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2人の女性議員・安室奈美恵さんのカルマと1996年アラスカで星になった星野道夫氏の遺産

2人の女性議員・安室奈美恵さんのカルマと1996年アラスカで星になった星野道夫氏の遺産

ナンダカンだ言っても、地上波テレビの情報の影響力は大きいと同時に、

集合意識を反映している面もあり、時々、チェックすると面白かったりします。

このところ、豊田真由子議員の「この、ハゲ~っ!」事件が頻繁に取り上げられてましたが、
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同じく女性議員の野田聖子氏が、
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「いずれは初の“女性首相”」とまで言われていたとは驚きで、

9月21日発売の『週刊文春』誌上で、自民党の野田聖子総務相の夫である野田文信氏(旧姓・木村)が“元暴力団組員”だったと報じられている。文信氏はかつて京都の指定暴力団『会津小鉄会』傘下の『昌山組』に所属していた幹部組員で、不正に取得したドメイン名で大量の出会い系サイトの広告メールを送ったとして、有線電気通信法違反や私文書偽造罪での逮捕歴もあるという。

野田大臣といえば、自民党内で“反安倍派”として有名だが、先に行われた内閣改造で総務相に抜擢され、いずれは初の“女性首相”との声も聞かれるほどの実力者だ。しかし、夫が反社会的勢力に所属していたとあっては、問題視する人も出てくるであろう。

「直接本人とは関係ないので、気にしないという有権者もいますが、さすがに夫が元暴力団ということをストレートに受け入れられる人は少ないと思います。野田大臣の地元である岐阜県の選挙区民のなかからは『不倫の山尾志桜里議員の方がまだましだ!』、『いくら足を洗ったとはいえ、現在の巨額資産をどうやって稼いだのか』などと厳しい声も挙がっています。最近は女性議員の不祥事が相次ぎ、永田町界隈では『イメージアップのための女性登用が逆に地雷を踏むことになる』と囁かれており、今後の女性人事に慎重になる雰囲気さえ感じます」(全国紙記者)

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-32241/

とりあえず、スクープされて良かった・・・ですが、お二人とも議員になったこと自体が謎であり、政治の世界はよっぽど「人手不足」なんでしょうか?

豊田真由子氏はインタビューで、「自分の夫もハゲており、しかし、そんな夫が好きです・・」と言ってましたが、

今の時代、政治家より芸能人の方がよっぽどクリーンな感じで、

沖縄出身の安室奈美恵さんが、2018年9月16日に引退表明したニュースと好対照です。

いっその事、芸能人に政治ヤラセちゃったらどうでしょうか?

1978年4月8日生、竹下元総理を祖父に持つ、
DAIGOダイゴのウイッシュパワーで朝鮮ミサイル撃退とか?!

いずれせよ、これら女性議員の件が明るみに出てるのは、「光の勢力」が強まってる証拠かもしれず、今後、マスメディアも光にさらされていくのかもしれません。

政治家も芸能人も、大衆に注目され、メディアへ露出することで「表現」を広める必要のある職業ですが、これらの職業に就く方々は「特有のカルマ」があり、

大衆の前に露出し、「ある役割」を演じ、人々に気づきをもたらす使命があるようですが、少なくとも安室奈美恵さんは、もう十分に果たしたと思われます。

前世で注目され続けていた「魂」は、今生では、ごく普通の生活を撰ぶ場合が多く、

毎日、お届けものをしてくれる宅急便の方々は、
40cd734aもしかしたら、前世、座りっぱなしの「王様」だったのかもしれませんネ!

さて、今日9月27日は、動物写真家「星野道夫」の誕生日で、
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1952年生まれの星野道夫氏は、「通い始めた学習塾を1日で辞めた」やんちゃであり、

1996年、43歳で没するまで、アラスカの地を「表現」し続けました。

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星野氏のことは、元NHKディレクターの龍村仁監督による映画『地球交響曲第3番』で知りましたが、

映画の中で、星野氏は亡くなる2年前に子をもうけ、
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子どもが出来たことで人生で初めて、「恐怖を感じた・・」と言っていたことが印象的でした。

子どもへの愛しさ、子を失う恐怖が、自由への足かせになると感じたのかもしれませんが、

そんな星野氏が、アラスカの地で急逝したのは、テレビ局との関わりが関係していたようです。

<星野道夫ヒグマ襲撃事件>

以下の事件の経緯はTBSが作成した「遭難報告書」によるものである。

1996年7月25日、TBSの人気動物番組『どうぶつ奇想天外!』の撮影の為、同地を訪れた。今回は星野の持ち込み企画で、「ヒグマと鮭(サケ)」をテーマに撮影する予定で、星野の他にTBSスタッフ3名とロシア人ガイド2名が同行していた。小屋には取材班とガイドの5名が泊まり、星野はそこから数m程離れた所にテントを張り、1人でそこに泊まることにした。その時小屋の食糧がヒグマにあさられていた形跡をガイドが発見している。・・

このためガイドたちは星野に小屋で寝るよう説得したが、星野は「この時期はサケが川を上って食べ物が豊富だから、ヒグマは襲ってこない」として取り合わなかった。一方でアメリカ人写真家は身の危険を感じ、近くの鮭観察タワーに宿泊した。・・

星野は「野生のヒグマは遡上する鮭の多いこの季節に人を襲わない」との考えからテントに泊まり続けた。その知識は基本的には間違いではないが、今回星野を襲ったのは地元テレビ局の社長によって餌付けされていたヒグマで、人間のもたらす食糧の味を知っている個体であった。さらにこの年は鮭の遡上が遅れ気味で、食糧が不足していた。死の直前まで撮影された星野の映像は遺族の意向もあり、「極東ロシアヒグマ王国~写真家・星野道夫氏をしのんで~」と題し、後日放送された。

以上がTBSが作成した「遭難報告書」による事件の経緯だが、星野が死亡していることもあり、本当に星野が小屋に泊まることを拒否したのか、事件は回避出来なかったのか等の真偽は不明である。ガイドやアメリカ人写真家の証言と報告書との間に矛盾もあったことから、星野の友人らはTBSに対して公開質問状を送ったが、TBS側は報告書の一部間違いは認めたものの、事故を予測することはできなかったと回答している。また遺族の意向もあり、追加報告書の作成は見送ったとしている。

wikipedia

1996年8月8日が命日ですが、1996年はスピリチュアルな世界では、闇の勢力が「最期の侵略」を行った年とされています。

<アルコンの侵略 >

人類史上、アルコンとアルコンに虐げられた種族――ドラコニアンとレプタリアン――の宇宙からの侵略は、大きく3回ありました。そのときには物質界もスピリチュアル界も侵略されました。

第一回がクルガン侵略で紀元前3,600年頃です。闇の存在たちはコーカサスの次元ポータルを通って侵入しました。
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その目的は、当時ヨーロッパで栄えていた、平和的な女神崇拝を行っている新石器文化を破壊することです。彼らは、女神崇拝を撲滅したかったのです。なぜなら、女性性のエネルギーは私たちをソースに直結させるからです。

第二回がハザール侵略で393年頃です。闇の存在たちは前回と同じくコーカサス次元ポータルを利用しました。
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その目的は、ミステリースクール、キリスト教グノーシス主義グループ、自然崇拝の異教信奉の撲滅と、それらをキリスト教カルトのマインドプログラミングに入れ替えることです。低層アストラル界に仮想現実の地獄を創り出すことで、このプログラミングは強化されました。その地獄は教会が立場を強めるために利用されました。

第三回がコンゴ侵略で、1996年です。闇の存在たちが、戦争で引き裂かれたコンゴ、ルワンダ、ウガンダを通って侵入しました。今回の侵略はエーテル界と低層アストラル界に重点がおかれていました。この侵略の目的は、ニューエイジとアセンション・ムーブメントを打ち砕き、マトリックスを補強することでした。地球上で大きな目覚めが起きた結果、1995年にマトリックスはすでに崩れ始めていました。ほとんどの存在は、この侵略に気付いていません。1996年以前の地上に存在していた光に関する記憶が、1996~1999年の集中的なインプランティング・セッションで消されたせいです。

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1259.html

1999年は、安室奈美恵さんが「母親を殺害される」という悲劇に見舞われた年ですが、

不思議な治療士だったペルーの先生は、「天使はいるよ!」と言い、「闇の存在」も感知してたようでしたが、時期的に多い時と少ない時があるようで、

そして、いわゆる事故、アクシデントというのは、「周波数の違うもの同士が無理に合わせようとすると起きる」と教えてくれました。

1996年「闇の存在」が大量侵入した時期に、テレビ局がアラスカにドカドカ入って来たのは、タイミング的にマズかったのかもしれませんが、

しかし、そういうことを含めて、いつ逝くかということは、本人の許可がないと起こらないことであり、自然を愛し、熊を愛し、そして人を愛し,
15アラスカの大地で星となった「星野道夫」が遺してくれたものは大きいですネ!


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コメント & トラックバック

  • コメント ( 5 )
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  1. いつも読ませていただいております。
    このハゲ〜発言は、野田聖子ではなく
    豊田真由子議員ではないかと…
    野田聖子も言ったのですか?そうならすいません。

    • サリーさん、野田聖子さんは言ってません・・完全に勘違いでした〜お恥ずかしい・・今後ともドジなイルカをよろしくお願いします♡

  2. いつもありがとうございます。
    あの……「このハゲー‼」は野田聖子さんではなく、豊田真由子さんの言葉です。

  3. 野田聖子議員の「この、ハゲ~っ!」事件・・・!?

    間違えないでください。この事件は豊田真由子議員の内容です。
    「自分の夫もハゲており、しかし、そんな夫が好きです・・」
    これも豊田真由子議員が答えたものです。
    訂正したほうが良いのでは。

    • hahaさん、超ありがとうございます。

      いやー恥ずかしい・・ご指摘感謝です♡

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