酵素カフェ

足立育郎氏の2010年から33万年サイクルになった地球と「時空の仕組み」

地球は2000年をもって従来の3万3千年サイクルを卒業し、

2010年から本格的に33万年サイクルとなったと、「波動の法則」の足立育郎氏は伝えてます。

33万年サイクルというのは、期間的に100年族きません。その代り、九十何年、短い間隔で、ものすごい大群が押し寄せてきてしまいます。ですから進化し続けないといけないのです。今までの3万3千年のような、のんびり、おっとり、ゆったりでは、通用しなくなります。

セミナーで私どもがお伝えしているのも、5年前、7年前とは違います。「もっと本気で取り組んで」と言っています。家族への感謝が、今までは50%、60%で、「ずいぶん感謝度の割合が増えたよね〜」」で済んでいましたけど、今は99.999を相当強く自覚して、その方向で実践していかないと、戻されてしまいます。下げられてしまうのです。

理解することではないのです。気づくしかないのです。
ですから、気づいている方で、現実に実践をする決心をされている方にしかお伝えできないのです。

どこまでお伝えすればいいのかも、考えてできることではありません。直観でやりとりするしかないです。本来の役割に向かって決心していると、自分のEXA PIECOさんや、SEPOUWさんが、直観でここまでかなという目安を教えてくれます。

大事なことは、みんな一つ一つ繋がっているんですね。

33万年サイクルだと、「直観」がますます大切になるようですが、

残念なことにネット社会になって、どんどん人間の脳が機能しなくってる状態で、マイナーなEXA PIECOさんに憑依されてる方も多いとのことです。

地球では33万年サイクルになってから、ウォークインのサポートが増加しています。これは憑依と関係があるようです。でも、「いやあ、そうなってしまうのか」という残念なウォークインや、ものすごい現象にはならないけれど、「ええ!そうなってしまうの」というのは学ばされています。

2010年といえば、清里でセルフビルド生活を始めた時ですが、

2010年10月なかば、家の基礎工事が始まった初日の午後、旦那さんと南部町に行ったのは、

2010年6月頃、都内から急に引っ越すことになったペルーの先生一家がやっと気に入った物件を見に行くためでした。

先生は「買う」と決めていたけど、奥様的には「専門家に一応」とのことでしたが、

建築士の旦那さんのお墨付きが出て、その日その場で「じゃあ、買います」と、先生が不動産屋さんに申し出て「決定」しました。

実は、もともと南部町の物件をネットで見つけたのは私でして・・

6月に奥様から電話があり、「まだ、誰にも言ってないけど、こういうことなので・・八王子辺りでいい物件があったら教えてネ」と頼まれたのですが、

あとで聞いたら、先生がちょっと瞑想したら「八王子」の風景が浮かんだそうで、これはウチから情報が来る・・という直観が来たようで、

息子のペルーラムさんが安全な食糧を作れるような場所を、ちゃんと選んでくれたのですネ!

いずれにせよ今の時期、なるべく自然の中で過ごす方がいいな〜 とは思いますが、

振動波であるEXA PIECO同士のやりとりは、ネット社会になり、どこにいても可能となり、

読者さんから最近、この過去記事が気になる・・というメールを頂きましたが、

フェイスブック初代CEOが暴露したSNSによる心理操作と「光の勢力」情報の符合

確かに世界中で、

『今までの人間の歴史の中でこんなに人が考えなくなったのは「初めてのこと」だと思っています。誇張ではなく「初めて」です』

状態であることが、コロナ騒ぎで露見しましたネ!

さて、今朝のyahooで、この記事が目に止まりました。

<逮捕されても名前が報道されない」「警視総監の子息がコネ入社し政財界とズブズブ」「勤務中に突然殴られて頸椎骨折」……元電通マンが激白する、「上級国民」の呆れた仕事ぶり>

(2016年に「週刊エコノミスト」に掲載した記事を再掲載しています)

◇記事もみ消しは当たり前の世界

――電通はマスコミに圧力をかけているのか。

藤沢 ある大きなクライアントの不祥事を、雑誌が嗅ぎつけて記事にしようとしていた。そうした記事が出そうになると、ねじ伏せることが頻繁にあった。

例えば、媒体に「向こう半年、出稿を約束するから、記事の一部を修正してほしい」と頼み込んで、急遽、記事を直前に差し替えることがあった。

私の在職中に痴漢事件を起こした社員がいた。

他の会社だったら記事に社名や名前が載るのに、その時は名前が伏せられた。「なぜ?」という思いはずっとあった。

事件後、週に1回の部会で、「〇〇室の室長が痴漢で逮捕され、減給・降格の処分を受けた。諸君も気を付けるように」との報告があった。

該当部署の室長は1人しかおらず、すぐに特定できたが、それを聞いた社員たちの反応は薄かった。

報道では室名も出なかったので、私が同僚に「なぜ、個人名がニュースに出ないのか」と疑問をぶつけると「それが電通の特権だろう」と当然のように答えた。

――媒体にどう働きかけるのか。

藤沢 電通の社員の中には、警視総監の子息もいた。そのほか、政財界との「ずぶずぶ」な関係もある。

すべてに網を張っておいて、どこかで問題が生じたら、それを封じるような策が常にどこかにある。

すごい世界だな、と思った。

悪い記事が出たら「もうこの雑誌には出稿しない」とクライアントのお偉いさんから一本電話がかかってきて、部長が凍り付くという場面もよく見た。

――広告を出さないと電通の売り上げは減る。

藤沢 そこで記事を封じるために、クライアントから口止め料として、さらに多くの広告を取ってきて自分の会社の売り上げにつなげる。

クライアントも媒体も喜ぶし、電通も利益が上がる構造だ。

「社会の不都合な真実がここにあるな」と感じていた。

私が電通を辞める前年に東日本大震災が起きた。東電を叩くべきはずのところをテレビも雑誌も沈黙を貫いた。

私は上司に掛け合った。「これは正しい仕事なのか」と。

しかし「東電の広告費はお前の給料の一部だから共犯だ」と釘を刺された。これが退社の大きなきっかけになった。

私は上司に掛け合った。「これは正しい仕事なのか」と。

しかし「東電の広告費はお前の給料の一部だから共犯だ」と釘を刺された。これが退社の大きなきっかけになった。

◇勤務中に先輩から突然殴られ頸椎を骨折……

――実際に殴られたとか。

藤沢 入社して数カ月後のことだが、会社でデスクワークに没頭し、先輩の方を見ずに返事をしたら、突然殴られ、頚椎を損傷した。先輩に蹴られてあばら骨を折られた同期もいる。本当に恐ろしい風土があった。今はなくなっていると信じたい。・・

■藤沢涼

1979年鹿児島県生まれ。2001年慶応義塾大学理工学部システムデザイン工学科卒業後、電通入社。テレビ局、営業局などに所属。12年電通退社。13年、インターネット広告を手がける株式会社Lamirを設立し社長に就任。

https://news.yahoo.co.jp/articles/17f45efe98b64c653d6faf897497fb3b1ee58c31?page=4

で、「鹿児島県生まれ」という藤沢涼氏のHPを見てみたら、

こんな自己紹介でした。

**********
はじめまして、
藤沢涼と申します。

私は、1979年、
鹿児島で産まれました。

幼い頃は、
母子家庭で育ちました。

そして、
中学校の時に
母が再婚した2番目の父は、
泥酔しては暴力をふるう男でした。

このような家庭環境で、
非行に走ったこともありますが、
ある時から、
その情熱を音楽に
向けるようになりました。

作詞・作曲して歌うことで、
心の中の葛藤を癒していました。

夢はアーティストとして、
自己表現することで
多くの人の心を揺るがし、
夢を与えること、
そしてこれらにより、
自己実現することでした。

広告代理店・電通に
就職してからも、
二足の草鞋で音楽活動を
頑張っていましたが、
不運なことに
難治性の炎症疾患を
抱えてしまいました。

しかし、「人間万事塞翁が馬」。

治療の為に休職し、
インターネットを
彷徨っていた時に、
私はフリーエージェントという概念に出会ったのです。

そして私は自らフリーエージェントとなり、
「日本にフリーエージェントを量産する」
使命を全うすることを誓いました。

夢は、

「アーティストとして、
 東京ドームを5万人のファンで埋め尽くす」

から、

「東京ドームに5万人のフリーエージェントを集め、
 皆でその喜びを分かち合い、祝杯を挙げる。」

に変わりました。

組織に縛られずに、
自由とお金を手にする生き方を広め、
日本をより良くしていきたいと
考えております。

そして、
この夢に共感して頂く方を集め、
共に革命を起こす「マスターマインド」を
作り上げたいと願っております。

是非、一緒に日本を変えましょう!!

http://fujisawa-ryo.com/プロフィール

********

組織に縛られずに、

「是非、一緒に日本を変えましょう!!」とのことですが、

藤沢涼は偽名で、詐欺師だという方もいて、

なぜ、この記事が目に止まったのか納得です。

と言うのは、先週の清里で、

旦那さんにお若い方(元・同僚)から電話があり、

失業中のその方、70万とか払って「儲かるセミナー」に行くとのことで、旦那さんは「そりゃ怪しいな〜」と受け答えをしてましたが、

足立氏によると、たまたま知った情報でも、それなりの役割があるそうです。

<気づいてしまったら役割をするのが「時空の仕組み」>

常に自分が気づいて実践をしている状態、気づきが起きたら、そのEXA PIECOさんの段階に応じた顕在意識が決心して実行する、これが「自然の仕組み」に一番適って調和のとれた、生き生きとおおらかに生きている状態です。何のために生まれて何のために生きているかと言ったら、気づいた状態をそのまま受け止めて、知ってしまったからには、「本人の意識と意志で、可能なかぎりその役割をしてください」というのが、「時空の仕組み」です。

知ってしまったのに、気づきが起きず、面倒くさいからやらない、痛いから、いやだ、つらいからいやだ、損するからいやだというのがEGHO(エゴ)の方向です。

「顕在意識が決心して実行する」は、具体的なアドバイスや行動でなくとも、「感受する」だけでも動くものですから、

1対1の会話ではなく、ネット情報を見るだけでも、少なからず起きていることだと思われます。

で、先ほどのyahoo再掲載記事を読み返してみたら、なんだか血の通ってない「ロボットさんの言葉」のようでもあり、プロフィールには昨今の若者の気を引くワードが沢山で、

千葉の高校を出てるのに、わざわざ鹿児島生まれを強調するのは「西郷さん」ファンなのかもしれませんが、どちらかというと「大久保利通」という感じですネ!

「コロナ禍」でますます、感情を煽って「儲かるビジネス」がフィーバーしそうな予感ですが、

たまたま知った、この記事も気になるところです。

<10代女性の自殺、8月は去年の約4倍 コロナ禍で何が>

コロナ禍が続く中、若い女性の自殺者が増えている。30代以下の女性の8月の自殺者数は193人と前年8月に比べ74%も増え、とくに10代では去年の3・6倍にも上る。何が起きているのか。

厚生労働省によると、今年8月の自殺者は1854人と、昨年8月に比べて251人増えた。男性は5%増だったのに対し、女性は40%増だった。とくに若い女性が増えており、20歳未満が40人(前年11人)、20代が79人(同56人)、30代が74人(同44人)だった。

自殺の問題に詳しい国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部の松本俊彦さんは「パンデミックや自然災害がメンタルに影響するまでには通常、タイムラグがある。しかし今回はその影響が出るペースが早い」と話す。

なかでも「特に問題」とあげるのが、若い女性の自殺だ。

松本さんの外来診療では、5月の大型連休ごろから10代や20代前半といった若年層や、リストカットをする女性の患者が増えた。「自殺未遂や自傷行為がこの数カ月で多くなった」

(朝日新聞デジタル 2020/10/03)

https://indeep.jp/truth-about-the-existence-of-novel-coronavirus/

どんなにスマホが便利でも、人間同士を含めた自然との交流がないと、人はどんどんエネルギー不足になってしまうようで、

33万年サイクルになった今、

『短い間隔で、ものすごい大群が押し寄せてきてしまいます。ですから進化し続けないといけないのです』

を肝に銘じ、「どこに行って誰と会うか」と同じくらいの注意深さで、ネット情報にも接した方がいいかもしれませんね〜

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