
世界的に有名な物理学、ミチオ・カク博士が米テレビ番組で、
このところの異常気象の原因について、ついに言及しちゃったそうで、
また、井口博士の観察だと、19号と20号は(も?)人工とのとですが、
「波動の法則」的には、
全てのモノは「スタディ」してますので、
波動的には極めて影響力の強い、人間ひとりひとりが、
「宇宙との調和度」を高めていくのが一番の解決策です。
さて、8月22日の東京は、またまた「暑さ」がカンバックの、
朝から30度超えの「沖縄」状態で、
しかし「慣れ」ちゃったせいか、わりと「へーき」で、
そういう「お年寄り」が熱中症で倒れちゃうようですので、氣をつけます。
「沖縄」といえば、今年、3月沖縄本島に初めて上陸しましたが、
石垣島と違って、かなりの都会でして、
もっぱら、自然豊かな「北」の方で遊んでましたが、
「北」に向かう途中、こんな光景が・・
大きな「鶏」さんが、
道路を悠々と歩いてます!
さすが沖縄、「動物にも優しいんだな〜」と、思っていたら、
ナント、こんな事実もアルと知り、芯から驚きました!
<闘鶏 捨てないで 傷つき縛られ畑に放置 本田さん、1年で80羽保護>
2018年8月18日
闘鶏(タウチー)でけがを負ったとみられる鶏が畑や農道に捨てられている事案が、沖縄県内各地で相次いで確認されている。瀕死(ひんし)の状態や目がつぶれ、脳がむき出しになったままの鶏が脚を縛られていたり、袋に詰められたりして、捨てられている。
約1年前から、本島南部で投棄された鶏を保護する活動を続ける本田京子さん(41)は「多くの人にこの状況を知ってもらい、考えてほしい」と訴える。県自然保護課も「飼い主が責任を持って育ててほしい」と呼び掛ける。県警は、動物愛護管理法違反の可能性があるとして周辺の聞き込みやパトロールなど捜査を進めている。
勝手にメールに入ってくる「change.org」で知ったのですが、
その発起人は石垣島の方でしたので、石垣島でも「闘鶏」が行われてるようです。
先日、沖縄出身の若者に、この話をしたら、「闘牛」は知ってるけど「闘鶏」は「知らない・・」とのことでしたが、
沖縄に限らず、私たちは地元で行われいることでも「知らない」ことがたくさんあることを実感しました。
11月には沖縄知事選がありますが、
その沖縄女性いわく、基地問題に関しては「補助金」のことがあり、沖縄県人の間でも意見が分かれているとのことで、
経済学者の池田信夫氏は、補助金を「地場産業」とまで言ってます。
仲井真氏が辺野古移設を許可するのと引き替えに国から獲得した「沖縄振興予算」は、8年間で2兆4000億円以上。彼も「有史以来」と驚いた、県民ひとり当たり170万円もの補助金だ。しかも使途が実質的に決まっていない「つかみ金」である。
そこまではまだわかる。公共事業の「迷惑料」としては破格だが、これで問題が解決するならやむをえない。ところが翁長氏は、その仲井真氏の方針に反対して基地移設を白紙に戻し、しかも国に対しては既定方針どおり沖縄振興予算を出せというのだ。
沖縄については地元紙も本土メディアも、反戦平和とか基地の負担軽減とかいっているが、地元で取材した記者は誰でも、そんな話が建て前にすぎないことを知っている。基地を縮小しようとすると、地元では反対のデモが起こる。観光以外に産業のない沖縄では、基地問題を利用して補助金を取ることが、今や最大の「地場産業」なのだ。
「県民ひとり当たり170万円」ってスゴい額ですが、
そういえばバブルの頃に中古で買っちゃった八王子の家は、
横田基地に近くなので、タダで「防音工事」をしてもらえる物件でしたが、
7年ほど前にその「有効期限」が切れるとのことで、
指定業者さんが何度も「最期のチャンスですから、やりませんか?」と勧誘に来て、一応、話は聞きましたが、
プロの旦那さんから見て、
あまりイイ感じのしない業者だったのでお断りしました。
近所の方には、防音リフォームでトラブルになったケースもあり、
沖縄の美しい海が、
利権がらみの「工事」で汚されないことを切に願います。
さて、「闘牛」などは元々、奴隷同士を戦わせる「ゲーム」を、
抑圧された大衆が、娯楽として楽しんでいた名残りですが、
今、人類は「ゲーム」から抜け出し、本当の人生を歩むチャンスが来てるようです!
<ゲーム>
あなたはこう訊きます。「アダマス、なぜ、こんなに難しいのですか?なぜ、うまくいかないのですか?
くだらない人生を送っているのはなぜですか?なぜ私は◯○なのですか?」。
空欄を埋めてください。
答えは、あなたがそのゲームを選んだからです。誰もあなたの代わりに選んだわけではありません。あなたがそのゲームを大好きになる何かが、そこにはあります。・・
あなたはゲームをプレーしていますが、いつでもやめることができます。ゲームをする状況に自分で自分を陥れたわけですから、抜け出すことができます。
あなたが訊きます。「アダマス、私はお金がありません。どうすればよいですか?」
知りませんね!それは本当にどうでもよいことです。
また人生を楽しんでみてはいかがでしょう。病氣が治るかもしれません。再び人生を味わい、高度に定義された人生を送れるかもしれません。
自分自身に直面しなければならなくなるかもしれません。これはとりわけ厳しいものですが、なおかつ、とても美しいものです。
あなたは本当にたくさんの悪魔や大蛇を持っていますね!
それは単に行き詰まったエネルギーで、必死になって行き詰まりを解こうとしているだけです。古くなった、退屈なゲームにすぎません。
いつでも好きな時に、メリーゴーラウンドから飛び降りることができます。でも、それをすればあなたの人生は変わります。その準備はできていますか?
実際、できている人はほとんどいません。ゲームが、自分の人生を定義するものだからです。
ゲームなしでは、ほとんどの人は本当に「生きている」感じがしないからです。そこが誤解しているところです。
ゲーム、問題、危機というものが、意識的に生き、気づきを持つのを妨げているのです。
あなたの人生のすべてが。あるいはその一部でも困難なものがあるなら、それはあなたがその中の何かが大好きだからです。
そうでなければ、そのようにはなりません。それがどのようにあなたに奉仕しているかを特定して、手放すことはできますか?
読み進めて、体験がやって来るのを許容してください。
そしてこの時点から先に何が起ころうと、これを覚えておいてください。
創造のすべてにおいては、すべて良し(All is well all of creationn)。
タロットカードにも示されているように、
自分の中の「野獣」を客観的に見ることが出来るようになれば、
「ゲーム」に力を投影したり、逃避する必要はなくなり、
そうすると、へんに感情的にならずに、
今、出来ること、スグやるべきことが出来るので人生が好転する仕組みで、
異常気象や基地問題も、解決するパワーを私たちは十分に持っています。
というわけで、新しい沖縄県知事さんには、まず「闘鶏」問題に取り組んでいただくことを期待します!
そんな悪循環にメスを入れるためにも、
さて、個人的には気象操作よりコワイ話はコレでして、
今年、3月沖縄本島に始めた
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