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七夕を前にソルフェジオ周波数のすごい効果を実感しました

七夕を前にソルフェジオ周波数のすごい効果を実感しました

「ソルフェジオ周波数」とはグレゴリオ聖歌などに使われていた音階のことだそうで、キリスト教には興味ないけど、バッハとかバロック音楽は好きなので、

396Hzの「トラウマ・恐怖からの解放」ミュージックを試しに聞いてみました。

昨夜遅く、眠る前に一回これ聞いただけなんですけど・・・

その晩、何度も何度も同じ夢を見て、

「えー、こんなことがトラウマになってたんだ〜」

と、まさかの即効性トラウマ解除モード突入。

イタリアの古代遺跡から、古代の人達も利用していたかもしれないという証拠が出てきた「ソルフェジオ周波数」ですが、

最近になって、オカルト話以上に、こわーいインボーがあることに気づき始めました。

実際、ある種の音楽の中には右脳と左脳の同調が狂ってしまい、後催眠の効果で、発作的にわけのわからない破壊力の奴隷とさせられてしまうものがあると、覚醒した精神科医ホーキンス博士は警告してます。

ソルフェジオ周波数のジョン・レノンの曲と二人のデヴィッド

ちなみに、DNAを修復してくれるという528Hzの周波数は、地球の地場8Hzの66倍で、グリゴリオ聖歌にも使われている周波数だということですが、個人的には4の倍数であることが気になりました。

ペルーの先生は晩年「4と4の倍数が治療に役立つ」と言ってましたが、396も528も4の倍数であり、何かしら素粒子レベルで働きかけるのでしょうか?

2000年に出会ったペルーの先生は純日本人ですが、ペルーに商社マンで赴任しとたんに不思議なことが続々と起こり、否応なしにペルーでドクターになってしまった方で、もう故人ですが、たくさんの日本人がこの先生の所を訪れて不思議な体験をしています。

で、神業治療士だったペルーの先生は晩年、

「病氣になる原因は、想いだけでなく、物理もあるんだよ・・昔は『想い』だけだと思ってたけどね・・」

と、言ってました。

と、いうことをふまえて、ソルフェジオ周波数の種類は次の通りです。

396 Hz・・・トラウマ・恐怖からの解放
417 Hz・・・変容の促進
528 Hz・・・DNA の修復
741 Hz・・・表現力の向上
852 Hz・・・直感力の覚醒
963 Hz・・・高次元、宇宙意識とつながる

気になるDNA修復はコレです。

音とともに、無意識を探求したユングもはまったという曼荼羅的ビジュアル画像が良かったのか、少なくとも、396 Hzの「トラウマ・恐怖からの解放」は確かに効いたようですし、

さらに「528Hz生音」は、間違いなく健康にイイ響きでした!

子どもの頃から「人間の無意識」に興味があり、30代半ばで大学に入り直して勉強しましたが、
DSC_8636人類が公式に無意識を発見したのは、20世紀になってからのことで、心理学はまだまだ「浅い」学問です。

私たちの行動のほとんどが、「無意識」に動かされていることに気づくことが、覚醒への第一歩だとよく言われますが、

心理学でいう無意識下のトラウマは、カルマが関係している場合も多く、

覚醒した精神科医のホーキンズ博士はカルマについてこう述べています。

本質において、個人のカルマは、意識という非物質的な領域の中に存在する情報のパッケージです(コンピュータチップによく似ています)。

情報のパッケージの中には、霊的な身体あるいは魂の一部である固有の情報コードが収められています。そのコードは、付随する思考や感情などのニュアンスとともに、過去の体験すべてを凝縮しています。

スプリット体は、選択の自由を保持してますが、選択の幅はすでにパターン化されています。

つまり、同じパターンを繰り返す傾向にあることは明白ですが、同時に変化する機会もあたえられています。

たとえば、対極性という矛盾を超越することもできます。魂は肉体を持って生まれ変わることも、肉体を離れることも、あるいは霊界を探求し、それゆえに地獄や煉獄をさまよったり、願わくば「愛」や「真理」、神もしくは「救い主」に身を捧げることによって天国に導かれることもできるのです。

「真実と主観性」より抜粋

カルマにこだわる必要はないけど、家族は、少なくとも肉体レベルでは関係しているので、「家族孝行」は自立へ、「家出」は逆のベクトルに作用します。

ソルフェジオ周波数を聞いた前の日は、清里で七夕にちなんで笹の葉で酵素を作ってました。
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ふと上を見上げると、美味しそうな実を発見!
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どおりで、雨にもかかわらず鳥達がたくさん来ているのですね!
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ホーキンズ博士による意識レベルマップによると、
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鳥のさえずりは、500という「愛のレベル」とのことですから、

<エネルギーレベル 500:愛>

500レベルは、無条件かつ不変で永久的な愛の発展によって特徴づけられます。それは動揺しません。その源泉が外部要因に依存してないからです。

「愛」は生きることのすばらしさに焦点を合わせて、ポジティブさを増大させます。ネガティブなものを攻撃することよりも、かえってそれをリセットすることによって溶かします。世界中の人口の0.4%しかこのレベルに達していません。

ソルフェジオ周波数とともに、自然の「声」に耳を傾けるのもオススメで、

さらに、「グラボヴォイの数字瞑想」もスゴいですよ!


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コメント & トラックバック

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  1. 「オカルト」って「隠されたもの」という意味なので、それを独占してる人たちがオカルトという言葉を怪しい雰囲気に変えて使い、その隠されたものに誰も近づいて来ないようにしてるインボーだと思います。

    だから科学って本質的にはその隠されたものを隠したままにする為のモノとして使われていると考えるとわかり易いんですネ。

    • まさに同感です。今まで科学的だと思っていたことが、全然違うんですもの。
      スタップ細胞とか、フリーエネルギーとか、本当に役に立つものはどんどん潰されて、利権で支配されている社会なんですね。

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