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144.000人のクリティカル・マスを突破した地球と矢作直樹の想念というパワー

144.000人のクリティカル・マスを突破した地球と矢作直樹の想念というパワー

3月3日はお雛様で、女児の健やかな成長を願う日ですが、

昨年記したコチラの記事のコメントで、

雛とは、小鳥のヒナであり、
20070730064649「現人類が人間における雛の段階というコトの象徴ではないか?」という、興味深いコメントを頂きましたが、

ウレシイことに、2017年2月26日、現人類はヒナの段階から一歩先んじたそうです!

貴方の宇宙時代へのパスポート、クリティカル・マス(臨界数)。2月26日のチリ金環日食に合わせて、世界各地のPFC{ Prepare For Change 変更の準備 【宇宙時代への変更の準備) 】}による、エーテル層解放瞑想が世界各地で行われた。

金環日食の時間合わせて、日本時間は2月26日23時55分~。参加人数はクリティカル・マスの144.000人を突破した。このクリティカル・マス臨界数を達したので、地球の闇の支配システムは氷解して行く。世界で多数の人々が同時に地球解放瞑想をした、この波動は宇宙への仲間入りの要請の正式なメッセージに成った。

クリティカル・マスの数字は現実世界をも変える臨界数でもある。このクリティカル・マスの力で地球は宇宙文明の仲間入りに成った。

現在のネガティブ宇宙人の配下のグローバルエリート・支配層は何としても、ポジティブの宇宙志向の人々の団結、クリティカル・マスをさせない様に阻止して来た。ネットや食品添加物、TV等マスコミ情報で大衆心理を操作したりして、あの手この手で人々の覚醒を阻止して来た。人間は覚醒したら無意識に宇宙文明の到来を、宇宙人を招聘(しょうへい)する。・・・・

グローバルエリート・支配層は人々の気づきを抑える為に、フッ素などの松果体を鈍化させる毒を、添加物として歯みがき、調理器具、水道(民間企業参入)等に混ぜて来た。

超能力と密接な関係の有る、松果体は体内にフッ素が入って来ると松果体の水晶が石灰に 覆(おお)われて、超能力の気づき、共振、共鳴、意識の具現化・現実化の働きを阻止する。

世に言う、超能力の元は松果体の水晶の共振の働きである。

今、アメリカに於いて水道水にフッ素混入の度合いが益々と増え続けている。我が国においては四国の松山市が水道事業を外国のグローバルエリートの企業に譲り渡した。国民へのフッ素混入も間近に迫って来ている。グローバルエリートの大衆の家畜化が先か、大衆の気づき・覚醒が先かの争いに成った。その様な時期に、覚醒した人々のクリティカル・マスが金環日食の2月26日に達成した。・・・・

これで、銀河文明、宇宙文明の仲間入りに成った。

正式の地球人の意思表明、144.000人の松果体が共振してクリティカル・マスの臨界数を超えた。

地球の宇宙文明の仲間入りの現実が具現化して行く。
この2月26日を境に 闇の魔女の世界から、神仏の女神の世界に地球は入って行く。

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「祈り」の効果が絶大であることは、ペルーの先生から教えられましたが、

大切なことは結果に執着せず、

「祈って手放す」

ことであり、144.000人の無私の祈りが結集したという2月26日の金環日食の影響は2017年8月21日まで続きますので、

祈りの効果がますますパワフルに波及することが期待できそうです。

ちなみに144.000人という数は私たちの肉体細胞にも関係してると、人類のアカシックを読めるゲリー・ボーネルさんは述べてます。

オリジナルの「14万4千個の魂」というのは、「14万4千個の細胞」を持ってまして、それが物理的肉体を作り出しているんです。そして、この一つ一つの、われわれの肉体の中の、「14万4千個の細胞」というのは、一番最初にお話した「オリジナルの14万4千個の魂」とつながっているんです。

そして、中国医学の経絡、気脈というのがありますけど、そのツボというのは、14万4千個あるんです。
ですから、そのツボはそれぞれが、その14万4千の細胞を刺激するポイントになっているんです。その14万4千のポイントを全部調整して、本当に自分の肉体全部が調和した時に、私たちというのは、魂が世界を見るようにこの世を見ることができるのです。

作家の高橋克彦氏との対談集からの抜粋ですが、

「オリジナルの14万4千個の魂」とは、

もともと、オリジナルの「12の存在たち」というのが、いわゆる人類意識の始まりであり、

それら12の存在がネットワーク作り、また12の別の存在を作り出し、どんどん増えて144.000の存在となり、

そこからすべての人類意識が発したと、ゲリー・ボーネルさんは述べています。

まあ、こういう話を信じるも信じないも自由ですが、

祈りや想いに何かしらの作用があることは、古来から知られてることであり、

だからこそお雛様を飾ったりするわけですが、
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24時間、食事も睡眠もろくにとらずに救急診療体制の「立て直し」に尽力したという矢作直樹氏もまた、
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想念にはパワーがあり、「良くも悪くも現実に作用する」と言います。

<想念というパワーを活用する>

「こうなったらいい」というプラスの想念、つまり「願い」にはある種の見えないパワーが宿ります。願いには皆さんが想像する以上に強い効果があるのです。それが最も顕著に表れるのがリハビリです。本人が自分に体を回復させようという強いビジョンを持つことで、身体機能は着実に回復へと向かいます。一見すると不思議ですが、「エネルギーの循環」という仕組みを理解できれば腑に落ちると思います。

意識や思いというのは一種のエネルギーです。

エネルギーは外側からもたらされることもあれば、自分の内側から生まれることもあります。エネルギーはさまざまなものに対して、プラスにもマイナスにも作用します。同じエネルギーは引き合い、違うエネルギーは反発し合います。

古来言われる、「思ったことは実現する(願えば叶う)」という言葉の真意は、強く思ったビジョンやイメージが意識エネルギーとなって内側にも外側にも放たれた結果、自分も周囲もそのエネルギーに影響されて動き始め、実現する方向に近づくということです。

私たちは毎日、さまざまなエネルギー交換を無意識のうちにしているというわけです。

その際、こうなったらいいな、ではなく、「こうなりました。ありがとうございます」と完了形で願うといい、と発表した人がいます。東大医学部を卒業後、都内で55年間クリニックを開業されていた塩谷信男さんです。塩谷さんはそれを「自在力」と名づけましたが、想念の持つ強いパワーを熱心に研究されていた先達でもありました。

何かを願う時には、成功した、成就した、と確信していることが必要です。つまり、完了形で「できた」と思えば、それはできるのですが、「できるように」と思ってしまうと、できない、ということです。最近よく見かけるようになった「引き寄せの法則」も、これと同じことを言ってます。

塩谷さん同様、私たちも想念パワーを活用すべきだと思います。

その際に気をつけたいこと、それは想念が負の方向へ向うことです。マイナスのエネルギーとも言われますが、特にちょっとした心配事が徐々に大きくなる、ついに深刻な悩みと化すことは避けたいものです。

日本人は特に心配性ですから、起こりもしないことを思い悩む悪いくせがあります。そこにエネルギーを使うことほどバカバカしいことはありません。そのうちにストレス化し、うまくいっていたことまですべてのバランスが崩れます。バランスが崩れ始めると、人はさらに悪い方向をイメージしますから、それが悪循環となり、負の連鎖が始まります。

良い意味でのイメージングは気持ちのいい生活を送る上で必須ですが、悪い方向には想像しないことです。仮に世の中の大勢の人が悪い方向に考えると、潜在意識(集合意識)に影響し、実際に悪い現実を引き寄せることになります。エネルギーの循環は良くも悪くも現実に作用することを忘れないでください。

日本は世界の雛形という説もありますが、
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ヒナはまだまだ子どもですから、
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お雛様を飾る母親のような気持ちで、地球人類の穏やか成長をイメージしましょう!


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