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再び活発化してる太陽フレアとハリケーンイルマに学ぶ「地球の周波数が変わる時期」

再び活発化してる太陽フレアとハリケーンイルマに学ぶ「地球の周波数が変わる時期」

トランプ大統領が「財産より人命が大事」と、700万人に避難命令を出したハリケーンイルマは、

無事、熱帯低気圧に変わり、

これは2017年9月9日撮影されたフロリダのマイアミビーチマイアミで、
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前日までの「イルマ」は、こんな姿をしてましたが、
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人々の「祈り」の力が効いたのか。

フロリダ上陸直前の9月9日には、こんな姿に変わり、
foetus-irma-0909 (1)まるで胎児のよう・・との評判でした!
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で、台風一過の9月11日のマイアミビーチはこんな感じで、
ダウンロード (2)

620万世帯が停電するも目立った被害はなく、為替が敏感に反応してます。

11日のニューヨーク外国為替市場ではドルが反発。ハリケーン「イルマ」が予想されたほど大きな被害を出さず、懸念されていた北朝鮮情勢の緊迫化もなかったことで、リスク選好の動きが広がった。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-09-11/OW4TLCSYF01S01

また、昨日再びX8.2の大規模フレア発生し、
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太陽活動が活発になると、金融相場も地殻も動きやすい傾向があり、

前回のX9.3太陽フレアの直後には、

メキシコで、M8.1の地震が起きてますので、ここしばらくは注意してた方が良さそうです。

注意って、どうしろ・・って感じですが、

個人的には、心して「穏やかに」過ごすのが一番だと思ってます。

アカシックリーダーのゲリー・ボーネルさんは、

「アカシックには、3.11が人工地震であるという記録はありません」

と述べてますが、その理由は多分、

たとえ人工的な意図があったにしても、

太陽フレアに見られるように、

自然の力は「人工的な意図」を上回っており、

そしてその自然の力に大きな影響を及ぼすのが、

私たち生物の意識、「感情の力」であるからだと思います。

だから、人々を恐がらせることに精を出してる方々がいるわけで、

人類の同胞であるプレアデスさん達によると、

そういった方々の餌は、「恐怖、混乱、飢餓、落胆」だそうです。

原初の立案者たちは、地球の周波数が変わる時期に、独自のプランが作動するように仕組みました。

その時期とは、現在の地球の所有者たちが、もし、周波数を変えなければ滅亡していく時期です。

感情こそ食料の根源です。食料源を愛にしている存在がいます。原初の立案者たちは地球の周波数を愛の周波数に変えようと意図しています。

現在、地球を所有している者たちが食料としている恐怖、混乱、飢餓、落胆を除去しなければなりません。

この食料源を除去するのは誰だと思いますか。あなたです!

今回のハリケーンイルマ騒動のおかげで、今こそ、

「現在の地球の所有者たちが、もし、周波数を変えなければ滅亡していく時期」

なのがハッキリしましたが、

最近になって、インボー話やスピ情報が錯綜して出回っている理由も、

人々を混乱させ、「被害者意識」を持たせることが目的の、最後の「あがき」なのかもしれません。

「被害者意識」に使うバッチフラワーはウィローですが、

臨床的には、ウィローはお勧めするのが難しいレメディであり、

しかしながら、「なぜ、自分がこんな目に遇わないといけないのか」といった不公平感、「被害者意識」を内心にくすぶらせていると、

「なぜ、自分がこんな目に遇わないといけないのか」といった状況に出くわす確率が高くなり、

また、今回のハリケーンイルマのような大規模な災害に見舞われた時に、露呈しやすい感情であり、人間の本性とは、非常時において、その真価が問われます。

さて、米国人であるベンジャミン氏によると、

秘密結社が「実験国家」として作ったアメリカは、今、正念場を迎えているようですが、

これらは9月9日、ゴーストタウン化したマイアミビーチの風景で、

20170911021242H大型ハリケーン「イルマ」が接近する米フロリダ州ネイプルズの浜辺でサーフボードを持って波を見つめる少年

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大型ハリケーン「イルマ」が接近する米フロリダ州マイアミビーチ沿いの通りでスケートボードに乗る男性

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大型ハリケーン「イルマ」が接近する米フロリダ州マイアミビーチで海に入る男性たち

避難命令に従わず、「自己責任」で残った人々もいるようです。

【9月10日 AFP】カリブ海(Caribbean Sea)を北上中の大型ハリケーン「イルマ(Irma)」の直撃に備え住民630万人に避難命令が出された米フロリダ(Florida)州では9日、マイアミ(Miami)などはほとんどゴーストタウンと化した一方で、犬を散歩させたりサーフィンをしたりと、避難命令に従わなかった人の姿もちらほら見受けられる。

マイアミと湾をはさんで隣接するマイアミビーチ(Miami Beach)は通常ならば観光客や若い家族連れなどであふれているが、住民が大量避難したため9日のビーチには人けがない。

海岸沿いのレストランやショップも8日までに、窓に板を打ち付けるなどのハリケーン対策をして店を閉めている。

そんな中で、果敢にもサーフボードを持って、いつもなら穏やかなはずの荒れた海に入って波しぶきの中でサーフィンをする人もいた。

また、雨の中で自撮りをしている人やジョギングをしている人も見かけるが、こうした人々を除き、州内の住民630万人に避難命令が出されたマイアミビーチなどはゴーストタウンとなった。

各当局は、高台がないマイアミビーチ周辺に、竜巻や、通常時よりも4.5メートル以上も高い可能性がある「命に関わる」高波が押し寄せる恐れがあると警告している。

だが海沿いの遊歩道にあるベンチに座った39歳のホームレスの男性は、避難する気はないという。男性は「ここのことはよく知っている。サウスビーチ(South Beach)に住んでいるんだ。ここはぼくの島だ。どこにも行かない。ただ水に漬かっていないところに移動するだけだよ」と語った。

http://bach-iruka.com/wp-admin/post.php?post=43277&action=edit

「ここはぼくの島だ。どこにも行かない」と語るホームレスさんのお言葉には、ちょっと「悟り」の境地を感じますが、

当然ながら、「意識レベル」は社会のステータスとは比例せず、

悪魔顔だったハリケーンイルマの「胎児」姿は、

「悟り」の最終段階である、

・最後にしてあらゆる段階の中で最も精妙なのは、究極の「意識の源」として顕現する「自己」です。

・真理は、内側から絶対的な確信として明かされます。というのも、確信は「臨在」の特性だからです。真理は、完全に知っている状態の紛れもない源、確信なので、完全に主観的です。また、「真実」は「存在するものすべて」であり、それ以外に知るべきものは何も残されていないので、コンテントは空っぽです。したがって、完全に静寂で、イメージも言葉も概念も不在です。

・真理が完全であれば、それは純然たる主観性の極地であり、あらゆる精神機能を消し去ります。神の栄光という「無限の光」の中では、いかなる概念も存在することができません。そこには、深遠な安らぎと安堵、家に帰ったような感覚があるだけです。

・もはや完成したのです。波紋を起こす一切は、「臨在」の本質である無限の優しさの中に溶解していきます。

「深遠な安らぎと安堵、家に帰ったような感覚」
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を、反映しているようにも見えますね〜


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