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1930年代から始まっていた高エネルギー粒子の領域「ローカル・フラッフィー」への突入

1930年代から始まっていた高エネルギー粒子の領域「ローカル・フラッフィー」への突入

現在、世界中で宇宙線レベルが上昇してることが確認されてますが、そのことが地球にどのような影響をもたらしているかについては、

公式には、はっきりとした見解は出ていません。

下は、スペースウェザーが、地球の成層圏の放射能レベルを、カリフォルニア上空の高高度での気象気球で監視しているレベルだ。最新のデータは 2017年 5月6日のものとなる。

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このデータは、宇宙線のレベルが 2015年3月以降、約 13%増加していることを示している。

宇宙線は高エネルギーの光子であり、遠方の超新星や天の川銀河内の他の爆発的な宇宙事象によって出現すると考えられていて、それが地球の方向に加速された亜原子の粒子だ。通常、宇宙線は、太陽系のすべての惑星を包み込んでいる太陽の磁場によって保持されている。

しかし、太陽活動が最大期から最小期へと移行する中で、太陽の磁気シールドは弱くな。そのような時期である現在の 2017年には、宇宙線は、ますます私たちの地球に到達し続けることになる。

宇宙線は私たちにどのような影響を与えるのだろうか?

いくつかの研究では、宇宙線が雲を作り出し、天候や気候を変え、あるいは落雷を作り出している可能性があることを示している。また、宇宙線は、心臓の疾患や不整脈と関係があることを結びつける研究もある。

なお、この宇宙線の増加は、測定装置のあるカリフォルニアのみで起きているのではなく、現在、世界中で宇宙線レベルは上昇している。

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宇宙線の増大は心疾患などに影響があるようですが、

今のところ、「宇宙線が増えると、雲が増える」程度のことしかはっきりしてないのです。

しかしながら、生まれつきのサイキック能力を買われて、

6歳から秘密宇宙プログラムに従事していたコーリー・グッド氏の告発によると、

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予知能力をもった直感エンパス(IE)として特定され、6歳の若さでMILABプログラムに採用された。1976年~1986・7年までMILABプログラムでトレーニングを受け、務めを果たした。

グッドのIE能力は秘密宇宙プログラム(SSP)において、非地球存在とのコミュニケーション(“インターフェイシング”と呼ばれている)で重要な役割を果たした。20年にわたる勤務の間、彼は侵入者阻止尋問プログラム、ASSR“ISRV”-補助専門スペースプログラムでの任務、星間級大型船などありとあらゆる経験・任務を行った。すべては1986/87-2007年の“20 and Back “という協定において行われた。現在までリコール勤務。

地球は今、「ローカル・フラッフィー」という雲のようなものに中に突入していて、

その現象は1930年代からはじまっており、
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人体への影響も「すでに実験済み」であることをインタビューで告発しています。

以下、CGがコーリー・グッド氏の発言です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
DW:
従来の科学では銀河の中心はブラック・ホールだとされていますが、ブラックホールを見ることはできませんね。
科学者達は、途中にある巨大な星団の向こう側に隠れているんだと言っていますが。

CG:
ええ。
ですがみな知っての通り、銀河は巨大なトーション・フィールド(歪み領域)です。
フィールドの一部は黄道面になっていて北と南のように分かれていて、
それぞれの領域がそれぞれに異なる方向へ回転しているのです。

DW:
二重反転ですね。

CG:
二重反転です。

DW:
私の著書「ソース・フィールド」(”The Source Field”)に記しましたが、
銀河には実際のところ2種類の星があり、二重反転をしています。
一つは時計回り、もう一つは反時計回りです。
科学ではそれも判明していますが、何故そうなるか、それが何であるかは説明されていません。
あなたの説明の裏付けになりますね。
これは宇宙プログラムにいないと聞けない情報でも何でもない。

CG:
ええ。
こういう情報はいくらでもインターネットにあります。
我々の太陽系やここ近辺の星団は言われての通り、この巨大なトーション・フィールド内を回転しています。
そして我々は銀河の異なる領域に入っていっているところです。
少なくとも1930年代から、高密度の雲、高エネルギー粒子の領域にです。
高エネルギー粒子でできたネブラ型の巨大星雲帯のどんどん奥へ進み、
この星のフィールドがそのエネルギーと交流し続ける間に、
トーション・フィールドのエネルギー場を通してその高エネルギーが星の中に取り込まれます。
これが以前話したコズミック・ウエブ効果を介し、惑星のフィードバックという形でエネルギーを放つのです。

DW:
そうですね。

CG:
この説明でおわかりいただけたらいいんですが。

DW:
グレッグ・プレスコット(Greg Prescott)の””のインタビューの中で言っていましたね、
宇宙プログラムの人々はその雲のサンプルを採取してきたと。
そのお話しをしていただけませんか、この番組ではまだ聞いていませんので。
驚きの内容でしたからね。

CG:
彼らは長時間、惑星間飛行体に乗って移動したんです。
我々が向かう先にある、もっと大きくてエネルギーの強い雲のテレメトリー(遠隔測定法)のためです。
この過程で彼らは雲の範囲を知り、大量の情報を得ました。
その間にもクラフト内で何度か事故があり大変な目に逢った人もいました。
何が実際に起きたのかは正確にはわかりませんが。

DW:
それで、彼らは雲の中まで飛んで行ったのですか?

CG:
雲のフィールドまで、ぎりぎり近くまで行ったんだと思います。
太陽系にある地球では、私達の周りには保護フィールドがあるのですが、
その辺りにはそういったシールドがなかったんです。

DW:
NASAが公に認めましたね。
我々は「ローカル・フラッフィー」(ふわふわしたもの)という雲のようなもの中に入っていっていると。
NASAは知っているけれど、それによってどうなるかは何も公言していません。

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CG:
遅くとも1930年代から、その雲の小さなリボン状のところに入っています。

DW:
そうですね。
このエネルギー・フィールドに入ってゆくと、人の行動に問題が出てくることは?

CG:
行動面や精神面で問題が表れます。

DW:
そうなんですか?

CG:
ええ。
彼らはこの周波数やエネルギー・フィールドもテストしたんです。
何の疑いもなくこの調査シップに乗ってこのリボン状の雲に入っていった人達もテストしましたし、
彼らが所有していたステーションもテストしていました。
ある事を行うといって秘密裏に人々をこのエネルギーにさらしていたんです。

DW:
かなり道理に反する行為ですね。

CG:
それはもう。

DW:
ラジオ番組では、エネルギーを撃ちつけていたと言ってましたね。
実験所内にこれと類似したエネルギーを作りだし、人間に撃ちつけたんですか?

CG:
ええ。

DW
それで、その人達はどうなったんですか?

CG:
その人の両極性によって結果は異なりました–その人がどういう人か、によって結果は異なる。
もしソルジャー(兵士)的・猟奇的な人だと、精神が破綻します。
潜在的に精神疾患を持っている人はそれが顕著に表れます。

DW:
あとbanjomanが尋ねていることですが、どうして皆、
第四次密度を飛ばして五次密度に行きたがるんでしょうか?
我々はいま、三次密度にいます。
一つとばして移動することはできませんね。
どうして人はいつも5Dの話ばかりするんでしょう?
五次密度はどんな風になっていると思いますか?

CG:
どのようになっているかなんて、知りようがあるんでしょうかね?

DW:
宇宙プログラムにいた時、四次密度、五次密度といった言葉は耳にしましたか?

CG:
はい。

DW:
聞いたんですね?

CG:
ええ。
今だって推移する可能性はあります。
いま、我々は三次密度かもしれないし四次密度にいるかもしれない。
だいたいが信念体系次第なんです。
自分達はどの密度に移ってゆく、とかどのように移るか、といった話題にはなりますが–実のところ、
我々にはわからないのです。
ただ身を任せて、どうなるか体験するしかない。

DW:
質問の核心は、自分はどこにいようとホログラフィーなので関係ないのか、
それともどの位置にいるかが関係するのか?ということでした。
あなたの答えは、聞いた限りでは位置によって変わるということでしたね。
我々はふわふわしたエネルギーの雲の中に、物理的に移動していっていると。

CG:
我々の辺りでは、それがいま実際に起きていることです。

DW:
なるほど、わかりました。次はdumitruからの質問です。
その高エネルギー波が惑星を打ちつけるということですが、そうなった時、私達はどうしたらわかりますか?

CG:
さっき言ったように、エネルギー波は遅くとも1930年代からもうすでに太陽系を打ち続けています。
いまも。
これまでずっと打たれていました。
波のように、断片的にやってくるんです。

DW:
目に見えてわかるような太陽効果は表れますか?
太陽コロナが大量噴出するとか、太陽粒子が放出するとか?

CG:
太陽からはエネルギーレベルで観測可能なものがあると聞いていますが、SOHOデータ上には何も表れません。
でも地球上でなら、人々を見ればいいと思います。
自分自身でも感じられるんです。
周りの人達を見ていると、振舞い方でわかります。
ただ相乗効果が出るので。
私はあらゆる形で誘発的に行動に出る人達を見ましたが、その人の両極性が表れる。
かつてないほど、本質が表面化するんです。

http://ameblo.jp/kin117117/entry-12111827875.html
・・・・・・・・・・・・・

どうやら究極の「宇宙の秘密」は大統領にさえ公開されてないようで、

こういった人気ドラマは事実を知ってる人が脚色してアレンジしたとのことですが、

宇宙線が増大しつつある今の地球は、「かつてないほど、本質が表面化する」という段階に来ているのは確かなようですネ!

         


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