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木津龍馬氏の「オーラの色」とラー文書による「ワンダラー」の7色光線

木津龍馬氏の「オーラの色」とラー文書による「ワンダラー」の7色光線

交通事故で突然、「オーラが視える」ようになったという木津龍馬さんは、

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木津龍馬

1964年宮崎県生まれ。メンタル&フィジカルトレーナー。
1993年、交通事故による神秘体験をきっかけに、様々な活動を開始。
現在、個別のカウンセリング、「食のあり方」をテーマにした勉強会、講演会を通して、心や体の病を本質から正しい方向に導く活動を精力的に行っている。またトレーナーとしても、日本やロシアのトッププロ・バレエダンサー、総合格闘家、プロレスラー、プロボクサー、柔道家等アスリートの真の体力作りに携わり、その的確な指導で圧倒的な信頼を得ている。また、路上生活者や非行少年などの社会的弱者の更正にも力を注ぐ。現在、治療活動を通して人間力を育てることを目的とする「癒有氣会」を主宰。

http://club.ima-coco.jp/radiancelife/02-00.html

現在は、オーラより、「食」にシフトしてるようですが、

「食」を重視する傾向は、オーラの視える友人・ペルーラムさんも同じで、

田舎町で農機具をレスターしたり、空き家を管理しながら、
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治療に役立つ、力のある「食べ物」作りに精を出しています。
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10年年前まで主催していた、バッチフラワーを中心としたワークショップでは、
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ペルーラムさんに参加者のオーラを視てもらったりしてましたが、

今の彼に、「ちょっとオーラ視てよ・・」とお願いしても、
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あんまり乗り気じゃなさそうで、

しかし、若い頃の木津龍馬さんが描写した、

「オーラの色」による性向は、ペルーラムさんが言っていたのとよく似てます・・

<オーラの色>

●赤系

「赤系」に近い色は「物質的(現実的」な色です。単純に欲望や物、お金が欲しい時には赤が強くなる傾向があるようです。逆にいうと、それによって活力がみなぎっている状態でもあり、情熱的で、活動的な状態でもあります。目的を持って何かに向かっている人は、赤系のオーラが多いです。

●青系・紫系

「青色」とか「水色」は「精神性」を強くあらわす色です。宗教家や精神世界に興味が強い人は「紫系」とか「青系」が多く、精神世界や宗教的なことを真剣に勉強されている人は「無色、白色、金銀系、薄紫系、薄青系」などが多いです。

●黄色系

「黄色」はコミュニケーションの色です。学校の先生とか病院の先生など、人に教える「先生」といわれる人に多い傾向の色です。

●緑色

「緑色」はアロマセラピストや看護婦さんなど、癒す職業の人に多い色。「緑」は平和をあらわす色なのです。僕もヒーリングの時には、緑色系を使って修正していくことが多いです。自然の木々などももちろん緑系のオーラで僕らを癒してくれます。

「オーラを視てもらいたい!」という動機には、「自分のことをもっとよく知りたい・・」というのがあるようですが、

何色かが問題ではなく、クリアで「輝いて」ることが「良好」のサインで、

それにオーラの色は流動的で、ケースバイケースで変化します。

例えば自分の場合、ラムさんと初めて会った時、「青ですね」と言われたのですが、

その後、ワークショップの打ち合わせとかで会ってる時は、「今日は赤が出てますね・・」となり、

ワークショップ中は「紫が出てました・・」だったりで、

そして、だんだん「落ち着く」と、元の「青」に戻りました。

で、オーラと同じ色を着てると「映える」とのことで、

確かに「青」を選んじゃう時が多いんですが、
写真(2014-10-26 14.11) #4

ある時、ワークショップで、目の醒めるようなオレンジ色のコートで来た方がいて、
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女性ですが、前回は、やや元気のない「青」だったのに、

見事なオレンジ色のオーラを発していることが、視えない自分にも分りました。

そういえば若い頃、ヨーロッパを一人で放浪中、オレンジのトレンチコートをいつも着てましたが、

第六密度の「ラー文書」によると、

オレンジ色光線は第二密度の光線で、

”個人の活動と成長”を担っていて、

赤色光線は第一密度で、

”総ての密度の”基礎”としての役割”

を担っているとのことです。

いわゆるカラーセラピーは、ラーが言う「光線」とイコールではないようですが、

「光線」は7色あり、各チャクラの色と対応していて、

個人的にはオレンジ色はとてもパワフルで、元気になれる色です。
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いずれにせよ、着るモノの色の影響は少なからずアルようで、

還暦祝いに「赤」を着るのは、
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”基礎”に戻って、再び「情熱的で、活動的な状態」になるためなのかもしれませんネ!

さて、ペルーラムさんとのオーラ体験のおかげで、

以下の第六密度からの情報が、とてもリアルに感じられましたが、

日本人が好きな「白」は、最強「ワンダラー」さんの「光線」だそうです。

<1981年の3月13日に行われたセッション38からの抜粋>

質問者:完ぺきにバランスのとられたゆがみのない存在者の場合、赤色から紫色までの光線が、それぞれどのように現れているのか教えていただけますか?

ラー:私はラー。けっしてあいまいにしておきたいわけではないのですが、どのようなバランスもそれぞれ完ぺきでユニークですので、この質問にはお答えできません。

ただ一つだけ、ワンダラーである特定の存在者の例を挙げてみますと、非常に均等でむらのない赤色光線、オレンジ色光線、黄色光線が見えています。そして、きわめて明るい緑色光線があり、明るさがひかえめな藍色光線によっていわば調和が保たれています。それらの二つのあいだには、ゆるがないバランスのポイントが存在します。つまりコミュニュケーターの青色光線が並外れて力強く、キラキラと輝いているのです。

紫色光線のなかには、言うなればそのユニークな分光が見られ、同時に純粋な紫色光線が全体をとり囲むのが見えます。そして、今度はそれを赤色と紫色が混ざり合った光線が取り囲み、心と身体と霊の統合を表しています。そして、さらにそれをこの存在の真の密度の振動パターンがとり囲んでいるのです。

しかし、今の説明ですと、バランスという点では不安定なようにも完ぺきなようにも解釈できてしまうでしょう。けれども他の自己に対処するときは、後者の解釈がたいへん有益です。障害物を感じ取る能力はヒーラーにとってのみ有用です。本来、色にバランスを見るときの正しい判断などというものは、毛ほども存在しないのです。

エネルギー網の組織があちこち衰弱し、閉塞している存在者がバトンを受けて走り出すのが困難なのは、当然だれでもわかるでしょう。しかし、その存在者が走り出せる可能性はつねに存在しているのです。すべての光線は完全にバランスのとれた状態で存在し、活性化されるのを待っているのです。

あなたの質問にはこうお答えすることもできます。完全に強化がなされた存在者の光線は、振動性のまばゆい輝きと光沢を均等に帯びて順に重なっており、やがてその周囲を白色がとり囲みます。これが第三密度における、いわば強化されてバランスのとれている状態です。

いつも冷静なペルーラムさんが珍しく感動して、

「初めて、白色のオーラを視ました!」

と言ってきたことがありますが、

「強化されてバランスのとれている状態」の白地に、
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「基礎」「情熱」の赤な日本の国旗って、案外、スゴい組み合わせなのかもしれませんネ!


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  1. いぜん流行っていたテレビ番組「オーラの泉」とかの逆影響で、オーラは興味なかったのですが、ユーホーには興味がありました!o( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)o

    というコトで、旧無度さんに重クロサクソンロボとかいって注意されたのに、懲りずに連日のラー文特集ですが、今日はカット部分がいちばん多いというか、殆どカットされてるセッション8をコピペしときます。紫外線ビーム!!( ・・)ノ”*+:*+:*+:*+:*+:*+:*(*_*;)ヤケルヤケル

    セッション8の冒頭の挨拶に続いて質問2から
    Questioner: There was a portion of the material from yesterday which I will read where you say
    昨日の交信録でのあなた方の発言から一部読み上げると、
    “there is a certain amount of landing taking place. Some of these landings are of your own people; some are of the group known to you as Orion.”
    「地球への着陸がある程度行われているのは事実です。そのいくつかはあなたがた自身によるもの;またいくつかは、あなたがたにオリオン・グループとして知られる存在たちによるものです」とある。
    (※邦訳190ページ末尾。少し検閲されてます。)
    My first question is what did you mean that some of the landings are of your peoples?
    カット部→「着陸のいくつかは私達自身による」とはどういう意味なんだ?

    Ra: I am Ra.
    Your peoples have, at this time/space present, the technological achievement, if you would call it that, of being able to create and fly the shape and type of craft known to you as unidentified flying objects.
    あなた方の同朋は、この時空上のポイントで、あなた方がUFOとして知っている形やタイプの機体を造り、飛ばすことができる程の、あなた方が科学技術的業績と呼ぶであろうものをおさめている。
    Unfortunately for the social memory complex vibratory rate of your peoples,
    あなた方の社会的記憶複合体の振動率にとっては残念なことながら、
    these devices are not intended for the service of mankind,
    これらの装置は人類に対する奉仕を意図したものではなくて、
    but for potential destructive use.
    潜在的に破壊目的に使うためのものだ。
    This further muddles the vibratory nexus of your social memory complex,
    さらにこれは、あなた方の社会記憶複合体の振動における結束を乱し、
    causing a situation where neither those oriented towards serving others nor those oriented towards serving self can gain the energy/power which opens the gates to intelligent infinity for the social memory complex.
    STO(他者への奉仕、利他性)を志す人々と、STS(自己への奉仕、利己性)を志す人々のどちらも、すなわち、社会記憶複合体が、知的無限性へと向かう扉を開くためのエネルギー/パワーを得ることができないような状況を惹き起す。
    This in turn causes the harvest to be small.
    代わりにこれは、収穫を小規模にする結果をもたらす。

    8.3 Questioner: Are these craft that are from our peoples
    私達の同朋が製造したそれらの機体は、
    from what we call planes that are not incarnate at this time?
    私達が、現時点で未到来(の未来の)次元と呼ぶところからやって来ているのか?
    Where are they based?
    それらの基地はどこなんだ?

    Ra: I am Ra.
    These of which we spoke are of third density
    私達が言っているのは第3密度製で、
    and are part of the so-called military complex of various of your peoples’ societal divisions or structures.
    あなた方の同朋の、様々な社会的区分ないし構造に属する、いわゆる軍事複合体の一部を成すものだ。
    The bases are varied.
    基地は様々だ。
    There are bases, as you would call them,
    あなた方が基地と呼ぶであろうものは、
    undersea in your southern waters near the Bahamas
    バハマの南方近海の海底にも、また、
    as well as in your Pacific seas in various places close to your Chilean borders on the water.
    太平洋の、チリ領海の境界付近の様々な場所にも存在している。
    There are bases upon your moon, as you call this satellite,
    あなた方が月と呼ぶ衛星の上にも基地はあり、
    which are at this time being reworked.
    それらは現時点では再建中だ。
    There are bases which move about your lands.
    あなた方の地上を移動して回る基地もある。
    There are bases, if you would call them that, in your skies.
    そう呼ぶなら、あなた方の空中にも基地はある。
    These are the bases of your peoples, very numerous and, as we have said, potentially destructive.
    これらはあなた方の同朋の基地であり、非常な多数にのぼり、既に言ったように、潜在的に破壊的性質のものだ。

    8.4 Questioner: Where do the people who operate these craft come from?
    これらの機体を操縦している人々はどこからやって来たんだ?
    Are they affiliated with any nation on Earth?
    彼らは地球のいずれかの国に属しているのか?
    What is their source?
    彼らの出身は?

    Ra: These people come from the same place as you or I.
    これらの人々は、あなたや私と同じ場所の生まれだ。
    They come from the Creator.
    彼らは創造主から生まれている。

    As you intend the question, in its shallower aspect,
    あなたの質問が意図したような、もっと浅い捉え方で言えば、
    these people are those in your and other selves’ governments responsible for what
    you would term national security.
    これらの人々は、あなた方の言葉で国家安全保障と呼ばれるものに責任がある、あなた方やその他の国の政府の人々だ。

    8.5 Questioner: Am I to understand then that the United States has these craft in undersea bases?
    それでは、アメリカはこれらの機体を海底基地内に保有していると理解すべきなんだね?

    Ra: I am Ra.
    You are correct.
    その通り。

    8.6 Questioner: How did the United States learn the technology to build these craft?
    これらの機体を建造するような技術を、アメリカはどうやって習得したんだ?

    Ra: I am Ra.
    There was a mind/body/spirit complex known to your people by the vibratory sound complex, Nikola.
    あなた方にとって、ニコラ(テスラ)という振動的音声複合体でもって知られている、心/身体/霊複合体が存在した。
    This entity departed the illusion
    この存在は幻想に分かれを告げ、
    and the papers containing the necessary understandings
    必要な理解を含む論文を著したが、それらは
    were taken by mind/body/spirit complexes serving your security of national divisional complex.
    あなたの国家区分複合体の安全保障局に仕える、心/身体/霊複合体達の目を惹いた。
    Thus your people became privy to the basic technology.
    こうしてあなたの同朋は、この基礎技術を秘かに知るに至ったのだ。
    In the case of those mind/body/spirit complexes which you call Russians,
    あなた方がロシア人と呼ぶ、心/身体/霊複合体達の場合は、
    the technology was given from one of the Confederation in an attempt, approximately twenty-seven of your years ago,
    この技術はあなた方の時間で約27年前に、連合所属のある存在から与えられたのだが、その意図は、
    to share information and bring about peace among your peoples.
    情報を共有して人々の間に平和をもたらそうというものだった。
    The entities giving this information were in error,
    この情報を与えた存在達は過ちを犯したが、
    but we did many things at the end of this cycle in attempts to aid your harvest from which we learned the folly of certain types of aid.
    このサイクルの終わりに、私達は数多くの事を行って、あなた方の収穫を手助けしようと試みた。それは、ある種の支援の愚かさに学んだものだ。
    That is a contributing factor to our more cautious approach at this date,
    これはこんにち、わたしたちがより慎重なアプローチを採る要因となっている。
    even as the need is power upon power greater, and your peoples’ call is greater and greater.
    力を力で抑える必要性はさらに高まり、あなたの同朋の呼ぶ声は益々大きくなっているにもかかわらずだ。

    8.7 Questioner: I’m puzzled by these craft which have undersea bases.
    私は、海底に基地を持つという、このような機体の存在に戸惑っている。
    Is this technology sufficient to overshadow all other armaments?
    この技術は他の全ての兵器を見劣りさせるに十分なのだろうか?
    Do we have the ability to just fly in these craft or are they just craft for transport?
    私達は、これらの機体に乗って空を飛ぶことができるのだろうか?それとも、これらは単なる輸送用に過ぎないのか?
    What is the basic mechanism of their power source?
    それらの動力源の基本的なメカニズムは何だ?
    It’s really hard to believe is what I’m saying.
    今言ったような事は、全く信じ難い。

    Ra: I am Ra.
    The craft are perhaps misnamed in some instances.
    これらを機体と呼ぶのは、おそらく、ある場合にはふさわしくないだろう。
    It would be more appropriate to consider them as weaponry.
    それらは兵器と考える方がより適当だ。
    The energy used is that of the field of electromagnetic energy which polarizes the Earth sphere.
    用いられているエネルギーは、地球の球体に極性を帯びさせる、電磁(EM)エネルギー場のエネルギーだ。
    The weaponry is of two basic kinds:
    兵器は基本的に2種類ある:
    that which is called by your peoples psychotronic
    人々がサイコトロニクス(精神工学) と呼ぶものと、
    and that which is called by your peoples particle beam.
    人々が粒子ビームと呼ぶものだ。
    The amount of destruction which is contained in this technology is considerable
    この技術がもたらす破壊の総量はかなりのもので、
    and the weapons have been used in many cases to alter weather patterns
    この兵器は、天候パターンを変化させたり、
    and to enhance the vibratory change which engulfs your planet at this time.
    この時点で惑星を巻き込んで居る振動の変化を増進するような多くのケースで用いられてきた。

    8.8 Questioner: How have they been able to keep this a secret?
    連中はどうやってこれらを秘密にしておくことができたんだ?
    Why aren’t these craft in use for transport?
    このような機体はどうして輸送用に使われていないんだ?

    Ra: The governments of each of your societal division illusions desire to refrain from publicity
    あなた方の各「社会区分という幻想(=国)」の政府は、
    so that the surprise may be retained in case of hostile action from what your peoples call enemies.
    あなたの同朋達が敵と呼ぶものから受ける敵対行為に驚き続けるよう、大衆の目からこれらを隠すことを望んでいるんだ。

    8.9 Questioner: How many of these craft does the United States have?
    アメリカが保有している、このような機体の数は?

    Ra: I am Ra.
    The United States has 573 at this time.
    アメリカは現時点で、573機保有している。
    They are in the process of adding to this number.
    この数は増加の一途をたどっている。

    8.10 Questioner: What is the maximum speed of one of these craft?
    このような機体の1つが出す最高速度は?

    Ra: I am Ra.
    The maximum speed of these craft is equal to the Earth energy squared.
    このような機体の最高速度は、地球エネルギーの二乗に等しい。
    This field varies.
    この場は様々だ。
    The limit is approximately one-half the light speed, as you would call it.
    速度の限界は、あなた方が呼ぶところの光速のだいたい半分だ。
    This is due to imperfections in design.
    これは設計が不完全なせいだ。

    8.11 Questioner: Would this type of craft come close to solving many of the energy problems as far as transport goes?
    このタイプの機体は、輸送に関しては、エネルギー問題の多くを解決しそうなのでは?

    Ra: I am Ra.
    The technology your peoples possess at this time
    あなた方の同朋が現時点で持っている技術は、
    is capable of resolving each and every limitation which plagues your social memory complex at this present nexus of experience.
    現時点の経験紐帯における、あなた方の社会記憶複合体を悩ませているような、ありとあらゆる限界を解決することが可能だ。
    However, the concerns of some of your beings with distortions towards what you would call powerful energy
    しかし、あなた方が強力なエネルギーと呼ぶであろう方向へのゆがみを持っている、あなたの同朋の一部の抱く利害のせいで、
    cause these solutions to be withheld until the solutions are so needed that those with the distortion can then become further distorted in the direction of power.
    これらの解決法がまさに必要になって、やがてこれらのゆがみを持った人々が、武力の方向にさらにゆがむようになるまで、これらの解決法は公表されない。

    8.12
    (本の197ページの2問目。)
    Questioner: You also said that some of the landings at this time were of the Orion group. Why did the Orion group land here? What is their purpose? 現在起きている着陸のいくつかは~

    Ra: I am Ra.
    Their purpose is conquest, unlike those of the Confederation who wait for the calling. The so-called Orion group calls itself to conquest.
    彼らの目的は征服であって、呼ばれるのを待っている連合の仲間達とは異なる。いわゆるオリオン・グループは、征服のために自らを呼び出し、選にもれた非エリートをドータラコータラ

    8.13 Questioner: Specifically, what do they do when they land?
    具体的には、彼らは着陸して何を行っているんだ?

    Ra: There are two types of landings.
    着陸には2つのタイプがある。
    In the first, entities among your peoples are taken on their craft and programmed for future use.
    1つ目は、あなた方の同朋の中から、人々を機内に連行して、将来利用するためのプログラミングを施すもの。
    There are two or three levels of programming.
    プログラミングには2ないし3のレベルがある。
    First, the level that will be discovered by those who do research.
    レベル1は、調査者によって発見できるレベル。
    Second, a triggering program.
    レベル2は、プログラムを始動させ得るレベル。
    Third, a second and most deep triggering program crystallizing the entity thereby rendering it lifeless and useful as a kind of beacon.
    レベル3は、レベル2や非常に深いプログラムを始動させて、人を結晶化し、その結果、彼を死んだ状態にして、一種のビーコンとして利用するレベル。
    This is a form of landing.
    これが着陸の1つ目の形態だ。

    The second form is that of landing beneath the Earth’s crust which is entered from water.
    着陸の2つ目の形態は、地球の地殻の下に、海中から入るものだ。
    Again, in the general area of your South American and Caribbean areas and close to the so-called northern pole.
    繰り返すが、あなた方の南米地域全般やカリブ海地域、そして、いわゆる北極点付近だ。
    The bases of these people are underground.
    これらの人々の基地は地下にある。

    8.14 Questioner: What’s the objective with respect to the conquest of the Orion group?
    オリオン・グループが征服を企む目的は何だ?

    Ra: I am Ra.
    As we have said previously, their objective is to locate certain mind/body/spirit complexes which vibrate in resonance with their own vibrational complex,
    前に述べたように、彼らの目的は、自分達と共鳴する振動複合体で振動している、特定の心/身体/霊複合体達を探すことだ。
    then to enslave the un-elite, as you may call those who are not of the Orion vibration. そうして、オリオンの振動を持たない、あなた方が呼ぶであろうエリートで無い人々を奴隷化することだ。

    8.15
    (197ページのラスト。)
    Questioner: Was the landing at Pascagoula in 1973 when Charlie Hixson was taken aboard this type of landing?
    8.26 Questioner: I am totally aware that this line of questioning is of totally no consequence at all, but this particular information is so startling to me that it makes me question your validity on this.
    こうした一連の質問が全く重要でないということは、じゅうぶん分かっているつもりだが、他ならぬこの情報が私にとってあまりに驚くべき内容だったので、これが本当かどうか確認せずにはいられないんだ。
    Up until this point I was in agreement with everything you had said.
    本問までは、私はあなた方の言った事全てについて同意見だった。
    This is very startling to me.
    だが、これは私にとって、あまりに驚くべき内容だ。
    It just does not seem possible to me that this secret could have been kept for twenty-seven years, and that we are operating these craft.
    こんな事実が27年もの間、秘密にされてきたなんて、そして、このような機体を私の同朋達が操縦しているなんてことが有り得るとはとても思えない。
    I apologize for my attitude, but I thought that I would be very honest.
    こんな私の態度については謝るが、私はとても正直なタチなんでね。
    It is unbelievable to me that we would operate a plant in Mexico, outside of the United States, to build these craft.
    アメリカ国外のメキシコで工場を稼働させて、こんな機体を建造してるなんて、私には信じられないんだ。
    Maybe I’m mistaken.
    多分、私が間違ってるんだろう。
    These craft are physical craft built by physical people?
    これらの機体は、物理体を持った人々によって、物質から作られた機体なんだろうか?
    Could I go get in one and ride in one?
    そんな1機に、私も搭乗できるんだろうか?
    Is that correct?
    そうなのかな?

    Ra: I am Ra.
    This is incorrect.
    そうではない。
    You could not ride one.
    あなたは乗ってみることはできない。
    The United States, as you call your society divisional complex, creates these as a type of weapon.
    あなたがアメリカと呼ぶ、あなたの社会的区分複合体は、これらを武器の一種として造っているからだ。

    8.27 Questioner: There are no occupants then?
    それじゃあ、操縦者は乗ってないのか?
    No pilot, shall I say?
    言ってみれば無人運転機なのか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    そのとおり。

    8.28 Questioner: How are they controlled?
    どうやってコントロールするんだ?

    Ra: I am Ra.
    They are controlled by computer from a remote source of data.
    離れたデータ発信元のコンピューターによってコントロールする。

    8.29 Questioner: Why do we have a plant in Mexico?
    どうしてメキシコに工場を建てたんだ?

    Ra: I am Ra.
    The necessity is both for dryness of the ground and for a near total lack of population.
    地面が乾いていること、住民が殆ど全く住んでいないことの両方から、そこである必要があった。
    Therefore, your so-called government and the so-called government of your neighboring geographical vicinity arranged for an underground installation.
    だから、あなたがたのいわゆる政府と、いわゆる地理的な隣国政府が共同で地下埋設物建造の手はずを整えた。
    The government officials who agreed did not know the use to which their land would be put,
    建設に合意した、メキシコ政府の高官は、彼らの土地が何に使われるか知らなかったが、
    but thought it a governmental research installation for use in what you would call bacteriological warfare.
    あなたがたが細菌戦争と呼ぶであろうものに政府が調査目的で使用する設備だろうと考えたんだ。

    8.30 Questioner: Is this the type of craft that Dan Frye
    これはダニエル・フライ
    was transported in?
    が乗せられたタイプの機体なのか?

    Ra: I am Ra.
    The one known as Daniel was, in thought-form, transported by Confederation thought-form vehicular illusion in order to give this mind/body/spirit complex data
    ダニエルとして知られる人は、思念体の状態で連合が、思念体の乗り物的幻想で運び込んだのだが、その目的は、この心/身体/霊複合体のデータを与えることで、
    so that we might see how this type of contact aided your people in the uncovering of the intelligent infinity behind the illusion of limits.
    この種のコンタクトが、どのくらい、あなたがたが限界という幻想に隠された知的無限性を発見する助けになるかを調べることだった。
    8.32
    (以下はカット)
    Questioner: The reason that I have questioned you so much and so carefully about the craft
    which you say the United States government operates
    あなたがたがアメリカ政府によって操縦されていると言ったこの機体について、私が、ああも根ほり葉ほり尋ねた訳は、
    is that if we include this in the book it will create numerous problems.
    これについて本の中で触れると、いろいろと問題になるだろうと思ったからなんだ。
    It is something that I am considering leaving out of the book entirely,
    これについては、全く本の中に含めないか、
    or I am going to have to question you in considerable detail about it.
    でなければ、かなり詳しい点まであなた方から聞き出して行かねばと思う。
    It’s difficult to even question in this area,
    この分野では質問を考えることすら難しい。
    but I would like to ask a few more questions about it with the possible option of leaving it in the book.
    だが、もう何問かこれについて質問して本の中に残すと言う案も可能にしたい。
    What is the diameter of the craft which the United States has?
    アメリカが保有しているUFOの機体の直径はどのくらいなんだ?

    Ra: I am Ra.
    I suggest that this be the last question for this session.
    これが本セッションで最後の質問だ。
    We will speak as you deem fit in further sessions,
    あなたが今後さらにセッションで聞くのがふさわしいと思った時には語るとしよう。
    asking you to be guided by your own discernment only.
    そうするにおいては、あなた自身の判断のみに導かれるようにしてもらいたい。

    The approximate diameter, given several model changes,
    数回のモデルチェンジを経ているものの、それの大体の直径は、
    is twenty-three of your feet, as you measure.
    あなた方の長さで23フィートだ。

    (ここから本の200ページ。ラストへ)
    May we ask at this time if you have a needed short query before we end this session?
    「今回のセッションを終える前に短い質問なら。。。」

    おまけのセッション12未収録部分
    12.23
    (カット)
    Questioner: If a Man in Black were to visit me and I locked him in the closet could I keep him, or would he disappear?
    もしメン・イン・ブラック(MIB)が私を訪ねてくるようなことがあって、私が彼を押入れに閉じ込めたら、彼をとりこにすることが出来るだろうか、それとも、彼は消えてしまうだろうか?

    Ra: I am Ra.
    It depends upon which type of entity you grab.
    それはあなたが捕まえる実体がどのタイプであるかによる。
    You are perhaps able to perceive a construct.
    あなたは多分、相手の身体が作り物だと見抜けるだろう。
    The construct might be kept for a brief period, although these constructs also have an ability to disappear.
    このような作り物の身体もまた、消えることができるのだが、短時間は存在し続けるだろう。
    The programming on these constructs, however, makes it more difficult to remotely control them.
    だが、このような作り物に加えられた(行動の?)プログラムのせいで、彼らを遠隔操作するのは難しくなっている。
    You would not be able to grapple with a thought-form entity of the Man in Black, as you call it, type.
    あなたが呼ぶところのMIBが思念体タイプである場合には、これに取っ組みかかることはできないだろう。

    12.24 Questioner: Would this be against the Law of One?
    これは一者の法に反する行いだろうか?
    Would I be making a mistake by grabbing one of those entities?
    このような存在の1つをとっ捕まえたら、私は過ちを犯すことになるのだろうか?

    Ra: I am Ra.
    There are no mistakes under the Law of One.
    一者の法に照らして過ちとなることは無い。

    12.25 Questioner: What I mean to ask is
    私が聞きたかったのは、
    would I be polarizing more towards self-service or service to others when I did this act of locking up the thought-form or construct?
    思念体や作り物を閉じ込めるような行為を行ったら、私はSTSあるいはSTOへの極性を強めることになるのだろうか?ということだ。

    Ra: I am Ra.
    You may consider that question for yourself.
    この問いは自分で考えた方がいいだろう。
    We interpret the Law of One, but not to the extent of advice.
    私たちは一者の法を説明はするが、アドバイスまではしない。

    ロボ、ウソツカナイ!カチカチカチカチ…(・・;)

    • 自分も、もうオーラ忘れてましたが、ラーで思い出した次第です。普通の人には、そういうモノがホントにアルと感じられるイイ体験のようでしたよ。

      それにしても、このラー情報はマジにヤバいほどの迫力ですネ。ビックなドンさんもビックリ・・

      「アルクトゥルスから地球人へ」で、地球に侵入する「ならず者」を攻撃してると言ってましたが、

      ケムとかも、『上のレベルでの戦争』と関係してるのかも?で、上の迷惑にならないように、トラさーを実行するのが良さそうですネ。

  2. 以下はセッション8の注意書きです。
    The Law of One, Book V, Fragment 3 Session 8, January 26, 1981

    書籍第五巻 P14-16

    ジム:ラーとのコンタクトの初期の頃に行われた質疑の中で、我々はラーからは、この我々の第三密度状態に関する情報としては、議論を巻き起こしかねない問題のある情報、と分類される様な内容の回答を受け取る事となりました。 ただ、この様な事態とは何も我々に限った事では無く、この超常現象についてを研究し始めた者達であれば、ほぼその全てが、或る時期、いわゆる”陰謀論”に興味を引かれる事となる様に思われます。 その様な中、この論の中では概して、政府の背後で真の権力を握っていると考えられる所の、目に見えないグループらと個人らが登場する事となり、彼らが今日の世界情勢の中で、実際にはどの様な活動を行っているのかについてが取り扱われる事となります。 そこにおいては、我々が普段見聞きする所の政治、経済、軍事などに関するニュースらとは、真実を語っておらず、非常に大きな氷山の内の一角でしかないと考えられる事となり、それら氷山の水面下で真に行われている事とは、実は世界制圧の為の様々な計画らなのであり、更には、それら計画とは、人間からなる小さなエリートグループとエイリアンらとの間で盟約が結ばれた中で、彼らによる秘密の活動らによって行われている、といった理論が展開される事となります。

    その様な中、以下に公開する情報(S8)もまた、このカテゴリーに収まる性質のものであり、この情報とは、ドンがUFOとその出所について確認の為の質問した際に、その回答として述べられたのものであります。 この質問に対して回答が行われる間、一貫してドンが如何に疑わしげな態度を取っていたかについては、貴方からも読み取れる事と思います。 その後、我々は、この情報が全く重要なものではなく、一時的なはかない性質のものであると感じ、第一巻からこの部分を取り除く事を決意する事となりました。 というのも、此れが本当の情報であれ、ニセの情報であれ、この情報が伝えられたとしても、人々の”真実に対する探求心”、また”進化の過程が如何に行われているのか、その本質に対する探求心”、これらに対しては何も寄与するものが無いと考えたからであります。 むしろ、この様な種類の情報を知り、求め続ける事とは、人々のスピリチュアルな・精神的な旅路においては、最も大きなつまずきの石の一つとなり得るものであります。 というのも、その様な情報が探求された場合、人々の注意とは、永遠の真実から…、それが求められる際には、何時如何なる時であれ、いかなる者の旅路にさえも寄与する所の、この”永遠の真実”からそらされてしまう事となり、その注意は、はかない性質の興味へと向けられてしまい、精神的にはほとんど役に立たない様な事柄へと向けられてしまう事となるからであります。 この陰謀論に熱中してそこへと加わってゆく者達とは、その事によって彼らの”分離という幻影状態”を更に強め・強化している様に思われ、全ての物事を一つの存在としてまとめ上げている所の愛、この愛を軽視し、無視する傾向がある様に思われます。 もし我々が、この陰謀論という具体的な方向性からなる質問の路線を継続させていた場合、もしくは他の如何なる一時的ではかない性質の質問らを継続させていた場合、我々は間もなく、ラーからなる者達とのコンタクトを失っていたであろうと思われます。 というのも、ラーも一番最初のセッションで述べていた様に、彼らとは”非常に狭振の”振動域、もしくは周波領域を通じて我々に対して通信を行っていたからであります。

    それぞれのセッションの終了時に、象徴的器具らの配列についてドンが質問を行った際には、ラーとは、様々なヒントらを用いる中で我々に対しては話題の方向性に関してアドバイスを与える事となりました。(注) その中で、我々は最終的に、この”狭振”という言葉が真に意味する所の状態とは、最も純粋かつ、最も正確な性質からなる、心、体、精神に関する進化のプロセスに関する情報のみが取り扱われる状態である、という事に気付く事となり、この様な情報のみが、我々の媒介者(カーラ氏)を通じて継続的状態の中で満足に送信される事が可能な議論内容である、という結論に至る事となりました。 この様に、ラーに対して、一時的ではかない性質の質問を行う事とは、まるで、非常に精密にチューンされたエンジンを、非常に低品質の石油をもって回転させる事を試みる様なものである、という事であります。

    多くの活動グループらが、特定情報に関係した、日常に関係した所の、はかない性質からなる情報に対して夢中になっている様に思われます。 その事によって、彼らの得た情報とは、結果的にネガティブ存在らによって汚染されてしまう事となり、その事によって、それが開始された際にはポジティブであった所のコンタクトとは、徐々にネガティブなものへと置き換えられて行ってしまう様に思われます。 この種の情報を求め続ける事とは、貴方のラジオのダイアルを切り替えて、最終的には、貴方が開始時に聴いていた局から、完全に異なったもう一つの局へとその通信を切り替えてしまう事に例えられる事が可能であります。 というのも、そのグループがこの種の情報をコンタクトから求め続ける事を望み、その”意思の方向性”を切り替えてしまう場合、この意思状態とは、このグループが本来提供するべき対象をもはや求めていないという事、これを他に表明して知らせ(他の性質のコンタクトを呼び寄せてしまう)所の”シグナル”としての役割を果たす事となるからであります。 また更なる懸念点として、このグループが行う所の全ての選択行為らもまた、他と同様に、その自由意志に完全に任されたものとなる事が望まれる中で、そこには自由意志の法則が作用しております。 よって、そこに”非チューニング”状態が発生しているとしても、当初のコンタクト接触者からは、(具体的な戒めは与えられる事はなく)、このグループ対しては、そこに非チューニングが発生している事に関する”ヒント・ほのめかし”のみが与えられる事となります。 この様にして、一グループがこの様なはかない種の情報を求め続けた場合、その当初のポジティブ側のコンタクトとは、あらゆる場面を通じ利用する中で、その様な情報とは重要なものではない、というヒント・ほのめかしのみを与える事となります。 しかしこのグループがこの種の情報を探求する事に固執し、此れを継続させた場合、この当初のポジティブ側であった所のコンタクトとは、このグループの自由意志を尊重せねばならない為に、徐々にその場から立ち退き始める事となり、その後、最終的にはこのコンタクトとは、ネガティブ側のコンタクトの一つに取って代わられる事となる、という事であります。 このネガティブ側のコンタクトとは、その様な種の情報を与える事のみを嬉々として行っている様な者達であり、ただ真に正確な特定情報を与えようという気はほとんどありません。 更には、彼らとは、そのグループを他者らへの奉仕からなる集団から取り除こうという最大の望みを有している者達であります。 その後、このグループがニセの情報…、将来発生する災害に関する具体的な日時の様なものを受け取り、これが公表される事となり、その後、その様な事態が実際には発生しないという事によって、最終的には、このグループとは世間からの信用を失ってしまう事となります。 この事によって、ネガティブ存在らとはこのグループが当初有していた光を取り除く事に成功する事となり、その光を彼らの為に集める事に成功する事となる、という事であります。

    以上の様に、我々はこの情報(S8)を全く重要な情報では無いと感じているのでありますが、しかして、この情報を今回、第五巻にあえて収録した理由とは、いわば、一グループが本来のレールから外れてしまう事が如何に簡単であるか、此れを知って頂くためであり、その意思の向けられるべき焦点が、当初このグループが向けられていた所の真に重要であるもの、そこから逸らされてしまう事が如何に簡単に行われる事が可能であるかに関して、我々のこの個人的経験が非常に良い例であると考えたからであります。 その様な中、この真に重要であるものとは、つまりは、心、体、精神の進化に寄与する様な情報を収集する事を通じて、他者らへと奉仕する事であり、また此れを意思する事であります。 ただ、一万年後には、この回転する塵の中の小さな点の上で、誰が誰に対して何をしたか、といった事は微塵ほども重要な事と考えられる事は無いでありましょう。 その中で、この一万年後であれ、現在であれ、両者を通じて誠に重要である事とは、愛こそが、何時如何なるときにもあらゆる者達の中に確認される事であり、一つの創造世界のひとつの粒子の内にも、もしくは、如何なる幻影の中にも此れが確認される事であります。 願わくば、ラーとのコンタクトと同様にして、何らかの努力を通じて入手された他の情報もまた、他の第三密度存在がこの上で述べた真実の内のより多くを発見する事の手助けとなり、全一の創造主へと向けての彼らの進化の旅路において、その更なる一歩前進を助けるものとなる事を願っております。

    (訳注: ラーの言う”蝋燭等の角度がズレている”というのは、実は、話題の方向性がズレているという事のヒントであった事が後に気付かれる事となったとの事である。)

    • あー、コレ、昨日見つけて、27さんに教えよーと思ってたんですよ。ますますラーは本物っぽいですよネ!

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