酵素カフェ

コロナ騒動に学ぶ善悪中毒に「目覚めている人」と「悟った人」の違い

夏至は、北半球では一番「昼の部」が多い日で、南半休では一番「夜の部」が多い日になりますが、

夏至直前、南半球のブラジルでは新型コロナウイルスの死者50万人になってしまいました。

数ヶ月前ですが、ペルーの先生のところで長年「家政婦さん」をしていた女性がコロナでお亡くなりなった・・とのことで、
「山の人」であるニカちゃん・・の話は、先生ご夫妻からよく聞いていたので、驚きました。

コロナは風土病のようになっている・・という話がありましたが、

風土病的になってきたコロナ対策のあれこれと地球温暖化のホントの理由

ペルーの先生が「骨を埋める」つもりだったペルーは、近年、どんどん「アメちゃん」にやられちゃってるとのことで、2009年、日本に帰国した際、「日本のことが心配だね」と言っていたのが印象に残ってます。

最近になって、「アメちゃん」の背後にはCCPがいることが理解出来ましたが、

米国生まれの日本人、ハラノタイムスさんは「勇気ある女性ジャーナリスト」の話を伝えてます。

ウィルスの起源、そしてヒドロキシクロロキン&イベルメクチンがコロナの治療薬になると、トランプさんは当初から言っていたのに、トランプさんが言った・・からこそ無視されたとのことで、

へ〜、米国知識人のほとんどは、アンチトランプさんなんだ・・って驚きましたが、

公式発表のコロナ死者数がホントにコロナによるかどうかはともかく、

米国の新型コロナウイルスの死者数は60万人を超え、日本は1万5千人に満たない状況で、

子ども達にワクチン接種を強要する流れは何としても避けたいと言ってる及川幸久氏は、

ワクチンに代わる「抗体カクテル療法」が出てきた世界的流れを伝えてます。

臨床実験もそこそこのワクチンが許可されたのは「他に方法がない」からで、

ワクチンを打つと「遺伝子組み換え人間になる」と言ってる玉蔵さんは、ワクチンによる監視社会を警戒してますが、

こちらのチャネリング情報によると、ナント、ワクチンはまだ「目覚めてない」人を守るために提供されてるそうです!

ホワイトハットが今指揮しているのか?インタビューwithミシェル・フィールディング Part 1

質問:ワクチンの中にこの磁気を入れたのは誰ですか?
答え:製薬会社だ。

質問:それは誰の指示で入れたのですか?
答え:ホワイトハットとトランプだ。

質問:現在提供されているワクチンはホワイトハットのものか?それともブラックハットのものか?
答え:ホワイトハット!!ブラックハットは、一切このオペレーションの指揮は出来ない状況にある。(ミシェル:これは何度も言われています)・・

ミシェル:とにかく、私が思うに、全ては大衆を目覚めさせる為に起きているのだと思います。大衆は「恐れ」を持っていて、長い事テレビに洗脳されてしまっています。そこから抜け出すには、あるい意味、ワクチンから来る恐れも逆療法として、使われているではないかと思います。でも、これはそんなに悪い事(人口削減計画)とかの目的のワクチンではないと聞いています。

ニコラス:私達のように目覚めている波動の高い人々は、ワクチンを打ちませんが、私達はどうやってまた起きた時に生物兵器ウィルスの感染から守られるのでしょうか?

ミシェル:私達は、振動数が高いので、その波動に守られています。ウィルスは波動が低いので、高い振動数でいる私達には影響がないのです。

ニコラス:私も確かにこの3年間くらいは、風邪も引いていません。そして、私の周りの目覚めている友人達が、再度眠ってしまったというケースも一人もいません。一度目覚めたら、また眠ってしまうという事はありませんよね。目覚めたら振動数が上がっていきます。

ミシェル:そうですね。あとは、大気中にスプレーされている物質の効果もあるのかもしれませんね。
(普段から健康に気を使って、健康体の人、ポジティブな思考の人は、効果を受けやすい。治りやすいと感じます。)

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/6737793a6281d1ca132958e90ef8b461

アララ・・こうなると全く真逆な話となり、

トランプさんは悪、あるいは製薬会社は悪・・と思い込んでいる方々には荒唐無稽な話でしょうが、

ホワイトハウスやバッキンガム宮殿で「何かが起きている・・」のは観察可能な事実です。

ニコラス:ゆっくりマリネを作るように、真実を絡めて行って、ゆっくり受け入れるプロセスを作り、意識が目覚めていく=意識が高まっていくという感じですね?

ミシェル:その通りです。メディアは、今それをゆっくりと始めていると思います。

そう、後、いい忘れてしまう前にいいますが、10日くらい前ロンドンの行進を見に行きました。当日は沢山の人々がいましたが、その後は、ロンドンがもぬけの殻。通常は観光客が大勢いますので、とても混み合っていますが、今は全く観光客がいないので住民だけですから、とても静かで人が少ないロンドンは、新鮮で楽しかったです。ずっといたい気分になりました。

それでバッキンガム宮殿の前は、ずっとコンクリートのブロックがありました。そして周りの道は封鎖されていて警察のバンが配置されていて、中には警官達が周りを監視していました。黒いヘリコプターが沢山周回していて、警備隊や警官がそこら中に立っていました。普通の人は殆どいないのにです。バッキンガム宮殿の前と周辺だけです。

今、米国でもホワイトハウスの周辺がそうなっていますね。表向きの理由は、トランプの支援者達が暴動を起こす可能性があるからという事ですが、これについてチャネリングしてみました。

答えは、軍の裁判が起きている。トップクラスの裁判だ。という事でした。

トランプの支援者がこれやった、あれやったと報道して、大衆の目をそらせ、その間にヘリコプターでトップクラスの人々がホワイトハウスやバッキンガム宮殿あるいはその周辺の建物が使われ、そこに送り込まれて軍の裁判が起きていると感じています。その為に、警備が厳重になっているのではないかと考えています。

ロンドンのテロリストの警戒レベルが今非常に高くなっているのです。これは、全く意味が分かりませんよね?誰も入って来れない状態なのに、何故警戒レベルが高いのでしょうか?

私は、今、軍がホワイトハウスやバッキンガム宮殿に集まっているのは、トップレベルの軍事裁判が起きているからだと思っています。ですから、他の噂や報道は人々の気をそらす為だと考えています。チャネリングでもそう出て来ました。

ニコラス:なるほど!素晴らしい情報です。貴方の情報はとても理に叶っているし、詳細で驚きます。チャネリング内容も私の中で腑に落ちます。

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/a8882b8c67e3d2868154b4cf40f5bd7d

人間とは「思い込み」で事実を見なくなるもので、

昨日のブログで「三輪草の花が咲いた」と書きましたが、

「一輪草では?」というご指摘があり、その場所に植えたのは、もらった「三輪草」なのですが、

桜井識子さんの「信仰に浮気はない」と夏至の清里高原

一輪草の種が飛んで来た可能性もアルかもで、もう一度よく観察しましょう!

ちなみに、てっきり西洋ミツバチだと思っていたこの子は、
「ハナアブちゃん」とのことで(ミツバチは羽が4枚)、

マニアックな読者さん達のおかげで勉強になり、感謝で〜す。

さて、こういった「間違い」は、受験の時など❎になる、タダの間違いですが、

善悪中毒で論じちゃうと、必ず「争い」になることを、生涯をかけて表現している東郷潤氏が、

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東郷 潤

●1973年 東京都立西高等学校卒業 同年、東京大学入学
●1975年 アフリカ遊学
●1978年 東京大学経済学部卒業 同年、日本債券信用銀行へ入行
●1988年 同銀行を退職。退職時は産業調査部調査役。同年、JLW社(当時、世界最大手の事業用不動産コンサルタント会社)へ入社。
●1989年 豪州へ移住。JLW社の日本事業部マネージャー。
●1994年 ビジネスコンサルタントとして、シドニーにて独立。
●2004年 平和の絵本(和を地球へ www.j15.org )の運動を開始。
●2007年 平和の絵本の運動の確立・発展を目指し帰国。信州の山中に居を定め、現在に至る。
●2021年 6月現在、平和の絵本WEB上にて善悪の錯覚を主なテーマとする絵本を142本発表済。

**********

このタイミングで「善悪という怪物」という新刊を出しまして、

東郷氏の定義のよると「目覚めている人」というのは、

「人類には錯覚をするという能力が有る」と自覚してる人になります。

実際には錯覚をするという能力が有るのに能力が無い」と信じ込むことが出来るのは、そもそもそう信じ込める、自己暗示力、集中力などがあるからに他ならない。

その能力を活用し、「錯覚を作り出し利用する能力など自分には無い」と錯覚し、それを信じ込めば、それがその人にとっての(仮の)現実になる。

つまり、実際には「錯覚する」という大変な能力を発揮しているのだが、「錯覚する能力など無い」と信じ込むことで、それがその人の(仮の)現実となり、結果的に、能力が削られてしまう。・・

いうまでもなく、意識の範囲を狭め、主体性を放棄し、自身が待つ大切な能力を削ってしまえば、自分の人生をコントロールすることなど出来ない。その人の人生はどんどん惨めな(望まない)方向に向かうだろう。

さらに言えば、錯覚を現実だと意図的に信じることは、自分で自分を騙すことに他ならない。たとえそれが自分であっても、自分を騙す人を信じることは出来ない。自分を信じられなければ、自信を持つことは出来ない。自分を好きになることも難しい。

錯覚を利用→意識を狭め主体性を放棄し能力を削る→人生が惨めに→自信喪失

以上、錯覚の利用が人の心をズタズタに食い荒らす可能性を説明した。

そして残念ながら善悪/錯覚が人の心にもたらす災厄は、上記が全てではない。

東郷氏はイベルメクチンを個人輸入したとのことで、行動的な方のようです。

個人的に命が惜しいとは全く思いませんが、善悪という怪物退治に必要な基盤を作るまでは、死ねないと思っています。
そこでコロナ対策までイベルメクチンを個人輸入しました。手続きはネットでの買い物と同じで簡単です。薬事法上、自己責任だそうです。(笑)
ちなみにワ●珍については、情報が錯綜していますが、BCG接種国でかえって感染拡大の統計もあるようで、ADE(抗体依存性感染増強)の懸念もあり、当面、受ける気はありません。
皆様もどうかお気をつけて。🙏
以下、イベルメクチン個人輸入サイトへのリンク二つです。
https://www.unidru.com/products/ivermectol-12mg
https://www.bestdrug.org/ivermectol.htm

https://www.facebook.com/JunTogo

2年前、久々に自転車に乗ってみましたが、

一度でも、自転車に乗れた経験のアル人は、「乗り方の神経回路」が確立されてるように、

「21世紀現在、大半の人類の潜在意識の中には、善悪との主従関係と「悪←攻撃」の太い神経回路が確率している」

とのことで、

善悪に限らず、「錯覚」の外に出た状態を「悟り」と呼び、

悟った方々は何が起きても「至福」の状態にいられるようですが、

「進化できた人は戦争しない、争わない」と言ってた最強サイキックな坂本廣志氏によると、

地球が「二元性の星」に落とされた理由と人工地震・人工台風の真実

歴代「ホワイトハウス&バッキンガム宮殿」にはやはり、知られざる秘密があり、

苦労して「進化した存在(宇宙人)」たちは、強制ではなく、地球人類のボトムアップで浄化されること望んでいると言ってましたが、

先のチャネリング情報も、同じようなことを伝えてます。

ニコラス:そうですね。皆パニックになり、心理的な狂った状況から暴動が起きてしまうでしょう。

「言っても信じないので、見せるしかない」という言い回しがありますが、大衆を平和的に目覚めさせるには、そうして行くしかないのですね。

皆、自分達で考えるチャンスを与えられているわけですね。

ミシェル:そうです。二度ワクチンを打ったら、旅行が出来ますよ、と言っておいて、またロックダウンになってしまいました。ワクチンを打ったのに、コロナに感染している人がいる・・なぜ?

ニコラス:そう、打ったら旅行に行けると言われたのに、今度は打って血栓が起きた人は飛行機に乗せませんと言っている・・

ミシェル:そうです。こういう実態を通じて、洗脳のプログラミングを少しづつ解いていくような計画なのです。分かりますか?

古い洗脳プログラミングのやり方を利用して、新しいプログラミングをしているのです。目覚める方向に使われています。(あれ?おかしい・・と思う様なプロセスが起きています)

今、老人ホームなどでワクチン接種が強制になるかもという情報が流れていますが、私は強制は起きないとずっと聞かされています。これも人々に恐怖を与えて、そういうダークなシナリオもあったという事に気づかせる為に起きています。

ニコラス:なるほど。興味深いし、理に叶っていると思います。非常に深いリサーチをしている人達も対話していますが、皆、これは人々を目覚めさせる為に起きていると共通して話していました。

報道は辻褄の合わない事を言っている、反対のことを言っている。これでもおかしいと思わない人は、本当に驚いてしまいますよね。我々には、明らかに工作された策略だということが分かりますがけど・・・

ミシェル:そうです。これは本当に前から計画されていたと思っています。トランプが2016年に大統領として選ばれる前からです。トランプは、触媒として最適な人物だった訳です。彼はそういう魂の契約で今の世界に登場しました。それで全てをかき混ぜて、今の事態を引き起こし、最後は我々市民が統治していく様に計画されているのです。私達が立ち上がって、これを完成させて行かないと行けないのです。

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/a8882b8c67e3d2868154b4cf40f5bd7d

もっとも坂本氏によると、「進化した存在(宇宙人)」がチャネリングしてくることはナイとのことで、まあ、それもそうだろうな〜って感じですが、主体的に参考にする分にはイイかと思われます。

2021年夏至の前日、八ヶ岳のバックには厚い雲が多めでしたが、

富士山側には青空も覗き、

夏至の日の八王子は、

なかなかの洗濯日和で、よかった〜 です。

とわ言え、植物の生育には「雨」が必要ですから、

「晴天=善 雨天=悪」では全くなく、

それと同じく、

感情的にナイスな状態が善で、落ち込んでいる状態が悪・・というわけではなく、

雲が多かろうと少なかろうと「空」は、いつでもどこでも「空」であり、

「善悪」に囚われ、心によぎる「雲」を何とかしようとするのではなく、

いつも「空」でいられる方々が「悟った人」で、

「目覚めている」というのは、まだそうでない自分を知っていて、「それ」に向かっている状態を含むのでしょうネ!

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COMMENTS & TRACKBACKS

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  1. イルカさん、これはご存知でしたか?
    北里研究所と明治系の製薬会社の取り組みで、私は期待してます!

    https://www.meiji-seika-pharma.co.jp/pressrelease/2021/detail/210609_01.html

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