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短縮しつつある地球時間を乗りこえるための霊的探求の在り方

短縮しつつある地球時間を乗りこえるための霊的探求の在り方

ここ数年「一年がメチャ早い!」と感じるには、「歳のせいか・・」と思いきや、

地球磁場との関係で、実際に時間がどんどん短縮されているという情報があります。

<予告> 2003年3月5日 地球磁場の関係で地球時間の短縮

地球変革の時が来ました。
これより先、地球時間と宇宙時間が交差します。
時間交差の為、時間は急激に短縮され加速します。

義務教育課程の方でも解るように表現しますと・・・、現在の地球時間はおよそ24時間で作動しています。
ですが、これより先、時計は地球時間(24時間)を指針しますが実質は短縮されて行きます。

大まかな時間帯は、2003年で24:00→23:30と30分の短縮。2014年以降の時間短縮は次にようになります。

2004年  24:00→21時間30分に
2008年  24:00→20時間50分に
2012年  24:00→19時間30分に
2016年  24:00→18時間00分に
2020年  24:00→16時間30分に
2024年  24:00→13時間30分に
2028年  24:00→13時間10分に、

☆ここで、時間調整を一度行います。うるう年・土用と同じ働きです。
その後急速に加速します。

ゼロ磁場の動きで、時間は一時超越されます。
ゆっくりと時間調整がなされながら、人間感覚では感じ取れないスピードで移行ワークアウトされます。

時間短縮は多くの人の精神を変革して行きますので、突発的な事故、突発的な殺人が増えます。また自分の居場所が分らない人も多く出ます。
このことは日本人だけでなく世界の全てに共通し、海の生き物は、陸地や深海が分らなくなります。

「自分の居場所が分らない人」って、まるで認知症のようですが、

ここ100年来、地球の地磁気は減少し続けているのは事実ですし、

わけのわからない犯罪や認知症の増加にも関係してるのでしょうか?

また、「義務教育課程」って面白い言い方ですが、

近年、生まれて来る子どもたちは、生まれながらに「義務教育課程」を卒業してるのに対して、

偉ーい大学教授とかが、霊的には「義務教育課程」中だったりします。

で、もし、このチャネリング情報が本当なら、今は18時間を切っているわけで、

1日が24時間だった時代は、3等分した8時間を睡眠時間に当てられましたが、

1日18時間なら睡眠時間は6時間となり、

「2025年」が「地球と人類が新時代へ移行するタイミング」と予測する小松英星氏は、

時間が加速しつつある現在、

「無用のものを徹底的に整理し切り捨て、生活をシンプルにする」

ことが重要だと言ってますが、

もう一つ大切なことは、「ノージャッジ」であり、

なぜなら、時間が加速するに従い、心の奥底に感じていることが、どんどん現実化するようになるからです。

「ノージャッジ」とは、決して周囲に無関心になることではなく、

ありのままを観察しつつも、「裁かない」ということで、

ビーチというバッチフラワーは、一見、寛容過ぎる態度を取っている人によく使われますが、

表面的には、いつも「ニコニコ」してるけど、内面では「重箱の隅」をつつくように裁いている場合もあります。

また、観察するというのは、「自分の外側で起きてる事象」だけでなく、

「自分の内側で起きている事象」も含め、

「自分の内側で起きている事象」を観察する習慣のナイ人は、「裁いて」いる自分にすら気づかなかったりしますが、

内面ばかりに注意を向け、「自分の外側で起きてる事象」を客観視出来ない人は、自虐的になりやすい傾向があり、

深層心理学者のユングは、

外側の事象に関心が向くタイプを「外向型」
自分の内面に関心が向くタイプを「内向型」

としました。

で、こちらの「ユング研究所(チューリヒ)推薦」の書によると、

私たち日本人は、先進国でありながら「内向型」国民で、

世界的には「内向型」国民は、「外向型」国民の10分の1です。

日本人は舶来モノを崇める傾向にあり、

相変わらずの留学ブームですが、ことスピリチュアルな分野においては、

「日本人が外国で学ぶことは何もないよ・・」と、ペルーの先生から言われたことがあり、

言語化出来ないモノを「感じ取る力」は日本人が一番とのことです。

しかしながら言葉で「合理的に表現する」ことは、「外向型」国民の方が得意なようで、

覚醒した精神科医であるホーキンズ博士は、スピリチュアルな真髄を見事に表現しています。

Q:”熟練した”霊的探求者とはどのような人のことでしょうか?

熟練者は、”あちら”も”こちら”もないことを知っているので、起こっていることすべてに責任を取ります。また、起こっていく出来事はすべて、かつて自分自身の”内”にあると思って抱えていたものが表れているにすぎないということを認識し始めます。ですから、投影の傾向がなくなります。”罪のない犠牲者”という立ち位置は、そのすべて見せかけの”純粋さ”とともにはがれ落ちていきます。

不幸は、過去に自分が否定し、無意識の中に押し込めてしまったことの結果です。ですから、自分の内をよく見つめて不幸の種を発見し、それを明るみに出すことで、改善できます。

信条は、あばたの体験が決定します。ですから、外的な”原因”は存在しません。自分自身の無意識の中の投影を見つめることで、そこから得ている秘かな報酬を発見することができます。無意識に流し続けているプログラムを発見するためには、あなたのうんざりするほどの苦悩や嘆きを書き出し、それをまったく反対のものに置き換えるだけでよいのです。

「私は人から嫌われる」は、自らの内なる憎しみに由来します。
「誰もわたしを気にかけてくれない」のは、あなたが自分の幸せや利益ばかりを追求し、人のことは考えない自己陶酔者だからです。
「わたしは十分に愛されていない」のは、あなたが他者を十分に愛していないからです。
「わたしは不当に扱われる」のは、あなたに思いやりが欠けているからです。
「わたしは人から嫉妬される」のは、あなたの内なる嫉妬心を反映しているにすぎません。

このようにわたしたちは、自分の書いた世界のシナリオに責任を持つことで、不幸の種を見つけ出し、修正することができます。

人を愛することで、わたしたちは世の中に愛されていることを実感できます。
見返りを求めず尽くすことで、援助の手が得られます。
何かを獲得するために行動することをやめたときに、人生は思いもよらない寛大さを見せてくれます。

このような知覚の変革を遂げたとき、献身的な探求者の前には、日常的に奇跡が起こり始めます。意図せずとも自然に調和に満たされ、喜ばしい偶然や幸運が訪れます。そして最終的に悟りが起こりますが、それは意識の中枢からあなたに戻ってきた波なのです。

残念ながら、またしても「品切れ」になってしまったコチラの書からの抜粋ですが、

ペルーの先生は覚醒後6年で亡くなりましたが、覚醒前はよくしゃべる人だったのに、覚醒後は多くを語らず、

しかし奥様には、「もうあまり時間がないよ・・」とは言っていたとのことで、

十字架の縦ラインは「時」であり、
16d3180a664268b56e3cbc1d53eadb91先っぽ部分に人類がいることを感知していたようですので、

十字架の先に何がアルのかはともかく、時間がどんどん短くなっているのは確かであり、

ごく普通の人でも、”熟練した”霊的探求者の在り方は、参考になりそうですネ!


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