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「地球史上稀」な2026年、マドモアゼル愛さんの「12星座別あなたの運勢」

冬至を境に「一陽来復」、どんどん昼の時間が長くなり、

昨日2月15日の清里は、10度まで外気温が上昇し、夕方4時過ぎでも明るく、

ベンガル・ピノちゃんが外に出れるくらい、暖かい日でしたが、

今日16日は、最高気温4度の曇り空で、

一番暖かい、午後2時頃にお外に出たら、

ピノちゃん、その辺をちょっと走り回てスグ、

自ら(勝手に)、玄関に向かったのですが・・

リードが引っかかって身動き取れず、アタフタしてました(笑)。

やはり「寒目」だと、早く家に入りたいのですネ!

さて、明日2月17日21時01分ごろ、水瓶座で新月となりますが、この新月は「変容のエネルギーが強く」

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今回の水瓶座新月は、金環日食を伴う特別な新月で、普段以上に変容のエネルギーが強く、影響も半年ほど続きます。
まるでさなぎが羽化し、喜びを感じる場所に向かって羽ばたくように、あなたにも飛び立つときが訪れます。
水瓶座は広い視点でものごとを捉え、変革を恐れず理想の未来へとつないでいくサイン(星座)。
たとえあなた自身さえ気がついていなかったとしても、2月2日の獅子座満月を経て、これまであなたの内側に秘められていた思いや理想が徐々に輝きを増しているのです。

https://sup.andyou.jp/hoshi/new_moon_february_2026/

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「これから半年間は、心がときめく方へ、わくわくする方へと進んで行けば大丈夫」そうです!

ここ最近の占星術界では、「はじめの一歩」の牡羊座がキーワードで、

すでに2026年1月27日、165年ぶりに「海王星が牡羊座」入りしてますが、

2月2日獅子座満月と165年ぶり「海王星が牡羊座」時代の影響

2026年2月14日、土星が「改めて」牡羊座入りしたことは、
占星術的に大きなイベントでして・・

その土星と海王星がコンジャンクションする2月21日は、「320年ぶりの歴史的転換点」になるそうです!

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2026年2月21日、土星と海王星がコンジャンクション(0度)になります。
このアスペクトは約36年に1度しか起こらない、珍しい現象です。
さらに注目すべきは、今回のコンジャンクションが起こる場所。

12サインのスタート地点である牡羊座0度(牡羊ポイント)という特別な場所で起こるため、「新しい時代の決定的な始まり」を告げるサインと言えるでしょう。
前回、牡羊座で土星と海王星がコンジャンクションになったのは、なんと1703年。
約320年ぶりという、私たちが生きている間に2度と経験できない歴史的瞬間が、目の前に迫っています。

https://sup.andyou.jp/hoshi/saturn-neptune-conjunction/

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2025年5月25日から2028年4月14日までの約3年間、土星は牡羊座に滞在しますが、

土星と海王星が、牡羊座という「はじめの一歩」でピッタリ重なる(0度)ことで、

「世界レベルの新しいサイクル」「集合意識の大きな方向転換」

「古い枠組みが壊れ、新しいシステムが浮上する」

「まっさらな状態で、ここから人生が始まる」

といった、「地球史上稀」な、すごいエネルギーが来ているようです!

注目は、1/27に牡羊座入りした海王星カリスマホステスを追うように牡羊座入りするということ。

これがスゴイ。

たった3週間というほぼ同時に四天王の二人がサイン移動するというのは、歴史上稀です。

しかも、海王星も土星も12星座の先鋒である「牡羊座」、しかも「0度」に位置していることは、地球史上稀です。

https://ameblo

そんな最中、2月17日水瓶座新月の「金環日食」、そして3月3日は乙女座満月で「皆既月食」が起きるので、政治情勢もバタバタするカモ? だそうです。

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日食や月食が起こる時期は、驚くような変化や出来事が起こりやすい
日本からも目撃することができた、2025年の9月8日の「魚座」での「皆既月食」の日には、当時、総理大臣だった石破茂氏の退任が発表されました。

占星術の世界では、

●太陽や月が欠ける「日食」や「月食」を目撃できる国では、その国の君主やリーダー的存在の人が変わったり、政権交代などが起こったりしやすい。
●自国で目撃できない場合も、「日食」や「月食」の影響は数か月続く。
●「日食」や「月食」が起こる「星座」に関係するジャンルで、大きな変化や転換が起こりやすい。
●ピンチをチャンスに変えられるような出来事を体験しやすい。

などと言われていますが、個人的にも社会的にも、大きな変化が起こって落ち着くまでには、たいてい、そこそこの時間がかかるもの。つまり「日食」や「月食」前後は、少々バタバタする人が増える傾向がありますので、その注意点や対処法を意識しておくことが、開運の秘訣となるのですね。

また、今年の2月と3月は、月食や日食をともなう太陽や月に対して、「天王星」や「冥王星」といったハプニングや変革をもたらす惑星が影響を与えやすく、2月26日から「魚座」で始まる「水星逆行」が混乱をもたらしやすい配置となることも、少々心配な点。

とくに、2月21日からしばらくは「牡羊座」の0度(春分点)で「海王星」と「土星」が重なります。

実は昨年初夏、約6,200年ぶりにこの配置が起こったときには、関税問題や、移民問題、国と国との境界線に関する問題が話題となりました。

個人や自立独立と関係する「牡羊座」で、「土星」と「海王星」が重なると、個人的にも社会的にも、今まで常識&普通だと思っていたやり方に、新たな改革が起こったり、反発を覚えたり、ストレスが倍増したり、強引なやり方をする人が出てくる傾向。ただ新たな時代の始まりということで、良い改革もたくさん起こせる&起こってくるタイミングだとも思います。

急激な変化やハプニングに戸惑い、抵抗を覚えても、前向きに前進していけば、新天地や進展の機会に必ずたどり着けると信じて、頑張ってみてください。日食&月食パワーは、そんな前向きな人を応援し、後押ししてくれるパワーでもあるからです。

社会や環境の大きな変化を体験しても、落ち着いて対応したり、意識してもう不要なやり方を手放したり、新しい方向に前進できれば、想像以上によい変化を起こせる春ともなりそうですから、前向きにチャレンジ&前進していきましょう!

https://news.yahoo

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う〜〜ん、自分が占星術に興味を持ったのは、バッチフラワーとの関係ですが、

2018年12月、マドモアゼル愛さんの「月の座談会」に参加して以来、

マドモアゼル愛さんの画期的な「月の公式」と月の干渉を知っていたバッチ博士

占星術はオカルトではなく、ある種の物理法則なんだな〜 という認識に変わり、

ラメッシの言うところの、「肉体精神機構」を構成する一部だと感じてます。

2025年クリスマスを前に知る「肉体精神機構の内部にある宇宙エネルギー」と「責任の問題」

マドモアゼル愛さんは、とても誠実で腰の低い、経験豊富なセラピスト・・という印象で、

この「12星座別」の説明は、各星座の特徴の的を得ていて、大変に参考になりました。

2026年を占う「12星座別あなたの運勢」

例えば、魚座に対応するバッチフラワーは、パニック状態に対応するロックローズなんですが、

ロックローズな魚座と辻 仁成氏の「息子と語り合った。これまでのこと、これからのこと」

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(声の出せない)魚座は、パニックになりやすいのですネ!

そんな魚座の時代から、水瓶座の時代に移行しつつある今、どなた様も我慢しないで声を出しつつ、どんな変化が来てもパニックならない・・前向きな準備が大切なのかもしれませんネ!

バッチの花療法: その理論と実際
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