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8月24日イタリアとミャンマーで起きた地震と宇宙規模なイルミナティの起源

8月24日イタリアとミャンマーで起きた地震と宇宙規模なイルミナティの起源

ミャンマーで8月24日、マグニチュード6.8の地震が発生しましたが、この地震の震源の深さは84キロに対して、

その数時間前に起きたイタリア・アマトリーチェのマグニチュード6.2地震の震源はごく浅く、
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そのため、やはり震源の浅かった(6〜16キロ)熊本地震と同じく、「人工地震かも?」という説もありますが、

 このイタリアの地震も震源は9キロと言われています。相当被害が大きいようです。

まだわかりませんが、EU離脱の国民投票を控えていますから、その報復の人工地震かもしれません。

イタリアの首相は反離脱です。存続側ですが、国民は離脱を求めています。イタリアの国民も目覚めていますね。

http://blog.goo.ne.jp/y-hne/e/ccdd820b4e556a4fec462916e232545a

地球の地殻が変動しはじめており、いつ、どこで何が起きてもおかしくない状況であるのは確かですし、

アマトリチャーナで有名な人口約2600人の観光地に、
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突然起きた災害に、
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イタリアの人達は必死の救出作業を行っており、
slide_500256_6962350_compressed無事助け出された人もたくさんいるようです。slide_500256_6962354_compressed

ミャンマーの方は幸い死者は少なかったようですが、

歴史的遺産であるバガンの仏塔が多数損壊しました。
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歴史というものは、時の為政者に都合良く書き換えらられたりするので、

太平洋戦争のような、ごく最近の出来事さえ誤った認識だらけですが、

失ったものへの哀悼の意は人間共通のもので、

感情は、時には対立をもたらしますが、世界中の人々をつなげる鍵でもあります。

さて、個々としては素晴らしい世界中の人々が、何故、争いを繰り返してきたかと言うと、

それは、地球創世の起源にまで遡る、宇宙的カルマが起因するという説があります。

<地球史>

90万年前…惑星マルデグ破壊(シリウスを中心とする銀河同盟による)
位置は火星と木星の間に存在した。粉々になり小惑星ベルト地帯へ。
マルデグがシリウスBへ攻撃を仕掛けたと誤認(「実行犯」アンドロメダの策略による)。
核による破壊→太陽系全体に粉塵を撒き散らす。
シリウスは地球をアセンションさせるカルマを負う。
太陽系には水の惑星が4つ存在していた。マルデグ以外は火星、金星(オリオン人により水や大気とともに3次元の生命体が絶滅)。

45万年前…アヌンナキ(プレアデス出身)が金を採鉱するために地球へ(シュメール)
アヌンナキの母星は惑星ニビル(太陽を3600年周期で公転)。
マルデグ破壊後はプレアデスにより人口の星と交換され、元のニビルはブレアデスを公転することに。

20万年前…シリウスによる人類の種まき(アフリカへ)
イルカ・クジラ等の海洋生物のサポート役として陸棲の知的生命体が必要。

18万4千年前…アヌンナキと人類が関わり合いを持つようになる。
プレアデスが地球へのアセンションに思い入れがあるのはアヌンナキのカルマ(兄弟の悪さ)による。
アヌンナキは遺伝子実験により人類の波動が低下(寿命2000年→100年以下)。
地球の波動は磁気波動、アヌンナキは放射性。
秘密結社や秘密教団はアヌンナキの仕掛け→ユダヤ

-地球と関わり合いを持とうとした存在-

アンドロメダ、レプティリアン、ドラコニアン(爬虫類人りゅう座α)、グレイ(小型アンドロイド、レチクル座ゼータ)
ゼータにはポジティブとネガティブあり。ネガティブは一般にグレイと呼ばれる。
アヌンナキの支配構造(初期は宗教(大規模建築物、キリストの教義の歪曲等)、近世は科学(科学はアヌンナキの得意とする分野))。
また、男性エネルギーを活用(女性エネルギーは直感力に直結するため)。
自由、マスコミ、潜在意識による誘導。電波に乗せることも可能。
分離、対抗が典型的手法。製薬会社による新型ウィルスの拡散、国連平和維持軍、エイズ、エボラ等

2万6千年前…プレアデスの善意の介入により、地球のアセンド失敗。
プレアデスの地球に対するカルマ

2万5千年前…アトランティスによるレムリアの壊滅。レ ムリアの一部はシャンバラ(アジアの地底等)へ。
レムリア水没後、アトランティスによる2発の原発(アンドロメダから取得。アフリカサハラ砂漠、アジアゴビ砂漠へ)。
アフリカのリビア、エジプト、ヨーロッパのイオニア、アジアのユー、中南米のマヤに対する力の誇示のため。
これがカルマとなり、日本への2発の原発投下となる。
アメリカはアトランティスのカルマを背負う。
奴隷種族の創造(ミノタウロス等、12鎖のDNAを2鎖へ。支配者層を神格化させることに成功)。

1万2千年前…アトランティス自壊による水没(クリスタ ルエネルギーの暴走)。大西洋中央部に位置。
初期アトランティスはレムリア(ムー、シリウス入植)と姉妹国。アンドロメダとの混血。
アトランティスの一部はケンタウロスβ星へ避難。奴隷根性がアヌンナキの支配体制へ貢献。
アトランティスのカルマ①レムリア及びアトランティス自体の水没②2発の原発③奴隷種族の創造

BC4000頃、6000年前…アイスシールドの崩壊。
地上の戦争によるクリスタルの神殿の破壊によりアイスシールドの崩壊。ノアの大洪水。

最近50年…ゼータの干渉
ゼータとの混血の子孫がエササニ星からのバシャール

http://www.geocities.jp/ev_as_kz/memo.html

この「地球史」の流れは、ゲリー・ボーネルさんのアカシック情報や、

バジャールのチャネリング情報とも、ほぼ符合してますが、

わざと漫画のような表紙にしたかと思われる「プリズム・オブ・リラ」には、

今や公然の存在となった「イルミナティ」の起源について、こう記されています。

地球上で、ややネガティブ指向のシリウス文明の影響を受けたものに、イルミナティがある。

イルミナティのグループは、人間が創世されていた時代の地球にやって来た肉体を持つ一団であり、もともと彼らはネガティブ指向(中にはポジティブ指向の者もある)の物質的ないし非物質的なレベルの宇宙人である。

やがて彼らは応分に認知されていない(つまり権力がない)と感じるようになった。しかし、太古の地球人種と交流のあった、こうした地球外の意識の多くは、自分たちのエネルギーや歴史的な経験を昇華、発展させ、地球を援助する元型となっていった。

端的に言えば、「支配の原理」こそ、彼らの存在を支える基盤である。彼らは他者を支配下に置かなければ、自分の存在を確認できない。また彼らは自分たちの存在が無に帰することを極端に恐れており、この動機により、地球文明の黎明期から、この惑星における進化の過程に介入してきたのである、

蠅のように煩わしい存在ではあるが、彼らが深刻な問題を引き起すことは稀である。というのも、自分本来の力を感じず、自分が非力な存在であるがゆえに戦々恐々とするものだけが、このイルミナティの機構を支えているからである。

私たちが彼らに力を明け渡さない限り、彼らは影響力を及ぼし得ない。何より重要なことは、私たち一人一人が自分本来の力を取り戻すことにある。

シリウス意識のほとんどは、地球の力強い支援者であったし、

イルミナティを構成しているのは、シリウスだけではなく、オリオン他の宇宙グループも一部をなすとのことで、

どこの国にも権力欲に取り憑かれた「やさぐれ者」がいるように、

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宇宙にも「蠅のように煩わしい存在」がいるようですが、
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25日の八王子市は朝から快晴で、
DSC_8106夏らしい入道雲が夕刻まで広がり、DSC_8107

時代は、「蠅のように煩わしい存在」から離れて、世界中の人々が「自分本来の力を取り戻す」岐路に来てるようです!


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