酵素カフェ

健康と「タオの自然な流れ」の関係と2026年夏オープンしたYATZ GARDEN

年齢のせいか、このところ、1週間経つのがやたらと「早いな〜」で、

あっと言う間に金曜日・・8月21日の清里高原では、

「夏の終わり」を告げる、ピンクのハナトラノオがどんどん咲き出してます。

この時期の清里は天国なんですが、月曜日は放牧「卵」を買いに甲斐市まで行き、

次々と暴かれ始めた政治と食品の闇&「水瓶座の時代」が始まる時期は?

黒富士農場の卵をゲット!

<放牧卵>

黒富士農場にとって『放牧卵』とは、まさに原点です。『美味しい卵は健康で元気な鶏から』そんな想いで育てている鶏の産んだ卵が放牧卵です。

http://www.kurofuji.com

Sサイズ1kg(22個)で782円の放牧卵は、確かに美味しく、
アミノ酸フリーのかけ卵醤油で、「卵かけご飯」すると最高です!

で、Mサイズだと少しお高くなるのですが、違いを聞いたら、飼育法や餌は同じだけど、Mサイズは八ヶ岳で生産しているとのことで、

その「八ヶ岳農業大学校」では、今年の7月3日からYATZ GARDEN(ヤッツガーデン)がオープンしたと知り、

一昨日の水曜日に行ってみたら、ちょうど見頃で、まず、ブルーの世界から始まり、

マリーゴールドの黄金色が一面に広がり、

中間には、色とりどりの花々がラインになっていて、

最後の〆は、赤と白のサルビアで、

清らかな白と、

元気な赤って、

“日出づる国” 日本国旗をイメージしたのでしょうか?

北海道みたいな広々さで、気持ち良く一周したら、翌日は足がクタクタになりましたが、

オープンしたばかりのYATZ GARDENの「見頃」に行けたのは「卵」のおかげで、

興味の赴くまま、何となくの「流れ」で動くと、ラッキー! って多いですが、

「2009年9月に92歳で生涯を終えた」ご長寿覚醒者、ラメッシ・バルセカールは、

無理して「イイ人であろう」とか、「心配性を無くそう」とか、心をコンロールしようとすると藪蛇になり、「自然発生的」であることの重要性を語ってます。

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<タオの自然な流れ>

*私は自分のエゴが問題だとわかっています。でも私は、それをどこかへやることができないようです。

ラメッシ:あなたはエゴと闘うことはできません。エゴを受け入れ、それを続けさせてください。この理解がしだいにあなたのエゴを押し出すでしょう。ここでタオイストである楊朱(中国の戦国時代の思想家)からの引用を読み上げましょう。それはほとんどの人たちをかなり驚かせるものです。彼も同じことを言います。心にはそれが考えたいことを考えさせなさい。もし心が心配しなければならないとすれば、それに心配させなさい。心が心配するのを止めようと努力することは、さらに巻き込まれることになるのです。

楊朱は言います。「耳にはそれが聞きたいことを聞かせ、目にはそれが見たいものを見させ、鼻にはそれが嗅ぎたいものを嗅がせ、口にはそれが話したいことを話させ、体にはそれが渇望するあらゆる快適さを得させ、心にはそれがしたいことをさせなさい。耳が音楽を聞きたいと思っているのに、耳からそれを奪うことは、聴覚を挫折させることになります。目の見たいものが肉体的美しさであるとき、それを奪うことは、視覚を挫折させることになります。鼻の渇望するものがハナミズキやランの芳香を嗅ぐことなのに、もしそれが得られなければ、嗅覚は挫折させられます。口の望むことが、何が真実で何が真実でないかを話すことなら、もしそれができないと、そのときには知識が挫折させられます。体が快適さのため望むことが、暖かさと良い食べ物であるとします。これらの獲得を防げるなら、人間にとって自然な本質的なものを挫折させてしまいます。心の望むことが好きなだけさ迷う時間であるとき、もしそれがこの自由をもたなければ、人間のまさに本質が制限させられ、防げられます

ラマナ・マハラシは訪問者たちが理解するように、「心を殺しなさい」と言ったものです。「心を殺しなさい!」しかし、彼はのちに「あなたは心を殺すことはできない」とも説明しました。理解することだけが心を殺すことになるのです。エゴ、つまり心は自分自身を殺すことができません。エゴは自殺をしないものです。事実、エゴはあらゆる種類の障害を打ち立てるでしょう。・・

心を無力にし、その悪あがきを無にするのは、外部の力だけです。そういった理解は心がもっている理解ではありません。心が蓄積している知識は現象の中に基盤があります。真の理解は外側から来ます。それは空間ー時間の次元のものではありません。それゆえ、あなたはそれを恩寵と呼ぶことができます。そういった別の次元に対して、自分の存在をオープンで受容的にし続けることは、恩寵の問題です。太古から受け継がれている宗教的教義を放棄するのは、途方もない勇気が必要です。こういったたいていの教義は誤解釈です。ですから、途方もない勇気が必要なのです。

もう一度言えば、恩寵、勇気等々はただの言葉にすぎませんが、時が熟せば、そこにある何であれ受容するために必要な勇気がやって来ます。私がたった今読んだ言葉は、もしそれがもう一人の別のタオイストの言葉、「耳で聞くことをやめ、考えるときには心を止めるように。虚空の霊はあらゆるものを包み込み、ただタオだけが虚空を含む」と関連して考えられなければ、簡単に間違って解釈されてしまうかもしれません。

このすべてが意味することは、肉体と精神の働きは利己的ではありえないということです。感覚、感情と思考は、それは自ずと調和的に秩序がとれるという信念のもとに、自然発生的であることが許されるべきです。心を強制的にコントロールすることは、板で波を平たくしようとするようなものです、それらはさらに混乱を起こす結果となるだけです。自分自身を統合しようとすることは、自分の肉体精神機構を独裁敵政府の支配下に置こうとすることです。

バガヴァッド・ギーダーの中でも述べられています。「聖なるものと融合し、真実を知るものは、『すべてにおいて、私は何もしない』と考える。なぜなら、見ること、聞くこと、触ること、嗅ぐこと、味わうこと、歩くこと、眠ること、呼吸すること、話すこと、目を開けたり閉じたりすることの中で、彼は感覚だけが、感覚の対象物に専念していると考えるからである」

聖者ジニャーネシュワル(インドの聖賢詩人。1275〜96年頃)はこう表現しました。「感覚はそれらの性質に従って、自分を満たす対象物のほうへ向かっていくが、ほとんど同時にその結果は、自己覚醒した彼自身の本質と異ならないという理解がある。それはちょうど、視覚が鏡を見るとほとんど同時に、そこにあるイメージは顔とは違わないという理解があるのと同じことだ」

意識は語る―ラメッシ・バルセカールとの対話
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う〜〜ん、そういえば、「獅子座新月」直前で、「火星蟹座入り」直後の8月12日の夜、MY健康のウィークポイント=歯茎が急に腫れてきまして・・

8月11日「火星蟹座入り」と占星術家が警告する「8月と11月は危険な月」

この6〜7月は、歯茎の調子が⤵️でしたが、毎晩「食いしばり」ケアをして、

無意識下の過緊張「食いしばり」のセルフケアと対極に位置する10ハウスと4ハウス

この調合に、チコリを加えたバッチフラワーを飲んでいたら、すっかり回復していたのに、

チコリが効くタイプ

*家族や気にかけてる人に干渉し、ひそかに操作しようとする
*まわりの人間から全面的な支持を得ようとし、意のままにならないと自己憐憫に陥る
*所有欲が強い

バッチフラワーレメディ チコリー
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飲むのを止めたとたんに「痛くなった〜」でしたが、翌日、同じ調合のトリートメントボトルを作って飲み始めたら、スグに痛くなくなりました!

で、思い当たったのは、その日(8月12日の昼)、サ高住の父親に電話したのですが、その時の会話に無理があったカモ? で、

電話をした理由は、お盆でもあり、そして、父は1年前の8月12日にバスルームで転倒し、それが元で秋に「慢性硬膜下血腫」を発症したので、

実例:全然「安心」じゃなかった「サ高住」の実態と7年前の殺人事件

同じ時期に同じようなことが起きるってアリがちですので、注意喚起のためだったのですが、

ナント、父は前日にまた(バスルームで)転んだ・・とのことで、酒飲みに「慢性硬膜下血腫」が多いってナルホドです。

2025年「11:11ポータル」に知る「治せる認知症」慢性硬膜下血腫

まあ、起きてしまったことをあれこれ言ってもしょうがありませんので、適当に話を切り上げましたが、

「家族をコントロールしたがる」チコリな気持ちと共に、イイ子を演じて無理したカモ? で、

ミムラスは、小心・心配性に使われるバッチフラワーで、

バッチフラワーレメディ ミムラス
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12星座では、ミムラスは山羊座に対応してますが、MY土星は高市総理と同じく山羊座で、

実例:「10ハウスの天体」から始まるAIによるキャリアカウンセリングと高市早苗氏の総理としての適性

しかも、土星山羊座と太陽牡羊座が90度のスクエアでして・・

「土星の試練を乗り越えることになくして、宇宙の意思と同化した崇高な自我意識(天王星・海王星・冥王星が司る意識)に目覚め、真の幸福と自由を享受することは出来ない」

その意味は「自己抑圧・父親との緊張・重圧に押される」なんですが、う〜〜ん、これはかなり当たってますネ!

チコリは薄青色で、

バッチフラワーのミムラスは黄色い花ですが、ミムラスのマイナス感情がバランスされると「勇気」になり、

バッチフラワーを使うと、お花畑を歩いているのと同じく、

何となく自然に、ネガティヴなことが気にならなくなり、痛みなどの「症状」が消えちゃうパターンが多いのは、「タオの自然な流れ」に沿うからかもしれませんね〜

バッチの花療法: その理論と実際
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アイ・アム・ザット 私は在る―ニサルガダッタ・マハラジとの対話
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