酵素カフェ

今こそ知っておきたい日本が「負けた」理由と「魂の遺伝子が肉体的遺伝子を変化される」

日本人が「誇りと名誉」を取り戻すまでは、再生計画は「待って」欲しいと、

クローンの父親を介護していた坂本廣志氏は、

芦屋のピラミッドから出た「カタカムナの石版」と昭和36年にあったクローン実例

現・地球の監視者である高等生命体1番の宇宙人たちに頼んでるそうですが、

2012年の時点から「あと10年待つ」とのことで、2022年までに御眼鏡にかなう地球にならないと再生計画が発令しちゃう可能性があるようです。

再生計画って、よーするに「イイ種」だけ残して、地球をリセットするわけで、

「ノアの箱船」伝説は、実話に基づいた記憶です。

足立郁朗氏の「真 地球の歴史」では、10万年前に飛騨高山に来たプレアデス人らは、8万年前に「原子核戦争で絶滅」とのことでしたが、

10万年前、プレアデス星団より65万人の人々が日本の飛騨高山地域に移住してきました。その当時そのあたりには20万人に地球人が住んでいましたが、文化交流はなく、やはり8万年前、プレアデス人400万人、地球人が190万人になった時、原子核戦争で絶滅。

1946年神戸市生まれ、母親が被爆者で、9歳の時に木星に行って治療してもらった坂本廣志氏は、

私は母の胎内3か月未満の時、8月6日母が広島駅で、原子爆弾が投下され吹き飛ばされて、気絶をしてしばらくしてから気が付き、真っ黒な雨が降って来て、全身濡れた。その後従妹がアナウンスをしていた。頭から血を流し瓦礫の中から出て来た従妹と、母は会った。そんなことがあり、その後私が生まれた。父は五助山のグレイ混血種に頼んでいたが、そこまで行く体力が私には無かった。とうとう体は癌に蝕まれ、余命3か月と、父と医者の話していることを聞いてしまった。驚かなかった。もうすぐ死ぬのか、誰にも会えなくなるのか、が少し寂しかった。

1957年7月26日、夏休みになったので、水晶を採りに行った。多く採れたので、11時30分円盤に行った。ミヨコが「何かあったのか。」と訊かれたので、「私はもうすぐ死ぬ。」と、医者と父の話をしているのを聞いたことを言うと、ミヨコは大きな目から大粒の涙を流して、「ヤコミ」と言って、階段を降りて行った。すると皆が来て、5か所ある大きな窓がモニター画面になり、私を細胞再生装置の上に寝かせて、金属の箱を全身に当てた。5か所のモニターに、私の身体の中が映し出された。ヤコミとヤコフが、「ここでは治せないので。」と言い操作していた。「これを今木星に連絡したので、すぐに連絡が来るので。」と言い、肛門から金属の棒を入れた。

https://9452212580.amebaownd.com/posts/5907324

7万年前、アマテラスご先祖様族が降臨したことが、現・日本の歴史の始まりだと言います。

若い頃の坂本氏はテレビ出演もある「ジャズ・ピアニスト」で、切れ長の目が素敵で、モテそうな雰囲気ですが、

木星で治療を受けた際に宇宙人と交わした「15の宇宙人との密約」の一つに、「地球で子供を作らない」というのがあり、その理由は定かではありませんが、坂本氏は大勢の宇宙人に遺伝子を提供していて、そのことが高等・中等生命体の進化に役立ったようです。

坂本氏は子どもの頃から、地球生まれの最高生命体「スカイフィシュ」と仲良しで、

いわゆる「竜神」パワーが入ってることが宇宙人の目当てだったようですが、

最強のモブサイコが語る「富士山は大丈夫」と「竜神様と宇宙人の関係」

坂本氏のおかげで、なぜ神社に「竜」が付き物なのか・・深く合点しました。

伝統的には「竜」は、お稲荷様などと同じく眷属とされてますが、

眷属の「蛇」と、「竜=スカイフィシュ」は全然違う存在で、「宇宙人=神」と同等、いや、それ以上の存在ですが、人間にさほど関心かないそうです。

5万年前にも竜神様とご先祖族の宇宙人(地球で人類を作って進化の実験を主導した宇宙人)との間で大戦争がありましたが、その時の宇宙人の武器は円盤からの特殊光線だけだったので、竜神様も牙と超能力で戦えたようです。竜神様が円盤に巻き付くと、円盤が機能停止になり大地に叩きつけられたということです。

https://sakamoto-hiroshi.jp/skyfish01/

さて、地球は「ポイ捨て場」だったという情報がありましたが、

ボブ・ディランのノーベル賞&免疫システムを抑圧する娯楽とアンタッチャブルな地球の秘密

どうやら、一部ホントだったようで、「ポイ捨て」の逃げ場として「霊界」が作られたそうです。

<5万年前の大転換期  霊界が作られる>

7万年前に地球で人類を作る実験をしたのは、星流しになった元科学者の宇宙人たちでした。この実験を指揮したご先祖族の宇宙人たちは、5万年前に最高生命体の竜神様から霊界の作り方を教えていただきました。それは自分たちの魂が時とともに小さくなって消滅することを恐れたため、霊界(亜空間でできている)に逃げ込むことで、それ以上魂が小さくならないようにするためでした。但し、このような特殊な環境で霊界が作られたのは、宇宙でもこの地球だけで、今回の地球再生で霊界はなくなります。

https://sakamoto-hiroshi.jp/skyfish01/

「1億3000年前、人類とドラコニアンとのハイブリッドだった」記憶があるというサアラさんは、

1億3000万年前、第8世界から地球に来たサアラさんの「幽界トリック」とウイングメーカーの「サヴァリン・インテグラルの抑圧」

死後の世界(霊界)を幽界とアストラル界に分け、

人間は幽界に閉じ込められているから、地球での転生を繰り返している・・と言ってますが、

こうして幽界ができると、地球に送り込まれた囚人はもとより、自ら選んで地球に生まれて来た人も、地球人の死後は次の二つしか選択肢がなくなりました。
一つは幽界に行き、そのままそこに閉じ込められる。もう一つは、幽界から再び地球に生まれ、また幽界へ戻るというサイクルを延々と繰り返す。そのどちらかしかないのです。

https://golden-tamatama.com/blog-entry-saara-what-heaven-like.html

坂本氏の説では、転生できる「魂」は1〜13段階の7段以上で、ナント、8割がたの魂は太陽に吸収され、消滅します。

「肉体は滅んでも魂は永遠に・・」的には、ちょっとあんまりな話ではありますが、

2017年、101歳で没したデイヴィッド・ロックフェラー氏のような魂が再生不可なのは朗報で、

聖書の「復讐するは我にあり」は、あの世では決して「誤魔化し」が効かないことを言ってるのでしょう。

また、桜井識子さんが「年忌」の重要性を説くのは、お経があの世での「慰め・学び」になるからでしょうが、

桜井識子さんの年忌の重要性と坂本廣志氏の転生可能な7段目

実のところ、この世で分からなかったことは、あの世ではなお学びにくい・・というのが本当のようです。

なぜなら、この世では、いろいろな人と交流することが可能ですが、あの世では「周波数帯」ごとに仕切られてますので・・なかなか学習しずらいのです。

ですので、7段位だとまだ、自動的に(学習のため)転生しますが、上に行くほど選択肢が広がるようです。

地球には、そういった前世のある魂と、前世のない魂が混在してるとのことで、

前世のある魂は、5歳までは皆、前世記憶を保持してますが(教育のせいで)思い出せないそうです。

以前、セッションで処方したバッチフラワーを飲ませたら、

「4歳の娘が突然、前世を語り始めた」という報告を受けたことがありますが、

よーするに、地球に降りて来る魂には、まっさら状態の「おニュー魂」と「前世あるリベンジ魂」がアルようですが、

坂本氏は「魂の遺伝子が肉体的遺伝子を変化される」とも言っており、

肉体的遺伝子には「継続する肉体意識=身体的、感情的特質」が保持されてますので、血縁の傾向を知ることは、この世の学びの重要ポイントです。

ゲイリー・R・レナード氏の「継続する肉体意識」のほんとうの「目覚め」

さて、中国「武漢」が大変なことになっていることに、日本人は惜しみない応援を送ってます。

雨の福岡でホテルまでタクシーを拾った。驚いたことに、ドライバーは中国の方で今、九州には4人しかいない中国人のタクシードライバーだという。白タクではもちろんない。
お国は大変なことになっていますね。というと、彼なりの情報網であつめたことをいろいろと語ってくれた。大型フェリーが福岡や佐世保などに中国が4000人の人々をのせてやってきている。出発は出国規制の前なのだが、そうした人たちが市内を観光したりしている。

以前は、そうした人たちを乗せれば当然のように中国語で話がはずんだが、今は、こわいので言葉少なにしている。
中国の金持ちの間でジビエブームが広がっていて、気持ち悪いものをたべてそれを自慢する。自分はそんな気持ち悪いものを食べるやつの気がしれないけれど・・・
自分も春節は帰国するつもりだったのだが・・・

中国人をゾンビのように感じてしまうのもわかるが、一人ひとりをみれば、今を一生懸命生きている僕たちと同じ人間だ。
武漢の人たちが、パニックにならず、冷静に行動しているところをこの動画は伝えている。
かつて、3.11のときに、日本人のそうした行動が世界で称賛されたけれど、武漢の人たちも称賛にあたいするではないか。

頑張れ、武漢。 頑張れ、中国。
ウィルスは急速に突然変異を繰り返すけれど、猛毒状態から、全くの無害なものに遺伝子が書き換わることもありえる。
祈ろうではないか?
応援しようではないか。
彼らとともに生きようではないか。

https://www.facebook.com/hisashi.kobayashi.92/posts/2784955038233069

そんな日本人気質は戦時中でもあったようで、日本軍は「戦闘能力を失った敵は助けた」と言われてますが、

実はあの戦争、あのタイミングで「玉音放送」をしなかったら、「日本の勝利」だったそうです。

宇宙人フォローの「中性子爆弾」を持っていたとは驚きですが、地球が滅亡することを避ける為、昭和天皇は「負ける」駒を選んだそうです。

米国は「満州」と引き換えに停戦を申し入れたけど、「敗戦」しないと、軍部の暴走を止められない状態だったようです。

そして、連合軍に味方した中等生命体は、第二次世界大戦の時点で「再生計画」を目論んでいたとのことで、

日本が「負けた」ことで「今」があり、自分らは生まれたわけです。

というわけで、ノアの箱船「再生計画」はまだ「つづき」があるようですが、

坂本氏情報でも、2020年の五輪〜2022年頃が勝負どころになるようです・・

この時のために、昭和天皇は「龍体文字」や「あじまりかん」が世に出ることをはかったのかもしれず、

山陰基央氏が予測する2013〜33年伊勢神宮「金の座」で起こること

清く正しい「大和魂」を忘れずに、さらに、

「魂の遺伝子が肉体的遺伝子を変化される」ことを念頭に置き、武漢発「生物兵器」をシャットアウトしましょう!

「電磁波防御 cmcbioペンダント」の副次作用と「脳の血流量が低下」に影響するもう一つの要素

環境汚染を最小にする「ベビーマグちゃん」を使ってみました!

 

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