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増川いづみ氏の宇宙に響く「君が代」の音霊と33014の暗号

増川いづみ氏の宇宙に響く「君が代」の音霊と33014の暗号

これは長野の知人が最近撮った星降る富士山で、高い山ほど、宇宙と繋がりやすいと言われていますが、

日本では古来より、神聖な自然とともに「言霊」が大切にされており、

実際に、慢性の腰痛持ちには共通する「言葉癖」があったりしますが、

MIT=マサチューセッツ工科大学らで學び、米国大統領直属の特殊な研究機関でリーダーとして活躍していた増川いづみさんによると、

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「A、I、U、E、O」の母音の一音一音には、非常に深い意味があり、

「日本の危機を救う」強いエネルギーを発しているとのことです。

<言霊とは周波数、磁気のことです>

私たちがよく気が合うとか合わないとかいうのは、そもそも人の体から出ている周波数が合うか合わないかの違いによります。

今は遠隔治療とか透視治療が大変盛んになっています。昔だったら、あり得ないことを言うと、ちょっとおかしな人ではないかと思われてしまったのですけれども、今は心臓から発する磁気が、自身の脳やほかの方の心臓脳とコミュニケーションを取ることが、ハートマス研究所の実験ではっきりとわかってきました。

特殊な信号が思った人の心臓脳に届いて、その人の個体の固有振動数を読み取ることができて、その結果、治療することができたり、思いを変えさせることもできる。これは私たち日本人にとって非常にいいヒントになるのではないかと思います。

思いは千里を走るという昔からの言葉がありますが、万葉集では、日本のことを「言霊の幸はふ国」と書いてあります。言霊=言葉に霊が宿る。要するに、霊が宿るというのは周波数なのです。言葉に振動が宿る。ですから、私たちの発する言葉、特に母音の多い日本人の一音一音には、非常に深い意味があり、発するエネルギーの強さがあるということを、言語学者の方々も最近言われています。

スペイン語とか、ネイティブアメリカンが話す言語は、A、O、Uが非常に多いのですが、これはとくに音が回る曲線の母音です。I、Eという直線の母音は、非常に強い気を放ち、光りを放つと言われています。アイウエオの5語が、やわらかい曲線の振動と直線に発信される振動、要するにクロス信号ですね。

私は古文献の研究をやっているので、マルと棒の組み合わせだけで、ほとんどの文字を表音でつくることのできるという古代のカタカナなどの日本の文字や文化は非常にすばらしいと思いますし、先祖の叡智に驚かされます。

磁気と言霊は非常に近い関係にあり、私たち日本人としては、これから磁気と言霊をどのように活用していくかが、日本の危機を救うことの一つにもなっていくのではないかと思います。

3.11を受けて、2013年に行われた日本人への緊急メッセージ的講演会を記録したコチラの書からの抜粋ですが、

増川いづみさんは八ヶ岳に近い、山梨県の小淵沢に在住とのことで、

自宅庭に、20万年ほど前に噴火した八ヶ岳の頂上から降って来た石を置いてるそうです。
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石と言えば、イワナガヒメ絡みで思い出した「君が代」ですが、

この増川いづみさんによると、「君が代」には驚くべき暗号が隠されているとのことで、

日本人として気になる「君が代」ミステリーですが、残念ながら「在庫切れ」。

しかしながら、読んだ方がわかりやすく説明してくれてました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<「い」は「お」となりてとはどういうことか。>

古代から言霊は、多くの霊的な力を使う時に利用されてきました。

そして、
言霊の配列の差異によって、
宇宙の構造から精神の構造までが大きく異なる影響が生まれてきます。 ・・

現在のところ、
ことのは(言葉)、

言霊の真の力を
本当に理解する人はまだあまりいません。

だから「君が代」の真の意味も封印されてきたのです。

現代五十音図の「あいうえお」の順では、
魂の学びの場を作るために、
あえて
宇宙の理がストレートに人に伝われないよう意図的に工夫されてきました。

そして、
新しい世界では「あおうえい」で表される宇宙の摂理に沿った世界へと移行します。

「あいうえお」
「い」と「お」が入れ替わると
「あおうえい」
になります。

これが
「い」は「お」となりて。

そして、
このエネルギーシフトは、、
宇宙だけではなく、
個人の霊的覚醒も照応しています。

ヨガでは、
霊体脊髄を通して生命エネルギーを昇華していきます。
この時に利用する言霊は、
「あおうえい」です。

ヨガでは
実際にこの音霊を
エネルギー昇華の時に利用する技法が存在します。

この順序でなければなりません。

この順序であれば
人は
人体の中で最も動的な生命エネルギーの一つである性エネルギーを
昇華することが可能となり、

それによって
高次の意識状態へと導かれます。

つまり
物質世界に重点をおいた「あいうえお」では、
エネルギーの昇華は出来ないのです。

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エネルギーは
留まっていることはできません。

下に放出するか
上に昇華するか。

人も
宇宙も
「あいうえお」の順序から
「あおうえい」へと移行することで、
スムーズにエネルギーの昇華が起こります。

地球は、
今回の物質次元での大きなサイクルを完了すると
新しいエネルギー領域でのサイクルに入ります。

そこでは、
初級段階の学びを終えた魂たちが、
さらに新しい魂の進化過程に入ることになります。

すでに
霊的覚醒を促進させる光が地球に降り注ぎ始めていて、
それは次第に強さを増しています。

その光によって、すべての生命の波動が上昇し始めています。
この高次の光によって、
私たちの感受性は増していきます。

それによって
目が覚めはじめ、
視野が拡がっていき、
今までの古い制限された観念から脱却し、
新しい世界へと移行することが出来ます。

今までも何度も
霊的な光が地球上に注がれる周期はありました。

しかしながら、
今回は人類の霊的覚醒だけではなく、
地球の進化が同時に重なる地球始まって以来の特殊な時期に当たります。

地球は、物質界における波動までもすでに高まりつつあり、
長い年月に渡り蓄積された歪の浄化が
あらゆる面で表出しています。

ある一定の周波数を超えて波動が高まると、
地球はその表現媒体を物質からエネルギー体へと移行します。

「あうえお」から「あうえい」へ。

それを表現したのが、
「い」は「お」となりて

ここが、
君が代の核心部分になります。

そのエネルギーシフトの内容と法則は、
数字で表すと三三〇一四
で表わされます。

つまり
さざれいし
です。

http://shindenforest.blog.jp/archives/68593843.html

・・・・・・・・・・・・・・・

こちらのブログからの抜粋ですが、

神道系の方かと思いきや、現職の獣医さんでした!

それにしても、さざれいし 三三〇一四 とは何の数字でしょうか?

数秘術的に全部たすと、3+3+0+1+4=11になります。

11は、3.11とか9.11とかを連想させ、日本の建国記念日は2.11ですが、

さざれいしの いわおをなりて

を日本語的に素直に読むと、

「さざれいし」 の、「い」は「お」となり、

「さざれおし」になります。

そして、言霊パワーは母音が大きな意味を持つことを考え合わせると、

「い=I」は「お=O」となりて、とも読め、

そうすると、

さざれいし=三三〇一四

は、

さざれおし=三三〇〇四

となり、

3+3+0+0+4=10

ですネ!

つまり、「11が10になる」とも読めます。

ところで増川いづみさんの祖母は、カタカムナを直接に伝授された方のようです。

カタカムナも、楢崎の優秀な弟子に、伝授されましたが、全員が後に名前を変え、地に潜みました。その中の一人に、現代、音楽を愛するバイオ電子工学博士として有名な増川いづみ氏の祖母がいます。(やはり、その方の本名はわからなくされています)その増川さんの祖母が宇野多美恵さんのカタカムナの直接の師匠であるので宇野さんは孫弟子と言うことになります。そのくらいカタカムナは難しかったのです(カタカムナの名をこの世に遺したという点において、宇野多美恵氏は、後継者と言っていいかもしれません)。

http://8704.teacup.com/ogodo/bbs/8123

で、カタカムナにおいて

10=十=「ト」は、

ダウンロード

縦線で顕されたカムウツシ(生命系)

横線で顕されたアマウツシ(物資系)

の統合を意味し、

要するに、10=十=「ト」は奇跡が起こる場であり、

鳥=トリの「リ」は、輪(ワ)から離するという意で、
33429c7cトリ年の2017年は「古い制限された観念」から羽ばたくチャンスです。

また、鳥居の「イ」は、現象系に現われるというイミであり、

「奇跡が分離して現われる結界」として「トリイ」という日本語が出来たわけで、
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こんなスゴイ言霊を秘めている日本語を使っているだけでも、「霊的覚醒を促進させる光」と調和する周波数を発生しそうでもあり、

日教組が嫌う国家君が代には、もしかしたら、地球と宇宙を繋がる「鍵」が隠されているのかもしれませんネ!

 


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  1. ブログ『ひかたま』の著者の獣医師さんは『君が代』の著者の森井啓二さんです。

    • Lunaさん、ご指摘ありがとうございます。『君が代』読んで、しばらくしてからご本人のブログだと気づいた次第でした!

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