてしまったりします。痔瘻や肛門周囲の膿瘍といった肛門病変を合併することも多い病気です。

https://www.ishamachi.com/?p=17998

実際には、「考え方」を変えることによってクローン病は克服出来るとのことで、

やたらと「難治」のお墨付きをする現代医療への問いかけをするシンポジウムが9月4日に行われます。

【必聴、必見、体感必須】

西日本の方はあまり気にされていない放射能のこと…
次はこのお題について是非お伝えしていきたいです。

さて、社会毒といわれるものもここまで多いとそれは病気にもなりますね。
自然が壊れていくならそれに比例するように、ニンゲンも壊れていきます。

それでも強い方はいますが…!

ニンゲンはいつから自然の一部でなくなったのでしょうか?

リスクは沢山あるので、ではどうするか?
難病をどうやって克服したのか?

9月4日(日)
難病指定されている
クローン病を克服した末吉辰満さんを講師としてお招きし、阿倍野区民センターで講演会をします♪
オーガニックの妖精こと北川金太郎さんも登壇されます。

<詳細>

世界中の医学がいう「癌は治らない」。
しかし、民間でガンを治した方は多く存在し、それを医学では「奇跡」とよんでいます。
癌・難病を克服した方々は「奇跡」ではなく、それぞれが治癒の理由に明らか答えを持っています。
克服者より「克服者の明確な答え」が聞けるシンポジウムを開催いたしますので、現在、闘病中の方やご家族の方、予防にご興味のある方は是非ご参考にしてください。
癌、難病クローン病克服者から真実を聞くシンポジウム
講演:末吉辰満、北川金太郎
場所:阿倍野区民センター 小ホール
詳細及び参加申込は、以下専用ホームページへ

クローン病は、ガンと同じく免疫系が関係しており、

食生活との関連などもガン発生のメカニズムと似ています。
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現在でも、クローン病を発症する正確なしくみはわかっていない。

遺伝的な素因を持ち、免疫系の異常(主としてマクロファージが腫瘍壊死因子αというサイトカインを分泌して腸壁の正常細胞を傷害すること)がおこり、その上で食餌因子などの環境的な因子が関係しているのではないかと考えられている。

若年層での発症が顕著であり欧米先進国での患者数が圧倒的に多いため、食生活の欧米化、即ち動物性蛋白質や脂質の摂取が関係しているともいわれる。

2007年、リバプール大学のJon Rhodes らが、畜牛にヨーネ病と呼ばれる下痢を伴う消耗性疾患を引き起こす細菌であるMycobacterium avium subsp. paratuberculosisが、牛乳やその他の乳製品を経由してヒトの体内に侵入し、クローン病を引きおこしている可能性があることを発表した。

wikipedia

牛乳があまり健康によろしくない、ということはペルーで治療院を営んでいたペルー家族との交流で知りましたが、

牛乳が「クローン病を引きおこしている可能性がある」とは、さらなる驚きです。

牛の餌に、抗生物質や遺伝子組み換え肥料が使われてることも関係ありそうですが、

いずれにせよガンが激増しているご時世ですので、実際にクローン病を克服した体験者から「人間の脳と行動のメカニズム」の説明を受け、

食事や考え方次第で「病気は治せる」と知ると脳の認識が変化し、健康度が増進しそうな、

この情報は、Facebookでの「よもぎバカ」さんからの発信で、
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ウチが標高1200mの清里高原に土地をGETした時、
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一面に生えているヨモギを見た治療士の友人、ペルーラムさんから、
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ヨモギには、腹水を取ったり、腸を浄化したりというスゴイ効果があると聞いたのが、
DSC_2427ヨモギで酵素作りをはじめたきっかけですが、

同じ情報でも、伝える人によって受け方が違ってくるもので、本の知識より「生声」の方が脳に響くようで、

結局のところ、不安でいっぱいなベータ波の脳波が、アルファ波やシータ&デルタ波に変化していくと病は自然治癒します。

で、不思議な治療士であるペルー家族の認識では、

ガンは「治らない」のではなく、ガンと宣告されたことによって治らなくされているとのことで、実際にたくさんの人を治療した方から直接聞いて、大いに納得出来ました。

実際、ウチは母も父もガン経験者で、母は30歳前に余命半年と宣告されましたが80歳過ぎた今てもピンピンしてますので、

「病は気から」は実感で、これからは、「治らない病氣はナイ」が常識になっていきそうな予感です。


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