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波及するかもしれない長井秀和氏の告白記事とフランス人から見た「日本人がマスクをしている理由」

2022年11月16日時点の公式発表では、

66.6%が、3回目接種を終えているとのことですが、
<出典>首相官邸(11月16日時点)

同じく11月16日付けの記事では、東京都民の57・7%が接種しないと回答した・・となってましたので、数字を引き上げているのは、東京以外の方々でしょうか?

<ワクチン3回目「接種しない」半数超 都アンケ 副反応懸念など理由>

毎日新聞 2022/11/16 17:37

新型コロナウイルスのワクチンについて東京都が実施したアンケートで、1、2回接種した人に3回目の接種の意向を尋ねたところ、接種しないと回答した人が57・7%に上った。副反応への懸念や効果への疑問が背景にあるとみられ、都はワクチン接種に関する情報を広く発信して接種を促す考えだ。

アンケートは20~70代の都民を、年齢別の人口比を考慮して無作為に抽出。10月1~3日にインターネットで実施し、1000人から回答を得た。ワクチンの接種歴などの設問では、4回24・2%、3回48・4%、2回12・0%、1回0・3%だった。未接種は15・1%で、うち「おそらく接種しない」「絶対に接種しない」とした人は9・4%だった。

1、2回接種し、3回目は「今後おそらく接種しない」「絶対に接種しない」「分からない」とした人に理由を尋ねた(複数回答可)ところ、「副反応がつらかったから」「ワクチンの効果に疑問がある」を選んだ人がそれぞれ3割を超えた。「副反応が心配」は2割強、「重篤な健康被害が心配」と「感染しても自分は重症化しないと思うから」がそれぞれ1割強だった。

また、未接種の人で接種しないまたは未定とした人に理由を聞く(同)と、「副反応が心配」が4割弱で最も多く、「ワクチンの効果に疑問がある」が3割強、「ワクチンの重篤な健康被害が心配」は3割弱だった。

都は接種率を向上させるためには、3回目接種の意義や副反応への対応について情報を発信する必要があると分析。小池百合子知事は都の大規模会場は予約なしで接種できることを強調し「体制は整っている。接種にご協力いただけるように、さまざまな呼びかけや工夫をしたい」と述べた。【黒川晋史】

https://www.msn.com/ja

2022年11月はあらゆる意味でパワフルだというスピ情報がありましたが、

要注意な11月下弦の月・新月時期とEA情報「レプティリアン脳の死」

このところ、ますます動きが「速く」なったな〜 感はアリアリで、

大手メディアでもチラホラ動きが出ているようで、

11月17日発売の「週刊新潮」では、

長井秀和氏の告白記事が掲載され、

両親が熱心な学会員だった長井は、東京創価小学校、創価中、創価高、創価大と進学するなど、まさにエリート学会員だった。さらに芸人としてブレークした後は、「芸術部」に所属して広告塔としての役割も果たしてきた。その後、長井は学会に絶望し、2012年に脱会を表明。そんな長井に高額献金の実態を聞くと、「集まる金額は毎年1千億円以上ともいわれる」としながら、
「学会側が明言することはありませんが、財務(注・一般的には寄付、お布施のこと)の額はおおむね収入の1割が目安といわれています。10日で1割の高利貸し“十一(トイチ)”にちなんで、私は学会の財務を“宗教十一”と呼んでいますが、収入が低ければ低いほど、当然、負担は大きくなる。うちの両親でもすでに総額で数千万円の寄付をしていると思いますよ。それだけでなく、例えば高額な学会専用の仏壇を3基も購入していて、仏壇関連だけで約2千万円。統一教会の“100万円の壺”なんて安すぎて、多くの学会員はピンとこないんじゃないでしょうか」
 統一教会の被害者救済を巡り、現在、国会では高額献金を規制する新法の是非が論議されているが、これに対する公明党の歯切れの悪さも長井氏の話を聞けばうなずける。あからさまな詐欺的行為はないとはいえ、献金や物販の規模は、統一教会のそれとは、まさに桁違いなのである。

そもそも、学会一家に育った長井はなぜ脱会するに至ったのか。創価小・創価中に通っていた子供の頃に通算60回ほど池田大作氏と会ったことがあり、当時は「しょっちゅうアイスクリームとかお小遣いをくれるオッチャンくらいの印象だった」という。
 成長するにつれて、聖教新聞などで読む池田氏の言葉と、この印象とのギャップに違和感を覚えるようになっていったそうだ。
「彼が執筆した小説『人間革命』を読んでも“そんなわけないでしょ”と思いはじめ、池田氏の作られすぎたカリスマ性を異様だと感じるようになったのです」
 それでも信仰心は残っていたというが、2007年夏に決定的な“事件”が起きた。
「参院選の応援のために埼玉県を訪れていたときに、車に同乗していたさる最高幹部が終始、池田氏の悪口を言っていたんです。もう、言うことがコロコロ変わるだの無茶を押し付けられるだのと言いたい放題」

そこから自分で創価学会の実態について調べるうちに「外の世界から見た学会がいかにうそにまみれているか」に気付いたという。結果、彼は脱会することを決意したのだが、待っていたのはかつての仲間たちからの「これでもかというほどの呪詛(じゅそ)の言葉」だった。

11月17日発売の「週刊新潮」では、脱会表明により家族と断絶状態になるなど、「2世」ゆえの苦悩も経験する長井が、創価学会が抱える問題について4ページにわたって包み隠さず語り尽くす。

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/11161131/?all=1

想定通り、各方面に波及しそうな予感です。

「政治と宗教」の問題で国会が揺れる中、お笑い芸人の長井秀和(52)が17日発売の『週刊新潮』で創価学会の裏側を告発し話題となっている。長井は両親ともに創価学会員で「宗教2世」として育った。そんな長井が“元信者”として暴露した「カネ集め」の実態は、統一教会もビックリのえげつないもの。今後、公明党と創価学会の関係性があらためて問われることは必至だが、この問題は芸能界にも波及するとの見方が浮上してきた。

https://www.mag2.com/p/news/558345

個人的には宗教(団体)って無縁なんですが、マスコミに叩かれまくっている団体より、はるかに巨大な団体のことをマスコミが言わないのは、それだけ浸透されているからだと推察され、そういったことを「おかしいな?」と思いながら、矛盾を無視し続けていると、「心のゴミ」がどんどん溜まっていきます。

心のゴミというのは、胸に詰まる思いです。心のゴミで、自分の心に杭を打っているのです。その杭にまたゴミがまとわりついて、そのゴミがうらみとねたみとイライラとクヨクヨ、心配が渦をまいていきます。ゴミを取り除けば、体も心もスカッとします。そのあとは宇宙にまかせておけばいいのです。宇宙が全部教えてくれます。・・

宇宙のエネルギーは無限ですから、それを私たちは受け取れるようにならなければいけません。そして、そのエネルギーを止めないで、どんどん流すことです。私たちはとにかく。「つまらない、つまらない」といって詰めていき、「足りない、足りない」といって増やしてしまうのですから、入れたら出すことです。飲めるようなきれいな水でも、ためてるとボウフラがわきます。入れることより出すことが大切です。常に収支決算をよろしくお願いします。

宇宙のエネルギーはお金を持った人にだけ余計に来るとか、地位がある人、良いことをした人にだけ来るということはありません。たとえ人殺しをした人でも、同じようにエネルギーを与えられています。与えられているエネルギーを上手に使って出す人が健康な人です。

自民党はカネが「足りない、足りない」で公明党と組んだようですが、その収支決算はどうなっているのでしょうか?

「一番おくれをとっている人間たち」の中でも、政治家ってどん尻じゃないかと思う今日この頃ですが、

吉丸房江さんの宇宙エネルギーを循環させるコツと「一番おくれをとっている人間たち」

ドイツ人女性と結婚した経験を持つ長井秀和さん、「お笑い」から政治活動家に転向しそうな勢いです。

今日11月18日の八王子郊外では、ナイスな朝日が輝いてましたが、

八王子レジリオンスの初回、京都から来られた読者さんが居まして、

秋分の日に知る「気持ち」の大切さとオリーブの「コロナ疲れ」

その方の夫がやはり「2世」で、そうとは知らずに結婚し、だんだんと夫の両親からの勧誘がキツくなり、離婚を決意したのですが、切り出す前に夫の方から(学会)を「止めた・・」となったそうです。

どうやら「2世」さんの場合、キッカケさえあれば洗脳が解けやすいようで、矛盾だらけのコロナ(対策)も、ある意味、洗脳を解くチャンスかもしれませんが、

マスクに関しては、「へ〜〜、こんな見方もあるんだ」って驚いたのが、このフランス人さんの日本ラブコールで、

所変われば品変わるですが、日本人がマスクしている理由を「同調圧力」と見るより、

「他者への思いやり」って見た方が明るい気持ちになれ、余計な「心のゴミ」を溜めずに済みますネ!

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