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森美智代さんが龍体文字をすすめる理由と「地球に住んでる高次の電磁的知性体」

森美智代さんが龍体文字をすすめる理由と「地球に住んでる高次の電磁的知性体」

このところ、「効いた!」との声をよく聞く「龍体文字」なんですが、


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龍体文字を紹介する「不食の治療士」森美智代さんは、

龍体文字からは、「強いエネルギー」が出てると明言します。

私が人や物体のエネルギーを感得する力は、生まれつきあったわけではありません。それができるようになったのは16歳の時です。

当時、私は転勤の多かった親元を離れ、高知に住む伯母のもとで高校生活を送っていました。養護教諭をしていた伯母は、仲間の先生がたとともに、医師の甲田光雄先生が提唱する「甲田療法」が体験できる健康合宿を開催していました。高校2年生の時、私もその合宿に誘われて参加したのです。

甲田先生は、断食や少食療法の先駆的指導者で、西式健康法に、長年の経験に基づく治療法を組み合わせた甲田療法を開発し、数々の難病を治してこられた方です(2008年逝去)。のちに私が脊髄小脳変性症という難病を発症した時、断食や少食、西式健康法のさまざまな体操などを指導して病から救ってくれた、私の命の恩人であり、治療家としての師でもあります。

健康合宿に参加したとき、プログラムのなかに、「40分合掌行」というものがありました。合掌した手を肩より上に上げて、般若心経を唱えながら、40分間その姿勢を維持するのです。これを行うと、誰でも「癒しの手」になり、悪いところに手を当てて人や自分を癒す「手当て」が、ある程度できるようになるといわれています。

私はとくにその力が強かったらしく、以来、おなかが痛いときに自分で自分のおなかを手を当てて治したり、人の体にふれると悪いとことがわかったりするようになりました。ヒーリング能力が開花したのです。

針灸師になってからは、その能力を治療に役立てています。患者さんの体に手をかざし、自分の手のひらから氣(東洋医学でいう一種の生命エネルギー)を出すと、相手の体の細胞から跳ね返ってくる氣の強さによって、邪気(悪い氣)のあるところや弱っているところがわかるのです。悪い反応があったところには鍼灸治療を施し、氣の滞りを解消していきます。私の場合、ツボの1ミリ上や接するところで針を止め、そこから患者さんの体に氣を通していくので、痛みはまったくありません。

文字が持つエネルギーも、この方法で確かめました。ひらがなや何種類かの神代文字に手をかざしてみたところ、龍体文字からのエネルギー反射が最も強く感じられました。これが、私が「龍体文字には強いパワーがある」と述べる根拠であり、龍体文字をみなさんにおすすめしている理由であります。

脊髄小脳変性症は、日本において「優性遺伝性病型」が多いとのことですが、

<常染色体優性遺伝の特徴>

私たちが親からもらった遺伝子はペアですが、その遺伝子の一方が特徴が出やすい遺伝子(優性)があり、その遺伝子に何らかの変化(遺伝子変異といいます)があれば症状が出ます。その遺伝子が変異していると通常と違ったタンパク質が作られるためです。特徴を述べますと、

・50%(1/2)の確率で病気に関係する遺伝子が伝わります。

・男女差はありません。

・病気もしくはその病気の原因となる遺伝子の変異は世代ごとに発現します。
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人には、生まれつきの「先天の氣」と、

生後に養なわれる「後天の氣」があり、

森美智代さんは元々「先天の氣」が強い人だったのかもしれず、
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そして「先天の氣」が強い人は、

その強い「氣」を使っていかないと、自分を攻撃しはじめ、病氣になる・・と、ペルーの先生は言ってました。

それはともかく、「龍体文字」から何かが出てるのは確かなようで、

壊れたレコード・プレイヤーが速攻で直った、「きに」と描いたメモ紙に、
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DSCF2275手をかざしてみると、「熱くなる・・」と旦那さんも言ってました。

旦那さんは辰年で、大正生まれのご両親は二人とも書道家だったので、
DSCF2255龍体文字と相性がイイのかもしれませんが、

先日行った八ヶ岳の麓、トリカブトが咲く標高1500m地点を、
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すごい勢いで流れ、渦巻く清流の流れを見ていたら、
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日本において、水神様を、
DSCF3081龍にたとえてきた理由がよくわかり、

日本の自然を愛する人なら誰でも、龍体文字を使えると思います。
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また、アルクトゥルス情報によると、

地球には、地球生まれの「高次の電磁的知性体」がいるとのことです。

<地球に住んでる知性体>

地球の電磁スペクトルの別の領域には、人間が感知できない存在がいて、あたりを歩きまわったりしてます。ほかの星からやって来た宇宙人ではありません。それについてはあとでまた話します。ここで述べるのは、あなたがたと一緒に地球に住んでいる存在のことです。

あなたも身のまわりに広がる壮大な宇宙を感じとる訓練をすれば、私の言っていることが本当だとわかるでしょう。しかし、物質に縛られて重力の檻にとらわれている人にとっては、まるで神話のように聞こえると思います。

世界中のシャーマニズムや原子宗教においては、このように異なった電磁スペクタクルの領域にいる存在が認識されています。シャーマンはそれをスプリットや精霊などと呼びますが、私たちからすれば単に存在する波動域が異なるだけで、人間と同じように希望や夢や意志をもった、別の領域の意識形態にすぎません。彼らは高次の電磁的知性体で、コミュニケーションすることもできます。地上にも地下世界にも住んでいて、大気圏のはるか上層に存在するものもいます。

こうした電磁的知性体とコンタクトすると、博愛的なものも邪悪なものもいることに気づくでしょう。あるいはまったく中立的で、敵でも味方でもない存在もいます。・・

私たちは地球探査を始めて間もないころ、現生人類であるホモ・サピエンスが出現する前に、地球の高い電磁スペクタクルに住む知性体に出会いました。あなたがたが種として存在する以前から、彼らはすでに地球にいたのです。

そして、先史時代(あなたがに認識できるような形で記録が残っていない時代という意味です)には、さまざまな初期人類が高次の電磁的知性体を感知していました。その存在を知覚できた者がシャーマンになったのです。シャーマニズムは世界各地で生まれ、場所によってそれぞれ独自の発達をとげました。土地ごとにシャーマンは異なる高次の電磁的知性体と遭遇していたのです。

世界に散在するシャーマニズムの伝統がまちまちなのは、土地や文化や歴史の差異だけでなく、その場所によってシャーマンが接触する高次の電磁的知性体が異なっていたことも一因だと私たちは見ています。

現生人類は、アフリカで生まれたとされてますが、
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アフリカ音楽が「高次の電磁的知性体」との接触で生まれたことが、
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この付属CDでよくわかりました。

そして、人類のアカシックレコードを読むゲリー・ボーネルさんも言ってるように、

目的地は中国から海を隔てた魅力的な、でも地震が多発する気まぐれな列島です。そこは神々が住む大地だと伝えられてました。そのとき、みなが信じていたことは、その島々は生きた龍に守られていて、万が一龍の攻撃を避けて島に上陸できたとしても、抵抗する神々に殺されてしまうだろうということです。

日本にいた「高次の電磁的知性体」は、

やっぱり「龍」なのかもしれませんね〜

空気も電気も、目には見えないけど確かに存在していて、
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人間は、自分たちが「地球の主」だと思っているけど、
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実は、白人がアメリカ大陸をインディアンから乗っ取ったように、

「地球に住んでる知性体」の領域にズカズカ入っていった新参者ですから、

物理的、三次元的な地球を、
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「お借り」してるという謙虚さが大切で、

遺伝性の病氣のおかげで、どんどん感覚が研ぎ澄まされた森美智代さんの、
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「龍体文字を書いている私のまわりには龍がいっぱい」

というお言葉は、なかなか納得できるものがありますネ!


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  1. >日本にいた「高次の電磁的知性体」は、やっぱり「龍」なのかもしれませんね〜

    @人間の指図で作動するAIの働きの高次バージョンみたいな感じじゃないかな?
    思うに龍はその世界を守る働きをするけれど、そこから出られなくする働きもする、みたいな?

    さっき前の記事に、また僕いな街のコトを書いちゃったですが、アレを見始めたとき、悟がめくるカレンダーの上に赤い龍のZな姿があり、その下に1988、ひっくりかえすと8891(one)で日付も1だったコトから、ああ、コレを見るのは決まってたんだナ~とか思いました。

    それとあとクオが物足りというより、やっぱりドンさんだったら例えば

    ドン:さきほど貴方は「あなた方が現在その中で経験を行われている所の幻影世界とは、これまで、いわば”忘却のベール”と呼ばれている所の存在によってその様な状態となっておりますが~」と、おっしゃいましたが、その忘却のベールと呼ばれてる所の存在というのは誰なんでしょうか?

    とかいって、話を面白くしてくれてましたからネ。
    もしかしたらその存在も龍関係なのかも知れないですネ。(玉手箱の件もあるし)

    • <人間の指図で作動するAI>

      昨夜、最新ブレードランナー見たんですけど、AIと一緒じゃかわいそうなよーな。

      いずれにせよ、感情に呼応する存在のような気がします。

      <ああ、コレを見るのは決まってたんだナ~とか思いました。>

      うんうん、そーいうのアリますよネ!

      自分も、こうやってブログ書いてること自体が不思議な流れなんですが、決まっていたよーな気もしなくはないです。

      <”忘却のベール”>

      辻麻里子さんが「龍が記憶を食べる」とか言ってましたね。爬虫類脳=感情と関係してるように思えます。

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