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9月が怪しいらしい松原照子氏の「3つの矢」と大丈夫な富士山

9月が怪しいらしい松原照子氏の「3つの矢」と大丈夫な富士山

8月最期の土曜日、清里は午後2時で気温19度。真夏が恋しくなるような涼しさですが、

近くの土手に咲いてる「ひまわり」はまだまだ健在で、
DSC_3793雨上がりの空に、
DSC_3789「まだ夏ですよ!」と主張しているかのようですが、

庭先ではコスモスも咲き始め、DSC_3777夏と秋が混合している風情です・・DSC_3785
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天気が悪くても、8月一杯はやはり「夏休み中」で、清里もまあ賑わってますが、9月になるとパタリと人出が減ります。

秋もイイ季節ですが、2015年の9月23日、水曜日が「危ない」という説がありました!


松原照子氏という超能力者が、1986年に出版した著書の中で、

3つの矢によるビジョンが見えたそうです・・

伊豆半島からやや愛知県より、駿河湾を通り、愛鷹山を超え、富士山を横目に山梨へ入り、八ヶ岳をまたぎ、白馬岳から黒部川(または糸魚川、はっきりと見えにくい)を抜け、富山湾に至る線が見えます。

地震が起きる少し前、海は高くなり、石廊崎のななめ左に遊覧船のような白い船(Paradiceのような文字が見える)があります。船は陸よりも高く、そのままの高さで、温泉街の白い建物に向けて動き始めます。

その日は晴れていますが、日中の日差しではなく、午後の2時から5時の間と思えます。温泉街のバックの山やまは緑が濃く、紅葉でも冬の景色でもありません。

半島の西側に黄金の水が流れているのが見えます。空から見下ろすと、西側一帯に線が引かれ、青い海に黄金の恐怖が流れ込んでいくのが見えます。大変な画面です。

第一弾が来たあと、愛知から東京あたりまでの水を被りやすい一帯に住んでいる人びとは、2.3日のうちに、高所に逃げてください。

第三弾の津波は、高さ80メートル以上、120メートル以内(日本におけるいままでの最高は89メートル)と思われますので、それ以上の高所へ避難してください。

海岸べりに、人がまとまって打ち上げられる光景が見えます。それも1万や2万ではありません(わたしだけでなく、多くの超能力者の方がたが、津波の夢をみています)。

また、東京では水を被るというより、地下から水が湧き出て、水面がどんどん高くなっていくような光景です。

そのあと、日本列島切断が起きます。伊豆半島から日本海へ向けて亀裂が走り、断層ができます。

この今世紀最大の恐怖の予兆として、伊豆の山やまが紅葉しない、貝の移動(アサリの猟場でアサリが獲れなくなるなど)、富士五湖周辺のふたつの湖の水位が下がるのが見えます。

断層の近くの地域の住人は、山の相の変化に気づくはずです(すでに気づいている人も多くいるはずです)

もし第一弾が現実になってしまったなら、第三弾がこないよう、願って下さい。富士山爆発を三宅島に移動させたように、われわれの力で、阻止し、先へ延ばして、できることなら被害の少ない地点へ移したいと思います。

人類のアカシック・レコードが読めるゲリー・ボーネルさんは、

予言とは、予言することによって「未来を変える」ことが出来るからスルと申してますので、既にこの予言は時効だとは思いますが、

フォッサマグナな糸魚川静岡構造線が地質学的にもキーポイントであることは確かで、
0321「白馬が揺れたら危ない」という専門家の説とも符合してますので、

備えあれば憂いなし・・で、

「第一の矢から第三の矢が射られるまでの期間は、一週間以内と思われます」ですから、

こういった予兆があり、

この今世紀最大の恐怖の予兆として、伊豆の山やまが紅葉しない、貝の移動(アサリの猟場でアサリが獲れなくなるなど)、富士五湖周辺のふたつの湖の水位が下がるのが見えます。

万が一、3本の矢が放たれたら、
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伊豆周辺のマグマが動き始めました。ごく近日中に、恐怖の第一弾が起き、関東地方の人びとは身体で知るでしょう。これは、相模湾から東京へ抜ける矢で、地震として起こります。

かなりひどい揺れで、マグニチュード6.8以上と思います。東京では、地震の前に、気圧の変化?でか、ビルとビルの谷間に突風が吹き上がり、窓ガラスを落とします。そのガラスは、何かがぶつかって砕け散るのではなく、ストンとそのまま外れて落下します。

時間的に十分間に合う話なので、知っててもイイカモです。

で、松原さんの「魔の水曜日」日付は、赤い印のカレンダーだったので祭日とのことで、

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そして、この9月、10月は、米国艦隊が14隻も横須賀に集結し、

2015年9月13日 ユダヤの政治暦の新年の前日 ・・・ 部分日食
2015年9月28日 仮庵の祭の初日 ・・・ 皆既日食

と、イスラエル祭典も重なり、9月23日は「危ない日」だそうです!?

この松原照子さんという方、あまりよく知らないのですが、処世術的な本も出してて、

Amazonのレビューによると、中々イイこと言ってて、

「直感」や「ひらめき」が自分自身の命を守ります。
松原照子さんはこの本やブログで地震、洪水、噴火等の災害を心配されてます。自然災害が巨大化していますので、予知能力(直感やひらめき)を高める事は大切だと思います。生死を別ける差は自分を守る「感」が働いたか、働かなかったかの差が大切です。突然の災害や事故の時、とっさに「こっちに行こう」と言う「直感」や「ひらめき」が大切です。決して「ああダメだと諦めてはいけない」と言うことなんです。「直感」や「ひらめき」は生き物が本来もっている、生き抜いていくために必要な予知能力です。自分自身の命を守るために、大切な人や子供、親兄弟を守るために働くものです。この本の中では、「感」を養う「心の準備と実践」が大切だと言われてます。
心の準備と実践とは

◎どんな小さな事にも感謝する。
◎一日の中で、楽しい気持ちを長く保つ。
◎マイナスな独り言を言わないで、きれいな言葉遣いをして、自分を浄化する。
◎好きな色やその日に感じる色を身につける。
◎誰かの役に立とうと言う気持ちをもつ。
◎行動する時は当たり前ではなく、意識して行動する。等

小さな事を実践してゆく事によって「直感」や「ひらめき」が養われていくようです。
この本は社会や家族の中で、「ラブ」「仕事」「健康」「お金」についての予知能力を高めていく方法が書いてある、
誰にでも実践できる楽しい本です。是非、多くの方に読んでもらい、予知能力を高めてもらいたいと思います。

個人的な「不思議な世界の方々」であるペルーの先生がよく言っていたことと同じです。

体の治療士だけど、予知能力も抜群だったペルーの先生は、3.11直前に家族と富士山近くに引っ越し、

3.11の数日後に富士宮市を震源とする震度6強の地震が起こった際、その直後に電話したら、

「次は名古屋かな?」とつぶやいてましたが、

2012年4月に他界する直前に「富士山は大丈夫」とも言ってましたので、
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富士山が大丈夫なら、日本はまず安泰でしょうネ!


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