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「イネイブラー」なジャニーズ事務所と大嶋信頼氏のネガティブでも使える”心に聞く”テクニック

「イネイブラー」なジャニーズ事務所と大嶋信頼氏のネガティブでも使える”心に聞く”テクニック

「イネイブラー」というのは、感情的な問題行動を起こす人に「つきもの」の環境のことを指しますが、

今回の山口達也さん問題について、精神科医の片田珠美さんは、

ジャニーズ事務所が「イネイブラー」だったと分析しています。

山口さんの場合も、ジャニーズ事務所が「イネイブラー」だったからこそ、これまで表沙汰にならずにすんだのだろうが、それがかえって問題を深刻化させたことは否定しがたい。

 謝罪会見後に山口さんが再入院したことをジャニーズ事務所は明らかにし、その理由について「根本的解決のため」と説明した。じつに賢明な判断だと思う。これを機会に、「自分はアルコール依存症だ」という自覚、つまり「病識」を持って、じっくり治療に取り組んでいただきたい。

 ただ、それだけでは十分ではない。「根本的解決のため」には、ジャニーズ事務所が「イネイブラー」の役割を果たすことをやめるべきである。
(文=片田珠美/精神科医)

http://biz-journal.jp/2018/05/post_23190_2.html

「イネイブラー」になりやすい人は、”いい人”のふりをして、ネガティブな感情を抑圧してる人が多いようですが、

<すぐに感情的になる人を生み出す環境>

何より重要なのは、感情の爆発を許容するイネイブラーの存在である。どういう人がイネイブラーになりやすいのかといえば、「怒ってはいけない」と自分に言い聞かせ、その戒めを守ろうとする人である。

「怒らない寛大さ」を持ち続けようとする”いい人”ともいえるが、これは怠惰、虚栄心、恐怖に由来すると、ラ・ロシュフコーは少々皮肉な見方をしている。

怠惰・・怒るのは面倒くさい、怒るエネルギーがない

虚栄心・・ネガティブな感情を出すことが恥だと思っている

恐怖・・反感や敵意、陰口を言われることを怖れる

「アルコール依存症」の人は、そういう人(イネイブラー)の餌食になりやすく、
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メチャクチャ「根は優しい」人だったりする場合もアルことを、

たくさんの「アルコール依存症」をカウンセリングしたきた大嶋信頼氏は報告しており、

最新作ではますます、スピ系な仮説となってます!

自分のものだと思っている苦しみの原因が、隣の人からネットワークで伝わってきたものだとしたら……。自分に原因がないのでは対処のしようもないことになる……。誰もがスマホでつながり合っている現代では、こんな仮説も十分に説得力を持つ。

で、7次元の「キラエル」さんによると、

「病」はまず、「霊体」から始まります・・・

<「病」という旅>

「病」という旅は、四体(肉体・感情体・精神体・霊体)全体の経験です。病はまず、「霊体」の波動が創造主の波動と調和しなくなることによって始まります。・・

あなた方は喉の炎症のように軽い病を患うこともあれば、癌のように命にかかわる重病を患うこともあります。あなた方が人生で学ぶべき課題は多種多様であり、その課題の重要度に応じて病の重さも変わってくるのです。

しかし、どれほど重い病でも、治せない病はありません。

「アルコール依存症」も「癌」も、最終的には肉体的変化を引き起こしますが、

メカニズムとしては同じで、「霊体の波動が創造主の波動と調和している」ことが重要なんですが、

それは具体的にはどういうことかと言うと、

第六密度の「ラー」によれば、

「自然的」環境と「人工的」環境の両方において、

『愛・光・ロゴス』というゆがみに配慮のないゆがみは、回避すべきとのことです。

勝手に咲く、「自然的」環境も、
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テレビ局や芸能界という、「人工的」環境も、
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「愛・光・ロゴス」に全く配慮なく、ゆがんでしまうと自他ともに有害な環境となりますので、

「自然的」環境も「人工的」環境も、「愛ある環境」であることが大切で、

「ラー」は、次の二点に留意することをアドバイスします。

ゆえに、あなたがたには簡単な指令があるだけです。

・自然のなかに表現された知的エネルギーを認識していること。

・自分のなかに表現された知的エネルギーを認識し、適切と思われるときに分かち合うこと。

奉仕というのは微妙な事柄で、人工的知性や意識のゆがみを避けるには、思いやりや感受性や人の身になれる能力が非常に役に立ちます。

有名人やエリートになるより、

「思いやりや感受性や人の身になれる能力」

を育む教育が大切であり、

子供達にはなるべく、「自然のなかに表現された知的エネルギー」に触れさせたいものですネ。
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さて、第三密度から第四密度に移行中・・というか、ほとんど第四密度に突入してそう大嶋氏は、

たくさんの臨床経験から、人間には「支配者」「虚無」「光の人」という3タイプがあると言ってますが、

どのタイプの人も、”心に聞く”テクニックを使うことで、不安から解放されます!

”心に聞く”は、”光の人”だけのものではない。”虚無”の人たちは”心”に聞くことで、虚無の集合体につながり、そこから計り知れない知識に触れることができる。・・

支配者は、自分が神であるから”心”に聞く事は必要としないが、他の属性の人たちをそれぞれの真実から引き離す答えを”心”に聞く事で導き出せる。だから、どの属性の人が”心”に聞いても、”心”はそれぞれの真実に導いてくれる。

自己への奉仕95%以上の、ネガティブ志向でも”心に聞く”テクニックは使えるとのことで、

「ラー文書」によると、人間のほとんどはポジティブ志向(他者への奉仕50%以上)なんですが、

大嶋氏の言う「支配者」タイプは、「征服」目的のオリオンと共振しやすいのかもしれません・・

質問者:オリオン・グループはなぜここに来ているのでしょうか。彼らの目的は何ですか。

ラー:私はラー。彼らの目的は征服です。呼ばれるのを待っている「惑星連合」とは異なります。オリオン・グループと呼ばれる一団は征服に関心を寄せます。

まえに述べたように、彼らは自分たちの振動性複合体に共振する特定の心/身体/霊複合体をたちを見つけ出して選別します。そして選にもれた非エリートたち、つまり、いわゆるオリオンの波動でない人たちを隷属化することを目的としているのです。

オリオンの操り人形となった方々が「イネイブラー」となり、

・自然のなかに表現された知的エネルギーを認識していること。

・自分のなかに表現された知的エネルギーを認識し、適切と思われるときに分かち合うこと。

をしていない人、つまり「創造主の波動と調和」してない人々を、餌食にしている構図が浮かびますが、

大嶋氏の”心に聞く”というテクニックを使うと、「創造主の波動と調和」するようになります。

不安を感じた時に、人と相談しても駄目、相談しなくても駄目、どちらを選択しても孤立という結果になってしまうので、そのうち初めから自分で孤立を選択するようになってしまった。

でも、”心”は面白いことを教えてくれた。

「不安は心とつながるためにあり、自由になるための真実に近づいている印」

これを聞いた、不安になることが不快でなくなった(ん?不安が不快じゃない?矛盾してるじゃん!)。

ずっと私は不安は「悪いもの』と思っていたが、「真実に近づいているから、そこから引き離そうとするもの!」と捉えた時に「あ!そうか!自由になりそうになっているから、そこから引き離そうでとしているだけなんだ!」とわかった。

私を自由にさせたくない存在が私を不安にさせて、足を引っ張っているだけ、と思ったら「そんな時に心に聞けば自由になれちゃう!」と面白くなってきた。

そんなことを考えて「不安よ!来いや!」と思っていると、不安は一切襲ってこなくなってしまった。

これを知る前だったら、10分に1回は不安が襲ってきていたのに、それがまったくなくなってしまった。あの不安で焦った感じがなくなって、頭の中がシーンと静かになっている。「心よ!これって面白いですね!」とコメントしてみた。すると”心”は「そうでしょう!」と答えてくれた。

”心に聞く”テクニックの具体例はこちらに記してますが、

薬物やアルコール依存症の患者さんには、あまりに辛くて、自分の感情と向き合えない人が多く、

そんな辛さには、アグリモニーという、「キープ・スマイル」しちゃうバッチフラワーが役立ちます!

いずれにせよ、ネガティブをネガティブとして抑圧すると「イネイブラー」になるか、

あるいは「イネイブラー」の餌食となり、どちらにしても「ネガティブ」勢力に影響されちゃいますので、

「不安は心とつながるためにあり、自由になるための真実に近づいている印」

というのは大きなポイントで、「TOKIO」の山口クンも、
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これを機会に「自由」なれるとイイですネ!


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