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ラー文書の「周期」最終段階とハトホルの「次元移行」のためのアドバイス

ラー文書の「周期」最終段階とハトホルの「次元移行」のためのアドバイス

明日からゴールデンウィークですが、ゴールデンウィークを前に明るいニュースとしては、

ずっと睨み合っていた南北のお二人が初対面で握手とのことで、
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いままでに見たことのない金正恩さんの表情に、「マジに統合しちゃうかも?」って感じですが、

本物だと言われているチャネリング情報、「ラー文書」によると、

私たち人類は、2万5千年×3=7万5〜6千年という「周期」の最終段階に来てますので、仲直りは早い方がイイでしょう!

セッション06   1981年7月24日

質問者:そうした周期は、私たちの歳月でいうと、どのくらいの長さなのですか?

ラー:私はラー。大周期というのは、あなたがたの歳月でいう2万5千年くらいです。同様の性質を帯びた周期が三つ続くあいだに進化を遂げた人たちは、それらの周期の終わりに収穫される可能性があります。この期間の長さはあなたがたの歳月でいうおよそ7万5〜6千年になります。

進化の度合いに関わらず、全員が収穫されることになります。というのも、この期間のあいだに、惑星自体がその次元の有効な部分を通過してきており、その密度におけるより低い波動にとってはもはや役に立たなくなるためです。

質問者:周期的に見た進歩という点で、現在の地球はどのあたりにいるのでしょうか。

ラー:私はラー。この天体は現時点で、四次元的波動になかにあります。地球の意識のなかにはめこまれた社会の記憶複合体のせいで、地球を構成している物質は非常に混乱しています。地球がさし招かれている波動への移行は容易ではありません。そのため、ある種の不都合がもたらされることになります。

質問者:この不都合というのは数年内に差し迫っているのでしょうか。

ラー:私はラー。この不都合あるいは不調和な振動性複合体は、あなたがたのいう過去の数年前にすでに始まっています。そして今後も衰えることなく、あなたがたの歳月でいう約30年余りは続くことでしょう。

質問者:この30年を過ぎると、地球は四次元の惑星になるということですね。私のこの推察は正しいでしょうか。

ラー:私はラー。はい、正しいです。

1981年から30年後は2011年ですが、

アカシックレコードが読めるというゲリー・ボーネル氏も、

2011年を「一つの大いなるサイクルが終わろうとしてる」時とし、それ故に「世界が脆弱になっている」と言ってましたが、

ラーの言うところの大周期は、地球の歳差運動とも一致し、
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地球は今、2万5千年×3=7万5〜6千年という、3度目「周期」の最終段階にあるため、

四次元的波動、つまり、思ったことが即現実化する傾向がどんどん強くなっているようです。

確かにそんな傾向は、物理的にもどんどん顕著な感じで、

例えば、昨年秋、突然に沖縄・石垣島に行きたくなった時も、
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ネットで予約しちゃえばスグ現実化するわけだし、

すっかり沖縄が気に入って、周期的に行きたい気分になり、

「キャスター付きのスーツケースが欲しいな〜」と思ったら、

スグに届いちゃって、
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しかも安くて、品質にも問題ナシ!
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で、スーツケース片手に飛行機乗ると、
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3時間ちょっとで沖縄の蒼い海に到着するという、
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一昔前からすると、まるで魔法のような、
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首里城の王様でも、想像できなかったような暮らしを、
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今は誰でも、しようと思えば出来る時代であり、

黄色光線の第三密度は、自我を有する密度ですが、

自我を使って選択し、行動することによって「想いが現実化」するスピードが早くなってるのは確かで、

しかし別に不思議なことではなく、宅急便のお兄さんやら、
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人間ひとり一人の労力、工夫と知恵のおかげであり、

「四次元への移行」については、集合意識ハトホルのアドバイスが的確です。

Q:多くの人は三次元から四次元への移行を素晴らしいことと考えて、楽しみにしています。しかし影響力のある人たちが、人類は四次元を飛び越して直接五次元に行くのだと言いはじめています。そのせいなのか、最近、四次元は大したことがないという見方も生まれているようです。これについてはどうお考えですか。

A:それは意味を故意に操作したものです。だれかの感情を逆なでするのはわたしたちの望むところではありませんので、このように言わせてください。

これらから何が起こるかについては、さまざまに異なる見解があります。今回のシフトは過去に同じかたちで起きたためしがないため、それを正確に把握しているものはだれ一人おりません。

しかし、わたしたちの経験と解釈をもとに言うなら、変化を遂げる人々の大半は四次元を経由することになると思われます。ただしこれはわたしたちの予測であり、違った結果になる可能性もあります。いま述べたように、確実にわかっているものはないのです。大天使と呼ばれる存在たちでさえ、このシフトの経過を把握しているわけではありません。

Q:それはどうしてなのでしょうか。

A:あまりに多くに出来事があまりに速いスピードで起こっていることと、ある意味では、これがいまだかつて起きたことがないからです。前にも触れましたが、このシフトがあまりに類いまれな出来事であるがゆえに、それを見守ろうと多くの異次元や領域から大勢が押し寄せているほどなのです。

しかし高次元にシフトすることへの人類の予測について、ひとこと申し上げたいと思います。みなさんの中には、四次元に行くことで、すべての問題が片付くものと本気で信じている人々がいます。そうした人たちは、これで人生のジレンマは全部解決し、どういうわけかすべてが奇跡のごとく大変容を遂げるので、現在の悩みや問題に対処する必要はなくなると考えているふしが見受けられます。

そういう人々には驚愕が待ち受けていることでしょう。目下あなたが取り組む問題は、いかなる次元に移行しようとも自覚のもとに継続します。ただ、その次元の振動エネルギー場において問題に取り組むことになるだけです。

ですから、今の時点でわたしたちにできるアドバイスは非常にシンプルなものです。それは、自分がどの次元に行くかや、はたして次元はシフトするのかなどといった点に重きを置くのはやめにして、それよりは自分自身の愛の心、赦しの心の大きさに重きを置くようにしてはいかがでしょう、というものです。

第六密度のラー達は、地球の「五次元領域にいる」とのことですから、次元というのは密度とは違い、

行ったり来たりが可能な領域で、私たちは毎晩、夢の中では次元を超えてるようですが、

現実問題としては、シンプルに「今ここ」にいるのが一番で、

長年使っているバッチフラワーを創始者、
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バッチ博士はこんな言葉を遺してます。

人にあげられる最高の贈り物は、自分自身が幸せで希望に満ちていることです。
そうれば人々を落胆から引き上げてあげることができます。
☆エドワード・バッチ(英・哲学博士)☆

「ラー文書」でも、周期の最終段階に来ている第四密度ポジティブへの昇格条件は、

ネガティブな「自己への奉仕95%」の方々の餌食にならにように気をつけて、

自分を大切にした上での「他者への奉仕50%」であり、やっぱりきわめてシンプルですが、

人間には自我と感情があるので、これがなかなか難しい・・ところが第三密度での「學び」ですネ!


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