8月6日「広島原爆の日」、静岡で41.4度とのことですが、
標高1200m以上の清里高原では、真夜中に雨が降り、朝方はヒンヤリ。
コーカサス・ジャーマンダーは、再び花を付けてきて、

植えた時は葉っぱだけだった、アガスタキ・ゴールデンジュビリーも、花が咲き始め、
この葉っぱは、「早春と秋の夜温と日中の格差があると黄色が鮮やかになる」とのことで、清里の気候に合ってそうですね〜
ギボウシの花は満開となり、

今日は9時過ぎに、ベンガル・ピノちゃんと朝散歩に出たら、

ピノちゃん、お隣宅の玄関前で、

伏せちゃって、全然、動かないので、

早めに家に戻って、ピノちゃんを中に入れ、

私はもう一度外に出て、運転の練習。

と言っても、ちょっと前の道路に出て「車庫入れ」しただけですが・・

真っ直ぐ停めるのに、数回、やり直しました〜〜

昨日、南部町のペルーラムさん夫妻が陣中見舞いに来てくれ、清里の涼しさに驚いてましたが、まあ、その分、冬は厳しいですからね。
で、ラムさん、運転教習をしてくれまして・・広〜い駐車場で、13年ぶりにハンドル握ったら、緊張しつつも結構楽しかったですが、なにせ還暦過ぎての再チャレンジですので、スモールステップが無難です。
3度目の急性膵炎で、長坂の市立病院に入院しちゃった旦那さんは、順調に回復してますが、
今回の件で、清里に永住するなら、運転は不可欠だな〜 を実感。清里駅まで歩けますが、なにせ本数が少なく、小淵沢で30〜50分待ちはザラです。
25年前、39歳の時に一発奮起して免許を取得したのも、旦那さんの入院がキッカケでしたが、運転をやめたのは、旦那さんに「止められた」からで、
今回、キネシオロジーでヒットしたバッチフラワーには、
ラーチ(自信がない)とミムラス(具体的な恐れ・心配)が出てましたが、私に運転をヤメさせたのも、ミムラス状態だったから?
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まあ「入院」を言い渡された直後ですので、心配だったり、(健康に)自信がない的な感情が出るのはフツーとも言えますが、
そういえば旦那さん、今年の薪は足りるか・・と、かなり心配してましたね〜〜

ワイルドオート(人生の岐路、自分の道が定まらない)とホワイトチェストナット(不快な考えが頭から離れない)も意外でしたが、
本人に聞いてみたら、方向性が定まらず、常に考えている・・そうです。
ワイルドオートは「中年の危機」によく使われるレメディですが、70歳過ぎの「老年の危機」というのもあるのかもしれず、今回のダウンは、メンタル面の影響が大きいように感じます。
とはいえ、食べ物の影響もアルでしょうから、これを機会に「四毒抜き」かな〜〜と、一瞬、思ったのですが、
コロナの際も、秀逸な発信をしていた矢作医師は、「四毒」について、
実にイイことを、おっしゃってました〜〜
「食」で惑わされないために矢作先生が伝えたいこと
よーするに、「アレがダメ、コレがイイ」的な情報を鵜呑みにせず、全体としてのバランス感覚が大切で、
たまには外食もOKだけど、基本、手作りがナイスで、

マイナス感情(感覚)が、一番「毒」であり、

邪食はNGだけども、アレコレ心配しながら「食べる」って、潔くナイですね〜〜

そして、五大栄養素だけでなく、抗がん作用・抗炎症作用として、フィットケミカルが重要で、
①ナッツ類
②ベリー類
③アブラナ科の野菜
④玉ねぎ、ニンニク、ニラ
⑤キノコ類(マッシュルームが高い)
さらに、病気への抵抗力として「繊維」が大切とのことで、
繊維の多い芋類や果物は、糖分が多いので「四毒」的にはNGなんですが、こちらの方が大いに納得出来ます。
もちろん、ある種の病気には「四毒抜き」が効果的なんでしょうが、フツーの人にとっては、矢作氏の指南の方がバランス良く、
「四毒」まみれのスイーツとかも、過食しなければ、OKなんですネ!

と言うわけで、旦那さんの退院後の食生活は、「四毒抜き」ではなく、五大栄養素➕フィットケミカル&繊維を摂ることを、心がけましょう!
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