酵素カフェ

2026年水瓶座の新月は「金環日食」で「火の馬」と「食」にまつわる奇遇らしい!

2026年の大寒は1月20日〜2月3日で、

大寒入りする明日20日は日本海側で大雪、21日以降は「強い冬型の気圧配置」とのことですが、

昨日18日の清里高原は、5度超えの暖かさで、旦那さんの外作業がはかどり、

ベンガル・ピノちゃんも快活な様子で、

坂の下に広がる草原を見下ろしながら、

南斜面で「木登り」してました〜

今日19日はさらに暖かく、午前中から外に出たがったピノちゃん、

まず、爪研ぎしたら、

勝手に南斜面を下って行き、

草原広場に出て、

ビューンと駆け回ってました〜


う〜〜ん確かに、今日19日は昨日以上に暖かく、


三角ピラミッドの飯盛山側も暖かそうです。

久しぶりの草原が気持ちイイのか・・

全然、帰ろうとしないピノちゃんを肩にかついで、

南斜面を登って家に戻りましたが、

新月の日は満月と同じく、アクティブモードになるのかな?

今日は2026年お初の新月でしたが、今年は60年に一度の「丙午」で、2月17日(21:01)水瓶座の新月は「金環日食」だそうです!

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2026年1月19日(月)の日本時間午前4時52分に、月は新月の瞬間「朔」を迎えた。この新月は、単なる満ち欠けの始まりにとどまらない意味を持つ。この日を起点とする新たな月の軌道が2026年2月17日に太陽の軌道(黄道)と交差し、南極大陸の上空で壮観な金環日食が起こるのだ。19日の新月はまた、中国・中華圏の旧正月「春節」とイスラム教の断食月「ラマダン」の日取りを決めるものでもある。

2月17日、南極では「リング・オブ・ファイア(炎の環)」の異称で知られる珍しい金環日食が見られる。新月が太陽の円盤の96%を完全に覆い隠し、最大2分20秒間にわたって金色に輝くリング(金環)が上空に現れる。アフリカ南部と南米の一部地域では部分日食が観測できる。

この日食をもたらす新月は、旧暦(太陽太陰暦)の正月である春節の訪れを告げる。中華圏では2月17日に干支が切り替わり、「丙午(ひのえうま)」の1年が始まるのである。

一方、同じく月の満ち欠けの周期に基づくイスラム暦(ヒジュラ暦)では、新月の後に細い月が最初に目視確認できた日を新しい1カ月の起点とする。したがって、ラマダンは2月18日に始まる見込みだ。ラマダンの終了日も月齢観測によって決まり、今年は3月19日頃と見込まれている。

■「火の馬」の年の初めを飾る「炎の環」
今年の干支は60年に一度の「丙午」。「丙(ひのえ)」は陰陽五行説で「火」と「陽」の属性の組み合わせに当たり、太陽や炎を象徴することから、丙午は「火の馬の年」とも呼ばれる。前回は1966年だった。

春節を迎えてから初めての満月(2026年3月3日)には、中華圏で「元宵節(げんしょうせつ)」を祝う。これは旧暦1月15日に正月行事を締めくくる日(日本の小正月に相当)で、色とりどりの提灯を飾ったり空に飛ばしたりする、いわゆる「ランタンフェスティバル」が有名だ。この満月は皆既月食と重なっており、円い月が深みのある赤色に染まる「ブラッドムーン」を今年唯一観測できる機会となる。

だが、「火の馬」と「食」にまつわる奇遇はこれだけではない。2026年2月17日の金環日食で始まる丙午の年は、2027年2月6日に起こる次の金環日食で終わるのだ。

https://news.yahoo

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う〜〜ん、その昔、俗に「丙午の女とは結婚するな!」とかありましたが、

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<伝統的な迷信と社会現象>

迷信の内容:丙午の女性は気が荒く、夫の命を縮めると信じられてきました。

背景:江戸時代の「八百屋お七」の逸話(丙午生まれで火災を起こしたとされる)が発端となり、広まったとされます。

社会現象:この迷信のため、1966年(昭和41年)の丙午年には出生数が大幅に減少しました(前年比約25%減)。

<現代の解釈と本来の性格>

ポジティブな特徴:実際には、明るく社交的で、直感力と行動力があり、チャンスを掴み成功を収める人も多いとされます。

エネルギー:「丙(火)」と「午(前進)」の組み合わせから、エネルギッシュでパワフル、スケールの大きな性格とされます。

有名人:1966年生まれの小泉今日子さん、斉藤由貴さん、鈴木保奈美さんなどが丙午生まれの代表例として挙げられます。

AI による概要

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火事に注意・・という意味では、当たっているのかも? で、

山梨だけでなく、静岡にも山火事発生は気になるところで、どちらの県も富士山のお膝元であり、今の日本は、大切なターニングポイントにあるのかもしれません。

で、今朝の新月は山羊座で起こりましたが、その後スグに、月は「水瓶座へと移動」し、この流れは「激動の時代」を暗示しているそうです、

今回の新月は、19日の午前4時52分に生じます。そのあとすぐ午前7時20分には、月は山羊座の次の星座である水瓶座へと移動。そして水瓶座の入り口で待ち構えている冥王星と接近するのです。冥王星は「破壊と再生」の星といわれ、今ある世界を根底から崩し、新たなものを一から作り上げる力を与えます。しかも水瓶座に滞在していることで、その刷新力はさらに強まります。なぜなら水瓶座は斬新さを与える星座で、従来の仕組みや既存の枠を超えて画期的なものを編み出していくパワーを宿します。

さらに、今年が特別な変革期にあたると予想されるのは、このあと土星と天王星といったインパクトの強い惑星の星座移動があるからです。2月14日には課題を与える土星が、12星座のトップである牡羊座に入ってきます。続く4月26日には、変革の星・天王星が双子座へと移動。土星は今後2年半にわたって新たな課題を私たちに突きつけ、天王星は約7年かけて画期的なアイデアで新しい体制や世界をつくっていきます。

これらの星の配置や動きを読み解くと、2026年は物事が大きく変わるとき。旧態依然としたシステムは崩壊の一途を辿り、世界的にも新旧交代の激動の時代になるだろうと推測できるのです。

https://www.vogue

う〜〜ん、1月16日、この日がお誕生日だったイタリア初の女性首相と、日本初の女性首相が会談しましたが、
こういうのも、時代の「流れ」の一環なんでしょうね〜

と言うわけで、60年に一度のエネルギッシュな「丙午」の年は、

2026年2月17日水瓶座新月=金環日食で始まり、2027年2月7日(0:56)水瓶座新月直前の金環日食まで続きますが、この期間は心して、「火事」や「紛争」に注意した方が良さそうですネ!

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