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小林健氏の世界が変わる「3つのイイ徴候」と超古代にある「イヤな記憶」の源泉

小林健氏の世界が変わる「3つのイイ徴候」と超古代にある「イヤな記憶」の源泉

2018年がスタートしましたが、日本では元旦は特別な日として、

主婦も忙しく動き回ることをせず、ゆったりとした気持ちで過ごすために、

保存性のイイ料理を作り置きし、神様に来てもらうために「松」を飾ったりしますが、
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逆に言うと、いつも忙しく「時間に追われている」生活は、

神様に好かれるためには、「アンマリ・・」なのかもしれません。

そして、時間を意識しちゃうと自動的に浮上するのが「記憶」であり、

2017年の大晦日にこんな記事がありましたが、

<つらい、苦しい…忘れたい過去の「イヤな記憶」とサヨナラするには? >

■「親に愛されなかった」思いがイヤな記憶に

イヤな記憶とはそもそも、所属、承認の欲求が何らかの出来事で満たされなかったと、自分で認識してしまったものです。一般的には、成長するにつれて「これはできないけど、これはできる」といった経験を積んでいき「自分は認められている」ことを学び、イヤな記憶は徐々に消えていきます。

けれど、自分が大事にしていることで気持ちが満たされなかった場合は、大人になってもずっと残ってしまうことがあります。特に多いのは、親に対する思い。「満たされなかった」という思いは最後まで強く残ります。

そのため、自分が子育てをする立場になった時、「親から愛されなかった記憶から、わが子を溺愛する」ケースや「自分がつらかったから、子どもを攻撃する」ケースなど、自分の代わりを子どもに求めてしまうことがあります。

では、イヤな記憶にとらわれてしまう人、そうでない人との違いはどこにあるのでしょう。それは「過去の記憶を認めているか、いないか」の違いです。自分自身の性格や、人間的に優れているか、劣っているかといったことは、あまり関係がありません。

https://beauty.yahoo.co.jp/lifestyle/articles/823104

集合意識的には、「イヤな記憶」の源泉は、超古代「アトランティスの崩壊」にあると、

1997年の体外離脱体験以来、見えない世界を探っているキャメロン・デイ氏は言ってます。

・・・・・
<背景を少し>

昔々、まさにこの惑星でかなり昔、人類は今日よりもはるかに威厳がありました。完全なテレパシー能力を持ち、多次元的存在で、一度に多次元を同時に認識し移動することができました。

地球のエネルギーフィールドと調和した技術で広大な都市を築きました。内なる至高の自己と完全に合致して、幅広い様々な方法で人生を肯定し、物理的に自分自身を表現していました。このように至高の自己を無限に表現することは、ガキどもには自分たちの存在への脅威と映りました。なぜなら、別の世界では3次元の密度を非常に長い間支配していたからです。

3次元密度の世界をガキどもの操作や搾取から完全に解放することは、戦いなしでは得られないものでした。彼らにとっての問題は、地球人類が非常に強力だったので、人類の思考でガキどもを文字どおり払いおとすことが可能だったいうことです。こういう存在が他者を支配できるのは、相手を操作して恐怖に陥れた時だけなのです。完全に目覚めた人類であれば、自分の内なる至高の自己は、どうやったとしてもこんな寄生体が支配するのは不可能だということがわかるのです。ガキどもは比喩的にいえば、単純に悪いことをしてお尻を叩かれ、追い払われることになるのです。

しかし、このガキどもはおそらく宇宙で最もずる賢く小細工をして操ります。なぜなら単純に、知っていることが操作と騙すことだけだからです。結局、習うより慣れろなのです。彼らは人類を操作し、制圧し、奴隷にする方法を見つけられるのであれば、人類の力とエネルギーを吸い上げたいと切望し、非常に強力であった人類の研究をしました。そして計画を非常に入念に立案し、権力の座にある少数の人類を操作して、知らずに過ちを犯させ、ひどい大変動をもたらそうとしました。この人類は新しい方法で大量のエネルギーを利用して送信する実験をしました。この実験は未曾有で非常に野心的でした。非常に野心的というのは、ガキどもが秘密裏にこの人類にエゴを使って影響を与え、当時可能と考えられていた範囲を超えさせようとしていたからです。

地球の北極で進行していた実験がどうしようもないほど誤った方向に向かい、この大規模で極度に強力な装置が爆発し、そのせいで惑星に途方もない大変動が起きました。莫大な範囲の氷が急速に溶け、洪水が起きて地球上のほとんどすべての海岸地帯が一日で破壊されました。想像もできないほど大量の死と破壊が起き、生き残ったのは何億人もの人類のほんの一部でした。ひどくショックを受け、愛する人の死という悲しみに打ちひしがれ、ただ生き延びることだけに心を奪われ、安全な場所に避難してかつてあった巨大文明を再建しようとしました。この話は「アトランティスの崩壊」として知られるものと非常に似ているようですが、これが実際に起きたのはアトランティス文明のはるか以前であり、アトランティスはそれから何世紀も後に同じように繁栄しました。

この経験からの信じられないショックにより、生存者達は知覚力を失い、常に3次元密度と混ざり合っている別の次元を以前のように認識できなくなりました。単純に、3次元以外の次元に十分に注意を向ける時間を取れなくなったのです。なぜなら、物理的に生存するためには、物理的領域に十分に注意を向ける必要があったからです。同時に、人類の深い感情の痛み、嘆き、傷はガキどもに莫大な量の低波動エネルギーを与え、生き延びた人類の苦しみを楽しみ、さらに力をつけることになりました。

ガキどもは慎重に隠れている限り、精神的に傷ついた人類の頭にちょっとした思考のパターンを送り、失ったものを全て思い出させることができると気づきました。これが辛い考えや感情を次々と人類の中に創り出し、さらにガキどものエネルギー源を作り出すことになりました。人類に次の世代が生まれるたびにガキどもは大胆になり、人類の意識を直接妨害するプログラムを導入しました。奴らは人類の潜在意識をプログラムして自分が本当はどんな存在かがわからないようにし、人類の思考に直接影響を与えやすくしました。さらに人類の意識をプログラムして、人類に対するガキどもや闇の影響について言及されると怯み上がるようにしました。そうすることで、そのような情報に直面すると、即座に不信や嘲笑、冷やかしという反応が出るようにしたのです。

最後に、最も鮮やかで邪悪な動きとして、人類のエゴを自分達のエゴに似せるように再プログラムして、エゴの意識が私たちの存在すべてのレベルを支配するようにしました。奴らは人類を本質的にこのように再プログラムしたのです。つまり、恐怖、妬み、狭量、不正直、残忍、隷属的、凶暴、容赦ない、厳しいという風に。これで人類をたやすく支配して、何千年もエネルギー的な食糧源となることが確実になったのです。それ以来、人類の思考に何層ものプログラムが埋め込まれ、人類の歴史として知ることになる不幸な災難が永続することになったのです。

http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-2170.html
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家族の問題など個人的な出来事も、超古代から続く「過去の記憶が再演」されてる面があるようですが、

いずれにせよ、いろいろと考え過ぎるより、今、この時を存分に味わうことが「記憶」の浄化にはイイようです。

さて、28日に箱根で所用を済ませて清里に泊まり、29日には東京に度戻って、31日には再び清里・・と、結構忙しかったのですが、

好きなことをしてる時は、「時間に追われている」という感覚が無く、楽々こなせちゃったりします。

31日の大晦日、雪がチラチラ舞い始め、2018年、清里の元旦は、うっすら雪化粧でスタート、
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とりあえずお雑煮で乾杯した後、
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「萌え木の村」恒例の「餅つき大会」でお汁粉を頂いて、
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清里清泉寮で富士山と八ヶ岳を拝み、
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めちゃくちゃ地味な地元の神社、「豊国神社」で初詣をして、のんびり過ごしましたが、

お正月じゃないと「のんびり過ごす」がなかなか難しい背景には、

人間には「時間が足りない」という、死の恐怖に基づく強迫観念が潜在意識にあり、

しかしながら自然療法士でマスターヒーラーである小林健氏は、最近の変化として、

”人間の「死」というもの関しての恐怖や不安が和らいできた”

との他、3つのイイ徴候が出てきていると、2018年新年の挨拶で述べています。

40年程前、ニューヨークに移転し、本草閣自然療法センターとなりました。人間医学、心そして愛の込もった自然療法のため、多くの方々に愛されています。病気といわれたその症状は、身体が本当の病気を防ぐための警告であることを知り、その身体の訴えを緩和、改善、治癒していると、自然と症状が緩和され、病気を防いでいます。

現代医学の素晴らしい発展のお陰で、その症状を抑える対症療法が確立されて、多くの人々に認められ、喜ばれています。私達は症状もさることながら、その原因を改善、治癒していくために、その長所と現代医学の長所を協調して、一層優れた医療効果をあげることができると信じています。

自然療法は今までの主流である治す医療に加えて”治る医療”を行います。自然療法と現代医学の賢明 な同調を研究すれば、ほぼ理想に近い、医療効果を確保していけるものと確信します。やはり医学は「人間が人間を治すもの」でありたいものです。

昨年は、心ある出版社さんのお陰で、私自身さらに著名な方々の共著で本が出されました。多くの方々に読んでいただいたそうで、とても嬉しいです。

特に読者の方々の一種の心の安定な気持ちが持てたという感想を何百と頂き、とても幸せです。特に、3つほど良い感想を頂きましたので、この場を借りましてお伝えしますね。

その1は、人間の「死」というもの関しての恐怖や不安が和らいできたそうです。「死ぬ」ということは、怖くて失うものではなく、私たち人間にとって人生を息抜き、完成して高度な次元での新しい生命の誕生であるということだと思います。もちろん、年若くさらに愛している方が、病気や事故などで亡くなってしまうと、残された私たちは悲しみのどん底に落とされてしまいますよね。でも亡くなった方々のお顔を拝見すると、peaceで平静な完成したとしか思えないほど、神様のような優しい姿で永眠なさっています。その方々と後日お話させていただくことはありますが、決して苦しみではなく、悲しみでなく、自分が与えられた寿命を全うしたという事だそうです。生きていた時の苦しみやしがらみなどは、宇宙の恵みである高貴な許しや癒しなどで解決して、意志ある素粒子として「永眠」状態として生きています。

その2は「洪水のような過剰情報や嘘を上手に工夫して正当化し、一般化してマインドコントロールされている世の中で、負けずに自分のもつ宇宙の愛である力強い本能、生き切る生命力そして輝く情熱で正しく判断して毎日を正しく行動していくと、心が豊かになって日々を楽しく送れるようになりました。
そしてお金や名誉、物質欲などに毎日骨を削って嫌なことをし続けたり、したいことを伸ばし続けたりしている自分に気づいて、さらに自分を再発見したようで嬉しいです。”なんとかやっていれば良い”という「human doing」を卒業できて、自分が宇宙からもらった大切な命を自分を大切にして生きていく「human being」になれたことに感謝しています。」

その3は、「人間としての本当の愛に目覚めさせていただいてありがとう。愛が人生で何よりももっとも大切であることを知りました。」愛はつまり宇宙の愛と人間の愛は、全く同じで、全て心に受け入れ、末長く生かして生き続けているということです。愛は、ダイヤモンドを買ってあげることではないし、花束を持って行ったり、なんでもプレゼントをしたり、美味しい食事に誘うことではなく、いかに愛する人に自由を持って頂き、その方自身が喜びと幸せで生き生きと輝いた人生を送ってもらうことを願って心で祈っていることだということです。そのことを実行したならば、その方の美しい微笑みで包まれいくのを感じます。

「私は何かプレゼントをあげることにより、心の歪みを和らげていたのではないかという気がしました。本当に「愛」というのは輝いていて、それでいてさりげなく、普通で純粋ですね。心の底から滲み出てくるのようなものですね。そんな考えもしなかったような威力を秘めていました。先生、ありがとう。」

新年を迎えた皆様に、輝く健康、あたたかい幸せ、そして、愛に溢れた人生を謳歌していただくことを祈っています。

with love, appreciation and respect Ken Kobayashi

https://ameblo.jp/drkenkobayashi/

小林健氏は5度も臨死体験をしている不思議治療士さんですが、

こうした声に耳を傾ける人々がますます増えていけば、毎日が「お正月」のような、ゆったりとした世界が期待出来そうですネ!


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