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バシャールの「人体はトランスフォーマー」と「ワクワク」に欲が絡んだ場合に起きること

バシャールの「人体はトランスフォーマー」と「ワクワク」に欲が絡んだ場合に起きること

チャネリング情報の老舗、バシャールによると2017年以降はますます、

ネガティブな地球行きの電車から、

ポジティヴな地球行きへの乗り換えがどんどん困難となるので、
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今こそ、

「可能な限り自分自身で在ること」
「自分を知って、自分を愛す」

ことが大切だと言ってますが、

いわゆるアセンションとは「ひとつの体験」であり、終着駅ではないとも語ってます。

<アセンションとは?>

アセンションとは「より高い波動の別の地球にシフト」するということです。文字どおり直線的に進化するということではなく、ひとつの体験なのです。

より高い振動数の地球へのシフトがあるのです。

それを直線的に見れば、「進化した、上昇した」と言うことがきますが、「より低い振動数の地球から、より高い振動の地球へと瞬間的にシフトが起きた」と言うこともできるのです。

どちらも真実です。どちらも経験としては真実なのです。

自分の意識が進化して、高い波動の地球へと自分も移動した、ということなのです。

2008年11月、カルフォルニアに出向いた坂本政道氏が、

直接バシャールから聞いた内容をまとめた「バシャール×坂本政道 人類、その起源と未来」からの抜粋ですが、

2008年といえば、清里で大きなUHOを目撃した9年前で、

その頃の自分は、チャネリング情報とか全然興味がなく、

その理由は、2000年に知合った不思議な治療士「ペルーの先生」との体験があまりに面白くてワクワクの連続だったからです。

2012年、突然に地球を去った「ペルーの先生」は、c864e3452a2a66f74efede8d97075db6 (1)

「ワンちゃんネコちゃんが先生だよ・・」と言い、

12年間、整体のような治療そのものが、チャネリングのような「場」となり、

「可能な限り自分自身で在ること」
「自分を知って、自分を愛す」

ことの大切さを、カラダで学ばさせて頂きましたが、

バシャールによると、人間のカラダは高次元のエネルギーを変圧して、この物質界に流す「変圧器」トランスフォーマーだそうです。

<人体もステップダウン・トランスフォーマー>

坂本:2012年に向けて、今後我々はどう生きていくのがいいのでしょうか。

バシャール:この答えは、すでに私たちは非常に明確にお伝えしたと思います。可能なかぎり、毎瞬毎瞬、あなたの情熱、ワクワクする気持ちに従って行動する、ということです。

坂本:はい、ではその情熱やワクワクについて、もう少し詳しく話してください。

バシャール:情熱とはフィーリングであり、感覚です。

ワクワクの波動、振動です。

それは、本当の自分自身と一致しているエネルギーの振動を身体的に翻訳したものなのです。

物質的な現実というのは鏡です。

ですから、物質的な現実の何かに情熱やワクワクする気持ちを感じるということは、あなたが情熱やワクワクを感じるアイデアをそこに映しだしてくれている、ということなのです。

だからこそ、本当の自分自身とまっすぐにつながりたい。本当の自分になりたいならば、ワクワクする方向、情熱を感じる方向に進んで行動することが大切なのです。

「あ、自分はこれに情熱を感じているな。ワクワクするな」と認識するだけでは不十分なのです。

行動が大切なのです。

あなたは物質的な現実の中に生きているわけですから、情熱のエネルギーは、体を使って行動することによってグランディングされていきます。

電気回路を接地するように回路が完結して、エネルギーがあなたの中を通り、物質的な現われの中に流れ込むのです。

つまり、人間の体もまたステップダウン・トランスフォーマーだ、ということなのです。

情熱やワクワクによって象徴される非常に高い波動、振動を感じたとき、それを行動に移すことによって、(エネルギーが流れ込む→体を通る→物資的な実現化の中へと入っていく)というプロセスが始まります。

もし、情熱を感じるけど何の行動もとらなかったとすると、体の中に流れ込んだ情熱のエネルギーはただぐるぐると堂々巡りするだけで、どこにも行きません。

ただじっとしているだけでは、ネガティブな副作用が出てきてしまいます。

情熱のエネルギーは、そこにただじっとしているべきものではなく、流れるべきものです。そこにただじっとしていると、情熱のエネルギーはそこに停滞してしまい、将来的に情熱を行動に移すことがさらに難しくなってしまうのです。

一方、情熱をどんどん行動に移すと、エネルギーの流れがよくなり、停滞していたエネルギーも流れはじめます。

だからこそ、行動に移すことがとても大切なのです。わかりますか。

坂本:はい、ただ最近、何にも情熱を感じないという人がけっこう多いのですが、そういう人はどうしたらいいんでしょうか?

バシャール:小さなことから始めてもよいのだということを、その人たちは理解しなければなりません。情熱を行動に移すといっても、何も一生の仕事や大型プロジェクトを一気に始めるというようなことではありません。日常的な事柄から始めることができるのです。

毎瞬毎瞬、みなさんには行動に移すことができる選択肢がいくつもあります。重要なのは情熱の大きさではありません。ほかの選択肢よりも、情熱やワクワクを行動に移すことをどんどん数多くしていく、ということです。

そして、それにともなって「どんな信念があるから情熱を行動に移すことが怖いのだろうか」と、自分の信念について探求してみる意欲も大切です。

多くの場合、ただ一歩でも自分の情熱、ワクワクの方向に踏み出すと、楽に次の一歩を踏み出すことができ、それがまた次の一歩につながっていきます。

最初の一歩は百歩に比べればほんのわずかなものですが、まずは最初の一歩を踏みださなければ百歩目にはけっして到達しないのです。・・

最初の一歩を踏み出すのがなぜ怖いのかがわかったとき、その怖れを手放して一歩前に進みさえすれば、次の一歩を踏み出しやすくなるのです。

「体の中に流れ込んだ情熱のエネルギーはただぐるぐると堂々巡りする」

「ただじっとしているだけでは、ネガティブな副作用が出てきてしまいます」

とのことですが、

「ペルーの先生」も「先天の気」が大きい人、つまり生まれつき情熱的な人は、「それを流さないと病氣になる」と言ってました。

で、この「ワクワク」というバシャールのキーワードですが、「ワクワク」が欲がらみだと、

「ほぼ自動的に、本当に自動的に、自分自身の信念に直面」

することになります。

<ワクワクは欲がらみ?>

坂本:はい、ただ、それについて、さらに質問があります。

通常の人間が情熱をもつ、あるいはワクワクすることは、たいてい欲がらみ、欲を満たす、というところにつながってしまうことが多いと思うんです。

たとえば、金が儲かる、有名になる、偉くなる、権力をもつ、あるいは性的なこと、そういうところに行きがちです。

そうすると、そのような気持ちに従って行動すると、それがかえって振動数的には下げてしまうほうに行く可能性があるのではないでしょうか。

バシャール:それは、単にひとつの可能性ですが、たとえ情熱やワクワクを感じたとしても、そのとき自分自身がどんな信念をもっているかを探求していかなければ、そうなる可能性はあります。

けれども、もし、ワクワクを行動に移すと同時に、自分が何を信じているのかを探求し、ネガティブな信念を変容させていくならば、罠にはまらないでもすむでしょう。

ワクワクする気持ちに従って行動していくと、ほぼ自動的に、本当に自動的に、自分自身の信念に直面せざるをえないような状況に身を置くことになります。

そして、本当の自分自身と整合性のない信念は変えるチャンスを与えられるのです。

ですから、もし自分の信念を見るのを怖れるような信念を持っていたら、そうですね、その人はネガティブな選択をしてしまうかもしれません。

しかし、自分の信念を見るのを怖れなければ、自分はいつでも好ましい選択、つまりポジティブな選択ができるのだとわかるでしょう。

なぜなら、たとえばネガティブな選択をしていても、もしその人に「自分がなぜそのような選択をしているのか見てみよう」という意志があれば、そのネガティブな経験をポジティブに利用して変容させることができますが、ネガティブな選択をしている理由を見ようとする意志がなければ、もちろん変容させることはできないからです。

つまり、「ワクワクを行動に移す」というアイデアは。「ワクワクを行動に移すと、ネガティブな信念に気づくことがあり、それを変えることによって、ワクワクのエネルギーがより高まる」というアイデアも含まれている、ということなのです。

くりかえしましょう。

「ワクワクを行動に移す」というアイディアと「自分の信念を調べてみる」というアイデアは別のものではないのです。

ワクワクすることを行動していくと、必ずや自分の信念に直面することになります。

そして、ネガティブな信念があるならば、それをポジティブな信念に変えることによって、ワクワクにエネルギーを加えることになるのです。

それは「ワクワクを行動に移す」ということの例外ではなく、プロセスの一部なのです。

(部屋の外から掃除している音が聞こえてきている)

「ワクワクを行動に移す」というアイデアは、ちょうど今、部屋の外で掃除が行われているように、ネガティブなエネルギーを掃除する、といことです。

ところで、ここでひと言つけ加えさせてください。

私たちはこのようなかたちでチャネルの体を通してチャネリングしているとき、私たちはみなさんの現実で起きているさまざまなことに気づいています。

言い換えれば、私たちはこの環境の中で、私たちが気づいている必要のあることに気づいているのです。そして、私たちが気づく必要のないことには気づいていません。

昨日、私たちが「声のボリュームを下げたほうがいいですか」とたずねたのは、隣の部屋の人が壁を叩いたからです。ほとんどの人にはそれが聞こえませんでしたが、私たちにはそれが聞こえました。

なぜなら、それは私たちが気づいている必要のあることだったからです。ですから、その音はみなさんにはほとんど聞こえなかったでしょうが、私たちにはとても大きく聞こえたのです。

自分にとって「ペルーの先生」との出会いは、

この世には「全く欲のない人が本当にいるんだ・・・」というウレシイ驚きでしたが、ご本人は痩せていたけど「甘いもの」がお好きで、1kosi

「欲がナイ」と言うより、何事にも「執着しない」方でした。

坂本政道氏によると、成仏出来ずに餓鬼のように食べまくっている坊さんの集団が「あの世」にいるとのことですから、

自分の欲求に素直になることもこの世の修行であり、

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どんな場合でも、「ワクワクを行動に移す」ということは自動的にハートに「気づき」をもたらすことになりますので、
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バシャールの言う「ワクワクを行動に移す」は、

「ネガティブな信念」を浮上させ、「ポジティヴな地球行きへの乗り換え」ゲームのスタートになるのは確かだど思いますよ!


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  1. 今日もまたラララ♪ラ~文章です。
    これの副作用?としては、おもしろすぎて他のを読んだりする気が失せてしまうというのがありそうですネ。

    日本版ラー文章も翻訳されてるセッション内でかなりの部分がカットされてるみたいで、でもそれを英文から拾ってきて訳してくれてる人がいるから有難いです。
    (以下は訳書に無し。)
    Questioner: There was a portion of the material from yesterday which I will read where you say
    昨日の交信録でのあなた方の発言から一部読み上げると、
    “there is a certain amount of landing taking place. Some of these landings are of your own people; some are of the group known to you as Orion.”
    「地球への着陸がある程度行われているのは事実です。そのいくつかはあなたがた自身によるもの;またいくつかは、あなたがたにオリオン・グループとして知られる存在たちによるものです」とある。
    (※邦訳190ページ末尾。少し検閲されてます。)
    My first question is what did you mean that some of the landings are of your peoples?
    私の1問目。「着陸のいくつかは私達自身による」とはどういう意味なんだ?

    Ra: I am Ra.
    Your peoples have, at this time/space present, the technological achievement, if you would call it that, of being able to create and fly the shape and type of craft known to you as unidentified flying objects.
    あなた方の同朋は、この時空上のポイントで、あなた方がUFOとして知っている形やタイプの機体を造り、飛ばすことができる程の、あなた方が科学技術的業績と呼ぶであろうものをおさめている。
    Unfortunately for the social memory complex vibratory rate of your peoples,
    あなた方の社会的記憶複合体の振動率にとっては残念なことながら、
    these devices are not intended for the service of mankind,
    これらの装置は人類に対する奉仕を意図したものではなくて、
    but for potential destructive use.
    潜在的に破壊目的に使うためのものだ。
    This further muddles the vibratory nexus of your social memory complex,
    さらにこれは、あなた方の社会記憶複合体の振動における結束を乱し、
    causing a situation where neither those oriented towards serving others nor those oriented towards serving self can gain the energy/power which opens the gates to intelligent infinity for the social memory complex.
    STO(他者への奉仕、利他性)を志す人々と、STS(自己への奉仕、利己性)を志す人々のどちらも、すなわち、社会記憶複合体が、知的無限性へと向かう扉を開くためのエネルギー/パワーを得ることができないような状況を惹き起す。
    This in turn causes the harvest to be small.
    代わりにこれは、収穫を小規模にする結果をもたらす。

    8.3 Questioner: Are these craft that are from our peoples
    私達の同朋が製造したそれらの機体は、
    from what we call planes that are not incarnate at this time?
    私達が、現時点で未到来(の未来の)次元と呼ぶところからやって来ているのか?
    Where are they based?
    それらの基地はどこなんだ?

    Ra: I am Ra.
    These of which we spoke are of third density
    私達が言っているのは第3密度製で、
    and are part of the so-called military complex of various of your peoples’ societal divisions or structures.
    あなた方の同朋の、様々な社会的区分ないし構造に属する、いわゆる軍事複合体の一部を成すものだ。
    The bases are varied.
    基地は様々だ。
    There are bases, as you would call them,
    あなた方が基地と呼ぶであろうものは、
    undersea in your southern waters near the Bahamas
    バハマの南方近海の海底にも、また、
    as well as in your Pacific seas in various places close to your Chilean borders on the water.
    太平洋の、チリ領海の境界付近の様々な場所にも存在している。
    There are bases upon your moon, as you call this satellite,
    あなた方が月と呼ぶ衛星の上にも基地はあり、
    which are at this time being reworked.
    それらは現時点では再建中だ。
    There are bases which move about your lands.
    あなた方の地上を移動して回る基地もある。
    There are bases, if you would call them that, in your skies.
    そう呼ぶなら、あなた方の空中にも基地はある。
    These are the bases of your peoples, very numerous and, as we have said, potentially destructive.
    これらはあなた方の同朋の基地であり、非常な多数にのぼり、既に言ったように、潜在的に破壊的性質のものだ。

    8.4 Questioner: Where do the people who operate these craft come from?
    これらの機体を操縦している人々はどこからやって来たんだ?
    Are they affiliated with any nation on Earth?
    彼らは地球のいずれかの国に属しているのか?
    What is their source?
    彼らの出身は?

    Ra: These people come from the same place as you or I.
    これらの人々は、あなたや私と同じ場所の生まれだ。
    They come from the Creator.
    彼らは創造主から生まれている。

    As you intend the question, in its shallower aspect,
    あなたの質問が意図したような、もっと浅い捉え方で言えば、
    these people are those in your and other selves’ governments responsible for what
    you would term national security.
    これらの人々は、あなた方の言葉で国家安全保障と呼ばれるものに責任がある、あなた方やその他の国の政府の人々だ。

    8.5 Questioner: Am I to understand then that the United States has these craft in undersea bases?
    それでは、アメリカはこれらの機体を海底基地内に保有していると理解すべきなんだね?

    Ra: I am Ra.
    You are correct.
    その通り。

    8.6 Questioner: How did the United States learn the technology to build these craft?
    これらの機体を建造するような技術を、アメリカはどうやって習得したんだ?

    Ra: I am Ra.
    There was a mind/body/spirit complex known to your people by the vibratory sound complex, Nikola.
    あなた方にとって、ニコラ(テスラ)という振動的音声複合体でもって知られている、心/身体/霊複合体が存在した。
    This entity departed the illusion
    この存在は幻想に分かれを告げ、
    and the papers containing the necessary understandings
    必要な理解を含む論文を著したが、それらは
    were taken by mind/body/spirit complexes serving your security of national divisional complex.
    あなたの国家区分複合体の安全保障局に仕える、心/身体/霊複合体達の目を惹いた。
    Thus your people became privy to the basic technology.
    こうしてあなたの同朋は、この基礎技術を秘かに知るに至ったのだ。
    In the case of those mind/body/spirit complexes which you call Russians,
    あなた方がロシア人と呼ぶ、心/身体/霊複合体達の場合は、
    the technology was given from one of the Confederation in an attempt, approximately twenty-seven of your years ago,
    この技術はあなた方の時間で約27年前に、連合所属のある存在から与えられたのだが、その意図は、
    to share information and bring about peace among your peoples.
    情報を共有して人々の間に平和をもたらそうというものだった。
    The entities giving this information were in error,
    この情報を与えた存在達は過ちを犯したが、
    but we did many things at the end of this cycle in attempts to aid your harvest from which we learned the folly of certain types of aid.
    このサイクルの終わりに、私達は数多くの事を行って、あなた方の収穫を手助けしようと試みた。それは、ある種の支援の愚かさに学んだものだ。
    That is a contributing factor to our more cautious approach at this date,
    これはこんにち、わたしたちがより慎重なアプローチを採る要因となっている。
    even as the need is power upon power greater, and your peoples’ call is greater and greater.
    力を力で抑える必要性はさらに高まり、あなたの同朋の呼ぶ声は益々大きくなっているにもかかわらずだ。

    8.7 Questioner: I’m puzzled by these craft which have undersea bases.
    私は、海底に基地を持つという、このような機体の存在に戸惑っている。
    Is this technology sufficient to overshadow all other armaments?
    この技術は他の全ての兵器を見劣りさせるに十分なのだろうか?
    Do we have the ability to just fly in these craft or are they just craft for transport?
    私達は、これらの機体に乗って空を飛ぶことができるのだろうか?それとも、これらは単なる輸送用に過ぎないのか?
    What is the basic mechanism of their power source?
    それらの動力源の基本的なメカニズムは何だ?
    It’s really hard to believe is what I’m saying.
    今言ったような事は、全く信じ難い。

    Ra: I am Ra.
    The craft are perhaps misnamed in some instances.
    これらを機体と呼ぶのは、おそらく、ある場合にはふさわしくないだろう。
    It would be more appropriate to consider them as weaponry.
    それらは兵器と考える方がより適当だ。
    The energy used is that of the field of electromagnetic energy which polarizes the Earth sphere.
    用いられているエネルギーは、地球の球体に極性を帯びさせる、電磁(EM)エネルギー場のエネルギーだ。
    The weaponry is of two basic kinds:
    兵器は基本的に2種類ある:
    that which is called by your peoples psychotronic
    人々がサイコトロニクス(精神工学) と呼ぶものと、
    and that which is called by your peoples particle beam.
    人々が粒子ビームと呼ぶものだ。
    The amount of destruction which is contained in this technology is considerable
    この技術がもたらす破壊の総量はかなりのもので、
    and the weapons have been used in many cases to alter weather patterns
    この兵器は、天候パターンを変化させたり、
    and to enhance the vibratory change which engulfs your planet at this time.
    この時点で惑星を巻き込んで居る振動の変化を増進するような多くのケースで用いられてきた。

    8.8 Questioner: How have they been able to keep this a secret?
    連中はどうやってこれらを秘密にしておくことができたんだ?
    Why aren’t these craft in use for transport?
    このような機体はどうして輸送用に使われていないんだ?

    Ra: The governments of each of your societal division illusions desire to refrain from publicity
    あなた方の各「社会区分という幻想(=国)」の政府は、
    so that the surprise may be retained in case of hostile action from what your peoples call enemies.
    あなたの同朋達が敵と呼ぶものから受ける敵対行為に驚き続けるよう、大衆の目からこれらを隠すことを望んでいるんだ。

    8.9 Questioner: How many of these craft does the United States have?
    アメリカが保有している、このような機体の数は?

    Ra: I am Ra.
    The United States has 573 at this time.
    アメリカは現時点で、573機保有している。
    They are in the process of adding to this number.
    この数は増加の一途をたどっている。

    8.10 Questioner: What is the maximum speed of one of these craft?
    このような機体の1つが出す最高速度は?

    Ra: I am Ra.
    The maximum speed of these craft is equal to the Earth energy squared.
    このような機体の最高速度は、地球エネルギーの二乗に等しい。
    This field varies.
    この場は様々だ。
    The limit is approximately one-half the light speed, as you would call it.
    速度の限界は、あなた方が呼ぶところの光速のだいたい半分だ。
    This is due to imperfections in design.
    これは設計が不完全なせいだ。

    8.11 Questioner: Would this type of craft come close to solving many of the energy problems as far as transport goes?
    このタイプの機体は、輸送に関しては、エネルギー問題の多くを解決しそうなのでは?

    Ra: I am Ra.
    The technology your peoples possess at this time
    あなた方の同朋が現時点で持っている技術は、
    is capable of resolving each and every limitation which plagues your social memory complex at this present nexus of experience.
    現時点の経験紐帯における、あなた方の社会記憶複合体を悩ませているような、ありとあらゆる限界を解決することが可能だ。
    However, the concerns of some of your beings with distortions towards what you would call powerful energy
    しかし、あなた方が強力なエネルギーと呼ぶであろう方向へのゆがみを持っている、あなたの同朋の一部の抱く利害のせいで、
    cause these solutions to be withheld until the solutions are so needed that those with the distortion can then become further distorted in the direction of power.
    これらの解決法がまさに必要になって、やがてこれらのゆがみを持った人々が、武力の方向にさらにゆがむようになるまで、これらの解決法は公表されない。

    8.12
    (197ページの2問目。)
    Questioner: You also said that some of the landings at this time were of the Orion group. Why did the Orion group land here? What is their purpose?

    Ra: I am Ra.
    Their purpose is conquest, unlike those of the Confederation who wait for the calling. The so-called Orion group calls itself to conquest.
    彼らの目的は征服であって、呼ばれるのを待っている連合の仲間達とは異なる。いわゆるオリオン・グループは、征服のために自らを呼び出すのだ。

    8.13 Questioner: Specifically, what do they do when they land?
    具体的には、彼らは着陸して何を行っているんだ?

    Ra: There are two types of landings.
    着陸には2つのタイプがある。
    In the first, entities among your peoples are taken on their craft and programmed for future use.
    1つ目は、あなた方の同朋の中から、人々を機内に連行して、将来利用するためのプログラミングを施すもの。
    There are two or three levels of programming.
    プログラミングには2ないし3のレベルがある。
    First, the level that will be discovered by those who do research.
    レベル1は、調査者によって発見できるレベル。
    Second, a triggering program.
    レベル2は、プログラムを始動させ得るレベル。
    Third, a second and most deep triggering program crystallizing the entity thereby rendering it lifeless and useful as a kind of beacon.
    レベル3は、レベル2や非常に深いプログラムを始動させて、人を結晶化し、その結果、彼を死んだ状態にして、一種のビーコンとして利用するレベル。
    This is a form of landing.
    これが着陸の1つ目の形態だ。

    The second form is that of landing beneath the Earth’s crust which is entered from water.
    着陸の2つ目の形態は、地球の地殻の下に、海中から入るものだ。
    Again, in the general area of your South American and Caribbean areas and close to the so-called northern pole.
    繰り返すが、あなた方の南米地域全般やカリブ海地域、そして、いわゆる北極点付近だ。
    The bases of these people are underground.
    これらの人々の基地は地下にある。

    8.14 Questioner: What’s the objective with respect to the conquest of the Orion group?
    オリオン・グループが征服を企む目的は何だ?

    Ra: I am Ra.
    As we have said previously, their objective is to locate certain mind/body/spirit complexes which vibrate in resonance with their own vibrational complex,
    前に述べたように、彼らの目的は、自分達と共鳴する振動複合体で振動している、特定の心/身体/霊複合体達を探すことだ。
    then to enslave the un-elite, as you may call those who are not of the Orion vibration. そうして、オリオンの振動を持たない、あなた方が呼ぶであろうエリートで無い人々を奴隷化することだ。

    8.26 Questioner: I am totally aware that this line of questioning is of totally no consequence at all, but this particular information is so startling to me that it makes me question your validity on this.
    こうした一連の質問が全く重要でないということは、じゅうぶん分かっているつもりだが、他ならぬこの情報が私にとってあまりに驚くべき内容だったので、これが本当かどうか確認せずにはいられないんだ。
    Up until this point I was in agreement with everything you had said.
    本問までは、私はあなた方の言った事全てについて同意見だった。
    This is very startling to me.
    だが、これは私にとって、あまりに驚くべき内容だ。
    It just does not seem possible to me that this secret could have been kept for twenty-seven years, and that we are operating these craft.
    こんな事実が27年もの間、秘密にされてきたなんて、そして、このような機体を私の同朋達が操縦しているなんてことが有り得るとはとても思えない。
    I apologize for my attitude, but I thought that I would be very honest.
    こんな私の態度については謝るが、私はとても正直なタチなんでね。
    It is unbelievable to me that we would operate a plant in Mexico, outside of the United States, to build these craft.
    アメリカ国外のメキシコで工場を稼働させて、こんな機体を建造してるなんて、私には信じられないんだ。
    Maybe I’m mistaken.
    多分、私が間違ってるんだろう。
    These craft are physical craft built by physical people?
    これらの機体は、物理体を持った人々によって、物質から作られた機体なんだろうか?
    Could I go get in one and ride in one?
    そんな1機に、私も搭乗できるんだろうか?
    Is that correct?
    そうなのかな?

    Ra: I am Ra.
    This is incorrect.
    そうではない。
    You could not ride one.
    あなたは乗ってみることはできない。
    The United States, as you call your society divisional complex, creates these as a type of weapon.
    あなたがアメリカと呼ぶ、あなたの社会的区分複合体は、これらを武器の一種として造っているからだ。

    8.27 Questioner: There are no occupants then?
    それじゃあ、操縦者は乗ってないのか?
    No pilot, shall I say?
    言ってみれば無人運転機なのか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    そのとおり。

    8.28 Questioner: How are they controlled?
    どうやってコントロールするんだ?

    Ra: I am Ra.
    They are controlled by computer from a remote source of data.
    離れたデータ発信元のコンピューターによってコントロールする。

    8.29 Questioner: Why do we have a plant in Mexico?
    どうしてメキシコに工場を建てたんだ?

    Ra: I am Ra.
    The necessity is both for dryness of the ground and for a near total lack of population.
    地面が乾いていること、住民が殆ど全く住んでいないことの両方から、そこである必要があった。
    Therefore, your so-called government and the so-called government of your neighboring geographical vicinity arranged for an underground installation.
    だから、あなたがたのいわゆる政府と、いわゆる地理的な隣国政府が共同で地下埋設物建造の手はずを整えた。
    The government officials who agreed did not know the use to which their land would be put,
    建設に合意した、メキシコ政府の高官は、彼らの土地が何に使われるか知らなかったが、
    but thought it a governmental research installation for use in what you would call bacteriological warfare.
    あなたがたが細菌戦争と呼ぶであろうものに政府が調査目的で使用する設備だろうと考えたんだ。

    8.30 Questioner: Is this the type of craft that Dan Frye
    これはダニエル・フライ
    was transported in?
    が乗せられたタイプの機体なのか?

    Ra: I am Ra.
    The one known as Daniel was, in thought-form, transported by Confederation thought-form vehicular illusion in order to give this mind/body/spirit complex data
    ダニエルとして知られる人は、思念体の状態で連合が、思念体の乗り物的幻想で運び込んだのだが、その目的は、この心/身体/霊複合体のデータを与えることで、
    so that we might see how this type of contact aided your people in the uncovering of the intelligent infinity behind the illusion of limits.
    この種のコンタクトが、どのくらい、あなたがたが限界という幻想に隠された知的無限性を発見する助けになるかを調べることだった。

    Questioner: The reason that I have questioned you so much and so carefully about the craft
    which you say the United States government operates
    あなたがたがアメリカ政府によって操縦されていると言ったこの機体について、私が、ああも根ほり葉ほり尋ねた訳は、
    is that if we include this in the book it will create numerous problems.
    これについて本の中で触れると、いろいろと問題になるだろうと思ったからなんだ。
    It is something that I am considering leaving out of the book entirely,
    これについては、全く本の中に含めないか、
    or I am going to have to question you in considerable detail about it.
    でなければ、かなり詳しい点まであなた方から聞き出して行かねばと思う。
    It’s difficult to even question in this area,
    この分野では質問を考えることすら難しい。
    but I would like to ask a few more questions about it with the possible option of leaving it in the book.
    だが、もう何問かこれについて質問して本の中に残すと言う案も可能にしたい。
    What is the diameter of the craft which the United States has?
    アメリカが保有しているUFOの機体の直径はどのくらいなんだ?

    Ra: I am Ra.
    I suggest that this be the last question for this session.
    これが本セッションで最後の質問だ。
    We will speak as you deem fit in further sessions,
    あなたが今後さらにセッションで聞くのがふさわしいと思った時には語るとしよう。
    asking you to be guided by your own discernment only.
    そうするにおいては、あなた自身の判断のみに導かれるようにしてもらいたい。

    The approximate diameter, given several model changes,
    数回のモデルチェンジを経ているものの、それの大体の直径は、
    is twenty-three of your feet, as you measure.
    あなた方の長さで23フィートだ。

    12.21 Questioner: Who are the Men in Black?
    メン・イン・ブラックって何なんでしゅか?(27訳)
    Ra: I am Ra. The Men in Black are a thought-form type of entity
    (思念体のままのタイプ)
    which have some beingness to their make-up. They have certain physical characteristics given them. However, their true vibrational nature is without third-density vibrational characteristics and, therefore, they are able to materialize and dematerialize when necessary.
    (自らを物質化しているタイプ)

    Questioner: If a Man in Black were to visit me and I locked him in the closet could I keep him, or would he disappear?
    もしメン・イン・ブラック(MIB)が私を訪ねてくるようなことがあって、私が彼を押入れに閉じ込めたら、彼をとりこにすることが出来るだろうか、それとも、彼は消えてしまうだろうか?

    Ra: I am Ra.
    It depends upon which type of entity you grab.
    それはあなたが捕まえる実体がどのタイプであるかによる。
    You are perhaps able to perceive a construct.
    あなたは多分、相手の身体が作り物だと見抜けるだろう。
    The construct might be kept for a brief period, although these constructs also have an ability to disappear.
    このような作り物の身体もまた、消えることができるのだが、短時間は存在し続けるだろう。
    The programming on these constructs, however, makes it more difficult to remotely control them.
    だが、このような作り物に加えられた(行動の?)プログラムのせいで、彼らを遠隔操作するのは難しくなっている。
    You would not be able to grapple with a thought-form entity of the Man in Black, as you call it, type.
    あなたが呼ぶところのMIBが思念体タイプである場合には、これに取っ組みかかることはできないだろう。

    12.24 Questioner: Would this be against the Law of One?
    これは一者の法に反する行いだろうか?
    Would I be making a mistake by grabbing one of those entities?
    このような存在の1つをとっ捕まえたら、私は過ちを犯すことになるのだろうか?

    Ra: I am Ra.
    There are no mistakes under the Law of One.
    一者の法に照らして過ちとなることは無い。

    12.25 Questioner: What I mean to ask is
    私が聞きたかったのは、
    would I be polarizing more towards self-service or service to others when I did this act of locking up the thought-form or construct?
    思念体や作り物を閉じ込めるような行為を行ったら、私はSTSあるいはSTOへの極性を強めることになるのだろうか?ということだ。

    Ra: I am Ra.
    You may consider that question for yourself.
    この問いは自分で考えた方がいいだろう。
    We interpret the Law of One, but not to the extent of advice.
    私たちは一者の法を説明はするが、アドバイスまではしない。

    27:以下は日本版にも記載されてますが、ヒロナガ原爆について。。。
    これには単に死んじゃうとかいった問題ではすまされなかったようで。。。

    ラー文書 一なる法 広島・長崎の原爆投下について

    ラー:私たちが出来ることは他にもあります。一つは、原子力兵器が使用された場合、魂、あるいはスピリットの統合、修復ですが、それは銀河連合がすでに行いました。

    Q: よく理解できません。もう少し具体的に説明してくださいませんか?

    ラー:人の知性によって物質をエネルギーに変換して生じたエネルギーは、多くの場合、皆さんの言う天上界は妨害を受けます。だから私たちは、魂あるいはスピリットが時空から時空へと移行する際にそれを統合する努力を続けます。

    Q: 広島と長崎でどういうことが起きたのか、例を挙げてもらえますか?

    ラー: 放射能ではなくエネルギー放出のトラウマによって破壊された人たちは、ボディ・マインド・スピリットが生存不能になったばかりか、いわゆるスピリット固有の波動体がばらばらになって完全に再統合することが不可能なほど寸断されました。これは創造主にとって損失になります。
    したがって私たちはこの原爆投下という出来事を食い止めるのではなく、許可を得て肉体から分離したマインド・ボディ・スピリット体が生存できるようにしました。私たちは、無限のマクロコスモスの「一なる法(The Law of One)」の中のミクロコスモ、あるいは スピリット、ホログラムの損失を防いだのです。

    Q:ちょっと曖昧です、あなた方は何をしたのですか?

    ラー:私たちは次元のフィールドを理解しているので成し遂げることが出来ました。

    Q: それでは、あなた方はこの地球の人々が原爆を使用して戦争をして多数の死者が出ることを認めるけれども、いわゆるその死というのは、天国、あるいはアストラル世界に入れないほどのトラウマを負っており、 あなた方はそこまで至らない状態に修復出来るということですか?

    ラー:それは正しくありません。それよりももっとトラウマが残ります。しかし、亡くなった存在はそのままでいます。

    Q: 長崎と広島で殺された人の状態は今どうなのか教えてください。

    ラー:このトラウマに遭遇した存在はまだ完全にはヒーリングの過程が始まっていません。その存在たちは
    できるだけの対処を施されているところです。

    Q: ヒーリングが始まっても、原爆で亡くなった存在たちは、このサイクルの終わりまでに第4密度に上昇
    することはできないのですか?

    ラー:原子力による破壊は地球全体に影響を与えます。原子力の使用方法、種類に違いはなく、地球は
    癒される必要があります。

    Q: 当時広島や長崎にいた人が目的を達成して報われようとしている時に原爆で死んだ場合、その人は
    このサイクルでは報われないのですか?

    ラー:そうではありません。一旦ヒーリングが起これば否応なく報われます。しかし、地球全体は、加害者、
    犠牲者の如何を問わずこの行動に対するヒーリングを経ていきます。

    Q: 地球のヒーリングのメカニズムについて説明してもらえますか?

    ラー: ヒーリングは、受容、許し、また可能なら償還というプロセスのことです。償還は亡くなってはできませんが、
    皆さんの中には、肉体でいる間に賠償(返還)しようとする人たちがたくさんいます。

    Q: 生きている間に賠償しようとする人たちはどうやってやろうというのですか?

    ラー: 地球全体に愛の気持ちを持ち、この結果生じた傷とアンバランスを癒して楽にしようとする努力です。

    • こ、これは確かにスゴい話ですネ。

      特に「広島・長崎の原爆投下について」は・・3.11といい、日本人にはオリオンからの転生が多いとサアラさんが記してましたが、そのせいで狙われているのでしょうか?

      天ちゃん家族が京都に移る動きも出てるし、今こそ、貴重なラー情報で、

      <皆さんの中には、肉体でいる間に賠償(返還)しようとする人たちがたくさんいます。>

      が救いですネ!

  2. これは花里のママに読ませてあげたい大麻について話してます。

    Questioner: I just have two little questions here at the end.
    本セッションを終えるにあたり、2つだけ短い質問をしたい。
    The instrument wanted to ask if there were any other substances, foods, etc. that she should not eat or drink or things that she should not do
    この媒体は、彼女が食べたり飲んだりすべきでない物質、食べ物等が他にもあるかどうか、あるいは、するべきでない事があるのか聞きたがっている。
    because she does not wish to have poor contact for any reason.
    というのも、彼女はいかなる理由であれ、コンタクトが弱まるのを望まないからだ。

    Ra: I am Ra.
    There is no activity which this instrument engages in which affects abilities negatively.
    この媒体の行っている活動で、コンタクト能力にとってネガティブな影響を与えるようなものはない。
    There is one activity which affects its abilities positively.
    コンタクト能力に対しポジティブな影響を与える活動が1つある。
    This is the sexual activity, as you would call it.
    それはあなた方が性行為と呼ぶであろうものだ。
    There are substances ingested which do not aid the individual in the service it has chosen,
    摂取すると、その人が選んだ奉仕の助けにならない物質がある。
    this being that which you would call the marijuana.
    あなた方がマリファナと呼ぶであろう物質だ。
    This is due to the distortion towards chemical lapses within the mind complex causing lack of synaptic continuity.
    これは、身体複合体内で、シナプスの連続性の欠落を惹起し、化学的堕落に向かうゆがみが生じるためだ。
    This is a chemical reaction of short duration.
    これは短期間続く化学反応だ。
    This instrument, however, has not used this particular substance at any time while performing this service.
    だが、この媒体は、本奉仕を行っている間はいつも、この特定の物質を使うことが無かった。
    We believe we have covered the use of such chemical agents as LSD,
    LSDのような化学物質の使用については触れたと思う。
    this being positive to a certain extent due to the energizing or speeding up of the vital forces.
    この物質は、生命力エネルギーを増し、覚醒させるため、ある程度ポジティブに働く。
    However, it is not recommended for this instrument due to the toll it takes upon the vital energies once the substance wears off.
    しかし、この媒体には勧められない。というのも、この物質の効果が消えるや、生命力に大打撃を与えるからだ。
    This being true of any speeding-up chemical.
    このことは、どんな覚せい剤にも当てはまる。

    69.1 Questioner: A question which I didn’t get to ask at the previous session and which I will be forced to ask at this time is,
    前回のセッションで聞けなかった質問があって、今回は何としても聞きたいんだが、
    is the trance state the only state in which a mind/body/spirit positive entity may be lured by a negative entity or adept to negative time/space configuration?
    心/身体/霊複合体が、ネガティブな存在ないし熟達者によって、ネガティブな時間/空間の布置へと誘い出される状態としては、トランス状態が唯一のものなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is a misperceived concept.
    それは誤解だ。
    The mind/body/spirit complex which freely leaves the third-density physical complex is vulnerable when the appropriate protection is not at hand.
    第3密度の身体複合体の束縛から脱し去った心/身体/霊複合体は、適切な保護者が近くに居ない場合、攻撃を受けやすい。
    You may perceive carefully
    慎重に考えれば分かるだろうが、
    that very few entities which choose to leave their physical complexes
    自分の身体複合体を後にすることを選んでまで、
    are doing work of such a nature as to attract the polarized attention of negatively oriented entities.
    ネガティブな方向にある存在が抱く、極性を帯びた注意を惹くようなタチのワークを行う人は殆ど居ない。
    The danger to most in trance state,
    トランス状態にあり、
    as you term the physical complex being left,
    あなた方が身体複合体と呼ぶものを後に残している、殆どの人々にとって危険なのは、
    is the touching of the physical complex in such a manner as to attract the mind/body/spirit complex back thereunto
    その中に心/身体/霊複合体を招き入れたり、
    or to damage the means by which that which you call ectoplasm is being recalled.
    あるいは、あなた方がエクトプラズム
    (◆霊媒などの体内から出るといわれる流動性物質)
    と呼ぶものを取り戻す手段を損なうようなやり方で、身体複合体に接触することだ。

    This instrument is an anomaly
    この媒体の場合は、
    in that it is well that the instrument not be touched or artificial light thrown upon it while in the trance state.
    トランス状態にある間、幸いながら、媒体に接触する者や人工的な光を照射されることがなかった点で、異例だった。
    However, the ectoplasmic activity is interiorized.
    しかし、エクトプラズムの活動は内在的なものだ。
    The main difficulty, as you are aware, is then the previously discussed negative removal of the entity under its free will.
    それゆえ、あなたも知っての通り、主な問題は、前回論じたように、自由意志の下で彼女がネガティブな移動を行うことだ。

    That this can happen only in the trance state is not completely certain,
    このような事が起こるのがトランス状態においてのみだとは言いきれず、
    but it is highly probable that in another out-of-body experience such as death
    例えば、死んだ場合にもまた、対外離脱体験
    (out-of-body experience
    体外離脱[幽体離脱]体験◆【略】OOBE ; OBE)
    を経験するだろうが、
    the entity here examined would, as most positively polarized entities,
    こうしてチェックしたところ、この女性は実にポジティブな極性を持った存在なので、
    have a great deal of protection from comrades, guides, and portions of the self which would be aware of the transfer you call the physical death.
    仲間達やガイド達、そして、あなた方が肉体の死と呼ぶところの移動に気づいた、彼女の各セルフ達による、多くの守護が得られよう。

    69.2 Questioner: Then you are saying
    つまり、
    that the protective friends, we will call them,
    「守護友人」と呼ばせてもらうが、
    would be available in every condition except for what we call the trance state
    いわゆるトランス状態を除いては、どんな状況でも、そんな人達の助けが得られるのに、
    which seems to be anomalistic with respect to the others. Is this correct?
    トランス状態は、他の場合に対して例外的ということのようだね?

    Ra: I am Ra. This is correct.
    その通りだ。

    69.3 Questioner: Why is this trance state, as we call it, different?
    どうして、この、いわゆるトランス状態は別なんだろうか?
    Why are there not entities available in this particular state?
    他ならぬこの状態においては、どうして、友人達の助けが得られないんだろう?

    Ra: I am Ra.
    The uniqueness of this situation is not the lack of friends,
    この状況がユニークなのは、友人達が居合わせないからではない。
    for this, as all entities,
    この状況においても、他の、あらゆる存在の場合と同じく、
    has its guides or angelic presences and, due to polarization, teachers and friends also.
    ガイドや天使が居合わせているし、極性のゆえに、教師達や友人達もまた居合わせている。
    The unique characteristic of the workings which the social memory complex Ra and your group have begun
    社会記憶複合体ラーとあなた方のグループとが始めた作業の、他に類を見ない特徴は、
    is the intent to serve others with the highest attempt at near purity which we as comrades may achieve.
    同志としての私達が試みる、ほぼ最高純度の他者への奉仕を意図していることだ。

    This has alerted a much more determined friend of negative polarity
    この結果、ネガティブな極性を帯びた、決心の固い友人の注意を殊更に喚起することとなって、
    which is interested in removing this particular opportunity.
    彼はこの機会こそは排除しようと関心をもっている。

    We may say once again two notes:
    2点ばかり繰り返そう:
    Firstly, we searched long to find an appropriate channel or instrument and an appropriate support group.
    第1に、私達はふさわしいチャネルないし媒体、そして、ふさわしいサポートグループを永いこと探していた。
    If this opportunity is ended we shall be grateful for that which has been done,
    もしこの機会が終わりを迎えても、私達としては、この成果に感謝したい。
    but the possibility/probability vortices indicating the location of this configuration again are slight.
    ただ、このような布置の位置を示す渦(ヴォルテックス)が再び現れる可能性/蓋然性は極く僅かだろうが。
    Secondly, we thank you for we know what you sacrifice in order to do that which you as a group wish to do.
    第2に、あなた方がグループとしてやりたかった事を行うために払った代償を知る私達としては感謝の念に堪えない。

    We will not deplete this instrument in so far as we are able.
    私達はなるべくこの媒体を消耗させたくない。
    We have attempted to speak of how the instrument may deplete itself through too great a dedication to the working.
    私達は、作業に没頭するあまり、どれほどこの媒体が彼女自身を消耗させるかについて語ってきた。
    All these things and all else we have said has been heard.
    これらの事や他の全ても、私達が話したことは聞き容れられた。
    We are thankful.
    ありがたく思っている。
    In the present situation we express thanks to the entities who call themselves Latwii.
    目下の状況に関しては、ラトウィと称する存在達に感謝を表明したい。

    Questioner: Could you tell me what the plan of the fifth-density negatively oriented entity was
    第5密度ネガティブ志向の(オリオン)人達は何を企んでいるのか、
    and how it would have accomplished it and what the results would have been if it had worked?
    それはどの程度実現しているのか、首尾よく行ったらどういうことになるのか?教えて欲しい。

    Ra: I am Ra.
    The plan, which is on-going, was to take the mind/body/spirit complex while it was separated from its yellow body physical complex shell,
    進行中の計画とは、心/身体/霊複合体が、黄色をした身体複合体の「殻」から分離している間に、これを手に入れて、
    to then place this mind/body/spirit complex within the negative portions of your time/space.
    そうして、この心/身体/霊複合体を、あなた方の時間/空間のネガティブな部分に置くというものだ。
    The shell would then become that of the unknowing, unconscious entity and could be, shall we say, worked upon to cause malfunction which would end in coma and then in what you call the death of the body.
    そうすると「殻」は、無知で意識の無い実体となり、機能不全を起こすような、言ってみれば、細工が可能となって、やがて昏睡状態に陥り、遂にはあなた方の言う、肉体的な死を迎えることになる。
    At this point the Higher Self of the instrument would have the choice of leaving the mind/body/spirit complex in negative sp—we correct—time/space or of allowing incarnation in space/time of equivalent vibration and polarity distortions.
    ここに至ると媒体のハイアーセルフは、ネガティブな空、もとい、時間/空間に置かれた心/身体/霊複合体を去るか、あるいは、同種の振動と極性上のゆがみを持った空間/時間に転生するかを選ぶことになる。
    Thus this entity would become a negatively polarized entity without the advantage of native negative polarization.
    その結果、この媒体は、ネガティブな極性固有の利点も得られぬまま、ネガティブな極性を帯びることとなるのだ。
    It would find a long path to the Creator under these circumstances although the path would inevitably end well.
    媒体は、このような状況で創造主へと至る道のりは、それが必ずやうまく終わるものではあっても、長い道のりであると気づくだろう。

    Questioner: Then you are saying
    つまり、こういうことだろうか。
    that if this fifth-density negative entity is successful in its attempts to transfer the mind/body/spirit complex when that complex is in what we call the trance state to negatively polarized time/space,
    もし、その第5密度のネガティブな存在が、この媒体という心/身体/霊複合体を、いわゆるトランス状態に置いてネガティブな極性を帯びた時空へと移す企てが成功していたら、
    then the Higher Self has no choice but to allow incarnation in negatively polarized space/time? Is that correct?
    彼女のハイアーセルフとしては、ネガティブな極性を帯びた空間/時間に転生することしかできなくなっていたと。そういうことなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is incorrect.
    それは正しくない。
    The Higher Self could allow the mind/body/spirit complex to remain in time/space.
    ハイアーセルフは心/身体/霊複合体を時間/空間に残すことが出来た。
    However, it is unlikely that the Higher Self would do so indefinitely
    しかし、ハイアーセルフがいつまでもそうすることはありそうにない。
    due to its distortion towards the belief that the function of the mind/body/spirit complex is to experience and learn from other-selves thus experiencing the Creator.
    というのも、彼女のハイアーセルフが、心/身体/霊複合体の働きとは、体験を積んで他者から学び、もって創造主を体験することだと信じるゆがみを持っているからだ。
    A highly polarized positive mind/body/spirit complex surrounded by negative portions of space/time will experience only darkness, for like the magnet, there is no, shall we say, likeness. Thus a barrier is automatically formed.
    高度に極性化したポジティブな心/身体/霊複合体が空間/時間のネガティブな部分に取り囲まれると、闇しか経験できなくなるのだ。というのも、磁石同様、言ってみれば、見掛け上同化してしまうからで、この結果、バリアが自動的に形成される。

    Questioner: Let me be sure that I understand you.
    あなたの言っていることが理解できているかどうか。
    Is that darkness experienced in negative space/time or in negative time/space?
    その闇というのは、ネガティブな空間/時間で体験されるものだろうか?それともネガティブな時間/空間だろうか?

    Ra: I am Ra. Negative time/space.
    ネガティブな時間/空間だ。

    Questioner: Incarnation in negative space/time then in a condition like
    それでは、ネガティブな空間/時間に転生するというのは、
    that would result in incarnation into which density level for, let us take as an example, the instrument?
    この媒体の例で言うならば状況的には、どの密度レベルへ転生する結果になるようなものだろうか?

    Ra: I am Ra.
    The answer to this query violates the first distortion.
    この質問に対する答えは、最初のゆがみ
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=63475156&comm_id=3609063
    の侵害となる。

    Questioner: OK
    then, let’s not take the instrument as an example.
    それでは、この媒体を例にするのはやめよう。
    Let’s assume that this was done to a Wanderer of sixth-density.
    これが第6密度からのワンダラーに対してなされたとしよう。
    If this answer violates the first distortion, don’t answer.
    その答えが最初のゆがみを侵害するのなら答えないでくれたまえ。
    But let’s say a sixth-density Wanderer had this happen and went into negative time/space.
    さて、仮に第6密度のワンダラーにこれが起きて、ネガティブな時間/空間へと移ったとする。
    Would that be a sixth-density negative time/space, and would he incarnate into sixth-density negative space/time?
    そこは第6密度の時間/空間であり、彼は第6密度のネガティブな空間/時間に転生するのだろうか?

    Ra: I am Ra.
    Your assumption is correct.
    あなたの想定は正しい。
    The strength of the polarization would be matched as far as possible.
    極性の強さは可能な範囲で一致するものだ。
    In some positive sixth-density Wanderers the approximation would not quite be complete
    いくらかのポジティブな第6密度のワンダラー達の場合、近似的には完全にそうはいかない。
    due to the paucity of negative sixth-density energy fields of the equivalent strength.
    というのも、等しい強さを持つネガティブな第6密度のエネルギー場が不足しているからだ。

    Questioner: Is the reason that this could be done the fact that the Wanderer’s mind/body/spirit complex extracted in what we call the trance state, leaving the third-density physical,
    ワンダラーの心/身体/霊複合体が、いわゆるトランス状態で引き出されて、第3密度の身体を後に残すようなことが起こるのは、
    in this state the Wanderer does not have the full capability to magically defend itself? Is this correct?
    そのワンダラーが自らを魔術的に守る能力が十分でないからだろうか?

    Ra: I am Ra.
    In the case of this instrument, this is correct.
    この媒体の場合はその通りだ。
    This is also correct when applied almost without exception to those instruments working in trance
    これはまた、トランス状態でチャネリングを行う媒体には例外なく当てはまる。
    which have not consciously experienced magical training in time/space in the, shall we say, present incarnation.
    彼らは、言ってみれば、今生という時間/空間では、自覚的に魔術の訓練を積んでいないからだ。
    The entities of your density capable of magical defense in this situation are extremely rare.
    あなた方の密度において、このような状況に直面した際に、魔術的防御が出来る人は極めてまれである。

    Questioner: It would seem to me that since I can’t imagine anything worse than this particular result
    他ならぬこのような事態よりも悪い場合など想像できないので、
    it would be very advisable to seek the magical training and defense for this situation.
    このような状況に備えた魔術的訓練と防御を探求するのが実に望ましいことだと思われる。
    Could Ra and would Ra instruct us in this type of magical defense?
    ラーよ、この種の魔術的防御を指導してもらえまいか?

    Ra: I am Ra.
    This request lies beyond the first distortion.
    この依頼は最初のゆがみを越えるものだ。
    The entity seeking magical ability must do so in a certain manner.
    魔力を求める者は決まったやり方で行わなくてはならない。
    We may give instructions of a general nature.
    私達は一般的な指導しか与えられない。
    This we have already done.
    それは既に実施済みだ。
    The instrument has begun the process of balancing the self.
    この媒体は自己のバランスを取るプロセスに着手している。
    This is a lengthy process.
    これは長いことかかるプロセスだ。

    To take an entity before it is ready and offer it the scepter of magical power is to infringe in an unbalanced manner.
    未だ準備が出来ていない人に、魔力の笏を与えることは、アンバランスなやり方で侵害を冒すことになる。
    We may suggest with some asperity
    幾分辛辣な言い方になるが、
    that the instrument never call upon Ra in any way while unprotected by the configuration which is at this time present.
    この媒体の現時点の布置では防御がなされていないため、決してラーを呼び出すことはできない。

    Questioner: We have been speaking almost precisely of a portion of the Esmerelda Sweetwater book
    これでは殆ど、私達の著書『エスメラルダ・スィートウォーターの磔刑』の一節について話しているみたいだ。
    which we wrote having to do with the character Trostrick’s misplacement of the space girl’s mind/body/spirit complex.
    そこで私達は、登場人物であるトロストリックが宇宙人少女の心/身体/霊複合体について見当いをするというテーマを扱った。
    What is the significance of that work which we did with respect to our lives?
    私達の生に鑑みて、私達が書いた作品の意義は何だろうか?
    It has been confusing to me for some time as to how it meshes in. Can you tell me that?
    これがどう噛み合うのか、しばらくの間、混乱させられたものだ。教えてくれないか?

    Ra: I am Ra. We scan each and find we may speak.
    話していいものやら、あなた方それぞれにつきスキャン中。

    Questioner: Would you please do so now?
    どうかすぐにやってくれないか?

    24.13 Questioner: One thing that has been bothering me
    今読んでいる本に1つ気になる事が出てるんだ。
    that I was just reading about is not too important, but I would really be interested in knowing if
    あんまり重要なことではないかもしれないが、とても興味があって知りたいと思ってね。
    Dwight Eisenhower
    ドワイト・デーヴィッド・アイゼンハワー
    (◆1890-1969。米国の元元帥。共和党政治家。第二次大戦中の欧州連合軍最高司令官(1943-45)。米第34代大統領(1953-61))は、1950年代に、連合かオリオングループのどちらかに会っていたんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    The one of which you speak met with thought-forms which are indistinguishable from third density.
    あなたが言った人物は、第3密度の存在と見分けがつかないような思念体と会っている。
    This was a test.
    それはテストだった。
    We, the Confederation, wished to see what would occur if this extremely positively oriented and simple congenial person with no significant distortion towards power happened across peaceful information and the possibilities which might append therefrom.
    わたしたち、連合は、もし、この、極めてポジティブな志向を持ち、気取らず愛想のいい、権力に対して何ら重大なゆがみをもたない人物が、平和に満ちた情報と、その結果もたらされるかもしれない可能性を偶然見つけたら、何が起こるか見たかったんだ。
    We discovered that this entity did not feel that those under his care could deal with the concepts of other beings and other philosophies.
    で、分かったのは、この人物が、彼の配下の人々は、他の(星からの?)存在や異なる理念に対処できると感じていない、ということだった。
    Thus an agreement reached then allowed him to go his way, ourselves to do likewise;
    このようにして合意に至ったので、彼は自分の思う通り振舞うことが出来、わたしたちも同様にした;
    and a very quiet campaign, as we have heard you call it, be continued alerting your peoples to our presence gradually.
    実に静かな、あなたがそう呼ぶのを聞いたことのある音声振動複合体だと「キャンペーン」が続けられ、あなたの同朋に対して、わたしたちの存在することについての警告が徐々になされた。
    Events have overtaken this plan.
    (ロズウェル?)事件が起きて、その騒動により、この計画は沙汰止みになった。
    Is there any short query before we close?
    セッションを終える前に、何か短い質問はあるかな?

    24.14 Questioner: Another question with that is:
    これに関してもう1つ聞きたいんだが:
    was there a crashed spaceship with small bodies now stored in our military installations?
    乗っていた小人ともども、この墜落した宇宙船は、現在、軍事施設に格納されているのか?

    Ra: I am Ra.
    We do not wish to infringe upon your future.
    わたしたちはあなたの将来(を選ぶ自由意志)を侵害したくない。
    Gave we you this information, we might be giving you more than you could appropriately deal with in the space/time nexus of your present somewhat muddled configuration of military and intelligence thought.
    わたしたちがあなたにこの情報を与えると、あなたがたが居る、この、幾分混乱した軍事的諜報的思考形態という、時空結合体においては、あなたにもたらされる情報は、あなたが適切に処理できる以上のものとなるかも知れない。
    Therefore, we shall withhold this information.
    だから、わたしたちは、この情報を提供するのは差し控えるとしよう。

    • 27さん、引き続きありがとうございます。

      アイゼンハワーのこととか、またまた興味深い内容ばかりですネ。

      特に、リンクで飛んだ先に記されていた肉を時々摂取した方がイイ」とか、ベジタリアンの持つ(信念体系の?)歪みとか、妙に納得です。

      <魔力を求める者は決まったやり方で行わなくてはならない>

      そういえば、ペルー先生も「儀式は大切だよ」と最初の頃は言ってましたネ。そして、「素直さ」を重視していたようでしたけど、素直だと「ゆがみ」が生じにくいのかもしれないと思いました。

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