酵素カフェ

木盛龍彦氏の太陽の4極磁場による寒波と変容のエネルギー

木盛龍彦氏の太陽の4極磁場による寒波と変容のエネルギー

2018年「年末寒波」が到来とのことですが、

これは12月26日朝7時頃の八王子市街で、
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この日の夜はマドモアゼル愛さんの「月の座談会」で世田谷に行きましたが、

やっぱり都内は八王子より2、3度は暖かいと実感しました。

夕食付きのワークショップだったので、カレーを作って家を出たのですが、

夜、帰ったら、「炊飯器の蓋がへん・・」だと旦那さんが言い、蓋がキチンとしまらなくなってました。

普通なら「何でこの年末に・・」と、ちょっとガッカリしちゃうところですが、

♡ゲンチアナはガッカリしやすい人に向いたレメディです

かれこれ12年以上は使っていた古ーい炊飯器でしたので、

これは新年に向けて「おニューにするチャンスだ」と、

清里と同じものを注文しました!

こういった機械モノの経年劣化は仕方ないですが、

昨年の清里高原は想定外の「寒さ」が続き、
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完成間近のセルフビルド家では、
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水道管が凍ってお湯が出なくなる・・というトラブルが起き、

諏訪湖では「御御渡り」も出ましたネ!
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で、今年も「年末寒波」とのことで、ちょっと心配ですが、

「王の帰還」ワークという、

地球サイズのワークショップを行っている木盛龍彦氏によると、

今年は、そんなに寒くはならないそうです。

アロハ皆さま☀️今天気予報では
これからの年末と正月へ向けて大きな寒波が北から降りてくる
という警告のような報道が有りますね。
寒波は来るでしょう!
けれど昨年のような異常な寒さと止まらない豪雪になるのか?
と考察して観ると 疑問を感じています。

昨年と今年の初めの大雪と寒波は
昨年2017年の5月4日に再び太陽が4極磁場へ入り
寒い夏を経て秋から寒くて 冬も早くから雪が降り出した
これは 4極磁場の太陽が熱よりも更に繊細で複雑で
我々の内部に浸透するようなエネルギーを送っていた
ことによる 六世紀以降 初めて2014年に起こった
とても特別な時期だったんです。
その2回目の4極磁場が起きたことによって
夏の熱の蓄積が無い状態で迎えた秋と冬は
正に極寒であったのは当然の事でした。

それが 11月の内に太陽は2極磁場へ戻ってくれた
のですが
もしあのまま4極磁場が続いていたら
氷河期のを思わせるような時代を迎えたでしょう!
ギリギリラッキーだったんですね。🌈

そんな影響によって 今年2018年の2月には
福井の大雪により 道路が3日間動きが取れなくなった!
大きな被害となったんです。

僕らも岐阜の山中ですごい吹雪の中を走りました。
東京でも大雪で大変でしたね。

しかし
今年の夏も暑い2極磁場の太陽のエネルギーを受けていますし
暖かい秋を体験しているでしょう!
なので今年の冬はそこまで酷い寒さにはならないであろうと思います。

何故か衝動を得て これをアップしたくなりましたので
素直に書いて観ました。

太陽の変容に付いての情報は非常に少なく
殆どニュースにはなりませんでしたが
現実の話です。

因みに4極磁場の太陽は我々人類と植物や凡ゆる生き物たちに 進化と変容のエネルギーを注いでくれたことで
わたしたちは 既に新たなステージを歩んでいます☀️🌈🌏🌝💖

Total Human Tuning
木盛 龍彦

facebook

2014年の記録的大雪、

そして昨年冬の「寒さ」は、

「4極磁場」の影響とのことで、
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4極磁場は「進化と変容のエネルギーを注いでくれた」とのことですが、

寒さ対策的には、2極磁場へ戻ってくれた・・なら大丈夫ですネ!

これは昨日12月29日、八王子から清里に向かう途中、
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標高800m付近からの八ヶ岳で、

この辺りまでは、

「そんなに寒くないじゃん?」

って感じでしたが、

標高1200m以上の清里の家に着いたら、

アララ、午後4時半で外気温マイナス5度です。
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スグに薪を焚き、
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蒔ストーブは一度暖まると一晩中ポカポカで、
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清里の冬は絶景で、家の中から八ヶ岳と南アルプスが望めます。

で、今朝起きたら、うっすら白くなっていて、
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朝7時で、ナント、
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外気温マイナス10度です!

もっとも今(正午)は、ゼロポイントまで上昇してますので、

確かに、昨年ほどは寒くないようです・・

いずれにせよ、しーんと静かな、冬の清里も大好きですので、
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木盛氏の予想通り、日本全国で穏やかな冬になることを祈ります!


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