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箱庭だった私たちの宇宙と高野愼介氏のテレパシーが起きる仕組み

箱庭だった私たちの宇宙と高野愼介氏のテレパシーが起きる仕組み

ちょっと前まで黒点ゼロ続きだった「静かな太陽」が、春分の日を境に活発化しはじめ、

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「磁気嵐予報」は、10日ほどズレたようですが、

地球は「磁気圏」と呼ばれるベールのようなものに包まれているので、
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こういった宇宙エネルギーをダイレクトに受けるわけではなく、

この現象を、地球は磁気圏によって守られていると見るか、「隔離」されていると見るかは悩ましいところですが、

人類は「宇宙人からの思考干渉を受けている」とする高野愼介氏によると、

地球を取り巻く宇宙は、より大きな「宇宙の中の一部」であり、

太陽も月も意図的に作られたものであり、
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心理療法に箱庭療法というのがあり、色々なオブジェを配置することによって心理的な変容がもたらされますが、
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この箱庭のように、地球を取り巻く宇宙全体が、誰かにより「配置」されたというわけです。

にわかには信じがたい説ではありますが、

実際のところ、かねてから不思議だったのは、

太陽は月の400倍の大きさで、
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地球から月までの距離と、地球から太陽までの距離の差が400倍であり、
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月と太陽の大きさは約400倍違い
距離もまた400倍違う

というのは、偶然にしては「出来過ぎ」の感があり、

また、磁場に極めて敏感だった不思議治療士の友人、故ペルーの先生は、

ご自身の感覚で、「4と4の倍数を使うと治療に役立つようだ」と言ってましたが、

「グラボヴォイの数字瞑想」といい、

何かしら数字を使った、「設計図」の存在を感じさせられます。

それにしても高野愼介氏の、

「脳に外部から情報を送る仕組みが確立されている。
それにより地球人は異なる星から外部から脳を操られてしまう」

という話は、従来の精神医学では「思考吹入」「思考奪取」といった統合失調症の症状として扱われちゃいますが、

心理カウンセラーの大嶋信頼氏も、
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大嶋信頼(おおしま のぶより)
米国・私立アズベリー大学心理学部心理学科卒業。 アルコール依存症専門病院、周愛クリニックに勤務する傍ら東京都精神医学総合研究所の研修生として、また嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室非常勤職員として依存症に関する対応を学ぶ。

http://aoyamalife.co.jp/jihi/j_02_ospi.html

「脳のネットワーク」は存在すると言ってます。

<イエスと精神病の人の違いは何?>

単純に、イエスは支配者(悪魔)、虚無、光の人を知っていて、誰が脳にアクセスしているかが特定できる。精神病の患者さんは誰が自分の脳にアクセスしているのかを特定できなくて、支配者に脳を操作されて「頭のおかしい人」や「偉大なる予言者」を演じられてしまっているだけ(たまに、支配者が統合失調の患者さんを演じて恐怖や怒りで支配する事がありますけど)。

統合失調症の患者さんは、突然声が聞こえてきたり、恐怖に襲われたりする。でも、それは支配者が脳のネットワークを使っているだけなんだ、とイエスのように的確に判断することができちゃえば自由になれる。

で、大嶋信頼氏の調査だと、約3割ほどの人が「支配者タイプ」であり、

支配者以外のタイプは、支配者からの暗示でネガティブな気分になったり、

「万能感バリバリ」な人に近づくと感染しちゃうそうです!

発作を起こしている人に近づくと、その脳内の電気に感電して”発作”が誘発されて「催眠状態~!」に入れられちゃいます。

万能感バリバリの人のそばに近づくと”憤怒”が湧いたり”嫉妬”に憑りつかれたりするのは、ただ相手の”万能感”の発作で感電して、自分の脳の発作が誘発されているだけ。

下手すると、人を催眠状態に入れるのって言葉すら必要なくて、自分の脳の発作を強めれば強めるほど簡単に相手を催眠状態に入れちゃって、相手の自由を奪うことができちゃいます。

http://insight-fap.jugem.jp/?eid=2117

これに関しては実感アリアリで、

「発作を起こしている人」とは、カリスマ性のある人だったりもしますが、

高野愼介氏によれば、テレパシーとは地球とは別の宇宙を介して繫がるものであり、

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芸能人やクリエイターは、そうした「テレパシーで送られた情報」をキャッチしてるとのことです。

映画やフィクションの話も「テレパシーで送られた情報」で「無自覚に作っている」、特にエイリアン映画やロボットやアンドロイドがテーマの映画は「実在の宇宙人や地球外生命体の情報が多く、含まれている」。・・

宇宙人達は「人類を遠隔操作」して、「オンラインゲームのように遊び」、且つ人類を競馬の馬に「人の脳を宇宙人が操縦する」遊びとして扱い、さらにギャンブル場にし、賭け事をして、宇宙人達のビジネスにしている場合もあります。

このように「精神性の低い、人の脳を遠隔操縦出来る高度技術を持つ宇宙人」が非常に問題なのは、地球管理局として「人類操作を出来るシステム」の中にいるという事です。

http://uricul.hatenablog.com/entry/et

ペルーの先生は「天使はいるよ!」と言ってましたが、

「神・仏・天使」と繫がる宇宙もあれば、
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人類をコケにして操る隠蔽派の宇宙もあり、
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テレパシー情報は、どこと繫がってるかが一番大切なようですネ!


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