酵素カフェ

マドモアゼル愛さんの月星座別肉体的ウィークポイントと最強の健康法

長年住んでる「ご近所さん」のことでも、知らないことって結構ありますが、

11月4日の清里高原、真っ青な青空に誘われて、

家のそばだけども普段は通らない道を散歩したら、

いつもとは違うアプローチで、

八ヶ岳が見える丘に出ることが出来ました〜

う〜ん、ここからの眺めもなかなかですねぇ。

日差しがたっぷりなのでポカポカと暖かく、

だーれもいない草原をボォーと眺めていたら、

トンビが二羽、大空をゆったり舞いながら、こちらに近づいて来て、

太陽に届くほど、高ーく上がったり、

降りて来て、草原の上をすべるように舞ったりで、
「飛べるのっていいな〜」って心から思いました。

八ヶ岳の麓では唐松の紅葉が終わると、ぐっと寒くなり、

今でももう、朝晩だけでなく日中も薪ストーブを焚いてる状態でして・・おかげ様で八王子にいる時より、部屋の中は暖かいです!

さて、よく「冷えは万病の元」と言われていて、冷えが「誘発原因になると」ことは確かですが、

ベテラン占星術家のマドモアゼル愛さんによると、月星座別に肉体的ウィークポイントがあるそうです。

月は幻影であり、本質を持ちません。しかし、肉体には非常に大きな影響を与えています。それは肉体が本当は幻影であるためなのですが、物質社会における常識とは異なるため、受け入れてもらえないでしょう。しかし、月星座が表す部位は私たちの肉体的弱点を表してもいますので、覚えておくと便利かもしれません。12星座の月と肉体の関係について簡単に下記しておきます。ただし、体質的なものであり、病気になると考える必要はありません。月は肉体に関しては、星座の部位をそのまま弱点として持つことになります。

おひつじ座の月 頭部に弱点 日常的思考による衰弱など 落ち着かない精神状態 充血

おうし座の月 のどに弱点 五感に弱点 疲れると声が出なくなる傾向 弱い声帯

ふたご座の月 呼吸器が弱い 早く話せない 早く話すと意味が通じなくなる 咳き込み

かに座の月 胃が弱い 落ち込むと消化力がなくなる 胃痛 消化不良 

しし座の月 心臓が弱りやすい傾向 背中に問題が出やすい 目力が弱い

おとめ座の月 不潔な環境や状態で体を壊しやすい 細胞力の弱さがあり肌に弱点

てんびん座の月 腎臓に弱点が出やすい 重たい物をバランスよく持てない

さそり座の月 陰部や性器に弱点が出やすい 成長未熟な部位がある場合も

いて座の月  腰痛 大腿部の血行障害で太ももが太くなりやすい

やぎ座の月 骨が弱かったりもろくなりやすい傾向 肌や髪に問題が出やすい 

みずがめ座の月 血行が悪くなりやすい 足に弱点が出やすい 

うお座の月 足裏に問題が出やすい 薬の害に注意がいる

以上、体の問題に関しては、月は太陽と似ている面がありますが、あくまで弱点であるのが太陽の場合と異なるところです。月の肉体への影響は、心的ストレスや消耗など、月の影響の結果として肉体に現れるわけです。

https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-12539922593.html

「冷えて」どこに支障が出るか・・というのは、月星座によって「傾向」があるのかもしれませんが、

「あくまで弱点」というのは、太陽星座の場合はその部位が「受け持ち部位」なので得意技でもあり、

例えば自分は牡羊座なので「頭を使う」のが得意であると同時に、「使い過ぎに注意してください」ですが、

月星座の場合はプラス面はなく、ただのウィークポイント・・ということですネ。

自分&旦那さんように、「太陽」と「月」が同じ新月生まれの場合は、なお注意が必要かもしれず、

マドモアゼル愛さんの太陽と月が同じ「新月生まれ」の場合とコンプレックスとの関係

旦那さんは蟹座ですが、食欲旺盛(蟹座は胃)であると同時に、消化器系の不調がよくありましたので、少なくともウチにはピッタリ合ってた、月星座別「肉体的弱点」です。

しかしながら、やはり何と言っても大前提は「心身ともに冷やさずに」、

太陽光をなるべく浴びて、

平穏であったかい気持ちでいることが、ストレスフリーな最強の健康法だと実感してまーす!

「電磁波防御 cmcbioペンダント」の副次作用と「脳の血流量が低下」に影響するもう一つの要素

環境汚染を最小にする「ベビーマグちゃん」を使ってみました!

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で







LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

COMMENT ON FACEBOOK